韓流ブームが相変らず熱い日本で韓国総合専門チャンネルKNTVは多様なコンテンツを提供して,韓流ファンらの絶対的支持を受けている放送だ。

演芸,示唆,文化など幅広い寒流コンテンツ提供だけでなく,今まで チョ・インソン ,キム・レウォン,ソ・ジソプ,キム・ジェウォン,ヨン・ジョンフン,イ・キチャンなど多くの韓流スターらのプロモーション行事とファンミーティングを開催するなど韓流最前線で先頭役割をしてきた。

こちらKNTVの公式ホムペの掲示板には今まで日本で一度もファンミーティングを持たない韓流スターらに対して新年必ず日本に招いて,ファンミーティングを開催したら良いというファンらの嘆願(?)エ近いメッセージが上がりながら,多くの支持を受けていて興味深い。

現在弛緩,上手, カンドンウォン ,ヒョンビン,チェ・ヒョンなどが議論されているのに,弛緩の場合は現在日本でロケジュンイラこの機会を十分に生かしてくれという具体的な方案まで提示することもした。

来る22日終映を前にしてSBS週末ドラマ百万長者と結婚することに出演中の上手は来る3〜4月頃公益勤務要員で入隊を控えていて,これから2年間兵役の義務を成しとげなければならないから入隊前に直接会いたいという意見が多い。

カンドンウォンの場合は映画オオカミの誘惑で若い女成層の間でも知名度が高いが,来る3月自身の初めてのプレミアムボックスである「チャンネル動員」(channel dongwon)をお目見えしながら,ハ・ジウォンと呼吸を合わせた映画「刑事Duelist」も年内に開封されている予定だとファンミーティングに対する期待が高い。

また,昨年MBCの「私の名前は金サムスン」が放送されるやKNTV側で男主人公ヒョンビンに対する問い合わせが続くほど熱狂的な反応を見せたが,新しい寒流スターに浮上したヒョン・ピンの人気度ますます熱くなっている。

チェ・ヒョンはドラマ「ラブレター」を放映した東京MXテレビの招待を受けて,昨年年末1500人規模の盛大なファンミーティングですでに寒流スター登板式を終えたが,ドラマ「ソ童謡(動揺)」の人気と一緒にもう一度ファンミーティングを要求する日本ファンらの声が高い。

一方,KNTV側は去る9日にはMBCの話題作「頑張れ!クムスン」が人気の下に放送を終えたし,SBSの「日曜日が良い」も全部字幕処理して,日本ファンらに韓国的笑いの妙味を伝達している。

2006年にも新しい韓流スターらが次から次へ登場すると見られるのに,これにともなう各種プロモーション行事とファンミーティングなど韓流イベントも洪水になることと展望される。

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