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<title>DAIRY＠育児＆療育系</title>
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<description>自閉症のTomoは幼稚園の年中さん。幼稚園、療育、日常を通してのTomoの毎日を綴っています。</description>
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<title><![CDATA[ 引っ越しました。 ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=27&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 突然ですが、ブログを引っ越しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しいブログは・・&lt;br /&gt;
&lt;A href=&quot;http://puyonx2.blog25.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;B&gt;「がんばるTomoちゃんの日常」（http://puyonx2.blog25.fc2.com/）&lt;/B&gt;&lt;/A&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＨＰ&lt;A href=&quot;http://www.geocities.jp/puyonx2/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「ぷよんぷよん」（http://www.geocities.jp/puyonx2/）&lt;/A&gt;共々今後ともよろしくお願い致します。 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 突然ですが、ブログを引っ越しました。<br />
<br />
新しいブログは・・<br />
<A href="http://puyonx2.blog25.fc2.com/" target="_blank"><B>「がんばるTomoちゃんの日常」（http://puyonx2.blog25.fc2.com/）</B></A><br />
<br />
です。<br />
<br />
ＨＰ<A href="http://www.geocities.jp/puyonx2/" target="_blank">「ぷよんぷよん」（http://www.geocities.jp/puyonx2/）</A>共々今後ともよろしくお願い致します。 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-27T10:50:59+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=23&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 今日から実家ヘ帰ります ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=23&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ &lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ <br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-23T09:05:10+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=19&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 妻のわがまま ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=19&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 仕事がとっても忙しいうちの旦那様、日曜も本当は出勤する予定でした。&lt;br /&gt;
私もそのつもりで家族での外出は今回も見送りだな・・と思いつつのんびり家事をやっていると気がつけばもうすぐお昼。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも旦那はまだ出勤しようとしない・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、平日の出勤と違って休日出勤は出勤時間に規定はなく、旦那の仕事も自分が抱えている仕事をこなすだけなので自主出勤のようなもの。ただ平日の残業だけでは処理しきれないために休日も返上して出ているということらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕事が大変な事は理解しているつもりなのですが私たち家族もこの夏休みにどこへも出掛けられずにほとんど母子家庭のように過ごしてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度の連休にはTomoを連れてどこか出かけようと話していたのに今回も仕事・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ねぇ、仕事行かなくて大丈夫なの？」&lt;br /&gt;
と聞くと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もう少ししたら行く」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言いながらテレビ鑑賞している旦那様・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までもこう言い訳しながら結局仕事に行かなかった日もありなんだか今回もそうなりそうだな〜と思ってたら結局通勤途中で腰痛のマッサージに行って会社に行かずに帰ってきた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも「明日仕事に行ってもいいかな？」と言ってきた！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旦那が決して怠け者でないことは知ってます。人一番責任感が強く、役職も上がって沢山の仕事の前にストレスの塊になっていることを理解しているつもりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして時々鬱のような表情をし「何をしてても面白くない」と無表情になっている姿を見て私も心配していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも残り１日は家族で出かけようと期待してしまった私もまたストレスの塊になっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休みたいなら休みたいともっと早くから言って欲しかった・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoにまで「明日は”こえだちゃんのおうち”買いに行こうな」って言ってTomoにまでその気にさせておいてそりゃないよ〜と思っていた私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応「いいよ。仕事に行ってきなよ。」とは言ったものの顔はななりムッとしていたはず・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、ここまでが日曜の話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして日が明けて今日、祝日。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も旦那は仕事だと言い私も今日は仕事へ行くだろうと思いお昼近くまで家でのんびり家事をしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱりお昼までテレビ鑑賞の旦那様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも今日も家にいたのではTomoがさすがにかわいそう・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私も午後からTomoを連れてどこか出かけるわ」&lt;br /&gt;
というと、旦那も「なんだかかわいそうになってきた」と言って「これからどこかへ出かけよう」と言い出した！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言ってくれるのは嬉しいけどもうお昼なんですけど・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこへ行っても混んでいる休日しかも午後からどこへ行こうというのか・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「だってもう午後だよどこに行くって言うのさ」&lt;br /&gt;
と聞くと&lt;br /&gt;
「どこ行こうか」&lt;br /&gt;
と聞き返してくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局どこへ行くのかという計画は私任せでテレビを見続ける旦那様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こっちはこっちで急に出かけることになった分準備で忙しいというのに・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の本音は仕事へ行くならちゃんと仕事へ行って欲しい。出かけるならちゃんと計画を立てて午前中から出掛けたい。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
たまにの行き渡りバッタリなお出かけならいいけど毎回この調子でTomoを連れて午前中から出かけられた試しがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で結局どこへ行こうか・・と考えた末に散歩がてら昭和記念公園へ行くことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＨＰなどで昭和記念公園がどんな公園か見ていたものの、実際に行くのは初めて。今日は時間もないし、どんなところか見学のつもりでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が、思った以上に広い！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公園に着いたのは午後２時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは門を入ってすぐの大きな池にあるボートに釘付け。&lt;br /&gt;
そこで親子３人で乗りましたよ。ペダルで漕ぐボートに。&lt;br /&gt;
旦那は腰痛を理由に所々休みつつ、代わりに脚力には自身のある私が漕ぎました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは池の鯉に「おさかな！おさかな！」と指差してご機嫌。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボートで汗だくになった後は水遊びの広場へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでは３つの子供プールは水遊び用に解放され水着の子供たちであふれかえっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気がつくとTomoもＴシャツを脱ごうとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「プール入りたいの？」と言うと「プール遊びたい」と言うＴｏｍｏ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プールで遊べることを知っていれば水着を持ってきたのですがあいにく着替えはスボンとパンツのみ。&lt;br /&gt;
タオルも持っていましたがＴシャツがありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今この時代ですから、たとえ４歳の子供でも幼い女の子を裸でプールに入れるのは私も旦那も抵抗があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近くの売店にも男の子用や赤ちゃんの水着はあってもTomoぐらいの子の水着は売っていなく、Tomoを説得してその場を離れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に奥に進みこどもの森を目指した途中、パークトレインなる何両にもなる汽車の形をしたバスが目の前に止まりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoはそのバスに釘付け。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きしゃのりたい」と言い出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あいにくその汽車の形をしたバスは満員で乗れなかったので次のパークトレインを待つことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１５分ぐらいするとTomoの幼稚園の&lt;A href=&quot;http://www.child.co.jp/newitem/thomas/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;トーマスバス&lt;/A&gt;にそっくりの汽車のバスが来ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちはその１両目の客車に乗りました。&lt;br /&gt;
バスの車掌さんにこども森までどのくらいか聞いたら出口方面を１周してからこどもの森方面へ行くので４０〜５０分は掛かってしまうとのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本当はこどもの森のフワフワドームという場所へ行って遊ばせたいと思っていたのですが今回は諦めて門の近くでバスを降り売店で買ったシャボン玉をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoはシャボン玉の液を付属のお皿に出して丸い枠を液に漬けて体ごとクルっと回りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると大きな丸いシャボン玉ができました。&lt;br /&gt;
何度も何度もそれを繰り返し私や旦那はストローでシャボン玉を吹きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あっという間に２本のシャボン玉液を使い果たし公園内には残り３０分で閉園ですという放送が・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわてて駐車場へ向かって歩き始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは「だっこして〜」を連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちは「歩きなさ〜い」と何度も言い聞かせやっと車まで到着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから帰り道に昨日Tomoと約束した”こえだちゃんと木のおうち”を買いに行くことにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おもちゃやさん　いく！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoはウキウキです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おもちゃ屋にはこえだちゃんシリーズがずら〜り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応本人に確認。&lt;br /&gt;
「Tomoちゃん、どれ欲しいの？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「こえだちゃん、おうち！」と木のおうちを激しく指差すTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私たちがわざとふざけて関連商品の「りんごちゃんのおうち」やら「きのちゃんのおうち」を見せて「りんごちゃんのおうちが欲しいの？」などと聞くと「こえだちゃん！！こえだちゃん！はっぱ！はっぱ！」と怒るTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までTomoまでに女の子の大型玩具を欲しがったことがなかったので我が家にとってもお初と言ってもいいぐらいの子供らしい玩具です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも木のお家にくっつけて遊ぶ玩具を数点買い、帰りはファミレスで食事して帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に着いたのは夜９時近く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すぐにお風呂に入れる予定がTomoちゃんはこえだちゃんに夢中で入ろうとしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日は幼稚園だというのに・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやくお風呂に入り出てきたら１０時半！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそ〜い！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもなんとか１１時過ぎに寝てくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方旦那は「なんかストレス溜まるなぁ・・・」とボソっと無表情で言い出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっぱり私の我慢が足りなかったのかな・・。&lt;br /&gt;
我がまま言い過ぎたかな・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「そういわれてもどうしたらいいの？」と聞くと「いや、何もしなくて良いから・・」と言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が追い詰めさせているのだろうか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は気づいているのか分かりませんが、私と会話をしているときはいつも変わらないのですがふとしたときに無表情にボーっとしている時ときがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本人は心配ないと言いますが私は鬱病の兆候なのかと心配しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も旦那に頼りすぎて負担を大きくしているのかもしれません。&lt;br /&gt;
（自分に対して）いかんなぁ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 仕事がとっても忙しいうちの旦那様、日曜も本当は出勤する予定でした。<br />
私もそのつもりで家族での外出は今回も見送りだな・・と思いつつのんびり家事をやっていると気がつけばもうすぐお昼。<br />
<br />
それでも旦那はまだ出勤しようとしない・・・。<br />
<br />
まぁ、平日の出勤と違って休日出勤は出勤時間に規定はなく、旦那の仕事も自分が抱えている仕事をこなすだけなので自主出勤のようなもの。ただ平日の残業だけでは処理しきれないために休日も返上して出ているということらしいです。<br />
<br />
仕事が大変な事は理解しているつもりなのですが私たち家族もこの夏休みにどこへも出掛けられずにほとんど母子家庭のように過ごしてきました。<br />
<br />
今度の連休にはTomoを連れてどこか出かけようと話していたのに今回も仕事・・・<br />
<br />
「ねぇ、仕事行かなくて大丈夫なの？」<br />
と聞くと<br />
<br />
「もう少ししたら行く」<br />
<br />
そう言いながらテレビ鑑賞している旦那様・・・。<br />
<br />
今までもこう言い訳しながら結局仕事に行かなかった日もありなんだか今回もそうなりそうだな〜と思ってたら結局通勤途中で腰痛のマッサージに行って会社に行かずに帰ってきた！<br />
<br />
しかも「明日仕事に行ってもいいかな？」と言ってきた！<br />
<br />
旦那が決して怠け者でないことは知ってます。人一番責任感が強く、役職も上がって沢山の仕事の前にストレスの塊になっていることを理解しているつもりです。<br />
<br />
そして時々鬱のような表情をし「何をしてても面白くない」と無表情になっている姿を見て私も心配していました。<br />
<br />
でも残り１日は家族で出かけようと期待してしまった私もまたストレスの塊になっていました。<br />
<br />
休みたいなら休みたいともっと早くから言って欲しかった・・<br />
<br />
Tomoにまで「明日は”こえだちゃんのおうち”買いに行こうな」って言ってTomoにまでその気にさせておいてそりゃないよ〜と思っていた私。<br />
<br />
一応「いいよ。仕事に行ってきなよ。」とは言ったものの顔はななりムッとしていたはず・・。<br />
<br />
と、ここまでが日曜の話。<br />
<br />
そして日が明けて今日、祝日。<br />
<br />
今日も旦那は仕事だと言い私も今日は仕事へ行くだろうと思いお昼近くまで家でのんびり家事をしていました。<br />
<br />
やっぱりお昼までテレビ鑑賞の旦那様。<br />
<br />
でも今日も家にいたのではTomoがさすがにかわいそう・・。<br />
<br />
「私も午後からTomoを連れてどこか出かけるわ」<br />
というと、旦那も「なんだかかわいそうになってきた」と言って「これからどこかへ出かけよう」と言い出した！<br />
<br />
そう言ってくれるのは嬉しいけどもうお昼なんですけど・・・<br />
<br />
どこへ行っても混んでいる休日しかも午後からどこへ行こうというのか・・<br />
<br />
「だってもう午後だよどこに行くって言うのさ」<br />
と聞くと<br />
「どこ行こうか」<br />
と聞き返してくる。<br />
<br />
結局どこへ行くのかという計画は私任せでテレビを見続ける旦那様。<br />
<br />
こっちはこっちで急に出かけることになった分準備で忙しいというのに・・<br />
<br />
私の本音は仕事へ行くならちゃんと仕事へ行って欲しい。出かけるならちゃんと計画を立てて午前中から出掛けたい。<br />
　<br />
たまにの行き渡りバッタリなお出かけならいいけど毎回この調子でTomoを連れて午前中から出かけられた試しがない。<br />
<br />
で結局どこへ行こうか・・と考えた末に散歩がてら昭和記念公園へ行くことに。<br />
<br />
ＨＰなどで昭和記念公園がどんな公園か見ていたものの、実際に行くのは初めて。今日は時間もないし、どんなところか見学のつもりでいました。<br />
<br />
が、思った以上に広い！<br />
<br />
公園に着いたのは午後２時。<br />
<br />
Tomoは門を入ってすぐの大きな池にあるボートに釘付け。<br />
そこで親子３人で乗りましたよ。ペダルで漕ぐボートに。<br />
旦那は腰痛を理由に所々休みつつ、代わりに脚力には自身のある私が漕ぎました。<br />
<br />
Tomoは池の鯉に「おさかな！おさかな！」と指差してご機嫌。<br />
<br />
ボートで汗だくになった後は水遊びの広場へ。<br />
<br />
ここでは３つの子供プールは水遊び用に解放され水着の子供たちであふれかえっていました。<br />
<br />
気がつくとTomoもＴシャツを脱ごうとしています。<br />
<br />
私が「プール入りたいの？」と言うと「プール遊びたい」と言うＴｏｍｏ。<br />
<br />
プールで遊べることを知っていれば水着を持ってきたのですがあいにく着替えはスボンとパンツのみ。<br />
タオルも持っていましたがＴシャツがありません。<br />
<br />
今この時代ですから、たとえ４歳の子供でも幼い女の子を裸でプールに入れるのは私も旦那も抵抗があります。<br />
<br />
近くの売店にも男の子用や赤ちゃんの水着はあってもTomoぐらいの子の水着は売っていなく、Tomoを説得してその場を離れました。<br />
<br />
更に奥に進みこどもの森を目指した途中、パークトレインなる何両にもなる汽車の形をしたバスが目の前に止まりました。<br />
<br />
Tomoはそのバスに釘付け。<br />
<br />
「きしゃのりたい」と言い出した。<br />
<br />
あいにくその汽車の形をしたバスは満員で乗れなかったので次のパークトレインを待つことに。<br />
<br />
１５分ぐらいするとTomoの幼稚園の<A href="http://www.child.co.jp/newitem/thomas/" target="_blank">トーマスバス</A>にそっくりの汽車のバスが来ました。<br />
<br />
私たちはその１両目の客車に乗りました。<br />
バスの車掌さんにこども森までどのくらいか聞いたら出口方面を１周してからこどもの森方面へ行くので４０〜５０分は掛かってしまうとのこと。<br />
<br />
本当はこどもの森のフワフワドームという場所へ行って遊ばせたいと思っていたのですが今回は諦めて門の近くでバスを降り売店で買ったシャボン玉をしました。<br />
<br />
Tomoはシャボン玉の液を付属のお皿に出して丸い枠を液に漬けて体ごとクルっと回りました。<br />
<br />
すると大きな丸いシャボン玉ができました。<br />
何度も何度もそれを繰り返し私や旦那はストローでシャボン玉を吹きました。<br />
<br />
あっという間に２本のシャボン玉液を使い果たし公園内には残り３０分で閉園ですという放送が・・・。<br />
<br />
あわてて駐車場へ向かって歩き始めました。<br />
<br />
Tomoは「だっこして〜」を連発。<br />
<br />
私たちは「歩きなさ〜い」と何度も言い聞かせやっと車まで到着。<br />
<br />
それから帰り道に昨日Tomoと約束した”こえだちゃんと木のおうち”を買いに行くことにしました。<br />
<br />
「おもちゃやさん　いく！！」<br />
<br />
Tomoはウキウキです。<br />
<br />
おもちゃ屋にはこえだちゃんシリーズがずら〜り。<br />
<br />
一応本人に確認。<br />
「Tomoちゃん、どれ欲しいの？」<br />
<br />
「こえだちゃん、おうち！」と木のおうちを激しく指差すTomo。<br />
<br />
私たちがわざとふざけて関連商品の「りんごちゃんのおうち」やら「きのちゃんのおうち」を見せて「りんごちゃんのおうちが欲しいの？」などと聞くと「こえだちゃん！！こえだちゃん！はっぱ！はっぱ！」と怒るTomo。<br />
<br />
今までTomoまでに女の子の大型玩具を欲しがったことがなかったので我が家にとってもお初と言ってもいいぐらいの子供らしい玩具です。<br />
<br />
他にも木のお家にくっつけて遊ぶ玩具を数点買い、帰りはファミレスで食事して帰りました。<br />
<br />
家に着いたのは夜９時近く。<br />
<br />
すぐにお風呂に入れる予定がTomoちゃんはこえだちゃんに夢中で入ろうとしません。<br />
<br />
明日は幼稚園だというのに・・<br />
<br />
ようやくお風呂に入り出てきたら１０時半！<br />
<br />
おそ〜い！！<br />
<br />
でもなんとか１１時過ぎに寝てくれました。<br />
<br />
一方旦那は「なんかストレス溜まるなぁ・・・」とボソっと無表情で言い出しました。<br />
<br />
やっぱり私の我慢が足りなかったのかな・・。<br />
我がまま言い過ぎたかな・・・<br />
<br />
私が「そういわれてもどうしたらいいの？」と聞くと「いや、何もしなくて良いから・・」と言います。<br />
<br />
私が追い詰めさせているのだろうか・・・<br />
<br />
本人は気づいているのか分かりませんが、私と会話をしているときはいつも変わらないのですがふとしたときに無表情にボーっとしている時ときがあります。<br />
<br />
本人は心配ないと言いますが私は鬱病の兆候なのかと心配しています。<br />
<br />
私も旦那に頼りすぎて負担を大きくしているのかもしれません。<br />
（自分に対して）いかんなぁ・・・<br />
<br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-19T17:44:57+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=17&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 体力勝負 ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=17&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 集団療育に行ってきました。&lt;br /&gt;
あいにく旦那は朝から仕事で療育には来れませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
土日はバスの本数も少なく、ひとつバスを逃すと２０分待ち。しかも途中乗り換えなくてはいけないのでとっても不便。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで思い切って自転車で行くことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ新しい自転車のせいか、ギアを３速にしてもペダルは割りと軽い！&lt;br /&gt;
以前の自転車だったらTomoを乗せて知的障害児通園施設までは４０分ぐらい掛かっていたのですが今回は３０分で済みました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その３０分のうちほとんどアップダウンのある坂道で施設直前の１０分は心臓破りな坂ですごーーーく疲れました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん汗だく〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこんな日に限ってなぜかテーマは「音楽リズム遊び」だったりして・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
広い部屋で音楽に合わせて走ったりハイハイしたりフォークダンスしたり・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは私が後から走ったりハイハイしているとどうも追いかけっこだと思うらしく超早く逃げるのですよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他のお子さんたちが１周しているところをTomoは３周ぐらいしてたりするのでそれについていく私もヘトヘトです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動会でもこの逃げ足の速さが生かせるといいんですけどねー。&lt;br /&gt;
まぁ多分競争の意識はないと思うのでマイペースにやるんでしょうけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
療育の後はファミレスでお友達と食事をしてまたママチャリで帰りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りは坂道なので途中まで快適でしたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の近くまで来た所で本屋さんに寄りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が事前に「本屋さんに寄ろう」とTomoに言うと「おうちかえろ〜！！」と激しく言っていたのに実際に本屋さん着くとどこか彼女の中のスイッチが変わったのか「本屋さん行く！」と言って上機嫌に店に入っていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はお目当ての本をみつけ見ているとTomoも何か見つけたようす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「３ぷんくっきんぐ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは「３分クッキング」の本を見て言いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ漢字もカタカナも読めないTomoが３分クッキングを口に出すとは・・しかも私は一切教えてません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分テレビ番組のロゴを見て覚えたんでしょうねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと佐川急便のトラックを見たときも「さがわきゅーびん」と言っていたのですが過去に一回ぐらい教えたことがあったかな〜ぐらいのものでTomoの口からその言葉がでるとは・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は「え？どこからそんな言葉覚えたの？？」と思うようなことをよくポロっと口に出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんかそのうち余計なこともあちこちで言われそうでやや危険・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもまぁ、今まで言葉が出なくて悩まされてきたわけですからこれは嬉しい成長なはず！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言いつつもやっぱりゆっくりですけどね・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まっ、いいっか〜 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 集団療育に行ってきました。<br />
あいにく旦那は朝から仕事で療育には来れませんでした。<br />
<br />
土日はバスの本数も少なく、ひとつバスを逃すと２０分待ち。しかも途中乗り換えなくてはいけないのでとっても不便。<br />
<br />
そこで思い切って自転車で行くことに。<br />
<br />
まだ新しい自転車のせいか、ギアを３速にしてもペダルは割りと軽い！<br />
以前の自転車だったらTomoを乗せて知的障害児通園施設までは４０分ぐらい掛かっていたのですが今回は３０分で済みました。<br />
<br />
その３０分のうちほとんどアップダウンのある坂道で施設直前の１０分は心臓破りな坂ですごーーーく疲れました。<br />
<br />
もちろん汗だく〜。<br />
<br />
そしてこんな日に限ってなぜかテーマは「音楽リズム遊び」だったりして・・・<br />
<br />
広い部屋で音楽に合わせて走ったりハイハイしたりフォークダンスしたり・・・<br />
<br />
Tomoは私が後から走ったりハイハイしているとどうも追いかけっこだと思うらしく超早く逃げるのですよ<br />
<br />
他のお子さんたちが１周しているところをTomoは３周ぐらいしてたりするのでそれについていく私もヘトヘトです。<br />
<br />
運動会でもこの逃げ足の速さが生かせるといいんですけどねー。<br />
まぁ多分競争の意識はないと思うのでマイペースにやるんでしょうけど。<br />
<br />
療育の後はファミレスでお友達と食事をしてまたママチャリで帰りました。<br />
<br />
帰りは坂道なので途中まで快適でしたー。<br />
<br />
家の近くまで来た所で本屋さんに寄りました。<br />
<br />
私が事前に「本屋さんに寄ろう」とTomoに言うと「おうちかえろ〜！！」と激しく言っていたのに実際に本屋さん着くとどこか彼女の中のスイッチが変わったのか「本屋さん行く！」と言って上機嫌に店に入っていきました。<br />
<br />
私はお目当ての本をみつけ見ているとTomoも何か見つけたようす。<br />
<br />
「３ぷんくっきんぐ！」<br />
<br />
Tomoは「３分クッキング」の本を見て言いました。<br />
<br />
まだ漢字もカタカナも読めないTomoが３分クッキングを口に出すとは・・しかも私は一切教えてません。<br />
<br />
多分テレビ番組のロゴを見て覚えたんでしょうねー。<br />
<br />
それと佐川急便のトラックを見たときも「さがわきゅーびん」と言っていたのですが過去に一回ぐらい教えたことがあったかな〜ぐらいのものでTomoの口からその言葉がでるとは・・<br />
<br />
最近は「え？どこからそんな言葉覚えたの？？」と思うようなことをよくポロっと口に出します。<br />
<br />
なんかそのうち余計なこともあちこちで言われそうでやや危険・・。<br />
<br />
でもまぁ、今まで言葉が出なくて悩まされてきたわけですからこれは嬉しい成長なはず！<br />
<br />
とは言いつつもやっぱりゆっくりですけどね・・。<br />
<br />
まっ、いいっか〜 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>療育（集団）</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-17T06:01:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=15&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 『花まる』だいすき ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=15&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 新学期が始まって生活リズムも少しづつ戻ってきてやっとTomoも落ち着いてきてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園でも運動会の練習が始まってその練習の様子を先生から伺うようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年中さんの出し物は３つ。&lt;br /&gt;
クラス対抗のリレー、プレイバルーンを使ったお遊戯？、それとあとひとつ（内容は忘れてしまいましたが親子競技だったような・・・）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クラス対応リレーはバトンを持って走ってはいるらしいが、どうもカーブが良く分かっていないらしくまっすぐ走ってしまうらしいです。そこで補助の先生と手を繋いで一緒に走ってるんだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイバルーンのほうは体形移動があるらしく皆で輪になったり三角や四角の輪になったりするのがTomoには難しい概念らしく、自分ひとりでは移動ができないためやはり補助の先生に付いてもらいながら参加することになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば言語訓練の帰りのバス停のところでプレイバルーンのを持っているつもりになって「ゴシゴシ！」なんていいながら（実際に使う掛け声です）左右に動かしている真似してましたねー。他にも運動会でやるお遊戯？らしき真似をして「レッツゴー！」（←これも実際の出し物で使う掛け声です）なんて言って踊ってましたわ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうそう、あと行進の練習ですが、年中さんは先生の誘導なしで入場するらしいのですがやはりここでもカーブのところがよく分からないらしくどこかへ行ってしまうらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カーブの概念・・確かにTomoには難しいだろうなぁ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応先生から伺った話では行進のときは補助の先生はつかずに前後のお子さんに「Tomoちゃんがどこか行きそうになったら教えてあげてね」的なことを言っているらしいのですがさぁ〜てどうなることやら・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも確か去年も行進のときは補助の先生なしで入場したんですよねぇ〜。で、やはりTomoがカーブを大きくずれて後ろの子たちも一緒についてきてしまったんですー。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのずれようといったらまさしく「わが道」なのですわ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの後とうとうTomoは行進から取り残され私と旦那のすぐ近くでしばらくボーっとしてて、途中から自分の居場所を探しにフラフラと整列した子供たちの中へ戻っていったんですよねぇ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その辺、今年もビミョーだなー・・・。(￣Д￣；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、夕方・・というか夜、公文に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは先生の「花まる」が大好きで一枚プリントが終わると先生に出しに行き、「どうぞ。花まる！」と言って先生に花まるを催促します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると先生もTomoのプリントをやっている机の隣で赤ペンで大きな花まる１００点を書いてくれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoはその先生の華麗な花丸のペンさばきとペンの”シュシュシュ”という紙にこすれて聞こえる音が好きで先生が花まるを書き始めると至近距離でそのペンの動きを見たりドアの向こうまで走って音を聞いてみたり壁の向こう側に身を潜めてチラリとこちらを見てみたり、とにかく一枚花まるを貰うごとにそんな動きをするので次のプリントまで時間がかかること！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来なら１５分で終わる２０枚のプリントが４０分もかかってしまいましたー。(；´Д`A ```&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてTomoはその花まるでいっぱいのプリントをホチキスで留めてもらいたかったらしく途中なんども「ぱっちん　して！」と言ってましたが、「これ全部終わったらぱっちんしよう」と言うといつもこだわってやろうとしなかったプリントもなぜかやってくれました！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしてもTomoのプリント・・・自分でも鉛筆で先生の真似して花まるをするので全部のプリントに大きなグルグルが雑に書かれてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか落書きのようです。（というか落書きなんですが・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも花まるをあちこちから見てるTomoの姿、かわいかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親ばか？ ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 新学期が始まって生活リズムも少しづつ戻ってきてやっとTomoも落ち着いてきてます。<br />
<br />
幼稚園でも運動会の練習が始まってその練習の様子を先生から伺うようになりました。<br />
<br />
年中さんの出し物は３つ。<br />
クラス対抗のリレー、プレイバルーンを使ったお遊戯？、それとあとひとつ（内容は忘れてしまいましたが親子競技だったような・・・）。<br />
<br />
クラス対応リレーはバトンを持って走ってはいるらしいが、どうもカーブが良く分かっていないらしくまっすぐ走ってしまうらしいです。そこで補助の先生と手を繋いで一緒に走ってるんだとか。<br />
<br />
プレイバルーンのほうは体形移動があるらしく皆で輪になったり三角や四角の輪になったりするのがTomoには難しい概念らしく、自分ひとりでは移動ができないためやはり補助の先生に付いてもらいながら参加することになりました。<br />
<br />
そういえば言語訓練の帰りのバス停のところでプレイバルーンのを持っているつもりになって「ゴシゴシ！」なんていいながら（実際に使う掛け声です）左右に動かしている真似してましたねー。他にも運動会でやるお遊戯？らしき真似をして「レッツゴー！」（←これも実際の出し物で使う掛け声です）なんて言って踊ってましたわ・・。<br />
<br />
そうそう、あと行進の練習ですが、年中さんは先生の誘導なしで入場するらしいのですがやはりここでもカーブのところがよく分からないらしくどこかへ行ってしまうらしいです。<br />
<br />
カーブの概念・・確かにTomoには難しいだろうなぁ・・・<br />
<br />
一応先生から伺った話では行進のときは補助の先生はつかずに前後のお子さんに「Tomoちゃんがどこか行きそうになったら教えてあげてね」的なことを言っているらしいのですがさぁ〜てどうなることやら・・。<br />
<br />
でも確か去年も行進のときは補助の先生なしで入場したんですよねぇ〜。で、やはりTomoがカーブを大きくずれて後ろの子たちも一緒についてきてしまったんですー。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br />
<br />
そのずれようといったらまさしく「わが道」なのですわ・・。<br />
<br />
あの後とうとうTomoは行進から取り残され私と旦那のすぐ近くでしばらくボーっとしてて、途中から自分の居場所を探しにフラフラと整列した子供たちの中へ戻っていったんですよねぇ・・・。<br />
<br />
その辺、今年もビミョーだなー・・・。(￣Д￣；<br />
<br />
さて、夕方・・というか夜、公文に行ってきました。<br />
<br />
Tomoは先生の「花まる」が大好きで一枚プリントが終わると先生に出しに行き、「どうぞ。花まる！」と言って先生に花まるを催促します。<br />
<br />
すると先生もTomoのプリントをやっている机の隣で赤ペンで大きな花まる１００点を書いてくれます。<br />
<br />
Tomoはその先生の華麗な花丸のペンさばきとペンの”シュシュシュ”という紙にこすれて聞こえる音が好きで先生が花まるを書き始めると至近距離でそのペンの動きを見たりドアの向こうまで走って音を聞いてみたり壁の向こう側に身を潜めてチラリとこちらを見てみたり、とにかく一枚花まるを貰うごとにそんな動きをするので次のプリントまで時間がかかること！<br />
<br />
本来なら１５分で終わる２０枚のプリントが４０分もかかってしまいましたー。(；´Д`A ```<br />
<br />
そしてTomoはその花まるでいっぱいのプリントをホチキスで留めてもらいたかったらしく途中なんども「ぱっちん　して！」と言ってましたが、「これ全部終わったらぱっちんしよう」と言うといつもこだわってやろうとしなかったプリントもなぜかやってくれました！<br />
<br />
それにしてもTomoのプリント・・・自分でも鉛筆で先生の真似して花まるをするので全部のプリントに大きなグルグルが雑に書かれてます。<br />
<br />
<br />
なんだか落書きのようです。（というか落書きなんですが・・）<br />
<br />
でも花まるをあちこちから見てるTomoの姿、かわいかったです。<br />
<br />
親ばか？ ]]></content:encoded> 
<dc:subject>公文</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-15T05:29:33+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=14&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 「赤ちゃん歩き」のヒミツ ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=14&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 幼稚園の後に言語訓練に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前回は癇癪続きでほとんど遊びで終わってしまいましたが今回は先生が工夫して1つの課題にあまり時間を掛けないようにスピードをつけて数多くやりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのせいか、今まで嫌がってやろうとしなかった文字と絵の点結びや絵の中の数字の振ってある点をを順番になぞる遊びも嫌がらずにやってくれ見事にカエルさんの絵を完成させました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoも自分で点を結んでいるうちにカエルだと気がついたらしく「カエル〜」と言って先生に見せていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他も今回は文字や数字が中心の課題が多かったかな〜・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私的には助詞の使い方の課題なんぞをやって欲しいかな〜と思うのですが、やっぱり文字の勉強のほうが先なのかしら・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは大体の言葉の理解はしているようなのですが多分彼女の頭中では文章の中の助詞を抜いた単語レベルの文字を拾い集めて想像しながら理解しているみたいなんですよねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそれとして言葉を習得していく段階としては間違っていないんだけど、助詞の理解が十分ではないためにこちらの言っていることが理解できずに間違って捕らえて癇癪が起きることもすくなくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前あるサイトで「て、に、を、は」がきちんと使えるかどうかが高機能（知的障害なのない自閉症）になるかどうかのポイントだというのを見たことがありましたが、Tomoにはまだまだ難しいようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応私からの言葉かけも今まではなるべくTomoに分かりやすく伝えるために複雑な助詞は抜いて短く伝えていましたが今は助詞の使い方を理解してもらえるように「おかあさん&lt;B&gt;が&lt;/B&gt;Tomoちゃん&lt;B&gt;に&lt;/B&gt;おかしをあげるね」と言うようにやや強調して伝えてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までも主語を抜いた言葉で「〜に○○をあげてね」と言えば物を渡しに言ったり置いてきたりというのはできましたがそこに別の人の名前やら物の名前が入るとちょっと分かりにくかったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、はっきりとした効果はまだ先の話ですが、最初は助詞の部分が理解が曖昧だったようでキョトン顔だったTomoもオウム返しで「おかあさんがTomoちゃんに？」というような感じで繰り返してくれるようになったのでいいのかな〜と思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉の習得はまずは模倣からですから〜。&lt;br /&gt;
気長にやるかー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訓練の終わりのほうで先生から気になる事を聞きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはTomoの体の使い方について。&lt;br /&gt;
私がTomoは同じ学年の子に比べて歩き方が幼く、赤ちゃんのようなお腹を突き出して歩き方をするというようなことを言ったのですが、先生が仰るにはTomoの体の使い方は筋肉が「低緊張？」の状態らしく、下腹部から足に掛けての筋肉の使い方が十分ではなく骨で歩いているような状態だとか。ただその低緊張も酷いものではなく、私たちが肩こりを起こすようなレベルと同じものだと捕らえてくださいと言われました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに強い筋肉の低緊張が見られることで代表的なのはダウン症のお子さんだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味でも体を使って遊ぶことはTomoにとってはとても大事なことだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低緊張の子供と言うのは椅子に座っていることも辛いそうでどうしても動いてしまいがちになってしまうそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ4歳になるまで公園の滑り台すら怖くてできなっかったTomoですから・・筋肉は使ってませんねぇ〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未だに幼稚園では座敷ゴロゴロ〜のインドアなTomoちゃん。&lt;br /&gt;
担任の先生も外遊びに誘ってくださっているようですがなかなか難しいようです・・。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
ちなみに我が家の旦那さまは柔道と少林寺拳法の有段者でもありますが、暇さえあれば技のための「体の使い方」の本やらＤＶＤで研究している影響なのか、「Tomoの歩き方は人間本来の歩行の姿。その本来の姿を幼稚園などで着席させたり行進の練習をさせられるために強制的に歩行の姿が変えられている。俺は直す必要はないんじゃないかと思う。」と言いますが、私的には小学校に上がっても着席が十分にできなかったりウロウロしてしまうというのはやっぱりまずいと思うんですよねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ多分Tomoの場合は体の問題より協調性や状況判断の問題などのほうが大きいと思うので一概には言えませんが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと歩行も完全ガ二股なので今はかわいいで済みますが女の子なのでちょっとしたことでイジメに発展しないかなど細かいところまで気になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近ムクムクしているTomoちゃん。&lt;br /&gt;
親子でコブタ一家ではやばーい。&lt;br /&gt;
この際、スポーツ好きな家族目指すかなぁ〜・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 幼稚園の後に言語訓練に行ってきました。<br />
<br />
前回は癇癪続きでほとんど遊びで終わってしまいましたが今回は先生が工夫して1つの課題にあまり時間を掛けないようにスピードをつけて数多くやりました。<br />
<br />
そのせいか、今まで嫌がってやろうとしなかった文字と絵の点結びや絵の中の数字の振ってある点をを順番になぞる遊びも嫌がらずにやってくれ見事にカエルさんの絵を完成させました。<br />
<br />
Tomoも自分で点を結んでいるうちにカエルだと気がついたらしく「カエル〜」と言って先生に見せていました。<br />
<br />
他も今回は文字や数字が中心の課題が多かったかな〜・・。<br />
<br />
私的には助詞の使い方の課題なんぞをやって欲しいかな〜と思うのですが、やっぱり文字の勉強のほうが先なのかしら・・。<br />
<br />
Tomoは大体の言葉の理解はしているようなのですが多分彼女の頭中では文章の中の助詞を抜いた単語レベルの文字を拾い集めて想像しながら理解しているみたいなんですよねぇ。<br />
<br />
それはそれとして言葉を習得していく段階としては間違っていないんだけど、助詞の理解が十分ではないためにこちらの言っていることが理解できずに間違って捕らえて癇癪が起きることもすくなくありません。<br />
<br />
以前あるサイトで「て、に、を、は」がきちんと使えるかどうかが高機能（知的障害なのない自閉症）になるかどうかのポイントだというのを見たことがありましたが、Tomoにはまだまだ難しいようです。<br />
<br />
一応私からの言葉かけも今まではなるべくTomoに分かりやすく伝えるために複雑な助詞は抜いて短く伝えていましたが今は助詞の使い方を理解してもらえるように「おかあさん<B>が</B>Tomoちゃん<B>に</B>おかしをあげるね」と言うようにやや強調して伝えてます。<br />
<br />
今までも主語を抜いた言葉で「〜に○○をあげてね」と言えば物を渡しに言ったり置いてきたりというのはできましたがそこに別の人の名前やら物の名前が入るとちょっと分かりにくかったようです。<br />
<br />
まぁ、はっきりとした効果はまだ先の話ですが、最初は助詞の部分が理解が曖昧だったようでキョトン顔だったTomoもオウム返しで「おかあさんがTomoちゃんに？」というような感じで繰り返してくれるようになったのでいいのかな〜と思います。<br />
<br />
言葉の習得はまずは模倣からですから〜。<br />
気長にやるかー。<br />
<br />
訓練の終わりのほうで先生から気になる事を聞きました。<br />
<br />
<br />
それはTomoの体の使い方について。<br />
私がTomoは同じ学年の子に比べて歩き方が幼く、赤ちゃんのようなお腹を突き出して歩き方をするというようなことを言ったのですが、先生が仰るにはTomoの体の使い方は筋肉が「低緊張？」の状態らしく、下腹部から足に掛けての筋肉の使い方が十分ではなく骨で歩いているような状態だとか。ただその低緊張も酷いものではなく、私たちが肩こりを起こすようなレベルと同じものだと捕らえてくださいと言われました。<br />
<br />
ちなみに強い筋肉の低緊張が見られることで代表的なのはダウン症のお子さんだとか。<br />
<br />
そういう意味でも体を使って遊ぶことはTomoにとってはとても大事なことだとか。<br />
<br />
低緊張の子供と言うのは椅子に座っていることも辛いそうでどうしても動いてしまいがちになってしまうそうです。<br />
<br />
まぁ4歳になるまで公園の滑り台すら怖くてできなっかったTomoですから・・筋肉は使ってませんねぇ〜。<br />
<br />
未だに幼稚園では座敷ゴロゴロ〜のインドアなTomoちゃん。<br />
担任の先生も外遊びに誘ってくださっているようですがなかなか難しいようです・・。<br />
　<br />
ちなみに我が家の旦那さまは柔道と少林寺拳法の有段者でもありますが、暇さえあれば技のための「体の使い方」の本やらＤＶＤで研究している影響なのか、「Tomoの歩き方は人間本来の歩行の姿。その本来の姿を幼稚園などで着席させたり行進の練習をさせられるために強制的に歩行の姿が変えられている。俺は直す必要はないんじゃないかと思う。」と言いますが、私的には小学校に上がっても着席が十分にできなかったりウロウロしてしまうというのはやっぱりまずいと思うんですよねぇ。<br />
<br />
まぁ多分Tomoの場合は体の問題より協調性や状況判断の問題などのほうが大きいと思うので一概には言えませんが・・・。<br />
<br />
それと歩行も完全ガ二股なので今はかわいいで済みますが女の子なのでちょっとしたことでイジメに発展しないかなど細かいところまで気になります。<br />
<br />
最近ムクムクしているTomoちゃん。<br />
親子でコブタ一家ではやばーい。<br />
この際、スポーツ好きな家族目指すかなぁ〜・・。<br />
<br />
<br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>言語訓練（ＳＴ）</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-14T07:27:45+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=12&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 睡魔と闘う ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=12&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 昨日１週間の海外出張を終え、旦那が帰ってきました。&lt;br /&gt;
久々の父親との再会に興奮したのかTomoは中々寝ず、寝付いたのは夜１２時。&lt;br /&gt;
明日の幼稚園は大丈夫かいな・・と心配しながら早朝パソコンを打つ私の横で午前５時ごろ早々を目を開けるTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわてて寝かしつけるものの寝てしまったのは私のほうでTomoはずっと起きていたらしく、私が目が覚めた７時ごろにはTomoはパソコンに向かってゲームをしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も絶好調なTomoは朝食も食べて元気に幼稚園へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼稚園に送り出してからしばらくして私にも睡魔が・・。&lt;br /&gt;
きっとTomoも今頃睡魔と闘っているのかな〜と思いつつ、午後、音楽療法のために少し早くお迎えに行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると担任の先生から「今日Tomoちゃん寝不足でした？」とすぐに聞かれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら絵画の時間に眠かったらしく全く絵を描こうとせず「寝る！」の連発で部屋の隅で本当に寝てしまったらしい・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絵画の先生の時間は２０分ほどだったらしいのですがその間爆睡だったとか・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「これから○○○（音楽療法の教室名）へ行くよ」とTomoに告げると「おうちかえろー。おうちかえろー。」の連発。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かなり眠かったらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も「バス乗って○○○に行こうよ」と言うと「あ〜ん！！」と言って足をバタバタさせ、「歩く！！」と言ってバス停のほうには行かずに家の方向に歩いて行ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくらバスに乗ろうと誘っても「おうちかえろ〜」しか言わないTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな日に音楽療法の教室へ行っても癇癪を起こして指導にもならないので思い切って休むことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に着いてもいつもと変わらずにおやつを食べて眠気などないように見えるTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもやっぱりお腹がいっぱいになると眠気もピークになったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後Tomoは５時間もの長いお昼寝をしました。&lt;br /&gt;
７時半ごろ一旦起きましたが１１時近くには再び眠りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌朝は８時近くまでなかなか起きませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いっぱい寝たので気分が快調のようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運動会が近いので園では練習が始まっています。&lt;br /&gt;
ストレスの多いこの時期、せめて睡眠時間だけは確保せねば〜と反省する母なのでした・・。 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 昨日１週間の海外出張を終え、旦那が帰ってきました。<br />
久々の父親との再会に興奮したのかTomoは中々寝ず、寝付いたのは夜１２時。<br />
明日の幼稚園は大丈夫かいな・・と心配しながら早朝パソコンを打つ私の横で午前５時ごろ早々を目を開けるTomo。<br />
<br />
あわてて寝かしつけるものの寝てしまったのは私のほうでTomoはずっと起きていたらしく、私が目が覚めた７時ごろにはTomoはパソコンに向かってゲームをしていました。<br />
<br />
その後も絶好調なTomoは朝食も食べて元気に幼稚園へ。<br />
<br />
幼稚園に送り出してからしばらくして私にも睡魔が・・。<br />
きっとTomoも今頃睡魔と闘っているのかな〜と思いつつ、午後、音楽療法のために少し早くお迎えに行きました。<br />
<br />
すると担任の先生から「今日Tomoちゃん寝不足でした？」とすぐに聞かれました。<br />
<br />
どうやら絵画の時間に眠かったらしく全く絵を描こうとせず「寝る！」の連発で部屋の隅で本当に寝てしまったらしい・・。<br />
<br />
絵画の先生の時間は２０分ほどだったらしいのですがその間爆睡だったとか・・<br />
<br />
私が「これから○○○（音楽療法の教室名）へ行くよ」とTomoに告げると「おうちかえろー。おうちかえろー。」の連発。<br />
<br />
かなり眠かったらしい。<br />
<br />
その後も「バス乗って○○○に行こうよ」と言うと「あ〜ん！！」と言って足をバタバタさせ、「歩く！！」と言ってバス停のほうには行かずに家の方向に歩いて行ってしまいました。<br />
<br />
いくらバスに乗ろうと誘っても「おうちかえろ〜」しか言わないTomo。<br />
<br />
こんな日に音楽療法の教室へ行っても癇癪を起こして指導にもならないので思い切って休むことに。<br />
<br />
家に着いてもいつもと変わらずにおやつを食べて眠気などないように見えるTomo。<br />
<br />
でもやっぱりお腹がいっぱいになると眠気もピークになったようです。<br />
<br />
その後Tomoは５時間もの長いお昼寝をしました。<br />
７時半ごろ一旦起きましたが１１時近くには再び眠りました。<br />
<br />
翌朝は８時近くまでなかなか起きませんでした。<br />
<br />
いっぱい寝たので気分が快調のようです。<br />
<br />
運動会が近いので園では練習が始まっています。<br />
ストレスの多いこの時期、せめて睡眠時間だけは確保せねば〜と反省する母なのでした・・。 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>療育（音楽療法）</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-12T03:17:42+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=10&amp;a=0">
<title><![CDATA[ また会う日まで ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=10&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 夕方母は実家のある横浜へ帰っていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私とTomoは駅の改札まで見送りに行ったのですが、Tomoに「おばあちゃんは”横浜”に帰るんだって。Tomoちゃんとお母さんは駅でバイバイするよ」と言ってバスに乗ったのですが、Tomoは自分も横浜に行けると思っちゃったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
改札の前で母に「じゃあね」と手を振ると一緒に改札に入ろうとするTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あんたはどこに行く気なの？」と私が聞くと「よこはま　いく！」と答えるTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「おばあちゃんは”横浜”に帰る。Tomoはお家に帰る」と言うとプチ癇癪。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よこはまのお家　いくーーー！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
叫ぶ叫ぶ・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで物つり作戦決行・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Tomoちゃん、マクドナルドに行って”ナカムラくん”貰ってこよう」と言うとあっさり・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「まくどなどーいく！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単純なやつですわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクドナルドのハッピーセットのおまけはTomoの好きなエンジェルブルーのキャラクターグッズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４種類のうちの３種類は既にゲットしたのですが（行きすぎ？）あとひとつ、黄色い人形になっているヘアブラシだけ貰っていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは早速店の前にあるおまけの飾ってあるショーケースの前に立って「これする」と言ってお目当てのおまけを指差しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が注文のために並んでいるとTomoはさっさと２階へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
混雑している店には大学生や高校生が沢山。&lt;br /&gt;
正直、最近の若者には不安があります。&lt;br /&gt;
店でのマナーはもちろんのこと、相手の年齢に関係なく気に入らないとキレそうなイメージが私の中ではあったりします。&lt;br /&gt;
（学生の皆さんすみません・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相手のことなど気にせず自分ペースに行動してしまうTomoに予想外なことが起きないか母親としては不安があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お店の人が商品を揃えている間、階段の下から「Tomoぉ〜！」と何度か呼ぶとどこからか「おかあしゃん！」とニコニコ階段の上から私を見下ろすTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら席に着かずに階段の上で待っていたらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やれやれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２階に私も上がり席に着くと意外にも席はあちこち空いていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夕食の時間というのもあってTomoはおいしそうにハンバーガーをほおばっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
療育の移動中にもよくマックには行きますが最近ちょっと回数が多めなのが気になるところ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoや私の体型もムックリしてますししばらくマック断ちしようかしら・・なんてチラリと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもまた次もハッピーセットのおまけに親子で釣られて買ってしまいそうだなー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかんいかん・・。 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 夕方母は実家のある横浜へ帰っていきました。<br />
<br />
私とTomoは駅の改札まで見送りに行ったのですが、Tomoに「おばあちゃんは”横浜”に帰るんだって。Tomoちゃんとお母さんは駅でバイバイするよ」と言ってバスに乗ったのですが、Tomoは自分も横浜に行けると思っちゃったようです。<br />
<br />
改札の前で母に「じゃあね」と手を振ると一緒に改札に入ろうとするTomo。<br />
<br />
「あんたはどこに行く気なの？」と私が聞くと「よこはま　いく！」と答えるTomo。<br />
<br />
「おばあちゃんは”横浜”に帰る。Tomoはお家に帰る」と言うとプチ癇癪。<br />
<br />
「よこはまのお家　いくーーー！！」<br />
<br />
叫ぶ叫ぶ・・・<br />
<br />
そこで物つり作戦決行・・<br />
<br />
「Tomoちゃん、マクドナルドに行って”ナカムラくん”貰ってこよう」と言うとあっさり・・<br />
<br />
「まくどなどーいく！！」<br />
<br />
単純なやつですわ。<br />
<br />
マクドナルドのハッピーセットのおまけはTomoの好きなエンジェルブルーのキャラクターグッズ。<br />
<br />
４種類のうちの３種類は既にゲットしたのですが（行きすぎ？）あとひとつ、黄色い人形になっているヘアブラシだけ貰っていませんでした。<br />
<br />
Tomoは早速店の前にあるおまけの飾ってあるショーケースの前に立って「これする」と言ってお目当てのおまけを指差しました。<br />
<br />
私が注文のために並んでいるとTomoはさっさと２階へ。<br />
<br />
混雑している店には大学生や高校生が沢山。<br />
正直、最近の若者には不安があります。<br />
店でのマナーはもちろんのこと、相手の年齢に関係なく気に入らないとキレそうなイメージが私の中ではあったりします。<br />
（学生の皆さんすみません・・）<br />
<br />
相手のことなど気にせず自分ペースに行動してしまうTomoに予想外なことが起きないか母親としては不安があります。<br />
<br />
お店の人が商品を揃えている間、階段の下から「Tomoぉ〜！」と何度か呼ぶとどこからか「おかあしゃん！」とニコニコ階段の上から私を見下ろすTomo。<br />
<br />
どうやら席に着かずに階段の上で待っていたらしい。<br />
<br />
やれやれ。<br />
<br />
２階に私も上がり席に着くと意外にも席はあちこち空いていました。<br />
<br />
夕食の時間というのもあってTomoはおいしそうにハンバーガーをほおばっていました。<br />
<br />
療育の移動中にもよくマックには行きますが最近ちょっと回数が多めなのが気になるところ。<br />
<br />
Tomoや私の体型もムックリしてますししばらくマック断ちしようかしら・・なんてチラリと思ってます。<br />
<br />
でもまた次もハッピーセットのおまけに親子で釣られて買ってしまいそうだなー。<br />
<br />
いかんいかん・・。 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-10T02:52:14+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=09&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 立ち話 ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=09&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 午前中Tomoが幼稚園に行っている間、母に留守を頼み、私は自転車でアパートの更新料を振り込むために駅前まで行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
偶然、ある銀行の前で保健センターの親子遊びに通っていた時代に一緒だったＴ君のお母さんにバッタリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｔ君のお母さんとは保健センター時代の後、市の障害児リトミックや地域の自閉症児の親の会なんかで顔を合わせていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｔ君は現在通園施設の年中さんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｔ君のお母さんはとても熱心な方でＴ君を有名な先生のいる医療機関に２箇所も掛かり、療育もあちこちに足を運び、私の中ですごく勉強熱心なイメージがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は親の会にも顔を見せてなかったＴ君のお母さんですが久々に会うＴ君のお母さんの表情はとてもおだやかでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち話ではありましたがお互いの子供の近況や就学のこと、療育のこと、話は尽きないぐらいありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと立ち話した時間、１時間！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｔ君のお母さんを診断前から知ってますが、お互い周りに目もくれず不安な気持ちに潰されないように必死だった時期を乗り越え、私もＴ君のお母さんも今やっと本当の子供の成長を受け入れられるようになってきたんだなーとしみじみ思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoに障害があるって分かったときは本当に目の前真っ白（真っ暗というより真っ白って感じなんですよねぇ〜）で障害でなければどんなに良いだろうと思ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもTomoのことがなかったらこの土地でこんなに多くの人と出会う事もなかっただろうし人とのつながりの大切さも分からなかっただろうなーと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大事にしなくちゃな〜・・。人のつながり・・・(*-゛-)ウーン・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
午後はTomoが幼稚園から帰ってきてから実家の母と３人で義父母の家に行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつも思うのですが義父母と私の母、年代が微妙に１０歳ぐらい違うせいか話がかみ合わないんですよねぇ〜・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、義父母の住む地区は市内でも郊外で畑たっぷりの田舎な感じなのですが私の母も元々は田舎の山育ちなものの、横浜の実家がマンションやビルの立ち並ぶ畑に縁のないところにあるせいなのか、全然話の接点なし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも私の母は割りと自分ペースな人で本人は気を使って話をあわせようとしたり色々思うらしいのですが空回りなのですよ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると次第に母は私に話しを多く振るようになり、間に入った私は正直疲れます・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうとき「子は鎹（かすがい）」といいますが正にそうで妙に間が空いたときなんかはTomoの話題にするとちょっと場がほぐれたりしてほっとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜は皆でバーミヤンへ行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車の移動中、義母は私の母にTomoの成長を見て欲しかったのかいつも以上にTomoに質問攻め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「横浜のおばあちゃんの名前は？」&lt;br /&gt;
「じゃあ、横浜のおじいちゃんの名前は？」&lt;br /&gt;
「お父さんはどこへ行ったの？」&lt;br /&gt;
「今信号は何色なの？」&lt;br /&gt;
「ここはどこ？」&lt;br /&gt;
「おじいちゃんは今何してる？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休む間なしですわ。&lt;br /&gt;
多分Tomoも答えるのに苦痛だったらしくいつもなら答えられることも無言・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし無言になると更に聞き返す義母。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母の気持ちも分からないでもないですがやはりTomoの気持ちを一番に考えて欲しかったかな？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも最終的にはTomoは２人のおばあちゃんとおじいちゃんと母親に囲まれ楽しいひと時を送れたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
めでたしめでたし（？）&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 午前中Tomoが幼稚園に行っている間、母に留守を頼み、私は自転車でアパートの更新料を振り込むために駅前まで行きました。<br />
<br />
偶然、ある銀行の前で保健センターの親子遊びに通っていた時代に一緒だったＴ君のお母さんにバッタリ。<br />
<br />
Ｔ君のお母さんとは保健センター時代の後、市の障害児リトミックや地域の自閉症児の親の会なんかで顔を合わせていました。<br />
<br />
Ｔ君は現在通園施設の年中さんです。<br />
<br />
Ｔ君のお母さんはとても熱心な方でＴ君を有名な先生のいる医療機関に２箇所も掛かり、療育もあちこちに足を運び、私の中ですごく勉強熱心なイメージがありました。<br />
<br />
最近は親の会にも顔を見せてなかったＴ君のお母さんですが久々に会うＴ君のお母さんの表情はとてもおだやかでした。<br />
<br />
立ち話ではありましたがお互いの子供の近況や就学のこと、療育のこと、話は尽きないぐらいありました。<br />
<br />
なんと立ち話した時間、１時間！！<br />
<br />
Ｔ君のお母さんを診断前から知ってますが、お互い周りに目もくれず不安な気持ちに潰されないように必死だった時期を乗り越え、私もＴ君のお母さんも今やっと本当の子供の成長を受け入れられるようになってきたんだなーとしみじみ思いました。<br />
<br />
Tomoに障害があるって分かったときは本当に目の前真っ白（真っ暗というより真っ白って感じなんですよねぇ〜）で障害でなければどんなに良いだろうと思ってました。<br />
<br />
でもTomoのことがなかったらこの土地でこんなに多くの人と出会う事もなかっただろうし人とのつながりの大切さも分からなかっただろうなーと思います。<br />
<br />
大事にしなくちゃな〜・・。人のつながり・・・(*-゛-)ウーン・<br />
<br />
<br />
午後はTomoが幼稚園から帰ってきてから実家の母と３人で義父母の家に行きました。<br />
<br />
いつも思うのですが義父母と私の母、年代が微妙に１０歳ぐらい違うせいか話がかみ合わないんですよねぇ〜・・。<br />
<br />
まぁ、義父母の住む地区は市内でも郊外で畑たっぷりの田舎な感じなのですが私の母も元々は田舎の山育ちなものの、横浜の実家がマンションやビルの立ち並ぶ畑に縁のないところにあるせいなのか、全然話の接点なし。<br />
<br />
<br />
<br />
しかも私の母は割りと自分ペースな人で本人は気を使って話をあわせようとしたり色々思うらしいのですが空回りなのですよ・・。<br />
<br />
すると次第に母は私に話しを多く振るようになり、間に入った私は正直疲れます・・。<br />
<br />
こういうとき「子は鎹（かすがい）」といいますが正にそうで妙に間が空いたときなんかはTomoの話題にするとちょっと場がほぐれたりしてほっとします。<br />
<br />
夜は皆でバーミヤンへ行きました。<br />
<br />
車の移動中、義母は私の母にTomoの成長を見て欲しかったのかいつも以上にTomoに質問攻め。<br />
<br />
「横浜のおばあちゃんの名前は？」<br />
「じゃあ、横浜のおじいちゃんの名前は？」<br />
「お父さんはどこへ行ったの？」<br />
「今信号は何色なの？」<br />
「ここはどこ？」<br />
「おじいちゃんは今何してる？」<br />
<br />
休む間なしですわ。<br />
多分Tomoも答えるのに苦痛だったらしくいつもなら答えられることも無言・・・<br />
<br />
しかし無言になると更に聞き返す義母。<br />
<br />
義母の気持ちも分からないでもないですがやはりTomoの気持ちを一番に考えて欲しかったかな？<br />
<br />
でも最終的にはTomoは２人のおばあちゃんとおじいちゃんと母親に囲まれ楽しいひと時を送れたようです。<br />
<br />
めでたしめでたし（？）<br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-09T01:57:01+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=08&amp;a=0">
<title><![CDATA[ おばあちゃんがやってきた ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=08&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 実家の母がやってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母はTomoに会うのは半年ぶりぐらい（？）&lt;br /&gt;
久々に会うTomoにさぞかし成長したのだのだろと色々と質問するが会話が全く成立せず、しかもTomoも話掛けられているのに天井見ながら独り言・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母はちょっぴり凹んでいる様子。&lt;br /&gt;
最近のTomoはこだわりのほかにも独り言もすごーーーく増えたし、意味不明な笑いやら場も選ばすに大きな声を出したり、「後退」っぽいかんじ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までも山アリ谷アリな成長を繰り返してきたTomoですが私も最近のTomoの様子は少々心配しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一向に会話の成り立たない母とTomoの姿を見て不安は募るばかり・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう少しやり取りはできると思っていたけどちょっぴり凹む私。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもTomoと２人だと気がつかないことでもそこに第三者が加わると今まで見えなかったTomoの成長が見えるような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大体こういう時って「伸び」に気がつくことが多いのですが今回は逆ですね・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
きっと私のココロの問題が大きいような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母がいる間にはこのモヤモヤ感もスッキリさせたいなー。 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 実家の母がやってきました。<br />
<br />
母はTomoに会うのは半年ぶりぐらい（？）<br />
久々に会うTomoにさぞかし成長したのだのだろと色々と質問するが会話が全く成立せず、しかもTomoも話掛けられているのに天井見ながら独り言・・<br />
<br />
母はちょっぴり凹んでいる様子。<br />
最近のTomoはこだわりのほかにも独り言もすごーーーく増えたし、意味不明な笑いやら場も選ばすに大きな声を出したり、「後退」っぽいかんじ。<br />
<br />
今までも山アリ谷アリな成長を繰り返してきたTomoですが私も最近のTomoの様子は少々心配しております。<br />
<br />
<br />
一向に会話の成り立たない母とTomoの姿を見て不安は募るばかり・・<br />
<br />
<br />
もう少しやり取りはできると思っていたけどちょっぴり凹む私。<br />
<br />
いつもTomoと２人だと気がつかないことでもそこに第三者が加わると今まで見えなかったTomoの成長が見えるような気がします。<br />
<br />
大体こういう時って「伸び」に気がつくことが多いのですが今回は逆ですね・・。<br />
<br />
<br />
きっと私のココロの問題が大きいような気がします。<br />
<br />
母がいる間にはこのモヤモヤ感もスッキリさせたいなー。 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-08T06:41:06+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=07&amp;a=1">
<title><![CDATA[ 台風の日のお出かけ ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=07&amp;a=1</link> 
<description><![CDATA[ 朝から強風に大雨、台風の影響ですご〜い。&lt;br /&gt;
幼稚園もあるのかないのか微妙だなーと思っていたのですが連絡網で休園の知らせが回ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天気は時間が経つにつれ、少し明るくなてきた!?&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近所の幼稚園のお友達のママから電話を貰い、もう一人のほかのお友達のママの運転で出かけることになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お昼は超久しぶりのバイキングレストラン。&lt;br /&gt;
Tomoが生まれてからこういうお店はお初かも。&lt;br /&gt;
なんせ多動アリのTomoちゃんでしたから・・２、３歳の頃なんて絶対に来れませんでしたわ・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回もちょっと挑戦かなーと思ったのですが割と落ち着いていましたねー。&lt;br /&gt;
まぁ、多少は立ち歩いてフラフラと探検はしてましたけどねー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親子で食べまくりましたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は室内で子供たちが遊べるアミューズメントパーク？へ行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボールプールやおままごとハウス、子供用電動バイクなどなど子供たちはかなり遊べたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方親たちは・・&lt;br /&gt;
私はあちこち走り回るTomoにヘトヘト・・&lt;br /&gt;
他のママたちも下のお子さんたちの世話などで疲れたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜、Tomoは朝ゆっくり起きたのにその割りに夜は寝てくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やれやれ・・ ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 朝から強風に大雨、台風の影響ですご〜い。<br />
幼稚園もあるのかないのか微妙だなーと思っていたのですが連絡網で休園の知らせが回ってきました。<br />
<br />
天気は時間が経つにつれ、少し明るくなてきた!?<br />
<br />
近所の幼稚園のお友達のママから電話を貰い、もう一人のほかのお友達のママの運転で出かけることになりました。<br />
<br />
お昼は超久しぶりのバイキングレストラン。<br />
Tomoが生まれてからこういうお店はお初かも。<br />
なんせ多動アリのTomoちゃんでしたから・・２、３歳の頃なんて絶対に来れませんでしたわ・・。<br />
<br />
今回もちょっと挑戦かなーと思ったのですが割と落ち着いていましたねー。<br />
まぁ、多少は立ち歩いてフラフラと探検はしてましたけどねー。<br />
<br />
親子で食べまくりましたー。<br />
<br />
その後は室内で子供たちが遊べるアミューズメントパーク？へ行きました。<br />
<br />
ボールプールやおままごとハウス、子供用電動バイクなどなど子供たちはかなり遊べたようです。<br />
<br />
一方親たちは・・<br />
私はあちこち走り回るTomoにヘトヘト・・<br />
他のママたちも下のお子さんたちの世話などで疲れたようです。<br />
<br />
夜、Tomoは朝ゆっくり起きたのにその割りに夜は寝てくれました。<br />
<br />
やれやれ・・ ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-07T05:14:39+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=07&amp;a=0">
<title><![CDATA[ ２度目の見学 ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=07&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 幼稚園を少し早くに降園し個別指導に行ってきました。&lt;br /&gt;
見学に来たいと言っていた２人の幼稚園の先生はTomoが教材での課題を黙々とこなしている間まだいらしていませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
課題ももう終わりのほうかな？という頃お二人登場。&lt;br /&gt;
Tomoの担任の先生と年少さんの担任の先生です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは２人の先生の登場に「○○せんせい！△△せんせい！」と指差し確認でもするかのようにニコニコ嬉しそうに名前を呼んでいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoが机での課題が一通り終わり、自由遊びの時間になりました。&lt;br /&gt;
私が少し前にあった駅でのパニックのことや最近出てきている強いこだわりのことで相談をしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「早く行動をして欲しいときにこだわりが出ると困る」というようなことを言うと先生は早くして欲しいからというはTomoにとっては理由にならないので怒ってはいけないというようなことをおっしゃっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと駅でのパニックですが、執着が強い場合の対処法としては執着のあるその場を強引にでも離れるかとことん付き合うかの２択だそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私としてはなるべく早くそれに気づいてその場を離れたい派ですねー。&lt;br /&gt;
かな〜〜〜り大変ですけどねーー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてTomoの担任の先生からは教室でいくら靴下を履いててと言っても脱いでしまったり、いくら誘っても集団参加ができないことが多いことなど、２学期になってからの強いこだわりのことなどを相談されていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、園での様子を改めて聞いて耳が痛かったですねーー。&lt;br /&gt;
これだけコミュニケーション障害があって幼稚園に通わせていることが本当に申し訳なく思ってしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就学も心身障害学級とは決めていても果たしてこの子が普通小学校でやっていけるのだろうか？という不安も隠しきれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とうとうこの個別指導もあと１回になっちゃったし、不安はたっぷりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の残りの指導は悔いのないように色々聞くことまとめておかなくちゃ・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 幼稚園を少し早くに降園し個別指導に行ってきました。<br />
見学に来たいと言っていた２人の幼稚園の先生はTomoが教材での課題を黙々とこなしている間まだいらしていませんでした。<br />
<br />
課題ももう終わりのほうかな？という頃お二人登場。<br />
Tomoの担任の先生と年少さんの担任の先生です。<br />
<br />
Tomoは２人の先生の登場に「○○せんせい！△△せんせい！」と指差し確認でもするかのようにニコニコ嬉しそうに名前を呼んでいました。<br />
<br />
Tomoが机での課題が一通り終わり、自由遊びの時間になりました。<br />
私が少し前にあった駅でのパニックのことや最近出てきている強いこだわりのことで相談をしました。<br />
<br />
私が「早く行動をして欲しいときにこだわりが出ると困る」というようなことを言うと先生は早くして欲しいからというはTomoにとっては理由にならないので怒ってはいけないというようなことをおっしゃっていました。<br />
<br />
それと駅でのパニックですが、執着が強い場合の対処法としては執着のあるその場を強引にでも離れるかとことん付き合うかの２択だそうです。<br />
<br />
私としてはなるべく早くそれに気づいてその場を離れたい派ですねー。<br />
かな〜〜〜り大変ですけどねーー。<br />
<br />
そしてTomoの担任の先生からは教室でいくら靴下を履いててと言っても脱いでしまったり、いくら誘っても集団参加ができないことが多いことなど、２学期になってからの強いこだわりのことなどを相談されていました。<br />
<br />
正直、園での様子を改めて聞いて耳が痛かったですねーー。<br />
これだけコミュニケーション障害があって幼稚園に通わせていることが本当に申し訳なく思ってしまいました。<br />
<br />
就学も心身障害学級とは決めていても果たしてこの子が普通小学校でやっていけるのだろうか？という不安も隠しきれません。<br />
<br />
とうとうこの個別指導もあと１回になっちゃったし、不安はたっぷりです。<br />
<br />
次の残りの指導は悔いのないように色々聞くことまとめておかなくちゃ・・<br />
<br />
<br />
<br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>療育（ポーテージ）</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-07T04:55:59+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=05&amp;a=0">
<title><![CDATA[ いよいよ反抗期突入？ ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=05&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 幼稚園にお迎えに行った時のこと。担任の先生からお話がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoは幼稚園でも従いたくない事には「あ＝＝！！」と言って抵抗し、他の子がTomoのために手伝ってくれても自分で最初からやり直さないと気が済まず、集団活動への参加も今は難しい状態だとか。&lt;br /&gt;
ただ、みんなの様子はいつもの座敷のスペースからは見ていて、運動会でやる出し物の（お遊戯のようなもの）練習もやっているらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　担任の先生がおっしゃるにはこの時期、定型発達のお子さんでも反抗期に入る時期だそうでTomoも反抗期に入ったのではないかと仰っていました。&lt;br /&gt;
　ただ幼稚園に来ている子たちの多くは家庭では反抗期を露にしても幼稚園だと割りと集団行動には従えるパターンがほとんどだそうで、Tomoのように家でも幼稚園でも全開に自分を出す子と言うのはあまりいないらしいです。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　園でも従いたくないことを指示されると「あ＝＝！！」と怒るＴｏｍｏ。気に入らないことは何でも「あ＝＝！！」なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　前回の個別指導の時にも療育の先生にそのことを相談したのですが、そのときのお話ではTomoの中では「あ＝＝！！」ということで何でも有効に使える言葉、つまり一番楽に対応できる言葉になっているのでは？とのことでした。&lt;br /&gt;
　なるべく自分の言葉で伝える力をつけるためには「あ＝＝！」では伝わらないんだよということを教えて自分の言葉を表出させること。&lt;br /&gt;
　一応家庭での取り組みとしてはTomoが「あ＝＝！！」と騒いだときは「あ＝＝！！じゃ分からないよ。何をしたいのかな？」と聞いていくつかの予測できる選択肢を提示して選ばせ、場面に合った言葉を身につかせるように気をつけています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一応担任の先生にもそのようなこともお話し熱心に耳を傾けていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも教室での様子を聞くとやりたくないことに対しては畳の場所から離れず集団参加をしないとか。また園でのこだわりもより一層強いものになっていて以前はお友達がTomoの出来ないところを手伝ってあげても全く問題がなかったのですが２学期になってからお友達がTomoのものに手を出すと怒ってもう一度自分でやり直そうとするんだとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連日の日記にも書いてますは家でもそうです。&lt;br /&gt;
家に入るときは自分で鍵をあけないとダメだし外に出るときもテチェーンをはずすところからやらないと癇癪起こすし、お風呂から出るときの私とTomoのいる場所がTomoの中では決まっていてそれが逆だったりすると「あっち！あっち！」と髪をかき乱して怒り出し、更に腰にタオルを巻いてその上からバスタオルを巻いて私が抱っこして部屋まで運び、途中の洗面所でなぜか親子で「ニコ〜！！」っと言って鏡に向かって微笑まないとダメという変なこだわりがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園での様子は他にも色々と問題があるらしく先生も悩まれているようでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「明日は個別指導があるので療育のほうからアドバイスを頂いてきます」と言って帰ってきたのですが、夕方担任の先生から電話がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「色々考えたのですが明日Tomoちゃんの療育にもう一度見学させていただいて良いですか？」と申し出がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うちは構いませんけど・・」と言うと先生から「あのそれと他の学年にも言葉の遅いお子さんがいましてその担任も一緒に見学したいのですが可能でしょうか？」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後Tomoが療育を受けている知的障害児通園施設に電話をし、指導の先生が既に帰られた後だったので園長先生に伺いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初Tomoの担任の先生は即OKだったのですが見学希望者がもう一人いることを告げるとその先生のお子さんはそこの施設での療育を受けているかなど聞かれたのですがどのお子さんの先生かはこちらでは把握してません、ただ他の学年にも発達障害のお子さんが何名かいてそのうちそちらで療育を受けられているお子さんと受けられていないお子さんがいることは知っていますと言うと「いいですよ」となんとか２人の先生の見学の許可を頂きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個別指導も規定の２年の指導期間もいよいよ今月いっぱいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前申し込んだ市の巡回指導員の制度も市の職員の方臨床心理士の先生が９月に園の見学に来てくださることになっていたのですがまだ園のほうに日程の知らせの電話が来ないんだとか。園のほうからも問い合わせたらしいのですが今市のほうでは色々と忙しいとかなんとか言われてはっきりとしたことを言ってもらえなかったみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お役所のやることなので大きな期待はしてませんでしたが・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
運が良ければその見学と発達検査の結果でまたこの施設での療育が就学前まで受けることができるのに〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとしても就学前の大切な１年間、引き続き療育の先生からアドバイスを頂きたいのです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり動きがないようだったら私から市役所に&lt;B&gt;直に&lt;/B&gt;電話させて頂きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;B&gt;待ってろよ！お役所！！&lt;/B&gt;&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 幼稚園にお迎えに行った時のこと。担任の先生からお話がありました。<br />
<br />
Tomoは幼稚園でも従いたくない事には「あ＝＝！！」と言って抵抗し、他の子がTomoのために手伝ってくれても自分で最初からやり直さないと気が済まず、集団活動への参加も今は難しい状態だとか。<br />
ただ、みんなの様子はいつもの座敷のスペースからは見ていて、運動会でやる出し物の（お遊戯のようなもの）練習もやっているらしい。<br />
<br />
　担任の先生がおっしゃるにはこの時期、定型発達のお子さんでも反抗期に入る時期だそうでTomoも反抗期に入ったのではないかと仰っていました。<br />
　ただ幼稚園に来ている子たちの多くは家庭では反抗期を露にしても幼稚園だと割りと集団行動には従えるパターンがほとんどだそうで、Tomoのように家でも幼稚園でも全開に自分を出す子と言うのはあまりいないらしいです。(;^_^A ｱｾｱｾ･･･<br />
<br />
　園でも従いたくないことを指示されると「あ＝＝！！」と怒るＴｏｍｏ。気に入らないことは何でも「あ＝＝！！」なのです。<br />
<br />
　前回の個別指導の時にも療育の先生にそのことを相談したのですが、そのときのお話ではTomoの中では「あ＝＝！！」ということで何でも有効に使える言葉、つまり一番楽に対応できる言葉になっているのでは？とのことでした。<br />
　なるべく自分の言葉で伝える力をつけるためには「あ＝＝！」では伝わらないんだよということを教えて自分の言葉を表出させること。<br />
　一応家庭での取り組みとしてはTomoが「あ＝＝！！」と騒いだときは「あ＝＝！！じゃ分からないよ。何をしたいのかな？」と聞いていくつかの予測できる選択肢を提示して選ばせ、場面に合った言葉を身につかせるように気をつけています。<br />
<br />
　一応担任の先生にもそのようなこともお話し熱心に耳を傾けていただきました。<br />
<br />
<br />
他にも教室での様子を聞くとやりたくないことに対しては畳の場所から離れず集団参加をしないとか。また園でのこだわりもより一層強いものになっていて以前はお友達がTomoの出来ないところを手伝ってあげても全く問題がなかったのですが２学期になってからお友達がTomoのものに手を出すと怒ってもう一度自分でやり直そうとするんだとか。<br />
<br />
連日の日記にも書いてますは家でもそうです。<br />
家に入るときは自分で鍵をあけないとダメだし外に出るときもテチェーンをはずすところからやらないと癇癪起こすし、お風呂から出るときの私とTomoのいる場所がTomoの中では決まっていてそれが逆だったりすると「あっち！あっち！」と髪をかき乱して怒り出し、更に腰にタオルを巻いてその上からバスタオルを巻いて私が抱っこして部屋まで運び、途中の洗面所でなぜか親子で「ニコ〜！！」っと言って鏡に向かって微笑まないとダメという変なこだわりがあります。<br />
<br />
園での様子は他にも色々と問題があるらしく先生も悩まれているようでした。<br />
<br />
私が「明日は個別指導があるので療育のほうからアドバイスを頂いてきます」と言って帰ってきたのですが、夕方担任の先生から電話がありました。<br />
<br />
「色々考えたのですが明日Tomoちゃんの療育にもう一度見学させていただいて良いですか？」と申し出がありました。<br />
<br />
「うちは構いませんけど・・」と言うと先生から「あのそれと他の学年にも言葉の遅いお子さんがいましてその担任も一緒に見学したいのですが可能でしょうか？」とのこと。<br />
<br />
その後Tomoが療育を受けている知的障害児通園施設に電話をし、指導の先生が既に帰られた後だったので園長先生に伺いました。<br />
<br />
<br />
最初Tomoの担任の先生は即OKだったのですが見学希望者がもう一人いることを告げるとその先生のお子さんはそこの施設での療育を受けているかなど聞かれたのですがどのお子さんの先生かはこちらでは把握してません、ただ他の学年にも発達障害のお子さんが何名かいてそのうちそちらで療育を受けられているお子さんと受けられていないお子さんがいることは知っていますと言うと「いいですよ」となんとか２人の先生の見学の許可を頂きました。<br />
<br />
個別指導も規定の２年の指導期間もいよいよ今月いっぱいです。<br />
<br />
以前申し込んだ市の巡回指導員の制度も市の職員の方臨床心理士の先生が９月に園の見学に来てくださることになっていたのですがまだ園のほうに日程の知らせの電話が来ないんだとか。園のほうからも問い合わせたらしいのですが今市のほうでは色々と忙しいとかなんとか言われてはっきりとしたことを言ってもらえなかったみたいです。<br />
<br />
お役所のやることなので大きな期待はしてませんでしたが・・<br />
<br />
運が良ければその見学と発達検査の結果でまたこの施設での療育が就学前まで受けることができるのに〜。<br />
<br />
なんとしても就学前の大切な１年間、引き続き療育の先生からアドバイスを頂きたいのです！<br />
<br />
あまり動きがないようだったら私から市役所に<B>直に</B>電話させて頂きます。<br />
<br />
<B>待ってろよ！お役所！！</B><br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-05T23:11:09+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=03&amp;a=0">
<title><![CDATA[ 見えなかった思い ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=03&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 短大時代の友人の結婚式に行ってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当日はTomoは旦那の実家へお願いし、旦那にも仕事をお休みを取ってもらい義父は仕事だということで義母と旦那の２人で見てもらうことになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝、車でTomoを預けに旦那の実家へ行き、私はそのまま車で駅まで送ってもらう予定でしたが義母が後追いなどの心配をしていたので結局皆で車で駅へ行くことに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoには何度も「お母さんだけお出かけ。Tomoちゃんはお父さんとおばあちゃんと”お留守番”。」と伝え、Tomoは駅まで着く間「Tomoちゃんお留守番！」と元気に答えていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
分かってんだか・・分かってないんだか・・・(*-゛-)ウーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駅前について私が下りようとするとTomoが突然「トイレ行きたい」と言い出しました。&lt;br /&gt;
でもトイレは駅ビルまで行かないといけないし、駐車場もありません。それに義母はTomoのトイレの世話をしたことがないので多分行動の予測は立たないだろうから一人で対処できないし旦那は男なので女性トイレには入れないし、でもTomoは女性トイレにはいるように既にパターン化させてあるし・・うーむどうするか・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて思ってたら義母は家に戻ってからトイレに行かせようと思ったらしく「後で行こうね」とTomoをなだめ、もしトイレの心配があるなら今日はオムツでもいいからと告げ、私は車を降りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後ろ髪を惹かれる思いで後ろを振り返ると私にバイバイと手を振りながらも自分で鍵を開けて外に出ようとするTomoの姿がありました。&lt;br /&gt;
多分Tomoはトイレを口実に私に着いて行こうと思ったのでしょう、旦那はすぐに車を出し義母が外に出ようとするTomoを抱き抱えていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやー、幼稚園以外の時間はいつもTomoと一緒でしたもんねー。&lt;br /&gt;
いつも自分の時間が欲しいなんて思いながらもこうやって後追いされる姿を見るとやっぱり辛いですねー・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久々の一人での遠出の外出です。&lt;br /&gt;
電車に一人で乗るのも何年ぶりかなー・・・&lt;br /&gt;
いつも隣にいたTomoがいないとまた違った緊張感を感じます。&lt;br /&gt;
母親という肩書きのない自分になった気分というか、いかに普段緊張感のない自分でいたかということに気が付かされるというか・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな気持ちで電車に揺られ１時間弱。&lt;br /&gt;
すごーーく久しぶりに湘南地域に到着。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
到着駅では短大時代の友人と待ち合わせをしていました。&lt;br /&gt;
その友人は旦那さんとお子さんと３人で車で遠方から来ていてと式場までの途中に私を拾ってくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は結婚する友達とも５年ぶり。&lt;br /&gt;
一番最近に会ったのはTomoが生まれたときに病院に来てくれたときでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも短大時代の友達がズラリと同じテーブルを囲い、５〜６年は会ってなかったのに学生時代と変わらない雰囲気で笑いの耐えない楽しい雰囲気で時は過ぎていきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
式と披露宴はお昼から夕方に掛けて行われ、式場の最寄の駅に着いたのは既に夕方の６時になろうとしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旦那の携帯に電話をし、大体何時ぐらいに向こうの駅に着くか伝えました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の最寄り駅に着くと改札に旦那と義母、そして私の姿を見つけて嬉しくて笑顔でぴょんぴょん跳ねているTomoの姿がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旦那に私がいない間のTomoの様子を聞くと朝はやはり私が去った後泣いて「トイレ行く！」と言って車のドアの鍵を開けて出ようとして大変だったとか。途中、ファミレスのトイレを借りようと寄ったらしいのですがそれもダメだったらしく泣いてしょうがなかったので「おかあさんは会社に行ったんだよ」と言うとピタリと泣き止んだらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なので私、Tomoの中では一日会社員になった事になってます。(；´Д`A ```&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、旦那の実家で午前中は過ごし、午後は車で１時間ほどの義姉の家に遊びに行ったらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義姉はTomoのためにどこからか綿あめの機械を借りてきて綿あめを作ってくれたとか。Tomoも実際に綿あめ作りに挑戦してすごく喜んでいたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、私をお迎えに来てくれた時は旦那が改札で「ほら、お母さんが来たよ」というと「おかあさんきた！おかあさんきた！」とすごくはしゃいで跳ねていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして旦那が「お父さんとお母さんどっちがすき？」なんて聞くと「おかあさん！」と元気に答えていたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、その日の夕飯は義母と旦那、Tomoと私の４人でラーメンを食べにいきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母は結構疲れた様子でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして夕飯は今日のささやかなお礼として私が支払いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母を送って自宅に着いてから旦那に色々と話を聞くと、義姉の家のほかにお墓参りにも行ってきたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お墓参りと言ってもまだ最近できたばかりの義父母の立てたお骨の入っていないお墓です。その敷地内の横に水子のお墓を作ったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は旦那と義姉の間にはこの世に生まれてくることのなかった男の赤ちゃんがいたそうです。義母は流産の後に都内のある寺に水子の供養をしたらしいのですがその後そのままになっていて義母自身もお参りすることもなかったらしく旦那が時々何かの節目の時にそのお寺に手を合わせに行っていたみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母はTomoに障害が出たのは自分が十分に供養してやらなかったからじゃないかどこかで責めていたらしく、通常水子の場合お墓は作らないらしいのですが石屋さんも「奥さんの気持ちが治まらないのなら」とお墓を作ったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また義姉の２人の子供たちのことでも学校でも塾でも全国的に成績トップクラスの長男の事がよく義父母の間では話になるのですが、本当は義姉の長男は明け方まで毎晩勉強をしているそうでその努力の結果だとか。義母は本当は旦那に叔父として義姉の長男を褒めてあげて欲しいと思っていたそうです。でも私たちにはTomoの問題を抱えていて、旦那は自分の身内なので素直に受け入れられたとしても私は嫁として母親としての立場として辛いのではと配慮して今までそれを言葉に出すのは遠慮していたらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は私がいなかったので旦那が義姉の長男を褒めてやったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを聞いて義母がそこまで色々と考えてくれていたとは思わず、自分のことしか考えてなかった自分を反省しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
義母は「やっちゃんは（私）そんな事を気にするような娘じゃないと思うけど・・」と言いながら話してくれたとか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも本当はつい数日前、旦那に義母から誇らしげに義姉の長男の話をされる事が辛いと話したばかりでした。そして義姉家族を含めて皆で集まる機会があるとその話題が出てきて、将来何になりたいだとか何々大学を目指しているんだとかそういう話になり、TomoにはTomoの未来はあると思いながらも楽しそうに話している皆の姿を見て心のどこかで嫉妬していたのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも義父はこっそり「他の孫にはいえないけどTomoが一番かわいいんだ」と旦那にこっそり教えてくれたりもしていてもちろん義母も障害の壁を越えられないにしてもTomoをとても可愛がってくれています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はもう一度「おじいちゃん、おばあちゃんとしての思い」について考えなくはと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと家の件ですが何気に旦那が近いうちに家を買いたいと義母に話したら「ずっとその言葉を待ってたんだよ」と逆に言われたそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までの家賃と払っていたのはもったいないと義母もずっと思っていたそうで早く家を持って欲しいを思っていたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ将来は義父母の面倒は見る事になっています。&lt;br /&gt;
それは通う形で面倒を見るのか引き取る形になるのかはそのときにならないと分かりませんが義父母のどちらかに何かあった場合は引き取るつもりでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私自身父方の祖父母と一緒に生活して育ってきていますので世代の違いの行き違いや嫁姑の事、色々な問題があることは一通り承知しているつもりですが人生の最期には家族で支えていく大切さも一応理解しているつもりでいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の祖母も歩行はなんとかできるものの今外出が困難な状況でお風呂なども自力では入れない状況にいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母が若い頃誰もが「難しい」と言う性格で母とも折り合いが悪く、毎日が激しい嫁姑戦争。&lt;br /&gt;
私は学校から家に帰るのが辛い毎日でした。&lt;br /&gt;
両親の間で何度も話し合いがあり、離婚寸前なことも何度もありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、今は昔のような激しさや厳しさは無く、「怒り」の無くなった平和主義者のようなお婆ちゃんになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分それが「老い」なのかなと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして今は祖母は母に感謝し、父に感謝し、昔はあんなにトラブルが絶えなかったのに母は私に旦那の両親と同居しなさいと勧めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろあったけどやっぱり結局は一緒に住んでて良かったと言うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな私の親の姿を見て最期はお互いが良かったと思える関係でありたいと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもきっと今の私ではまだまだ器が小さくて無理ですね。&lt;br /&gt;
もう少しいろんなことを経験し学ばないと・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 短大時代の友人の結婚式に行ってきました。<br />
<br />
当日はTomoは旦那の実家へお願いし、旦那にも仕事をお休みを取ってもらい義父は仕事だということで義母と旦那の２人で見てもらうことになりました。<br />
<br />
朝、車でTomoを預けに旦那の実家へ行き、私はそのまま車で駅まで送ってもらう予定でしたが義母が後追いなどの心配をしていたので結局皆で車で駅へ行くことに。<br />
<br />
Tomoには何度も「お母さんだけお出かけ。Tomoちゃんはお父さんとおばあちゃんと”お留守番”。」と伝え、Tomoは駅まで着く間「Tomoちゃんお留守番！」と元気に答えていました。<br />
<br />
分かってんだか・・分かってないんだか・・・(*-゛-)ウーン<br />
<br />
駅前について私が下りようとするとTomoが突然「トイレ行きたい」と言い出しました。<br />
でもトイレは駅ビルまで行かないといけないし、駐車場もありません。それに義母はTomoのトイレの世話をしたことがないので多分行動の予測は立たないだろうから一人で対処できないし旦那は男なので女性トイレには入れないし、でもTomoは女性トイレにはいるように既にパターン化させてあるし・・うーむどうするか・・<br />
<br />
なんて思ってたら義母は家に戻ってからトイレに行かせようと思ったらしく「後で行こうね」とTomoをなだめ、もしトイレの心配があるなら今日はオムツでもいいからと告げ、私は車を降りました。<br />
<br />
後ろ髪を惹かれる思いで後ろを振り返ると私にバイバイと手を振りながらも自分で鍵を開けて外に出ようとするTomoの姿がありました。<br />
多分Tomoはトイレを口実に私に着いて行こうと思ったのでしょう、旦那はすぐに車を出し義母が外に出ようとするTomoを抱き抱えていました。<br />
<br />
いやー、幼稚園以外の時間はいつもTomoと一緒でしたもんねー。<br />
いつも自分の時間が欲しいなんて思いながらもこうやって後追いされる姿を見るとやっぱり辛いですねー・・。<br />
<br />
久々の一人での遠出の外出です。<br />
電車に一人で乗るのも何年ぶりかなー・・・<br />
いつも隣にいたTomoがいないとまた違った緊張感を感じます。<br />
母親という肩書きのない自分になった気分というか、いかに普段緊張感のない自分でいたかということに気が付かされるというか・・・<br />
<br />
そんな気持ちで電車に揺られ１時間弱。<br />
すごーーく久しぶりに湘南地域に到着。<br />
<br />
到着駅では短大時代の友人と待ち合わせをしていました。<br />
その友人は旦那さんとお子さんと３人で車で遠方から来ていてと式場までの途中に私を拾ってくれました。<br />
<br />
実は結婚する友達とも５年ぶり。<br />
一番最近に会ったのはTomoが生まれたときに病院に来てくれたときでした。<br />
<br />
他にも短大時代の友達がズラリと同じテーブルを囲い、５〜６年は会ってなかったのに学生時代と変わらない雰囲気で笑いの耐えない楽しい雰囲気で時は過ぎていきました。<br />
<br />
式と披露宴はお昼から夕方に掛けて行われ、式場の最寄の駅に着いたのは既に夕方の６時になろうとしていました。<br />
<br />
旦那の携帯に電話をし、大体何時ぐらいに向こうの駅に着くか伝えました。<br />
<br />
家の最寄り駅に着くと改札に旦那と義母、そして私の姿を見つけて嬉しくて笑顔でぴょんぴょん跳ねているTomoの姿がありました。<br />
<br />
旦那に私がいない間のTomoの様子を聞くと朝はやはり私が去った後泣いて「トイレ行く！」と言って車のドアの鍵を開けて出ようとして大変だったとか。途中、ファミレスのトイレを借りようと寄ったらしいのですがそれもダメだったらしく泣いてしょうがなかったので「おかあさんは会社に行ったんだよ」と言うとピタリと泣き止んだらしい。<br />
<br />
なので私、Tomoの中では一日会社員になった事になってます。(；´Д`A ```<br />
<br />
その後、旦那の実家で午前中は過ごし、午後は車で１時間ほどの義姉の家に遊びに行ったらしいです。<br />
<br />
義姉はTomoのためにどこからか綿あめの機械を借りてきて綿あめを作ってくれたとか。Tomoも実際に綿あめ作りに挑戦してすごく喜んでいたそうです。<br />
<br />
また、私をお迎えに来てくれた時は旦那が改札で「ほら、お母さんが来たよ」というと「おかあさんきた！おかあさんきた！」とすごくはしゃいで跳ねていたそうです。<br />
<br />
そして旦那が「お父さんとお母さんどっちがすき？」なんて聞くと「おかあさん！」と元気に答えていたそうです。<br />
<br />
さて、その日の夕飯は義母と旦那、Tomoと私の４人でラーメンを食べにいきました。<br />
<br />
義母は結構疲れた様子でした。<br />
<br />
そして夕飯は今日のささやかなお礼として私が支払いました。<br />
<br />
義母を送って自宅に着いてから旦那に色々と話を聞くと、義姉の家のほかにお墓参りにも行ってきたそうです。<br />
<br />
お墓参りと言ってもまだ最近できたばかりの義父母の立てたお骨の入っていないお墓です。その敷地内の横に水子のお墓を作ったそうです。<br />
<br />
実は旦那と義姉の間にはこの世に生まれてくることのなかった男の赤ちゃんがいたそうです。義母は流産の後に都内のある寺に水子の供養をしたらしいのですがその後そのままになっていて義母自身もお参りすることもなかったらしく旦那が時々何かの節目の時にそのお寺に手を合わせに行っていたみたいです。<br />
<br />
義母はTomoに障害が出たのは自分が十分に供養してやらなかったからじゃないかどこかで責めていたらしく、通常水子の場合お墓は作らないらしいのですが石屋さんも「奥さんの気持ちが治まらないのなら」とお墓を作ったそうです。<br />
<br />
また義姉の２人の子供たちのことでも学校でも塾でも全国的に成績トップクラスの長男の事がよく義父母の間では話になるのですが、本当は義姉の長男は明け方まで毎晩勉強をしているそうでその努力の結果だとか。義母は本当は旦那に叔父として義姉の長男を褒めてあげて欲しいと思っていたそうです。でも私たちにはTomoの問題を抱えていて、旦那は自分の身内なので素直に受け入れられたとしても私は嫁として母親としての立場として辛いのではと配慮して今までそれを言葉に出すのは遠慮していたらしいです。<br />
<br />
今回は私がいなかったので旦那が義姉の長男を褒めてやったそうです。<br />
<br />
それを聞いて義母がそこまで色々と考えてくれていたとは思わず、自分のことしか考えてなかった自分を反省しました。<br />
<br />
義母は「やっちゃんは（私）そんな事を気にするような娘じゃないと思うけど・・」と言いながら話してくれたとか。<br />
<br />
でも本当はつい数日前、旦那に義母から誇らしげに義姉の長男の話をされる事が辛いと話したばかりでした。そして義姉家族を含めて皆で集まる機会があるとその話題が出てきて、将来何になりたいだとか何々大学を目指しているんだとかそういう話になり、TomoにはTomoの未来はあると思いながらも楽しそうに話している皆の姿を見て心のどこかで嫉妬していたのだと思います。<br />
<br />
それでも義父はこっそり「他の孫にはいえないけどTomoが一番かわいいんだ」と旦那にこっそり教えてくれたりもしていてもちろん義母も障害の壁を越えられないにしてもTomoをとても可愛がってくれています。<br />
<br />
私はもう一度「おじいちゃん、おばあちゃんとしての思い」について考えなくはと思いました。<br />
<br />
それと家の件ですが何気に旦那が近いうちに家を買いたいと義母に話したら「ずっとその言葉を待ってたんだよ」と逆に言われたそうです。<br />
<br />
今までの家賃と払っていたのはもったいないと義母もずっと思っていたそうで早く家を持って欲しいを思っていたようです。<br />
<br />
ただ将来は義父母の面倒は見る事になっています。<br />
それは通う形で面倒を見るのか引き取る形になるのかはそのときにならないと分かりませんが義父母のどちらかに何かあった場合は引き取るつもりでいます。<br />
<br />
私自身父方の祖父母と一緒に生活して育ってきていますので世代の違いの行き違いや嫁姑の事、色々な問題があることは一通り承知しているつもりですが人生の最期には家族で支えていく大切さも一応理解しているつもりでいます。<br />
<br />
私の祖母も歩行はなんとかできるものの今外出が困難な状況でお風呂なども自力では入れない状況にいます。<br />
<br />
祖母が若い頃誰もが「難しい」と言う性格で母とも折り合いが悪く、毎日が激しい嫁姑戦争。<br />
私は学校から家に帰るのが辛い毎日でした。<br />
両親の間で何度も話し合いがあり、離婚寸前なことも何度もありました。<br />
<br />
でも、今は昔のような激しさや厳しさは無く、「怒り」の無くなった平和主義者のようなお婆ちゃんになりました。<br />
<br />
多分それが「老い」なのかなと思います。<br />
<br />
そして今は祖母は母に感謝し、父に感謝し、昔はあんなにトラブルが絶えなかったのに母は私に旦那の両親と同居しなさいと勧めます。<br />
<br />
いろいろあったけどやっぱり結局は一緒に住んでて良かったと言うのです。<br />
<br />
そんな私の親の姿を見て最期はお互いが良かったと思える関係でありたいと思ってます。<br />
<br />
でもきっと今の私ではまだまだ器が小さくて無理ですね。<br />
もう少しいろんなことを経験し学ばないと・・・<br />
<br />
 ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-03T04:22:16+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item><item rdf:about="http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=01&amp;a=0">
<title><![CDATA[ いよいよ新学期 ]]></title> 
<link>http://2.suk2.tok2.com/user/puyonx2/?mod=day&amp;y=2005&amp;m=09&amp;d=01&amp;a=0</link> 
<description><![CDATA[ 今日から幼稚園が始まりました。&lt;br /&gt;
Tomoは夏休み中ののんびりペースが抜けきらないのかいくら起こしても起きない！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっと起きた！と思いきや眠気が抜けないらしくかなり不機嫌な様子で私が着替えをTomoの横に置くと「Tomoちゃんやってー！！（やりたいと言いたいらしい・・）」と怒るTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにやら朝から私がTomoの登園の手伝いをしようとすると怒る怒る・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあ、自分でやってくださいと放っておくと着替えをしようとせずに横になってボーーっとしてます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこでパンツだけでも履かせようとパンツに手を掛けたとたんにジタバタと暴れ怒って履かせたパンツを脱いでしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仕舞には「ようちえん、やだ！」と言い出す始末・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着替えをさせようと少しでも手を出せば怒って脱いでしまうし、任せたままでも一向に着替えようとしません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
困った・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は今朝は私も役員の仕事のために９時には登園させたかったのですが予定してた９時の登園時間は過ぎ時間は９時半過ぎに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
役員の集まりの時間もとっくに過ぎています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のイライラも頂点に達してきました。&lt;br /&gt;
とりあえず役員の仕事には参加できないかもしれないと同じ役員のママに連絡し、少し自分を解放し、Tomoのクールダウンも含め時々洗濯物でも干しながら気持ちを落ち着かせました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてとうとう一斉保育の始まる１０時。園に遅れて登園させることを連絡しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実は今日は防災訓練のために１１時にお迎えにいくことになっていました。なので１０時すぎに登園してもすぐに帰ることになってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでもけじめとして病気でないかぎり登園させたかったのでたとえ１１時になってもとにかく園に行くことを目標にすることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すると園に電話してしばらくしたところで「オムツはきたい」というTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Tomoは年中さん。おむつは年少さんまでだよ。パンツ履こう」と言うと再びギャーっと騒ぐTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく今日は登園させることを第一にしようと思った私はオムツを履かせて登園させることにしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早速オムツを履かせると驚くほど着替えがスムーズになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一気に着替えを完了させママチャリで全速力に漕いでで園へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
園ではすでに園児たちが整列して音楽を鳴らして体操（というかお遊戯？）をやっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
門を入ると正面にTomoのクラスが整列していました。そして先生もすぐに気が付いてくれ引き渡しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後役員のほうへ行ったもののすでに仕事は終わったあとで役員のメンバーの方々は１１時のお迎えに備えて待っていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてそのまま１１時まで園で待ってお迎えに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は降園も訓練ということで整列した園児の隣に保護者が並んで引き取ることになっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもいつも一番前にいるTomoの姿が見えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担任の先生から「Tomoちゃん外に出たがらなくてまだ教室にいるんです」とのこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急いで教室に行くと座敷でごろ〜んとしているTomoの姿が。&lt;br /&gt;
事務の先生が一生懸命説得しているようですが一向に聞く様子はない感じ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が「Tomo!帰るよ！」と行くと教室から出てきました。&lt;br /&gt;
でも靴を履こうとせず「抱っこして〜」と両手を上に挙げながらやってきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務の先生が「靴を履こうか」と下駄箱のTomoの靴に手を掛けるとすごい剣幕で「Tomoちゃん　やる！Tomoちゃんやる！」と先生が手にした靴を戻そうとします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoとしては靴を履くと抱っこはしてもらえないと思っているらしくとにかく抱っこして〜と思ったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いくら履かせようとしても癇癪がひどくなるばかりでTomoも意地になってどんどん悪循環になっている様子だったのでなんとか執着から気持ちを切り替えるために今日から新しくなった通園バスを見に行こうと誘いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoの幼稚園のバスは４台のバスのうち１台がきかんしゃトーマスのバスに変わりました。→&lt;A href=&quot;http://www.child.co.jp/newitem/thomas/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;これと同じ&lt;/A&gt;（興味のある方クリックをどうぞ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「トーマスのバス見に行こうよ」&lt;br /&gt;
するとその言葉が効果テキメンで、他の教室を一周した後に靴を履いて門の中に移動して駐車されていたトーマスバスのほうへ行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トーマスバスの前には他の園児数人と事務の先生、他にもバスの先生と各クラスの先生方が数名いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Tomoはトーマスのバスを前から後ろから観察して見て回りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてドア越しにじーーーっと中の様子を見るTomo。&lt;br /&gt;
特別に中に入れてもらいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして大人気のトーマスバスに他の園児たちも一緒に乗りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらく椅子にじーっと座ったあと気が済んだらしく出てきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてやっと先生方にさよならを言って帰宅しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お昼は幼稚園のお友達たちと一緒に車に乗せてもらいジャスコの中のマックへ行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもはジャスコやヨーカドーでは走って好きなところへ言ってしまうTomo。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日もおもちゃ売り場や書店などで走り回っていましたが以前とは違うのは常に親を意識しているので遠くに行くことはなくなったというところかな〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも彼女、私が追いかけると鬼ごっこだと思って楽しそうに逃げてしまうのです。こっちが本気で怒っているというのに捕まって笑ってる・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのくせ「おみせでは走らない！いけません」と私がいつも言っていることを言って見せたりする。しかーし言った矢先からまた走る・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追って走られるのならしばらく放っておくかーとそのまま様子を見たりもしましたが、見つけて欲しいらしく見えないところで歌をうたいながらクルクル回るＴｏｍｏ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな世の中ですからいくら放っておいても親のところに来ると行ってもTomoの場合は何かあっても言葉で説明できるわけでも悲鳴をあげるわけでもありませんから目は放せません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジャスコで年少のとき一緒のクラスだった子たちに会ったのですが皆お母さんの元を離れてもちゃんと近くで遊んで帰ってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うらやますぃ〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は立ち話もままならずずっと追いかけっこ状態・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年こそは追いかけっこは卒業したいですわ・・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家に帰ってからTomoは疲れたらしく寝てしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私も夕べTomoの幼稚園の宿題（夏休み帳です。夏休み中の出来事を書き込みます。本来子供が書くものですが、まだ字が書けないので親が書きます）を深夜にやっていたのですごーーく寝不足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ついつい一緒に寝てしまいましたー。&lt;br /&gt;
途中一旦起きたものの、洗濯物をたたんでいるうちに寝てしまったらしく気が付いたら公文の行く時間過ぎてたー！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぁ、どちらにしてもTomoもまだ起きずにいたので休むつもりではいたのですが連絡し忘れてしまいましたー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あちゃ〜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公文のプリントも少しステップアップしたのですがTomoのこだわりが酷い今の時期全然進まずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日からまた公文のプリントも頑張ります！ ]]></description> 
<content:encoded><![CDATA[ 今日から幼稚園が始まりました。<br />
Tomoは夏休み中ののんびりペースが抜けきらないのかいくら起こしても起きない！<br />
<br />
やっと起きた！と思いきや眠気が抜けないらしくかなり不機嫌な様子で私が着替えをTomoの横に置くと「Tomoちゃんやってー！！（やりたいと言いたいらしい・・）」と怒るTomo。<br />
<br />
なにやら朝から私がTomoの登園の手伝いをしようとすると怒る怒る・・・。<br />
<br />
じゃあ、自分でやってくださいと放っておくと着替えをしようとせずに横になってボーーっとしてます。<br />
<br />
そこでパンツだけでも履かせようとパンツに手を掛けたとたんにジタバタと暴れ怒って履かせたパンツを脱いでしまいます。<br />
<br />
仕舞には「ようちえん、やだ！」と言い出す始末・・。<br />
<br />
着替えをさせようと少しでも手を出せば怒って脱いでしまうし、任せたままでも一向に着替えようとしません。<br />
<br />
困った・・。<br />
<br />
実は今朝は私も役員の仕事のために９時には登園させたかったのですが予定してた９時の登園時間は過ぎ時間は９時半過ぎに。<br />
<br />
役員の集まりの時間もとっくに過ぎています。<br />
<br />
私のイライラも頂点に達してきました。<br />
とりあえず役員の仕事には参加できないかもしれないと同じ役員のママに連絡し、少し自分を解放し、Tomoのクールダウンも含め時々洗濯物でも干しながら気持ちを落ち着かせました。<br />
<br />
そしてとうとう一斉保育の始まる１０時。園に遅れて登園させることを連絡しました。<br />
<br />
実は今日は防災訓練のために１１時にお迎えにいくことになっていました。なので１０時すぎに登園してもすぐに帰ることになってしまいます。<br />
<br />
それでもけじめとして病気でないかぎり登園させたかったのでたとえ１１時になってもとにかく園に行くことを目標にすることにしました。<br />
<br />
すると園に電話してしばらくしたところで「オムツはきたい」というTomo。<br />
<br />
「Tomoは年中さん。おむつは年少さんまでだよ。パンツ履こう」と言うと再びギャーっと騒ぐTomo。<br />
<br />
とにかく今日は登園させることを第一にしようと思った私はオムツを履かせて登園させることにしました。<br />
<br />
早速オムツを履かせると驚くほど着替えがスムーズになりました。<br />
<br />
一気に着替えを完了させママチャリで全速力に漕いでで園へ。<br />
<br />
園ではすでに園児たちが整列して音楽を鳴らして体操（というかお遊戯？）をやっていました。<br />
<br />
門を入ると正面にTomoのクラスが整列していました。そして先生もすぐに気が付いてくれ引き渡しました。<br />
<br />
その後役員のほうへ行ったもののすでに仕事は終わったあとで役員のメンバーの方々は１１時のお迎えに備えて待っていました。<br />
<br />
そしてそのまま１１時まで園で待ってお迎えに。<br />
<br />
今日は降園も訓練ということで整列した園児の隣に保護者が並んで引き取ることになっていました。<br />
<br />
でもいつも一番前にいるTomoの姿が見えません。<br />
<br />
担任の先生から「Tomoちゃん外に出たがらなくてまだ教室にいるんです」とのこと。<br />
<br />
急いで教室に行くと座敷でごろ〜んとしているTomoの姿が。<br />
事務の先生が一生懸命説得しているようですが一向に聞く様子はない感じ・・・。<br />
<br />
私が「Tomo!帰るよ！」と行くと教室から出てきました。<br />
でも靴を履こうとせず「抱っこして〜」と両手を上に挙げながらやってきました。<br />
<br />
事務の先生が「靴を履こうか」と下駄箱のTomoの靴に手を掛けるとすごい剣幕で「Tomoちゃん　やる！Tomoちゃんやる！」と先生が手にした靴を戻そうとします。<br />
<br />
Tomoとしては靴を履くと抱っこはしてもらえないと思っているらしくとにかく抱っこして〜と思ったようです。<br />
<br />
いくら履かせようとしても癇癪がひどくなるばかりでTomoも意地になってどんどん悪循環になっている様子だったのでなんとか執着から気持ちを切り替えるために今日から新しくなった通園バスを見に行こうと誘いました。<br />
<br />
Tomoの幼稚園のバスは４台のバスのうち１台がきかんしゃトーマスのバスに変わりました。→<A href="http://www.child.co.jp/newitem/thomas/" target="_blank">これと同じ</A>（興味のある方クリックをどうぞ）<br />
<br />
「トーマスのバス見に行こうよ」<br />
するとその言葉が効果テキメンで、他の教室を一周した後に靴を履いて門の中に移動して駐車されていたトーマスバスのほうへ行きました。<br />
<br />
トーマスバスの前には他の園児数人と事務の先生、他にもバスの先生と各クラスの先生方が数名いました。<br />
<br />
Tomoはトーマスのバスを前から後ろから観察して見て回りました。<br />
<br />
そしてドア越しにじーーーっと中の様子を見るTomo。<br />
特別に中に入れてもらいました。<br />
<br />
そして大人気のトーマスバスに他の園児たちも一緒に乗りました。<br />
<br />
しばらく椅子にじーっと座ったあと気が済んだらしく出てきました。<br />
<br />
そしてやっと先生方にさよならを言って帰宅しました。<br />
<br />
お昼は幼稚園のお友達たちと一緒に車に乗せてもらいジャスコの中のマックへ行きました。<br />
<br />
いつもはジャスコやヨーカドーでは走って好きなところへ言ってしまうTomo。<br />
<br />
今日もおもちゃ売り場や書店などで走り回っていましたが以前とは違うのは常に親を意識しているので遠くに行くことはなくなったというところかな〜。<br />
<br />
でも彼女、私が追いかけると鬼ごっこだと思って楽しそうに逃げてしまうのです。こっちが本気で怒っているというのに捕まって笑ってる・・・<br />
<br />
そのくせ「おみせでは走らない！いけません」と私がいつも言っていることを言って見せたりする。しかーし言った矢先からまた走る・・。<br />
<br />
追って走られるのならしばらく放っておくかーとそのまま様子を見たりもしましたが、見つけて欲しいらしく見えないところで歌をうたいながらクルクル回るＴｏｍｏ。<br />
<br />
こんな世の中ですからいくら放っておいても親のところに来ると行ってもTomoの場合は何かあっても言葉で説明できるわけでも悲鳴をあげるわけでもありませんから目は放せません。<br />
<br />
ジャスコで年少のとき一緒のクラスだった子たちに会ったのですが皆お母さんの元を離れてもちゃんと近くで遊んで帰ってきます。<br />
<br />
うらやますぃ〜。<br />
<br />
私は立ち話もままならずずっと追いかけっこ状態・・。<br />
<br />
来年こそは追いかけっこは卒業したいですわ・・・。<br />
<br />
家に帰ってからTomoは疲れたらしく寝てしまいました。<br />
<br />
私も夕べTomoの幼稚園の宿題（夏休み帳です。夏休み中の出来事を書き込みます。本来子供が書くものですが、まだ字が書けないので親が書きます）を深夜にやっていたのですごーーく寝不足。<br />
<br />
ついつい一緒に寝てしまいましたー。<br />
途中一旦起きたものの、洗濯物をたたんでいるうちに寝てしまったらしく気が付いたら公文の行く時間過ぎてたー！<br />
<br />
まぁ、どちらにしてもTomoもまだ起きずにいたので休むつもりではいたのですが連絡し忘れてしまいましたー。<br />
<br />
あちゃ〜。<br />
<br />
公文のプリントも少しステップアップしたのですがTomoのこだわりが酷い今の時期全然進まずです。<br />
<br />
明日からまた公文のプリントも頑張ります！ ]]></content:encoded> 
<dc:subject>日記</dc:subject> 
<dc:date>2005-09-01T21:47:59+09:00</dc:date> 
<dc:creator>puyonx2</dc:creator> 
</item></rdf:RDF>