‘チング’ジンスク,ジュンソクと別離の後ドンスとラブライン‘愛と友情間’
ドンス(ヒョンビン)とジンスク(ワンジへ)がお互いに対する友情以上の感情を感じ始めた.

ドンスは7月19日放送されたMBC 週末企画ドラマ‘チング,俺たちの伝説’8回でジンスクが仕事している銀行を尋ねて積金通帳を作った。ドンスのおかげで積金顧客留置実績をあげたジンスクは嬉しい思いでドンスと静かなブドッがに座ってデートではないデートをするようになった。

ジンスクは自分のお父さんを助けてくれたドンスに対するありがたい気持ちでネックレスをプレゼントした。ジンスクのお父さんがベトナム戦に出て村長を助けて受けた珍しい品物だった。友情と言う名前で海の上デートを楽しんだドンスとジンスク。お互い親しい同窓と言うが二人の間にはまた他の微妙な感情が流れていた.



ジンスクはドンスにジュンソク(キム・ミンジュン)と別れたと告白した.ジンスクは“正直ジュンソクが好きだった。でも元々初恋はうまくいかないことだと言っていた。ジュンソクに必要な人は私ではないわ”と打ち明けた。ジュンソクとジンスクがずっとうまくいっていると思っていたドンスはこれ以上言葉を繋げることができなかった。

ジンスクはまじめに浜辺の仕事をしながら,自分の夢を大きくするドンスから組職の仕事をして麻薬中毒者になったジュンソクとはまた別の魅力を感じ始めた。ドンスもずいぶん前からジンスクに対する深い感情を持っていたが友達のジュンソクがいて意欲もでなかった。

しかし,この先のドンスまでジュンソクとともに組職生活を始めてやくざの道に入るようになって後日ジンスクがジュンソクの女になる前まで二人の関係がどんなふうに発展するか視聴者たちのきがかりなものだけを増幅させた。

一方この日放送でジュンソクは麻薬中毒から抜け出すために自分のお父さんが率いる組織で活発な活動を始めた。特に浜辺の仕事しか知らなかったドンスはジュンソクのように組職の世界に入って行くかをおいて右往左往した。