ハン・イェスル,食糧危機と砂漠化で苦痛体験する
アフリカセネガルで...

俳優ハン・イェスルが4月30日から8泊9日の日程で地球温暖化によって砂漠化になっているアフリカセネガルの子供たちに会うために出国して,8泊9日間奉仕活動をする”と明らかにした。

今回の訪問には写真作家チョ・セヒョン氏が同行して,助けが必要な現場とハン・イェスルのボランティアなどをカメラに入れる。

ハン・イエスル氏は砂漠化になっていっている地域で森林化のために努力中のワールドビジョン事業場を訪問する。 また,早婚の苦痛を体験している女児童らおよび貧しいが夢を育てていく児童らに会うために学校を訪問,ペイントなどの奉仕活動をする計画だ。

ハン・イエスル氏は忙しい日程にもかかわらず,今回の訪問のために黄熱病注射とマラリア予防薬を飲んで,現地を訪問して,子供たちに会う期待感を持っているという。

国際スローガン開発機構ワールドビジョン(会長パク・ジョンサム)とSBSが共同主催する「2008年飢餓体験24時間」という今年‘環境’をテーマで地球村あちこちで地球温暖化など環境の要因で苦痛受ける子供を助けようと10月初めに放送される2008飢餓体験24時間を通して,生き生きと伝える予定だ