イ・ユンジ“大王セジョン”出演“朝鮮時代国母上まともにお見せしますね”
KBS1TV‘大王セジョン’で初めての史劇挑戦するイ・ユンジ

2008年,子年の開始と共にタレント イ・ユンジが史劇でテレビ劇場を尋ねる。 これ以上イ・ユンジは‘ノンストップ4’(2003)ではつらつイケイケ女子大生でない。 イ・ユンジは一つの国の国母で視聴者の前に立つ。

イ・ユンジが出演する作品は5日からKBS1TVを通して,放映される‘テワンセジョン’(脚本ユン・ソンジュ,演出キム・ソングン,キムウォンソク,). ‘テジョヨン’後続で放映される‘大王セジョン’はイ・ユンジの初めての史劇挑戦でも関心を集める作品だ。

劇中でイ・ユンジが引き受けた役割はセジョンの整備ソ・ホン王侯だ。 イ・ユンジは“朝鮮時代のファーストレディを描き出してみる”としてしっかりしている覚悟を明らかにした。

“理解の心多くて人情の厚い人物でしょう。 ‘大王セジョン’にキャスティングされる前までは悲運の女性ということはわかっていたがそれが全部ではなかったんですよ。

国母になるほどの資格をそろえた完璧な女性なんです。 今まで引き受けた役割中でも遅滞が最も高くても史劇が初めてなので負担感も大きいです。”

ソ・ホン王侯が悲運の女性になったのは,夫セジョンよりは舅であるテジョンのため. セジョンが即位した後お父さんシモンが逆賊に追い詰められながら,実家が滅亡にあう痛みを体験する。 これによって父シモンは死薬を受けてお母さんは官妓になるのはもちろん自身の席まで危険になるがセジョンに対する手厚い内助で危機をまぬがれる女性だ。

セジョンが朝鮮を太平聖代に率いられたこともはっきり調べればセジョンが国の仕事に専念できるようにしたソ・ホン王侯の内助が大きい。 イ・ユンジはソ・ホン王侯が描き出す国母常道も関心があるように見守ってくれと言って頼んだ。





おもしろいのはソ・ホン王侯とセジョンが二才差の年下カップルだった反面,イ・ユンジとキム・サンギョンは帯同い年カップルという点. もちろんイ・ユンジがキム・サンギョンより十二才下だ。

“年齢も年齢だが,キム・サンギョン先輩は学校の先輩でもあります。 学番がしばらく上だが劇中では私より二才下なのでこの年齢差をどのように克服するべきか心配なんです(笑). どうしてもソ・ホン王侯の成熟した内面を表現するのにさらに多い努力を傾けなければならないようです。”

分かるだけに見えてイ・ユンジがソ・ホン王侯を理解するために最も早くした仕事はセジョン関連本を検索することだった。 だが予想したようにソ・ホン王侯に対する情報をたくさん得ることにはならなかった。 イ・ユンジは多くはないが大変に得た情報と普段史劇が好きながらに見聞きした知識を土台にソ・ホン王侯を作っていっているところだ。

“どうしても史劇は語り口や声トンで現代劇と多くの差がありますね。 その上ソ・ホン王侯の身分と地位を考慮して,台詞をする時にもなるべく力があるように伝達しようと努力します。 見慣れない環境で初めからやり直す気持ちで撮影に臨んでいるのにひとまず初めての撮影感はとても良かったです。”

イ・ユンジは史劇挑戦を通して,また一度自分中に潜在されている可能性を試験してみることにした。 2006年放映された‘十九純正’でユンジョン役に優しい欺瞞したイメージで脱皮したイ・ユンジは‘大王セジョン’を通じて,カリスマある姿を見せるという覚悟だ。

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ユンジ〜も史劇デビューです..^^