キム・テヒ所属社,難病ファン助ける1,500万ウォン寄付伝達

ムン・グニョン,キム・テヒ,キム・ジュヒョク,パク・ゴンヒョンなどの所属社ナムエクトスが高麗大学校医療院に難病ファンアを助けるための寄付を伝達した。

ナムエクトスは去る5日ソウル,城北区(ソンブクグ)高麗大学校医療院で基金伝達式を持って1,500万ウォンを高麗大学校医療院に寄託した。

この日行事にはナムエクトスキム・ジョンド代表,キム・ソクチュン広報で高麗大学校医療院対外協力室薄情学副チーム長が参加して,後援支援金伝達行事を持った。

寄付1,500万ウォンはナムエクトス所属俳優全員が2007年ファッション月刊誌エール1月号画報撮影に参加して受けた出演料収益金全額とムン・グンニョンがモデルで活動中であるKTFの後援に集められた。 この後援支援金は脊椎側マン症を病んでいるキム・ポソン君など3人の手術費で使われる予定だ。

ナムエクトスは去る2006年にも雑誌エスカイアの新年画報出演料を集めて,ソウル,奉天(ボンチョン)洞に位置した社会福祉施設花つぼみ子供の家に寄付1,500万ウォンを寄託したことがある。