アクション,コメデイ,メローなど総合ギフトセットのような映画
“この映画はコメデイ,アクション,メローなどの色々なジャンルと姿を現わしている。 一方には映画をしながらある一部門をもう少し食い込みたいという考えを持つこともした。”

時には鋭いカリスマを,また時にはふてぶてしいおじさんなど多様な姿で私たちのそばで生きてきたアン・ソンギが50年目なる年に初めて見せる映画“マイニューパートナー”釜山南部警察署の風俗管理班晩年級長カン・ミンホ役を引き受けたアン・ソンギは科学捜査より六感で30年を耐えた“ベテラン刑事”だ。

チョ・ハンソンはエリート内査科(内密調査)カン・ヨンジュン役を担って,アン・ソンギと呼吸を合わせた。劇中カン・ミンホとカン・ヨンジュンは誤解と不信がいっぱいで父子間で8年振りに再開しパートナーシップを成し遂げながら,事件を解決して行く。 しばしば見られるツートップバーディーの典型だ。




アン・ソンギは25日午後ソウル鍾路ソウル劇場で開かれた“マイニューパートナー”言論試写会に参加して“新しい形式があることでもなくて,新しい話を作り出すことでもない”と“内容と構成で面白味をあたえる映画だ。多様なことらがまんべんなく混ざっていて,総合ギフトセットと同じだ”と映画に対して紹介した。

ベテラン俳優アン・ソンギの話のように映画“マイニューパートナー”で新鮮さを探してみることは大変だ。 ひたすらアン・ソンギとチョ・ハンソンの呼吸,そして事件を暴きながら繰り広げられるアクションで緊張感と面白味を探せる。

アン・ソンギは“初めてチョ・ハンソンを見た時,とても背が高くて臆したことが思い出す。 このように大きくて素敵な息子がいたら良いだろうと思った”と“純粋で謙虚さが土台に敷かれていったよ。 仕事をしながら本当に楽に気が合って,演技をしたようだ”と呼吸を自慢した。 そんな心で絶対変わらないように願うと後輩俳優を惜しむ要請の話も忘れなかった。

また劇中30年目に警察役を受け持ったアン・ソンギは刑事よりお父さんに主眼点をおいて呼吸を合わせたと明らかにした。 彼は“刑事というよりお父さんとしての刑事またはおじさんのような立場だったようだ”と説明した。




―キム・ジュンヒョン監督:マイニューパートナーで一緒にやりたい俳優らと楽しく撮影して嬉しい。今後も熱心に励み良い映画を作ります。
アンソンギ・チョ・ハンソンをミンホ,ヨンジュンにキャスティングした理由は事情が盛られた金持ちの話でシナリオ作業をする時からアン・ソンギ氏チョ・ハンソン氏を念頭に置いた。特別なきっかけより役目とよく合うと思った。幸い二人とも応じてくださった

―アン・ソンギ:釜山南部警察風俗取締り班長。30年間警察生活をして,現在は楽に生きている。息子と仲良くなろうと努力する父でもある人間的な刑事だ。

―チョ・ハンソン:警察大学のエリート出身。身長187kg体重80Kg カン・ヨンジュン。父との間がうまくいかず会わないように住んでいき一事件をきっかけに再び再開する。




チョ・ハンソンは“映画のシーンの中にローラーコースターの上でするアクションがあった。地上40メートルの高さのレールの上での撮影だったが実際に上がってみたらとても恐ろしかった。それにアクションまでしなくてはならなかった状況だったが一番記憶に残る。今回の映画のアクションはリアルな感じを生かさなければならないシーンらがあって本当に実際殴って当たりながら撮影した。”“アクション中腰に怪我をして119に乗せられたこともあって相手の足が顔に当たって怪我をしたこともある。しかし実際に劇の感じがもっとよく生きるから甘受しなければならなかった。”

万年級長カン・ミンホとエリート内捜査官とカン・ヨンジュンのパートナーやさしく期待される映画“マイニューパートナー”は3月5日観客を訪ねて行く。

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予告編を見ると面白そうな映画です..
そしてアン・ソンギ氏とても素敵です..^^*