韓流雑誌‘韓流ぴあ’夏号発刊..
韓国エンターテイメントの動向を日本に知らせる正常な韓流雑誌‘韓流ぴあ’夏号(通巻19号)が25日日本全域で販売を始める。

今回の号で表紙とカバーインタビューには久しぶりにファンに姿を見せるコスが飾った。

コスは“3月から撮影が始まって6月まで休みなしに撮った。今年は‘春’を感じる暇もなかった”と“最後の作品が2005年だったから,4年ぶりだ。負担より4年という時間の間皆さんに会うことができなかったことが大きかった”と明らかにした.

コスは4年ぶりの復帰作‘白夜行’は6月撮影を終わらせて後半作業中に“久しぶりに演技をするということが大きい助けはならないようだ(笑).むしろ混乱する気持ちだった。撮影が進行されながら慣れたが,またカメラの前に立つこと自体がちょっと大変だった”と撮影所感を伝えた。

また同名原作日本ドラマの主演だった山田孝之に対して“原作と日本ドラマが見たかったが監督ニムと相談して見ないことにした。山田孝之と比較されることはもしかしたら当たり前の事だ。

しかし僕でもなく,山田さんと僕は今まで暮して来た環境や考えが違う。僕は僕が思うヨハネというキャラクターを演技した。だから見る方々は両方を比べて見ればおもしろそうだ。どんな言葉を聞くのか神経は使われる”と打ち明けた.

特集にはヒョンビン,ソ・ドヨン,キム・ミンジュン主演の話題作‘チング’とコ・ヒョンジョン,イ・ヨオン,オム・テウン主演の‘ソンドク女王’チソン,ソン・ユリの‘太陽を飲み込め’が詳しく紹介されて韓国ドラマファンを満足させる予定だ。

記者たちが紹介する注目される新人には男性グループMATEと4MINETが選定され,チェ・スジョン,クォン・サンウ,オ・ジホ,2PM,キム・ガンウ,ファン・ジョンミンなどのインタビューも読者を待っている.

日本メディアコンテンツグループぴあ(PIA) 株式会社がマイデイリーとともに製作する韓流ぴあは2006年3月季刊誌で創刊されて正確で早い韓国エンターテイメントニュースでマニアを確保しているし季刊誌では異例的に5万部販売を記録する驚くべきな成果を見せて2007年隔月刊に転換,たゆまぬ成長勢で現地で多くの関心を受けている,2008年韓国エンターテイメント専門雑誌として頂上の席に立ち上がった.

ぴあ株式会社は日本内戦公演,イベント,映画チケット販売を主観している,出版,公演製作などを一緒にする総合メディアコンテンツグループだ。

マイデイリーは2005年10月ぴあ株式会社と戦略的提携を結んで‘韓流ぴあ’を共同で製作している。‘韓流ぴあ’の韓国内取材はマイデイリーが専担しているしプレミアム写真データベースのフォトデイリーの写真を全面にかけて使って質の高い写真を収録しているという点も韓流ぴあの成長の助けになっている.

マイデイリーはぴあ社と雑誌‘韓流ぴあ’を共同製作する外にも,日本の両大移動通信業社KDDIとNTTを通じて韓国エンターテイメントニュースをモバイルでリアルタイム提供している。

[日本内で発刊される韓流雑誌‘韓流ぴあ’2009年夏号表紙。写真提供 = ぴあ株式会社]