ドラマ‘チング’チュンホ-ソンエ本格コミックライン稼動期待満開
MBC週末企画ドラマ‘チング,俺たちの伝説’(脚本:クァク・ギョンテク,ハン・スンウン,キム・ウォンソク,演出:クァク・ギョンテク,キム・ウォンソク)のチュンホ-ソンエコミック ラインが本格稼動する。

劇中チュンホ役のイ・シオンとソンエ役のペ・グリンは明るくて闊達な雰囲気を吹き込む主役で本格的な成人期が展開して,急浮上する予定.

18日と19日に放映される7〜8回でチュンホは専門大学に進学した後短期士官で軍服務をすることになって女子高生グループ‘レインボー’のベース走者で活動したソンエは衣料品店で仕事をすることになって,愛情関係を継続する。

チュンホは軍隊ではなく町役場で勤める別名‘防衛’で生活して,社会と軍大義の間の妙な位置にいる短期士官らの生活をコミカルに描き出す。

また勤務中にさぼり,ソンエが仕事する衣料品店に立ち寄り‘さじ曲げ’超能力を言い訳に‘泥棒キス’をするなど笑いを誘発する状況らを見せる予定だ。

このような時代と状況に合うコミカルな設定は高校卒業後麻薬に陥ることになるジュンソク(キム・ミンジュン)の状況と社会の暗い面と戦うドンス(ヒョンビン),都市庶民の家庭の痛みを入れたジンスク(ワン・ジヘ)のストーリーと交わって,劇の雰囲気を適切に維持させてくれる展望だ。

製作会社側は“映画‘チング’がジュンソクとドンスの悲劇的な結末に向かって進行されるストーリーが中心ならドラマは多様な世相を反映するコメディなどの多様なストーリーに展開する”“特にチュンホとソンエの役割が大きくなって,明るい雰囲気を主導する”と明らかにした。

一方,‘チング,私たちの伝説’は去る11日放送された5回でドンスとジュンソク,サンテク,チュンホなど男主人公らがビッグバンの挿入曲‘チング’に合わせて,lip syncと軽いコミカルなダンスをお目見えして,大きい関心を引いたことがある。