[リレイ公示] 2nd -ファンクラブに関する公示 2007.8.3 23:44
こんにちは ヒョンビン空間です
文の開始に先立ち...
二日の間にすでに3回目公示を伝達して差し上げるようになりました。

あらかじめ了解を求めましたが,それでもまた一度さらに了解をお願いします。
そしてずいぶん長文内容で構成されています。
時間が許されたら,一度詳しく読んで下されば感謝します。

今回は私も突然の“日本側ファンクラブ関連記事”とそれに対する対処によってしばらく混乱を経ました。

状況が急で差し迫ることはしましたが,重用を守るできなくて内容を伝達一点に対して心より謝罪申し上げます。

-スターM(以下企画会社)の公示内容引用-
ヒョンビン氏の日本公式ファンクラブサイトが仮オープンされました。
現在日本側にオープンされたhttp://www.hyunbin.co.jp/に行ってみられた方は分かるように,
現在は簡単なプロフィール程度を案内するサイトに過ぎません。

もちろんファンクラブと関連した多様なメニューが構成されていますが,
あくまでも形態だけつかんでおいた状態で実際に稼動するメニューはありません。

そして先に伝達して差し上げた内容でもあるいは記事にのせられた内容とは違って,

公式ファンクラブサイトは韓国と日本が同時にオープンをするようになります。

-企画会社の公示引用-
ヒョンビン氏が成長して多様な国のファンらができることによってファンクラブおよびファン方々とより円滑なコミュニケーションをして効率的に運営,管理するために別途にファンクラブだけを運営,管理する会社と契約を結んでその業者で進行しているところです。

今までスターMの方式がお気に召さなかった方らならば,
今までスターMの方式が理解ができなかった方らならば,

スターM側に無条件的に不満を表わすのではなく...


むしろ両手を挙げて歓迎をしなければならない状況だと見なされます。
もちろんファンクラブおよびファンの方らのためにだけ動くようになる会社ができたといって,無条件肯定的に受け入れるとの話ではありません。
ただし,ある程度進行になって,アウトラインが描かれるのを見守りながら...

その時からそこに他の問題点や代案を提示しても遅くないことと考えられます。
そして企画会社に対する肯定も不正もなしで公示内容を調べれば,
ヒョンビン氏のファン方々のために始めたことです。

そういう基礎作業が今正に始まった段階で,まだ正確に出てきたアウトラインもない状況で無条件的に批判するのは正しくありません。


そしてもちろん同時オープンをしますが...
ヒョンビン氏の国籍は韓国人であり,これを否定する人は誰もいないです。


だがやむをえずペンサイトが日本側に先にできるといっても,
それ自体が韓国ペンブンドゥルを無視する処置とまで拡大解釈するのは誤ったことだと見なされます。

私どもは国籍に関係なしで常に空間中に集まった皆同じ家族だと考えてきて,
私たちはみなのようなヒョンビン空間家族に入り来て,日本方々も例外ではありません。

そこであえて優先順位を論じながら,韓国から始まらなければならないという言葉らは...
家族方々も作品に対する記事でない突然な便りによる当惑などによって出てきた言葉と信じます。


人の常でどうせならペンサイト製作も国内で先に形成されればより一層良いが,今この文を読んでおられた“ヒョンビン空間”という所は韓国にあって,ここはヒョンビン氏の公式ファンクラブです。

会員カードを与えたりあるいは騎手を分けたりあるいは必ず独立したWebSiteにあってこそ,公式ファンクラブでないということです。


そしてあえて説明をして差し上げなくても私よりよくご存知だが,
http://cafe.daum.net/hbfanもWebSiteでHomePageです。

ただ独立的な空間でないDaumの中にあるカフェという名前で命名されたところに留まっているだけです。
国内より先にサイト化をするからといって良い点が果たして何があるか?に対し一度考えをしてみられればと思います。

もちろんどう考えてみれば,
“韓国の人で韓国で知らされることになった俳優であるから当然韓国から開始をすべきだ”という一種の公式のような考えは十分にできます。
そして私を含んだその誰もそれ自体を否定する方はやはり誰もいないはずです.

だがもう少し慎重に考えみるなら,
むしろ先にできることよりはある程度安定化過程を経た状態でできるのがより良いこともあります。

ヒョンビン空間で長い期間身を置かれた方らはご存知だが,
今にヒョンビン空間の姿をそろえるまでは相当多い試行錯誤を体験しました。
(もちろん現在のヒョンビン空間が完ぺきだという意味ではありません。)

その数多い過程らの中で,
俳優ヒョンビンに限ったことではないそういう過程らによっていかれる方々も相当多いです。

我が国に各界各層に人々がそれぞれ他の場所でそれぞれ他の気持ちで,それぞれ他の考えと共に,ある空間に集まります。
去る何年間私が運営をしてきながら感じてきた点で,ここに啓示はすべての方らが知っておられる事実があります。

皆に“完璧”である空間はありえないということです。
ただし最大限完璧に近くそして最大限多くの方らが不満を感じられない空間を作るのが
最善の方法です。

韓国の場合には今までそのように経験した過程を基盤で形成されたこの空間をもう少し整えて,
多くの方らが望む新しい作品およびリアルタイムにアップデートされるスケジュールとニュースおよび資料らと共にサイトをオープンするようになっても...

サイト化にともなう予想すらできない変化の要素らによって...
ヒョンビン氏の大切な家族方々が,そういう試行錯誤の過程らの中で再び犠牲になられることもできます。

もちろん他の国で先にできて整えられたフォーマットを国内で同じように適用をすることにはならないが,
国内ではリスクを最大限減らしオープンできるようになるのです。
このように話を差し上げたからといって,
他の国家族方々を試験に達させようという話は決してないです。


それでも韓国は去る5年間の経験およびここにおられた家族方々の理解を土台に,
その上にある程度に基盤が整った状態だが...

国内を除いたところでは...
専門業者が優れた経験を持って国内で整った基盤でもあるいは政策などのノウハウを土台に最大限完ぺきにさせるといっても...
相当期間の適応および変化を通して,さらに整えられてこそ最大限多くの方らが幸福になる空間で新たに出られるという点はここにおられた家族方々もよくご存知だろうと思います。


そしてちょうど日本内では“雪の女王”が放映中であったし,
ヒョンビン空間に加入していらっしゃる方法をご存知な一部の方々を除いた大多数日本にいらっしゃる方々には,ヒョンビン氏に対する気になる点など多様なファンクラブのコミュニティ要素を利用できる公式的な空間がなかったので...

そういう空間の基本的な基盤を先に出てオープンするようになったということです。

どうしても公式ファンクラブ サイトを国別に作らなければならないのかに対する疑問は行く方々も多いだろうと思います。
これは私が去る4年間持ってきた,“試行が少しずつ違うといって,心に合う方々同士分散しておられなければならないのか”と多くの部分が一脈相通すると見ます。



“ペンブンドゥルの思考はスターとたくさん似通っていく”
という話があります。

私たちの家族方々を見てもそうで,実際に別の他の演芸である方々のペンブンドゥルを見れば...

“違う話ではないな”という考えをふっとするようになります。
そのためかは分からないが,
ヒョンビン氏のペンブンドゥルを見れば本当に1人1人が皆...
温和で明るくて,賢いようです.

ヒョンビン氏を惜しんで愛されるという共通点を持って集まられる方々だが,
表現の仕方でも,思考の仕方などなどが一人一人別に少しずつ差があることでしかありません。
それはあくまでも一人一人らだけが持てる一つ一つの大切なキャラクターであり,
そのどの一つ一つに対する“正しくて正しくないこと”あるいは“良し悪し”をあえて判断できる資格を持った人は誰もいないと思います。

そうであるのに国内でも一人一人方々の思考にしたがって,
普段に活動する所がそれぞれ違うこともできるのです。

もちろんこれをどうやって1ケ所に集まられるようにしようと試図してみないですと,多方面で努力をしてみたが,
結局それはある何何分の努力で形成されるのではなく...
私を含んだ家族方々皆が互いに少しずつ譲歩して努力してこそ形成される結果であることを悟ったし...
このような事実また韓,家族方々自らもよくご存知だろうと見ます。

強制的に合わせようとして合わせる問題がなく,あえてそのようにしようとすることもないでしょう。

少なくとも大韓民国という国に一緒に住む方々も,
上のような要素らによって,1ケ所に集まることができない状況で...
それぞれ違った国方々まで1ケ所だけで活動するほどにしたらむしろ逆効果がより大きいこと外にはありません。

技術的にはいくらインターネットが発展したといっても,
他の国のサイトを往き来するには多くの制約がよるものと決まっています.

そのために各国別に基本的な構成要素らを揃えるようになるのであり,韓国の公式ホームページはそういう国別ペンサイトの中心と同時に橋役割をするようになるでしょう.

今現在次のカフェにある“ヒョンビン空間”でない違った所で活動をされるからといって,
ここに往来を防ぐなどに制約が全くないように〜
たとえ色々な要素らによって,国別サイトができても...

本人自らがいつでも願う望みの空間で活動ができます。

ファン活動は本人自らの権利であって義務ではないからです。
そしてそういう権利を行使する全世界にいらっしゃっる空間家族方々に,より多様な選択ができるルートを提供するようになることと思います。

私が窮極的に夢見るのは,
国内だけでなくそれぞれ他の国にいらっしゃったヒョンビン氏のペンブンドゥルが...
皆一緒に集まって幸せで楽しい時間になることができるそういう空間を作るのです。

しかしそれはあくまでも最終段階に到達した時の成し遂げられる目標で,
今の状況はその目標に向かっていきつつある開始点に過ぎないと思います。

もちろん家族方々がその間思われた方向や方式とは少し違って,
あの訳詩もその点が非常に惜しくて空しくはあるが...
それでも山の頂上を一度に上がることはできないように,
この訳詩も頂上に向かっていく一つの段階と思います。

あまりにも格好悪く長い文を最後まで読んでくださってありがとうございます.

私がスターM側に集中して,とても肯定的にだけ解釈したように感じられられる方々が多いようです。

でもむしろファンらの立場に立って文を書くのが色々な面で有利で,
また何かをするにもはるかに気楽です。

そしてㅎㅈㅎ氏関連やその他の色々な問題らが引き起こした場合には,
あの訳詩も企画会社に直接あるいは間接的に色々な叱責をためらいなくしてきました。

私は家族方々と企画会社とヒョンビン氏で形成された三角構造の真中で
いつも重用を守ろうと努力してまた努力しなければならない立場です。
ある一つにだけずっと立っているようになれば全体的な構造が崩れるしかないからです。

そして今はひとまず,
企画会社がヒョンビン氏のファンの方らのために始めたことでまだまだ開始段階であるだけに,
少しは肯定的な見解に進行される状況をある程度見守らなければならないと思います。

ヒョンビン氏を惜しんで愛する家族方々がいるのでヒョンビン氏も存在できるのです。
その俳優のファンという存在はその俳優の歴史とも同じです。
ペンブンドゥルがないならばその俳優もいないのです。

たとえ私が限りなく不足して上手にすることが多くもないが,
それでも私は常にあんな考えを持ってこの空間を率いました。

そして結局,
ヒョンビン氏がうまくいくようにするために私がしなければならないのは...
ヒョンビン氏の家族(ファン)方々に上手にすることというものやはりとてもよく分かりました。
私に与えられた力があるならば...

少なくとも私がこの席にいるその日までは...
ヒョンビン氏の大切な家族(ファン)方々を色々な外敵である要素らから守って差し上げるために努力します。

そして今進行している誕生日パーティーが円滑に,進行されるように最善を尽くします。

幸せな週末なられるように願います。

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空間ニムのお言葉深くしっかり胸に受け止めます。
常に感謝申し上げます..