韓国を越えて,アジアへ

一般人らに写真作歌すれば浮び上がる人物らがある。
そして最近このリストにまた1人の写真作家が名前を上げた。 チョ・ヨルィ写真作家がまさに彼だ。 彼は最近国内だけでなく前アジア地域で活動している。
(韓国を越えて,アジア全域を舞台で)

チョ・ヨルィ作家は昨年俳優ヒョンビン,ソング至孝など男性雑誌「エスカイア」香港版表紙画を写し,名前を知らせた。

また日本大衆文化紙"ホット チリ ペーパー(HOT CHILI PAPER)",中国"全英施工(Whenever cine),韓国のKBS 365等アジア全域にかけて,写真作家で活動している。 そして中国"傷害韓国映画制"と日本,韓国の各種映画祭専属作家にも活動した。

それだけでなく昨年"APECファッションショー"と"ハイヤット宝石ショー""SSコレクション"など各種ファッションショーと行事のメーン作家で活躍して,写真作業中最も大変だという自動車,韓国"フェラーリの夜"撮影(円超フェラーリ,マセーラのふり)等でその実力を認められた。 おかげさまで彼のダイアリーには1年内続けてスケジュールがぎっしり埋まる。

あふれる情熱とカリスマ

こういう彼の活動のために彼のスタジオは常にシャッター音で住んで息をする。 しかし疲れるそぶりなしにいつも幸せな気持ちでシャッターを押す。 "明日に対する考えよりは今日に対する考えをさらによくして住みます。 今日会う人々,その人々との関係を忠実にするために努力します。 私の前に与えられたことに対して率直な心ですると思うかを解いていって不足したことに対して思いながら生きたいです。"

彼はいつも"世の中の小さくて,大きい姿,そのような人生の一部門らを自分のカメラに入れたいです"と話す。

作家観も明確だ。 "写真は作家と俳優間に互いに微妙な心理的な感性戦いが写真にくっついて出て,俳優にまた他の内面的な姿が表出されることです。 写真を出して,中に閉じようとしないで,私のなかで息をするようにしたいです。 たとえ停止した画面であっても生きているその時間をそのまま移ってきたいそのような欲があります。
それでこそ私でない他の人にもその感動を伝えられるからです。 私が会った数多い人々と美しい風光が私の中に存在するという気持ちで写真を撮ります。"

世の中と人生を率直におしたい

写真を始めて25年目である写真作家チョ・ヨルィ. 初めて写真を始めたその年と今,弁韓ものがあるならばフィルム値段を心配しなくても良いというだけだ。 彼にはまだ世の中の全てのものが新しくて驚異的に感じられるという。 それで彼が思うターニングポイントにはまだ至ることができなかった。 現在は単に人生で得たのと見たのを作業に反映させるだけすっかり気に入る作品を出すことができないようだと自ら思う。

"前大きな欲がないです。 激しい完ぺき主義者も,野望でも大きな目標があることでもないよ。 時々は気を落として買うのがないかと思ったりもするからです。 ただ作品だけを思いながら買います。"

by hyoji