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黒き月、白き闇
メンヘルなことばかり・・・

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Profile
名前ZERO
性別
血液型O型


色々と
心が移ろう季節だなぁ。



なんか朝7時ちょうどに起床。

微妙に時間があったから適当にシャワー浴びてゆっくり・・・

まあそんなにゆっくりできるわけもなく大学へ。



1限の授業はガイダンスのはずなのに90分以上びっしり。

書いたノートの分量もA4裏表1枚というハードさ。

さすがY下先生、ものが違うぜ・・・


で、アホどもの意味ワカラン理由でゼミの時間行かなきゃならなくなったけど一度帰宅。

昼挟むと時間が余りまくって暇だしね。

どうせ10分くらいで家に帰れるんだし。


で適当に昼飯食って、うたわれるもの最終回見て昼寝。

もちろん見事にゼミの時間を大幅に寝坊。

ゆっくりまた大学へ行く準備。

行きたくないし、本来は行く必要のないものだしね。



で、なにを話し合うのかと思えば特にすることもなく。

ホント死んだらいいよ。

でちょこちょこ話してたのは1人、ゼミに来ない人の今後について。

俺が来た時にはもう色々と話してたみたいだけど。

結局、もう来ないんだったら放置という話らしい。

お前らが空気的にそいつを排除する空気作ってるからいつまでも気マズイんだろと言いたかったがもちろん言わず。

自覚が無い連中は恐ろしいやな。

ホント死んだらいいよ。



で、4限の授業が終わった後、俺は一人黄昏る為に2階へ。

音楽聴きながらずっとボーっとしたり、miniSDに入れたハルヒなんかを見て時間を潰す。

就職のガイダンスがあったからしばらくは待機していなければならなかったのだ。

で、友人に暇だーとメールを送るとどうやらガイダンスのこと自体知らなかったらしい。



出ないといけないガイダンスっぽかったのでその旨を伝えると開始30分ほど前に合流。

ハルヒのDVD&ローゼンメイデン7巻初回版とともに彼は颯爽と現れた。



ガイダンスも予定よりは完全に短い時間で終了。

合流してた友人たちと一緒に受けていたが眠くて眠くて。

まあいびきをかいて寝ていた隣の友人を仕方なく肩でつついて起こしたりはしたが。



で、なにより気になってたのはいびきとかじゃない。

ゼミの連中はどういうやりとりをしたのか既に今日来ている連中は固まっているわけだ。



同じゼミの連中だ、固まるのは当たり前だろう。

しかしなぜそこに俺がいない?

簡単だ。

結局俺も今来ていない1人も同じだからである。

つまり空気が合わない、だから誘わない。

実に単純で実に滑稽ではないか。

それで奴らは「なぜあの人は自分たちについてこないのか?」

と真剣に考えているのである。

いや、真剣ではないだろうが。



世の中には内気な人間はいる。

俺もどちらかというとそのタイプで人見知りしまくり人間でさえある。

一部でそうは見えないという批判もありそうではあるが、これは事実。

人間観察&その洞察力に自信がある俺はその1人の性格はある程度見抜いている。

なぜなら自分と同類の感覚を感じるからである。



それには根拠のあるやりとりも過去にあったということもある。

それがなければただ他人を批判している奴らと同じになってしまうが俺には根拠がある。

まあそれを示すとなれば今日の日記がとんでもない長さになってしまうから割愛しよう。

既にもう相当な長さにもなってきているしな。



で、つまりその1人は誘われればなんとかやっていけるタイプ。

しかし一番問題なのは誘うこともしない奴ら。

そして「なんで着いて来ないの?」と考える。



実に頭が弱い連中である。

まあその1人の普段の服装なんかからいうと確かに奴らには合わなそうではある。

いわゆる派手な今時の大学生連中の奴らと地味な1人。

ただソリを合わせる努力をしないでしているつもりになっている奴らはやはりどうだろう。

俺もどちらかというとその1人の方寄りだが、自分のペースってものもあるから好きにやってる。

だがその実、1人と同じように今日も同じだが他の連中が集まっている所に誘われてもないことが多い。

きっと1人はそれが嫌になったんだろうよ。

だからゼミ関係にも来なくなった。



まあもちろん俺も嫌だけどさ。

でもある程度やっとかないと単位とか考えると無視もできんだろうよ。

そしてなにより「俺は俺のペースで」をモットーにしているから今の状況にも動じないんだろうよ。

そりゃ傍目にはどう考えたって「外されてる?」っていう風にしか見えない状況を奴らは作ってるんだもの。

しかもアホなことにそれにさえ全く気づいていないのだ。

視野の狭い連中は怖いねぇ、全く。




まあ何がいいたいかというと、とりあえず入るゼミを完全に間違えたなということ。

あんな軽い連中しか集まらなかったあのゼミだもの。

まあ俺は俺でマイペースにやってくけどね。

多分1人はもうこのままだとダメだろうよ。

もしかしたらもう辞めてるかもしれないし。

その仲介者になろうと思えばなれるのは俺しかいないだろう。

なぜならその原因を知っているのは俺だけだからである。

そこまでしてあのゼミに留まるように勧めるべきか。

正直、奴らを見ていたらそれもまた可哀想な気がしてならない。




さーて、今後の身の振り方はどうしたもんかねぇ。

2006/09/26 AM 03:18:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]


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