キム・ジュンソン,‘晩秋’タンウェイの初恋男落下点
芸能界‘厳親’キム・ジュンソンがタンウェイの男に映画‘晩秋’(監督キム・テヨン)に顔を出す。

香港ファンドマネージャー出身の異色的な履歴に4ヵ国語に堪能なエリート俳優キム・ジュンソンは最近‘晩秋’出演を確定して撮影を控えている。

映画‘作戦’,‘肩向こう側の恋人’,ドラマ‘ロビイスト’などで顔を知らせたキム・ジュンソンは‘晩秋’でタンウェイが愛した過去の初恋の相手役を引き受けた。

映画関係者は“キム・ジュンソンの引き受けた役はタンウェイが過去に愛した男で短いが強烈な印象を与える”と伝えた.

キム・ジュンソン側の関係者もやはり“最近ニューヨークでタンウェイとミーティングを持った。中国語と英語がすべて可能な適任者を捜した中でキム・ジュンソンが推薦を受けて落点された"と明らかにした。

‘色,係’のタンウェイの初恋の男で出演を決めたキム・ジュンソンは来る7日頃米国で自身の分量を撮影する予定だ。キム・ジュンソンは香港で生まれてアメリカで大学に通い英語はもちろん北京語と広東語など4ヶ国語が堪能で,最近ハリウッドトップスターハリー・ベリー(Halle Berry)の所属社ビンセントチリンチオネアソシエーツ(Vincent Cirrincione Associates)とアメリカ活動に対するマネージメント契約を結んだ。

映画‘晩秋’は韓国とアメリカが共同製作して特別休暇を取って監獄から出た女と誰かに追い回される若い男の偶然な出会いと3日間の愛話を描く。ヒョンビンとタンウェイが主演を引き受けキム・テヨン監督がメガホンを取って現代的感性でリメークする予定。