雪の女王 春のワルツ,日本地上波で放映
KBSドラマ「春のワルツ」と「雪の女王」が日本地上波TVを通して放送される。

製作社ユンスカラーは21日“春のワルツ”はNHK地上波チャンネルを通して,4月7日正常放送を始めながら,1週間前の3月31日特別プログラムを通して紹介される

代表韓流ドラマに選ばれる「冬のソナタ」と「テチャングム」がNHK衛星放送に続き地上波で放送され,日本内旋風的な人気を呼んだことがありながら,「春のワルツ」またこのような過程を踏み,日本内で関心を集めている。

これと共に「春のワルツ」のユン・ソクホ監督が身を置いている外注製作社ユンスカラーが製作した「雪の女王」も終映3ケ月ぶりに日本茶の間に進出する。

“雪の女王”は4月衛星チャンネル放送を始め5月から地上波を通して,放映される

28日NHKスタジオで録画される予定の「春のワルツ」特集プログラムには演出者であるユン・ソクホPDと男女主人公であるソ・ドヨン・ハン・ヒョジュが出演する。

一方ユンスカラーは「春のワルツ」撮影地にも使われた弘益大近隣の社屋に韓流ドラマ体験観を計画して,来る4月開館する予定だ。

ユンスカラーは「ソウル市と一緒にセット場をリモデルリングした後「春のワルツ」他にも「夏の香り」 「秋の童話」 「冬のソナタ」等ユン・ソクホ監督の四季連作ドラマ全体を体験できる空間で構える計画」と明らかにした。