ヒョンビン,日5千余ファンたちと誕生日ファンミーティング盛況
韓流スターヒョンビンが日本で5千余ファンたちと一緒に二十八回目誕生日を送った。

ヒョンビンは去る25日日本,横浜パシフィコ国立大ホールで5千余ファンたちと共に誕生日パーティーを兼ねたファンミーティングを盛況に終えた。今回のヒョンビンの誕生日ファンミーティングは夕方7時から二時間余りの間進行されてドラマ‘雪の女王’日本プロモーション以後2年ぶりに日本ファンらと誕生日を迎え意味深い時間を送った。






この日行事場所は早くから日本ファンだけでなく中国,香港,台湾など中華圏ファンたちまでアジア全域から集まった5,000余ファンたちでいっぱい埋められた。

ヒョンビンは趣味で楽しんでいる自転車に乗って歩き回る自然な日常の姿を現わした映像を公開したりファンたちが参加するゲームをしながら愉快な時間を送ることもした。

今回の誕生日ファンミーティングのハイライトだったピアノ演奏と歌を通じてヒョンビンは水準級実力を公開した。 彼はスティーブパラカッのピアノ演奏曲‘ノーリグレット(No Regret)’と2番目曲‘ミスティー(Misty)’までロマンティックで良い雰囲気な舞台を演出してファンたちの熱い拍手喝采を受けた。





彼は3階客席から突然登場して2階と1階を回り,ファンたちの歓呼に“想像以上で熱を帯びた歓迎だった”と話した。

ヒョンビンは自身が出演したユン・ジョンチャン監督の映画‘私は幸せです’の映像を背景に“初めて台本を読んだ時憂鬱な気がした。すさまじい人生を生きていく役なのに,微笑を浮かべる瞬間があって魅力を感じた”と封切りを控えたこの映画も紹介した。

ヒョンビンはファンミーティングでのピアノ演奏のために去る一ヶ月間毎日のように練習して準備してきたと分かった。ヒョンビンはピアノ演奏とともにまもなく日本でも放映されるドラマ‘チング,俺たちの伝説’のOSTで自身が演技した‘ドンス’のテーマ曲‘持つことができない君’を熱唱した。最後のアンコール曲ではミュージカル‘ジキルアンドハイド’中‘ディスイズザモーメント(This is the Moment)’を歌って水準級歌実力と舞台マナーで観客らを圧倒した。

一方ヒョンビンは去る26日開かれたドラマ‘彼らが生きる世の中’日本プロモーションに参加して日本現地取材陣らの熱いフラッシュ洗礼を受けることもした。当初‘クサセ’の女主人公ソン・ヘギョも参加する予定だったが二人が恋人関係であることが明らかになってこの日プロモーションに参加しなかった。





ヒョンビン,ソン・ヘギョなしで日‘クサセ’プロモーション進行
日で開かれたDVD発売記念行事出席
ヒョン・ビン,ソン・ヘギョ主演KBS 2TVドラマ\\'彼らが生きる世の中\\'(以下その生きよう)日本プロモーションが現地ファンたちの熱い呼応の中に開いた。

昨年KBSを通じて放送されたドラマ‘彼らが生きる世の中’(以下クサセ)のDVD発売記念行事が9月26日午後4時日本,横浜パシフィコ展示ホールで進行されたドラマ‘クサセ’プロモーションには主人公ヒョンビンと演出者ピョ・ミンス PDが参加し,最近恋人の仲であることを公開した劇中女主人公ソン・ヘギョは参加しないままヒョンビンを中心にこの日行事が進行された。



主演俳優中1人のヒョンビンとピョ・ミンスPDはこの日日本,横浜パシフィコ展示ホールで開かれたDVD発売記念イベントに出席,ドラマ撮影の後日話などを聞かせた。

ヒョンビンは“初めて作品をする時から涙は自分で涙を流さなければならないと忠告を聞いた”として“それだけ感情に没頭しなければならないという意で涙演技をする時目薬のようなものは入れなかった”と紹介した。

ピョ・ミンス監督は“‘クサセ’はおもしろい場面が多い”として“特に,ヒョンビンとソン・ヘギョがキスする場面がおもしろい。どのようにすればもう少し長く,うまくさせられるか考えた”と話して1千500人余りのファンたちでぎっしり埋まった客席を笑い海で作った。

ソン・ヘギョはこの日他の日程のために参加できなかった。





この日プロモーションはヒョンビンを中心に‘クサセ’未公開映像公開とオム・ギジュン,チェ・ダニエル,チャ・スヨンなどのインタビュー,作家ノ・ヒギョンのインタビューが公開された。またヒョンビンの撮影後日談とピョ・ミンスPDとの対話時間,ヒョンビンとピョ・ミンス PDの対話時間などで作られた。

またヒョンビンはこの日はファンたちが事前質問紙を通じてソウルの推薦名所を尋ねて“最近は漢江が良い。 絶対に行ったほうが良い”と薦めたてて,また推薦する食べ物に対して“好む食べ物に従うが一般的に韓国的な伝統料理を推薦したい”と話した。幸福感を感じる時には“ファンたちと目が合う時感じられなかった幸福感を感じる”と答えて大きい拍手を受けた。

一方,ヒョンビンは行事に先立ち開かれた記者会見でこの頃嵌っている趣味に対してサイクリングと共に写真撮影を持って“主に周りの人たちの飾らない顔を好んで撮る”と説明した。



日本ファン1,500人余りが参加した中で進行されたこの日イベントに先立ち進行された記者会見には日本取材陣60人余りが参加してヒョンビンに対する人気度を計るようにした。

またヒョンビンは"今回のファンたちとの出会いの席が舞台に上がる前には負担感も多くてどんな事をお見せしようか考えていたがそんな心配は舞台に上がれば消えて幸福感を感じることができる席となる。幸せな感動をたくさん感じている"と話してファンたちに感謝するということを間接的に伝えた。

この日行事は日本をはじめとして中国,台湾,香港などの地で5,000余ファンたちが集まって彼の人気を実感させた。



日本の報道機関“ヒョンビン,熱愛説の立場を明らかにしなかった”報道
日本言論が去る26日ドラマ‘彼らが生きる世の中’プロモーションイベントに参加したヒョンビンに対する便りを伝えながら,熱愛説に対する立場を明らかにしなかったと報道して目を引く。

日本産経スポーツインターネット版は27日‘ヒョンビン,熱愛報道に対して話さない’という題名でヒョンビンのプロモーション イベント出席の事実を伝えた。

この言論は“ヒョンビンが去る26日日本,横浜パシフィコ展示ホールで韓国ドラマDVD‘彼らが生きる世の中DVDボックスI’発売記念イベントを開いた”として“一日前の25日,誕生日を迎えて約5000人のファンに祝いを受けて‘日本ファンと誕生日を迎えて幸せだ’と微笑を浮かべた”と明らかにした。

引き続きこの言論は“恋人役を演技した俳優ソン・ヘギョと熱愛報道後初めての公式席上だったが何も話さなかった”と付け加えた。