チュ・ジンモ“クァク・ギョンテク監督様が呼べばいつでもOK”
“クァク・ギョンテク監督様に呼ばれたらいつでもOKでしょう!”

俳優チュ・ジンモ(35)が現在ドラマ‘チング-終えることができなかった話’の撮影中であるクァク・ギョンテク監督を応援するために来週釜山で短い旅行に出発する。

今年のはじめ映画‘サンファジョム’を終わらせて休息中であるチュ・ジンモは“クァク・ギョンテク監督様にお目にかかるために撮影場に遊びに行く”として浮き立った表情をした。

クァク監督とチュ・ジンモは2007年映画‘サラン’で縁を結んだ。他作‘美女は苦しくて’や‘ワニとジュンナ’等で軟らかいカリスマを見せたチュ・ジンモは‘サラン’により男性美を発揮しながら‘チュ・ジンモの主再発見’という称号を得た。

チュ・ジンモもやはり俳優として自身のイメージを変えてやったクァク監督に深い信頼感を見せている。

チュジンモの側近は“チュ・ジンモは次期作を選ぶなどソウルで自ら忙しく過ごす。そんな中‘クァク・ギョンテク監督の撮影地に必ず遊びに行きたい’という意思を明らかにした”として“カメオ出演に対してうわさだけ生い茂ったものでわかっている。

もし(チュ・ジンモが撮影場に遊びに行った時)現場ですぐ機会を与えられたら出演できないか?”としてチュ・ジンモのびっくり出演を予告した。

一方.ヒョンビンをはじめとして,キムミンジュン.ソ・ドヨンなどが出演する‘チング-終えることができなかった話’は来る7月頃MBCで放送される予定だ。