10kg減量程度だ..男芸能人角ばった顔多勢
スマートによく抜けた筋肉質スタイルが人気だ。

筋肉を大きくしたことから抜け出して,猫も杓子もスタイルを減らしている。

共にアゴの線が素早く生きて角ばった顔が付いてきた。やせながら,筋肉質がより一層目立っている。

顔も例外はない。演技者としては顔の線がはっきりしながら,表情がより繊細に生き返る。脂肪質が感じられないほどやや長細なった。

もっと成熟するようにみえてイメージ変身の利点もある。‘レイニズム’に戻ったピ(チョンジフン)が代表的だ。ピは映画‘ニンジャオセシン’を撮影するために米国に滞留する当時苛酷なトレーニングを受けたことがある。

映画‘300’で主人公らの体力訓練を担当したトレーナーと一緒に8ケ月の間殺人的なトレーニング過程を経た。サケと鶏肉,堅果類など徹底した食事療法を併行しながら,10kgを減量したピは見違えるように変わった。

本来硬いスタイルだったが以前よりはるかにラインが生き返った。苛酷な訓練の余波なのか顔肉はぐんぐん抜けた姿だ。

ピは3日放送されたSBS‘野心満満芸能選手村’で“ハリウッドで映画の中でのワンシーンのために体脂肪を0%に作った”と訓練強度がどのくらい高かったのか説明することもした。

歌謡界代表の素晴らしい体キム・ジョングクも顔に各が生き返った。最近5集アルバムタイトル曲‘昨日より今日もっと’を発表した彼は威厳があった筋肉質スタイルを自慢した以前とは違いスリムな姿だ。

キム・ジョングクは“去る5月招集解除直後より体重が6〜7kg程度抜けた”“運動もして録音に熱中しながら,体重がたくさん抜けた”と明らかにしたことがある。

ヒョンビンもやはり最近になって顔の線がやや長細くなった。現在KBS 2TV‘彼らが生きる世の中’に出演中のヒョンビンは全体的にほっそりしたスタイルに顔の輪郭がよりもっと明確になった。

ヒョンビンの所属社関係者は“最近ユン・ジョンチャン監督の映画‘私は幸せです’を撮影する当時とても貧しく,誇大妄想にかかるキャラクターを引き受けて,食事調節をしながら痩せた”として“特に運動をしながら管理したことはなくて今引き受けた役もシャープなイメージのPDだから今その状態を維持している”と話した。

チュ・ジンモもまた顔に脂肪が全く見当たらない。体育学科に通ったチュ・ジンモは高等学校時期陸上選手の出身だ。幼い時期から着実に運動をしたおかげなのかク銅色肌にアゴの線の肉がある男性的顔は女性ファンらの心をとらえるのに充分だ。

チュ・ジンモは今年12月封切り予定の映画‘サンファジョム’でチョ・インソンと共に同性愛演技を消化するために体重を10kg減量することもした。

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そのまま維持してください〜ㆀ