ヒョンビン,Laneige Hommeモデル選定
ヒョンビン,ソンへギョ,ラネジのアジアグローバルモデル活動
ヒョンビンとソン・へギョ,ラネジのアジアグローバルモデルでまた会う。
韓流スターらのカップルモデル契約,国内だけでなく海外でも大いなる関心

グローバル英プレミアムブランドラネジは俳優ヒョンビンを男性化粧品ラインであるラネジオムム(Laneige Homme)のモデルで選定した。

ラネジオムムは20代〜30代に洗練された都市男性のための化粧品ブランドだ。

(株)アモーレパシフィックマーケティングコミュニケーションチームチェ・ワンチーム長は“ヒョンビン氏は洗練された都市男性のイメージと軟らかくて暖かかい後は男のイメージをすべて持っていてラネジオムムが追求する男性像とよく似合う。

またラネジが韓国他アジアにあちこち販売されているグローバル ブランドだけにヒョンビン氏が韓流スターとして確保した硬い位置づけも重要考慮要素になった。”とモデル選定の理由を明らかにした。

ヒョンは“ラネジオムムはモデルになる前から知人の推薦でドラマ撮影のたびに使うほど好きなブランドだった。”としながら“普段ラネジオムムを使った経験を多くの方らに知らせたい”とモデル選定所感を伝えた。

ヒョンビンはこれからラネジ既存モデルであるソン・へギョと一緒にラネジのアジアグローバルモデルで活動するようになる。

今回のモデル選定は韓流を代表する男女スターで,話題のドラマ‘彼らが生きる世の中’のドラマ中カップルであるヒョンビン,ソン・へギョがラネジ広告中カップルでまた会ったという点でより大きい注目をあびている。

特にソン・へギョ,ヒョンビンという巨大韓流スターのデュアル モデル誕生は国内だけでなく海外言論でも大きい注目をあびている。

一方,ヒョンビンはヘアートータルブランドミジャンセンモデルにも選ばれて,(株)アモーレパシフィックを代表する男モデルで活躍する予定だ。

韓国雑誌 BAZAAR 紙面インタビュー2
韓国雑誌 BAZAAR 紙面日本訳..2
(続..)
中・高校時代,徹夜しながら読んだキルティ・プレジャー小説の決定版‘屋根裏部屋の花たち’がふと思い浮かんだ。

母親に捨てられ,屋根裏部屋に閉じ込められ,この世に存在しないかのごとく生きねばならなかった4人の子供たちは,真夏の夜,あまりの暑さに泳ぎたくて近くの湖への脱出を強行する。

しかし皮肉なことに湖で楽しく泳いでいると何故かしら不安感にとらわれて,地獄のような屋根裏部屋に一時も早く戻りたくなったというのだ。

死ぬほど逃れたいけれどいつの間にか馴染んでしまい,逃れられなくなるという悲劇的な状況。

屋根裏部屋から逃れるためにロープひとつに体を任せ,命がけの脱出を敢行しなければならなかったように大なり小なり自身を取り巻く囲いを壊して出るためには勇気が必要だ。

特にそれがひとりの人間の人生にかかわるこであるならなおさらだ。

“本当に正直,インターネットという物自体が怖いです。別に悪いことをしていない人でも,瞬間に魔女狩りに遭遇し得るというのがインターネットですから。

そうでありながら思うことは‘自分がやらなければ,それまで’です。

自分さえ少し我慢すればいのに,日頃やらないことをしてその矢に当たりたくないということでしょう。ですから枠を壊して外に出られる機会をしきりに後へ回しているように思います”


ラスベガスからの旅を終えて韓国に帰れば,彼は直ぐに釜山に行かねばならない。

クァク・キョンテク監督のドラマ‘チング,尽きない話’にドンス役で出演する予定だからだ。釜山に行けば彼は強い方言のトレーニングと撮影にまた再び忙しくなるはずだ。

“実は今もホテルの部屋で監督が録音してくれた方言を聴きながら練習しています”しかし,韓国映画史に名を残すキャラクター‘ドンス’を演じたチャン・ドンゴンと比較されることが分かる周囲の知人たちは彼の出演を引き止めようとした。

“100%反対でした”ネチズンの間でも“ドンス役がヒョンビンとはどういうことだ”と嘆く声が流れ出たりもした。白馬に乗った王子として君臨し,今ようやく安定しているヒョンビンが破格的で粗く,どん底の人生をどのように表現するのかが今回のドラマのキーポイントだ。

“8〜9年前に劇場で映画‘チング’を観ながら‘僕もあんな映画を撮ってみたい’と思いました。ところが本当にその役を演じる機会が来たじゃないですか。これを嫌う理由がどこにありますか? 8〜9年前‘チング’を観てチャン・ドンゴン先輩のドンスを記憶する人たちは,今30〜40代になっているでしょう。そして今の10代たちは僕が演じる‘チング’のドンスを観るのではないですか?もし僕がこれを上手くやり遂げたなら,その人たちにとって‘ドンス’はヒョンビンで記憶されるでしょ”

年齢に比べ早熟な彼は,いつも自分自身より他を先に配慮するのが楽な人間だ。今まで演じた役もまた自身の意思よりは周囲の人たち,そして大衆が彼に期待するあるイメージに符合するために選んだものが大部分だった。しかし彼が‘私は幸せです’に次いで‘チング’まで,周囲の人たちの引き止めを振り払い,いつになく意地を張った理由は何なのか?



“‘私は幸せです’をやりながら思ったことです。僕がやりたかったことをしているのだから,僕は本当に幸せ者でなければならないですよね。ところが今は人々が僕を訪ね続けてくれねばならないし,人々の期待値をある程度は満足させて上げねばならないので,僕のやりたいことを全て出来る状況ではないじゃないですか。

ある瞬間,僕が選択したのではなく,人々の選択を受け入れるのみということを知るようになりながら,僕は本当に不幸な人間だなと思ったのです。ちょうどコインの両面と同じような,かい離感を感じたのです。そしてそれを上手く調律せねばと思ったのです。

コインを立てることが出来るなら,それが一番良いのだけれど,それが出来ないので表と裏を行き来だけでもし続けなければと思いました。それで反対が強いにもかかわらず‘私は幸せです’と‘チング’は僕の意地を通してやることとなりました。この作品をすれば,より何かを学び,何かをより感じられると思うし,そして何よりも僕がやりたかったのですから”


ヒョンビンは‘俳優’という職業を持った人として,大変に穏やかな道を歩んで来た。バラエティーショーで面白さを振りまくこともなく,無数のCFでイメージを濫用することもなかった。彼はただ作品を選択し,作品の中で演じ,作品が注目され人気をもらい,また次の作品を選択するということを反復してきただけだ。

“そうです。合っているように思います。幸いにも順調に来たと思うし,これからもそうあらねばならないでしょう。他の方たちが知らない,僕だけの悩みがあるとすれば‘私の名前はキム・サムスン’が僕の絶頂期であったなら,この絶頂期をどのようにして克服して行くのかということだと思います。それを克服できる方法は2つしかないんですよね。

視聴率を超えるか,演技的な面で新しいものを見せるかなのです。視聴率は僕がどうにか出来る部分ではないので,演技を通して克服しようと努力中です”


それにもかかわらず,多くの人々がヒョンビンを‘俳優’ではない‘青春スター’として認識していることに対して彼はどのように思っているのか?

“悪くは思っていません。でも僕はその言葉(青春スター)が聞きたくてこの仕事を始めた訳ではないのです。ただひとつずつ見せているうちに,ある瞬間から人々が知ってくれるようになったのではないかと思います。克服していくためには歳ももう少しはとらなければならないし,経験ももう少したくさん必要だと思うし,考えることももっと多くしなければと思います”

でもその全てのことはただ演技ということに限っただけであって‘良き家庭を設けること’が夢という,彼の人生の前半を眺めた時,仕事は目的ではなく道具だった。それも大変にロマンティックな道具。



“女性が引き立って見える3つのものがあると言うじゃないですか。1つは装い,もう1つは料理の腕前,後1つは即ち男性。僕が仕事をしてお金を稼ぐのは,全てがそのためなのです。僕の彼女を引き立てて上げられる男になりたいです。それで今こうしてたくさん悩みをたくさん考えながら,一生懸命仕事をしているのです。

それから,僕が今大学を卒業して大学院に通っているのは,僕の子供たちのためです。小学校の時,家庭環境調査をするじゃないですか。その時に自分の父親の学力を,堂々と書けるようにしてやりたいです”


もし‘膝打ち導師-무릎팍도사(MBC カン・ホドンのトーク番組)’に出るとしたらどんな悩みを持って出たいかと彼に尋ねた。

“僕は今,幸福でしょうか,不幸でしょうか?ということです”旅の最終日,韓国に帰るためにラスベガス空港に入った。韓国行き便の離陸を待つ遅い夜の空港は,彼を見つけた人々によってざわめき始めた。人々の視線に耐えて歩かなければならない彼の足どりは,先日の夜夕食をとるため食堂に向かった,ラスベガスの道での足どりとは全く違った。

外国で新しいものを見て感じることは良いには良いが,外国に出てやっと初めて自由を感じられる状況が果たして幸せなことなのかよく分からないという彼に,膝打ち導師のように明快な答えを出してあげられないことが申し訳ないだけだった。

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Korea Magazine “BAZAAR”2月号
日本訳:kumijaさん thanks present..

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また本音深いインタビューでした...
初めの頃怖いものは?という質問に‘ない’と答えていたヒョンビンでしたが
今はインターネットが怖いという..芸能人でいるには一生の悩みでしょうね..
その怖さに壊れてしまわないように..精神的な強さを持って進んでほしいです...

kumijaさん長い文章貴重な翻訳感謝します...
いつもありがとうございます^^..

韓国雑誌 BAZAAR 紙面インタビュー
韓国雑誌 BAZAAR 紙面日本訳..
翻訳:kumijaさん thanks present...

THE OTHER SIDE

やりたいこととやるに値すること,選ぶことと選ばれること,自由と拘束,幸福と不幸,全ての人生の価値が鋭く対立している俳優ヒョンビンの27歳最後の日々のラスベガス。  エディター/チョン・エジン 

ラスベガスに出発する数日前,現地コーディネーターからメールが1通届いた。気象異変でラスベガスに,40年ぶりの暴雪が降ったというのである。

とても寒く天気が変わりやすいので,必ず分厚い服を準備して来るようにとの要請だった。そうして訪ねた真冬のアメリカの砂漠は実に大変だった。遠い山の頂には,まだ溶けない雪が積もっており,身を切る冷たい強風に,ヤシの木はハタハタと風にはためいていた。

暖かい異国の地で,ヒョンビンと一緒に甘いクリスマスを過ごせるという荒唐無稽な夢はあの強風に巻き込まれ,ロッキー山脈まで飛んで行ってしまった。


12月26日,午後3時頃,ラスベガスオールドシティの道に立つヒョンビンの表情は尋常ではなかった。写真撮影の間冷たい風が吹き,体感温度が零下まで下がっていたからだ。

横で彼の撮影を見守る私もまた,撮影であろうが何であろうが,ヒョンビンが凍え死のうがどうなろうが,一旦は暖房のきく車内に体を投げ入れたくて堪らないという気持ちだったのに,薄い服を着て寒いという素振りを出せないまま,何時間も撮影に臨んだ彼はさぞかし大変だったろう。

彼の顔から忍耐心が段々なくなっていくのが感じられる頃,ついに辛い撮影の最後のOKサインが出た。撮影の中間,グッチのスーツを素敵に着た彼の手首に,何か今日の衣装とは似合わないアクセサリーが目に飛び込んできた

“あ,‘彼らが住む世界’の時に,スタッフたちが作ってくれたもので,糸を編んで作ったブレスレットです。していれば幸運が来るという,そういうのです。切ってしまうのが惜しくて,し続けているんです”私の周りの誰かが,‘彼らが住む世界’が終わったら,全てのドラマが空虚なものに感じられると言った。

低い視聴率のため,‘彼らだけが見た世界’という冗談が出たりもしたが,少なくともその‘彼らだけ’にとってこれは単純なドラマではなかった。ドラマを観る間だけは,私が住む世界もキラキラと光り輝いて,ドラマが終わると生活はまた退屈になった。

‘アイルランド’が‘勝手にしやがれ’が‘恋愛時代’がそうだったように‘彼らが住む世界’もまた,切々とした懐かしさで,長らく語り継がれるセクションに上がるドラマだと思う。

“ほっとする一方で寂しくもあり,良い講義をひとつ聴いた気分です。良き先生,演技者の方々がたくさん出られて,ノ・ヒギョン先生の書かれたものを表現すること自体が,僕には大変に多くの勉強になったと思います。ひとり,どのように表現するべきかについてあれこれたくさん考えたし,そうして考えたことを現場で試験するかのように試したりもしました”



写真撮影のあった翌日,午前0時が過ぎる時間,ホテルにあるひっそりとしたバーで向かい合って座った彼が,ドラマを終えた所感を語った。

‘彼らが住む世界’は,社会における若者たちのための指針書であり,恋愛べたの人たちのための恋愛の指針書でもあり,人生を生きるにおいて必要な人生の指針書でもある。性善説にその根を置いているに違いないノ・ヒギョン作家のドラマは,いつも聞き易い言葉より正しい言葉を言ってくれて,多くの人々がこれを通して癒される。ヒョンビンは作品を通して慰労より‘愛’についてより多くのことを考えたように見えた。

“僕がただ普通に人生を生きたならこう生きて,こんな恋愛をしただろうなとたくさん考えました。ジオに共感する部分がとても多かったのです。僕もこんな環境に置かれたなら,ジオと同じようにしたと思います。愛に対する完璧な定義ではないけれど,見本になれる位のものは見せられたと思います。

ともすれば,愛というのは難しく大変ではあるけれど,以外に単純だというのを見せられたようにも感じるし,家族,会社の同僚,恋人...そんな多様な関係の愛を見せられたのではと思います”


そうならば,今年で27歳になったヒョンビンは,本物の愛を経験したのだろうか? 彼は愛を知る男なのだろうか? 瞬間,彼の顔に困ったような笑みがわずかによぎった。

“本当に,その人と付き合っていた当時はとても好きで,愛らしくて綺麗で,この人のために何でも全てしてあげられると思いました。愛してる,好きだとも言いましたが振り返ってみると...‘それが本当に愛だったのか?’という問いに対しては正直よくわかりません。疑問符として残るのです。僕がその時本当に愛したのか? そうでなかったのか? 愛だったのに気づかずにいたのか? まだ本当の愛を経験していないのだろうか? 僕の初恋はいつだったと定義を下す人がいますが僕はできません。

初恋は,‘初め’て‘愛’したということじゃないですか。ところが僕はまだ以前のそれらが愛だったのかそうでなかったのか分からないんですよね”


甘味がぎゅっと詰まり赤くなったのが私たちが俗に考えるリンゴだけれど,まだ味がなく色が青いからと,リンゴではないとは言えないのに彼はそんな風に愛に対して慎重だった。本当の愛と呼べるぐらいの人ならば,当然結婚する相手ではないのかという彼は,全てを捨てられるほど愛する人と出会いたいと言った。もの凄いロマンティストだ。



映画‘私は幸せです’のユン・ジョンチャン監督は記者会見でヒョンビンを称して“苦労なく真っ直ぐに育った,お金持ちの坊ちゃま”と言った。数年前の‘バザー’のインタビューでも彼は、苦労しなかったということが俳優として短所にもなり得ると語った。

だから彼は,苦労多きキャラクターである‘彼らが住む世界’の‘チョン・ジオ’と‘私は幸せです’の‘チョ・マンス’を演じるのは大変であったかもしれない。その何者でもない,俳優であるために経験しなければならない欠乏部分ゆえのコンプレックス。

“誰でも自分なりの苦労はあるけれど,僕はその強度が人より低いのでしょう。コンプレックスとまではいかなくても,多様な経験に対しては常に悩むし,渇望しています。今現在においてはその状況と一番似ていた自分の過去の記憶たちを思い浮かべることが最善のようです”

‘私は幸せです’は,イ・チョンジュンの短編小説集‘うわさの壁’の中の‘チョ・マンドゥク氏’という話を原作にした映画だ。‘うわさの壁’は一種の‘狂気’についての報告書だ。イ・チョンジュンはこの本で自ら狂いたい人を無理やり治療することが果たして正しいことなのかという疑問を投げかけている。

そうであるならば,いっそ狂ってしまいたいほどに現実が辛い‘チョ・マンス’の状況と最も近かった彼の経験とは何なのだろうか? 

“精神的には今もそうです。今の僕の状況や考えることが,何かとても平和的だとか安定的な状態ではないです。誰かがぽんと刺激して‘狂え’と言ったなら本当に狂うことも出来そうな気がします。だけどまだ今のところはそれを上手く自制しているのでしょう。僕の性格上もそうだし,今やっている仕事,そういうことたちに抑圧され続けているのだと思います”

いつ爆発するか分からない時限爆弾が,自分の家に設置されていることと同じ感じなのだろうか? たくさんのファンたちの愛を受け,40%台という史上最高の視聴率を経験もし,今やひとりの俳優として演技のスペクトラムを徐々に広げている俳優ヒョンビンが狂う一歩手前だというのに,一体どんな言葉をかければ良いのか。

“最近,もどかしさをとても感じています。人々に知られて,作品が少しずつ認められながら演技の幅が広くなった反面,自分が段々小さくなり縮んで行くような気持ちになります。少し前,撮影で行ったホンデで道路をただ歩いてみようとしたことがありました。開けた場所に出る時は,いつも警護の人やスタッフが一緒だったのですが,その時はマネージャーとスタイリストだけを連れて行こうとしたのですがあまりに具合悪いのです。

わざと人の声を聴かないようにとイヤホンも付けて出たのに結局100mも行けずに戻ってしまいました。そして車の中でたくさん考えました。車の中が凄く窮屈で外に出たのに,結局がまん出来ずに戻ったなんて,これで良かったのかと思ったり元々後悔するのをとても嫌う性格なのに,後で後悔するのではないかと心配になります。30代40代になって,僕はどうして20代をあんな風にしか過ごせなかったのだろうか? 普通の20代がする多くの経験が出来ないままになぜ過ごしてきたのか後悔するのではないかと心配になります。

こうして放棄したものがある反面,違う方で僕が享受することもありますがそれか果たして,良いだけのことなのか,そして思う存分に楽しめなかった僕の20代を保障してくれるに値する価値があるのかも疑問です”

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