XNOTE広告キャンペーンクロスオーバーフィルム
チョ・ウォンソク監督,ユ・ホェヨルOST,ヒョンビン,シン・ミナ,リュ・スンボム...クロスオーバーフィルム‘夏の日’で彼らが団結した。

LG電子(代表:南/www.lge.com)が製作したヒョンビン,シン・ミナ,リュ・スンボムのXNOTEクロスオーバーフィルム‘夏の日’が7月8日からオンラインサイト(www.夏の日.com)で放映される。

LG電子で新しく始める生活の中のノートブック,‘Note your life,XNOTE’広告キャンペーンが‘夏の日’という題名で公開を控えている。

この広告キャンペーンは‘LGサイオンアイディア’CFシリーズと‘ジェットコースター’,‘Toy’などのミュージックビデオを製作しながら,感覚的な映像美と演出力で大衆に愛されている有名CF監督チョ・ウォンソク氏がメガホンをつかんで,各分野最高と自負する監督,俳優,スタッフが会って,話題になっている。

チョ・ウォンソク監督は‘夏の日’のために2ヶ月近い時間を投与しながら,他のCF撮影提案を皆断った程に熱意を見せた。 これにチョ・ウォンソク監督は“国内広告キャンペーンの新しい場を開く‘クロスオーバーフィルム’を初めてお目見えするのに最善を尽くそうと思った”と撮影所感を明らかにした。

クロスオーバーフィルムは既存の‘エド・ムービー’で一歩進んだ形態で,全体作品のプロットとストーリーを維持しながら,7編のエピソードがミュージックビデオ,短編映画,ドラマ,ファンタジーなどそれぞれのジャンルで製作されたオムニバス式の広告で国内業界では最初の試みだと言える。

また人気ミュージシャン ユ・ホェヨル氏が自身のミュージックビデオを演出したチョ・ウォンソク監督のためにOSTをプレゼントしながら,お互いの温かい友情が広告業界で広く知られている。

10代の年齢に先輩アーティストらのレコードに作曲者で参加しながら,音楽界を驚かせた大衆歌謡界の天才アーティストと国内広告界を率いているスター監督の出逢いだ。

特にユ・ホェヨル氏は総7曲のOSTだけでなく直接カメオでも出演して,ウィットあるキャラクターを無難に消化したという後日談だ。 ユ・ホェヨル氏に‘夏の日’は最初の広告レコードOST作業と同時に演技デビュー作といえる。

洗練された完璧主義者の役割を受け持ったヒョンビンもLGサイオンのチョコレートフォン撮影以後3年ぶりにチョ・ウォンソク監督と意気投合した。 ここに“武林女子大生”,“孤高70”,“今,この通りが良い”,“キッチン”等多数の映画に出演しながら,最近株価を高めているシン・ミナがシックなスタイルのトレンドセッターを,2005年映画‘美女と野獣’以後2回目でシン・ミンアと再結合したリュ・スンボムがオリオダプトイジァー万能エンターテイナーキャラクターで結集した。

‘夏の日’はオンライン,ケーブル,TV,劇場で放映になって,多様な姿でファンらに近付く予定だ。


[写真説明]ユ・ホェヨル,ヒョンビン,シン・ミナ,リュ・スンボム(上から時計反対方向)

LG電子旧本陣ブランドコミュニケーションチーム長は“‘夏の日’の話は7月初め始まって,中盤を基点で本格的な内容が展開する予定”としながら,“各種エンターテイメントジャンルに習熟した消費者らのフュージョンコードに符合する興味深い文化コンテンツになる”と説明した。

ヒョンビン,シンミナ,リュ・スンボムの愛物語が繰り広げられるXNOTE広告キャンペーンはエピソード形式で先にオンラインを通して,7月8日から1編ずつ続いて放映される。