ソン・ユリ初トークショーで‘脳構造+屈辱 3種セット’ 公開
率直で大ざっぱな話術誇示して視聴者歓呼
ソン・ユリせっかく呼んだキムユナ‘ヘイヘイヘイ’に視聴者喜色

去る5日放送されたSBS‘もっとスターショー-ソン・ユリ編’に出演したソン・ユリはスピード問答コーナーで静かなイメージを脱いで派手な話し方を誇った。ソン・ユリは歌手出身演技者らしく歌実力を思う存分誇った。

パク・スホン, チェ・スジョンの司会で進行された‘もっとスターショー’は28日初回シム・ヒョンレ編に続き5月5日ソン・ユリがデビュー10年ぶりに‘もっとスターショー’に初めての単独で出演した。





ピンクル出身ソン・ユリが久しぶりにマイクをつかんだ。
この日ソン・ユリはチャ・ウリムの‘ヘイヘイヘイ’(Hey Hey Hey)を素敵に歌って普段弱くて女性らしかったイメージを脱いでボーイッシュな魅力を発散した。 特に彼女の歌う姿はピンクル活動以後公式席上で久しぶりに見る舞台なのでもっと人目を引いた。

ソン・ユリは歌実力他にも多才多能な面貌を発揮した。‘もっとスターショー’MCの紹介を受けて登場したソン・ユリは美しいピアノ演奏を始め‘ショパンワルツ op 64-2’を演奏して水準級のピアノ実力をお目見えして雰囲気のいい放送を始めた。 だけでなくこの間終映したKBS 2TV ドラマ‘快刀ホン・ギルドン’撮影のためにその間磨き上げた武術実力も見られて万能エンターテイナーの姿を誇った。

この日放送後視聴者掲示板にはソン・ユリに対する好感を示す多数の文が上って来た。視聴者たちは“hey hey hey 呼ぶこと見てびっくりしました。 歌も上手で,,”“歌う姿もとてもいいと見てピアノ弾く姿もとても綺麗でした” など意見を現わした。

だが引き続き彼女の脳構造が公開された瞬間,‘ソン・ユリの屈辱’があらわれながら,大きい笑いをかもし出した。ソン・ユリはこの日‘ソン・ユリの屈辱事件で’‘ソン・ユリの男ら’‘真相トーク’など多様なトーク主題を持って率直淡泊した姿を見せた。





この日放送で公開されたファンが直接作って分析したソン・ユリの脳構造が公開された. 脳構造の最も大きい比重を占めるのはやはり‘演技は私の道’この他に‘家族とご両親’, ‘信仰心’ , ドラマ後遺症, そして絶対忘れることができない屈辱瞬間三つが含まれていた。

この中で最初の屈辱は‘フラフープに対する痛い記憶’でピンクル活動当時ある娯楽プログラムに出演したソン・ユリはフラフープを転がした後足を広げて,ジャンプしてそのフラフープを越えなければならなかった。だがソン・ユリはジャンプする瞬間細くて高いフラフープが足の間に挟まり座り込む屈辱だった。

ソン・ユリは放送を通じてもう一度‘フラフープに対する痛い記憶’は引き出されたが笑って越す大ざっぱな面貌を見せた。

“自分が一番セクシーな時がいつか?”と問う質問には “シャワー出た後”と堂々とやめながら,セクシーポーズを取ってみることも。 “それでも私が綺麗という話ではない”と明らかにして出演陣をしばらく怪しげにさせた。 しかしまさに“私の口から私が綺麗だとは言えなくてそんなこと”と返事して笑いを与えた.

理想型と関連した対話でソン・ユリは男に満ちた経験を告白した。 分別がないという失恋の理由を明らかにして,その理由のために男紙切れで打たれたと。 ソン・ユリは数え切れない恋愛経験と(?) 自分だけの恋愛ノウハウによって‘恋愛相談上手’というタイトルを得た事実も告白した。





引き続き二番目屈辱は2年の空白期間を終えてドラマ‘ある素敵な日’の主人公に出演した当時一緒に出演する後輩タレントイ・ヨンヒの年を意識した事情だ。

‘間ペース維持’ドラマ‘ある素敵な日’ソン・ユリは撮影当時自身より七才幼かったイ・ヨンヒの出演で起きたことだ。ドラマの中イ・ヨンヒと似た年齢同じ年頃に出演するようになったソン・ユリは“実は私より幼い演技者と演技するため,年齢差を克服するためにイ・ヨンヒよりももっと綺麗に出たくて一週間に2回皮膚科を出入して通うほどの過限管理をした。しかしあまりにも多く通って副作用で苦労した。前髪もバング スタイルで切りながら,最大限幼いと見えるように努力した”と経験話を打ち明ける率直な姿をお目見えした。

三番目屈辱事件は‘水中放尿に対する罪悪感’どうしていいかわからないソン・ユリは“思い出せない”としてとぼけた。 だが結局ソン・ユリは以前にドラマ撮影‘皇太子の初恋’おす当時,長期間海の上で撮影が長くて,リフティングする場面を6時間以上撮影して出ることもできないで,耐えて耐えて諦めて結局撮影途中小変異急で結局堪えることができずに撮影5時間ぶりに水中で手元放尿をした事実を告白して爆笑を催した。

“お腹もすくが最も緊急なのは生理的なことが一番大変だった”水の中に入ってやむを得ず手中放尿をした状況を説明して爆笑をかもし出した。 だがチャ・テヒョンは最後まで耐えた”として当時を回想した。







“最も記憶に残るキスシーンをおした俳優が誰か” と言う質問に “キム・ナムジンとのキスシーンが一番強烈だった”と “当時に如いてもお互いに演技経歴があまりない状態だと ‘かえって私がリ―ドしなければならない’と思ったが, 実際に撮影に入って行ったら迫ってきて驚いた”と明らかにするなどトークショー中ずっと率直で気さくな話し方を誇示して,視聴者らの呼応を買うこともした。

彼女はキム・ナムジンと2003年SBS週末ドラマ‘千年至愛’と 2004年MBC水木ドラマ‘皇太子の初恋’で呼吸を合わせた事がある。

ソン・ユリは他の男俳優に対する所感も明らかにした。

‘千年至愛’で共に演技したソ・ジソプに対して“NG出すのを見たことがないほどに仕事において本当に完璧な俳優”と絶賛をして,‘皇太子の初恋’を通じて共にしたチャ・テヒョンに対しては“今まで会った俳優の中で最も男らしくてタフな人”としながらブラウン管の中で可愛いイメージと実際の姿に差があると伝えた。

引き続き2006年MBC水木ドラマ‘ある素敵な日’を通じて,会ったコンユに対して“自分ととても似た弱点が多くて,いたずらっ子スタイル”といって,2006年KBS月火ドラマ‘雪の女王’の相手役だったヒョンビンに対しては“年齢が幼いのにかかわらず大人っぽく行動しながら,兄さんのようによく面倒をみてくれた”と話した。

最近撮影を共にした‘快刀ホンギルドン’のカン・ジファンには感謝の言葉で所感の代わりをした。 放送序盤演技力論議のためにインターネットに良くない評議文が載ってきて心を痛めたことがあるというソン・ユリは“カン・ジファンがインターネットに私に対する良い文を全部出してきて真っ赤なペンで表示までして持ってきていた”として“相手方を配慮して理解する心がとても有難かった”と当時を回想した。





ピンクルにまた戻りたいかと言う質問に“ライブに対する圧迫感が大きくて演技をすることにもう少し自信がある”“あの時も良かったけれど今はとても可愛くて綺麗な幼い後輩らが多くて帰りたくない”と愛嬌ある顔で笑った。

ソン・ユリ,“芸能人, 私の道ではないと思った”
“私は演技者として 65点”自分の演技力に対して65点という点数を付けて演技者として大変だった点とこれからの目標を明らかにして演技者の整った夢を表わした。

MC チェ・スジョンが“自分の演技は何点を与えることができるのか”と質問すると“65点”と言って“誰か演技は 60点を越えれば上手なことだと言った。 でも私はもうちょっと勇気を出して65点だ”と答えて傍聴客の拍手を受けた。

演技力論難に苦しんだ当時そんな叱責のおかげでソン・ユリはもっとしつこく演技をして時にはやめたい時もあったがわざわざもっと苦しい役目をたくさん受けたと。 そんな自分に人はどうして難しい道に戻るのかと言ったがソン・ユリはむしろ "冒険がしたかった"と

“この道が私の道で合うのかとても悩みをたくさんした”“演技力が私よりできない人もいるのにどうして私にだけ叱責と酷評があるのか悩んだが年を取ってみたら率直に不足な面があるから叱責を受けたことで後で成熟した姿を見せれば彼らもそうではないと思う”と演技力不足に対して認めることもした。

その間大変だった心境を伝えることもした。初めて演技に挑戦した時はフィンクルというタイトルがとても負担になって,私がピンクル出身ではない新人演技者ソン・ユリであったらこんな叱責を受けなかったようだったし,新人演技者ソン・ユリと見てほしかったが“今考えればピンクルがいるからもう少し良い位置で演技を始めることができたと思う。ピンクルのソン・ユリがいたから今のソン・ユリが存在するのだと思う”と言う言葉を通じてたくさん成熟した演技者の面貌を発見することができた。







この間終映したKBS2TVドラマ‘快刀ホンギルドン’で演技者の位置を固めた彼女は“快刀ホンギルドンは演技に対して楽しさを感じさせてくれた作品”と言って作品に対する愛情をこっそり表わすこともした。またその間難しいだけだった演技に対して楽しさを感じることができた作品だと言った。

尊敬する演技者では映画俳優ソン・ガンホとシム・ウナを選んだ。“シム・ウナは容貌もとても綺麗だが, 創期演技力論難を踏んで最高の学び成長した点を学びたい”と言って演技に対する欲心を現わした。

チェ・スジョンが最後にソン・ユリに目標が何なのかと尋ねて,彼女は“私に与えられた演技というものに対して多くの方らに感動を与えたい。作品を通じて共感ができるのが演技者の大きい魅力だ。 私が泣く時視聴者も一緒に泣くことができる演技者になりたい”と答えて演技者ソン・ユリとして力強い抱負を明らかにした。

またチェ・スジョンが余暇時間を主にひとり家で過ごす理由を問うとソン・ユリは“満17歳, 小さい頃にデビューしてこの道が私の道なのか葛藤が多かった。 同僚芸能人たちがTVに出てくる芸能人の感じなので真の芸能人の友達に会う事ができなかったようだ。 それで一人でいる時間をたくさん楽しむようになったようだ”と打ち明けた。

芸能界活動によってますます消極的な性格に変わったソン・ユリは“いくつかのして作品をして演技力論難を指摘受けたら内気に変わった。 そうするうちに初めに見る方々と日夜をわけないで働きながら私の性格と合わないと思うほどの悩みを2年ほどした”と“あの時やめなければならないようだったけど未練が残って後悔なしにやってみるつもりだという考えに作品快刀ホンギルドンに会った。今は楽しい気持ちで演技をしている”と言った。

 ソン・ユリの言葉のように演技に対する楽しさと自分が歩いている道に対する確信が線後お目見えした演技は視聴者たちにアピールして演技力論難を寝かせることができたよう。





この日放送を見守った視聴者らは‘ピンクルの時と違い成熟されたソン・ユリの姿が美しい’,‘ソン・ユリもそれなりの悩みがあったな。 演技力論難今はなさそうだ’と言うなど人間的なソン・ユリがまた見られる”“新しい姿を見られて良かった”等好評を注ぎ込みながら,ソン・ユリに対する賞賛を惜しまなかった。


特にソン・ユリはこの日“フィンクルメンバーたちの中で踊り実力は3位,唱力は3.5位, 容貌は1位”と言うなど気軽い姿を現わしてスタジオの中を笑い海で作ったりした。

この日デビュー10年ぶりにトークショーに単独に出演したソン・ユリは歌手フィンクルで始めた芸能界創始期からKBS 2TV‘快刀ホンギルドン’,‘雪の女王, MBC‘ある素敵な日’など演技者で変身するまでの10年間の生活を整理する時間を用意して,始終率直で明るい姿でこれまで隠しておいた弾む魅力を誇った。


‘もっとスターショー’はリアルバラエティー及びゲストが身辺雑記だけ列べるプログラムだけ氾濫している状況でビッグスターらが出演して派手な姿だけでなくその裏面の真正性も共に感じられるようにするという企画意図で始めた。





面白いプログラムでした..^^
相変わらずのブム氏^^ やはりムードメーカーです...

そしてパク・スホン氏...雪の女王ヒョンビンとのキスシーンで
「ヌグエヨ?」と聞かれて..見てくださ〜い...ㅠㅠ..