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黒き月、白き闇
メンヘルなことばかり・・・

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Profile
名前ZERO
性別
血液型O型


終章 壱
何度、話をしても無駄なんだろうとは思っていた。



「銀行以外にするのが一番だろうさ」



貴様は一体、何様だ?

親か?


ただの他人だろう。

自分の息子の就職先をこの時期になってほぼ全て奪った。

仕舞いにはまたまた逆ギレだ。


「もうこっちを責めるな!!!」だと?



ふざけるのも大概にしてもらいたいものだな。


誰に責任があると思ってるんだ?

お前らの不始末がこっちに飛び火してるんだろうが。

それをもう自分は関係ないと?





あれは親じゃない。



ただ金だけ毎月送ってくるだけの存在。

そう、なにも知らない。

自分の息子のことなど知らない。

自分たちの責任を自分たちに押し付けるなというのだ。

むしろそれを俺でどうにかしろということだ。



さあ、この状況。

一体誰が悪いでしょう?

俺の就職希望先をこの時期に全て奪った親か?

それともそれを言及した俺か?

運命が悪いのか?

死神にでも取り憑かれた俺が悪いのか?





仕送りを止めるなら止めれば良い。

お前ら親の勝手な都合で奨学金さえ借りさせてもらえなかったんだから。

預金で食いつぶしていけば半年くらいは生きられるだろう。

まあ就職活動はできなくなるだろうけど。




もうその必要もないか。

彼らは責任を放棄した。

俺から多くのモノを奪って、さらに足枷やら拘束具をつけていった。

そして「さあ勝手に歩いていけ」と言うのだ。




さてどうしたもんか。

とりあえず卒業だけはしてみるか?

今もやることが山積みだ。

それが片付いたらもうどうでも良くなりそうだな。







面白すぎるなwwwwwwwwwwwww


そうか、俺はずっと道化師だったわけだwwwwwwwwwww



ずっと何年も奴らの掌の上で転がされていただけの玩具。

時にはそれなりの大学に入れたことを周囲に自慢する。

そうやって自分たちの見栄でプライドを塗り固めてきたんだろう。




さて、物語はそろそろ終幕が近づいてきたようだ。

必ず復讐してやる。

絶対に後悔させてやる。

貴様らが行ってきた愚行の代償。

死よりも苦しい代償を払ってもらうぞ。







2006/10/20 AM 01:47:41 | Comment(3) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
夏かよ
気温が最近になって急に上がってきた。

それこそ梅雨入りしてからまず最低気温が上昇。

そして梅雨入りしてから雨の日が減った、と。

これじゃあ梅雨入りって言わないだろ。


ただ湿度だけはとにかく高い。

部屋の温度計&湿度計の平均湿度は85%〜90%。

いくらでもカビが生えそうだ。

窓開けたって外が湿気あるから意味ないし、うるさいし。

とりあえずエアコンの除湿を使ってるけどそれでも80%はある。



あー今月の電気代ヤバイだろうなー。

金ないとイライラする。

しかも今月は余計なものには金は使ってないのに金がない。

美容院、カバン、2ヶ月分くらいの昼飯になるカロリーメイト。

この辺でもういっぱいいっぱい。

だから仕方なく少し早めに振り込んでもらうことにした。


今日の飯は朝:なし 昼:カロリーメイト2本 夜:インスタントラーメン

まあ死にはしねえからいいか。


来月辺りにはコンタクト買わないといけないよな。

ゼミのいらないTシャツも買わされるよな。

つかほとんど押し売りじゃねえか。

それだけで約15000円。

来月も瀕死だな。

その上、前期試験とか…。

バイトしたくても試験近すぎてできないし。

試験監督のバイトを応募したくても土日は受付だめだし。

水曜以外は5時前に家にいられないから応募もできない。

そして今日見てみたらもう募集締め切ってるし。



あーほんとなんか爆発しそう。


部屋の中で居合い刀を構えて軽く抜く。

軽くだけ刀を振る。

でも正直、全然足りない。

できるならそこらのDQNと殴り合いでもしたいほどの気分だ。

ホントそんな気にさせられる日が多い。


あとはもう病院行くしかないでしょう。

その病院に行くお金もないし。

頭痛薬買う金さえないんだから。




こんな気分の時、夜の道を車でドライブしたら少しは違うのにな。

でももう実家に帰っても軽しかない。

しかも親父が夜まで使ってて夜からは母親が使って夜中まで戻らない。

まあ金がねえから仕方ないけど。

しかも軽じゃいくら飛ばしても全然スピード出ないし。




2速で軽く60前幣綵个榛は亡き愛車が懐かしい。

エンジンをかければいい音で呼応してくれる。

冬は軽では滑ってたのにアイスバーンでも全然滑らなかった。

アクセルを踏み込めば「承知した」とばかりにスピードが出てくれた。

苦しくて辛い思いの中、涙を流しながら走った。

楽しく隣に人を乗せて走った。

バックで駐車するのが得意だった。

信号待ちでボーっとしてたまにエンストしたりもしたっけ。

全部、たった1年にも満たないうちに起きたこと。

全部、自分の中にある思い出。

全部



たった半年ほどの期間しかいなかった愛車。

しかも夏休みとか春休みとか帰省したときにしか乗れないんだから乗れる回数なんて限られてる。

でもそんな短い間にでもちょっとした思い出の詰まった愛車。

今はもう取り戻せない。

いつか自分の手で買えるようになった頃には

きっと同じ車種を手に入れよう。

カラーは違っても中さえ一緒ならそれでいいから。


ありえないことだが、もしもう一台くらい購入する余裕ができたら

メルセデスのSクラスを一台買いたいけど。






今の俺に持てる人生への唯一の希望、目標はそんな小さな欲望。

勝ち組たちには造作もないこと

でもそれこそが今の俺の小さすぎる活力

それがいつ薄れて

それがいつ散りゆくか

散る時に

私には何が残っているだろう



きっと


全部手から零れ落ちて




なにものこってはいないんだろう

2006/06/20 AM 01:47:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
No Title
今の私には何があるだろう。


今の私には何ができるだろう。


今の私には何が起こり得るだろう。




世界は常に平等なんかじゃない。



自分の存在する意味


そんなことを考えていた頃もあった



今はそんなことを考えることもない


意味なんかない


そんなもの後からついてくる



力が欲しい


願うだけでは絶対に手に入らない



今の私には



何もできない

2006/06/19 AM 12:19:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
The Black Moon... in my World
黒より濃く

闇より深く

堕ちてゆく

堕ちてゆく



存在する

私は存在する



私は無


そこにある

そこにない



世界は光と闇

私は闇

私の世界は闇

私の世界に私は存在しない

世界に私は存在する



還ろう

或る場所へ

還ろう

闇と無へ

2006/05/27 AM 01:41:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
私のコンプレックスと心の歪み
私は自分が普通ではないと思ってる。

特別という意味ではなくて特質だと。

周りは彼氏彼女を作ってワイワイギシアン。

でも私は正直、そんなことに興味も羨望もない。



もちろん最初からこうだった訳じゃない。

心から好きだって思える人も今までに何人かいた。

でもいつも私の気持ちが重すぎて、相手には負担になってしまったみたい。



そして今、いやその頃からあったんだけどね。

年々コンプレックスが顕現してきてこれがどんどん自分を追い込んでるのがはっきりとわかる。



一番のコンプレックスはこの青々とした濃い髭。

男性ホルモンの遺伝と言われてしまえばもうそこまでだ。

親父も俺より濃いくらいだし、遺伝の可能性は十分考えられるだろう。

もう中学で髭がかなり生えるようになった。

まだその頃は2、3日に一回剃ればいい程度。



高校に入って2年くらいの頃にはもう毎日剃らないとダメになってた。

そして剃っても青々と跡が残るようになってて。

最初から老け顔なのもあるけどそれに加えて髭が濃ければそりゃあオッサンにしか見えないだろう。

今なんてできれば一日に2回は剃りたいくらいだ。



今日、大学のトイレで用を足してる時の隣の人たちの会話。


「最近、髭濃くなってさ〜」

「どのくらい?」

「前まで3、4日に一回くらい剃ればよかったんだけど今は2、3日に一回だぜ」

「面倒だよなぁ」


それは既にもう5年以上前の私の状況です。

私が某歌手グループのギタリストに似てると言われる理由。

その人が呼ばれてるあだ名で私も呼ばれる理由は知ってる。

一つはあんまり悪いことではないと思う。


私はよく笑う。

ちょっとしたことでも笑顔を見せるからその顔がその人に似てるみたい。

特に目尻とか、とにかく目の周辺と顔の輪郭が似てる。



もう一つ、これは嫌な部分。

さっきから言ってる髭。

その人も比較的に青々とした髭をしてる。

笑顔だけ見たら相当似てるように見えるらしい。



ちなみに私は今月で22歳、そのアーティストは30以上。

つまり10歳以上老けて見られてる。

中学生の時は高校生に、高校生の時は大学生に。

そして今は30前後のオッサンに見られる。

今までずっとそんな感じでよく冗談で友達に「オッサン」って言われたこともあった。

表面上は笑顔でツッコミを入れて流してたけど本当は気分が悪かった。




高校の時、本当に嫌で不自然にならない程度にファンデーションを塗ったこともあった。

でもそんなの女の子から見たらすぐにわかってしまう。

だからそれはすぐにやめた。

その後も髭潰しというかそんな化粧品があったから使ったりした。

でもそれだってやっぱり不自然なのは否めなかった。


このコンプレックスがなくならない限り私の性格は変わらないと思う。

本当は私だって心の奥の隅の方では変わりたいんだと思う。

せめてこの髭がなければ少なくとも自分に少しは自信が持てるから。

きっと今までとは打って変わってアクティブになる。


でもこのコンプレックスはどうやっても消せるものではない。

高額を払って、何度も病院に通って永久脱毛という手段はある。

しかし、一介の学生がそんな金を持ってるわけがない。

ただでさえ日々の食費を500円程度にまで抑えてるんだから。


選択肢は二つ。

このままコンプレックスを背負ったまま独りで生きる。

なんらかの方法でコンプレックス部分を隠して少しは明るく過ごす。


でも後者は必ずお金が必要なの。

つまり結局はお金がないと何もできない。

私がバイトをできない理由。

忙しいのももちろんある。

でもそれ以上にこのコンプレックスが大きすぎるから人付き合いが酷く苦痛。



小さい頃までは妹と私だったら男である私の方が可愛いとか女の子に間違えられたこともあった。

でも今は妹もしっかり彼氏とうまくやってる。

今の私はもう恋愛恐怖症に陥ってるといってもいいくらいだけど。



こんなネガティブな人間に好んで近づいてくる人はいない。

だからなるべくそれを見せないように仮面を被ってる。

でもどこかで私は拒絶してる。

周りの人間、自分、そして全ての人間を…。


もしかしたら今年か来年あたりに私はいなくなるかもしれません。

こう見えても計算はできるので見つからないような所へ消えると思います。

それがこの世のどこかであればいいんだけどね。

だって、偽りの家族くらいしか止める人はいないし。

実際、私自身を本当に必要としてくれる人なんてほぼ皆無だから。


仮に葬式を開いたとしようか。

何人の友人がくるかな?

きっと10人も来ないんじゃないかな。

悲しまない人間がいないとは思わない。

でもきっとそんな人は少ないんだろうなぁ。


長々と語ってしまった。

今まで一年くらいブログやってきて一番長い記事なんじゃないだろうか。

もしかしたら本当に限界にきてるのかもしれないね。

一度、心療内科か精神科に行った方がいいかもね。

お金がないから行けないんだけどね。



鏡を見た。

そこには30歳弱のオッサンの顔があった。

驚きはしなかった。

ただ、ただ事実を受け入れた。

世界はいつも不条理で理不尽だった。

2006/05/03 PM 09:55:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
酷く心が穏やかなとき
三度、念能力判定をやってみた。

これが多分、今の傾向に一番近いんじゃないかな。

変化系と特質系。




どっちも数値が同じなので・・・どっちなのでしょうw


この二つはお互い相性は悪い系統。


まあ両面を持ってるってことですかね。






黒き魂と白き魂の両方が私の中にはあるから。

でも普段の仮面を被った自分はどっちだと思う?


私を知ってる人で、ある程度話した人なら多分、こう答えるだろう。

というか一般的な見解としてもこう答えるのが普通だと思う。


普段が白だ、と。

世間的なイメージでもそうですよね。


でも実際は違う。

普段こそが黒い部分。

だって普段は仮面を被って嘘ついて平気で生活してるから。


白い部分、それは誰も見たことのない私。

なぜなら白い部分は一人のときにしか出てこないから。

そして黒と白の二人の自分で葛藤を繰り返す。


これは二重人格とは違う。

黒い部分が出てるときは本当の『普通』の自分。

白い部分が出てるときは『喰われないように戦ってる』自分。




黒と白。

どっちもそれぞれ違った強さがある。

黒には狡猾ながら揺れ幅の大きい強さが。

白には一人でも戦い続けられる強さが。



私は黒と白が好きだ。

だからブログの名前もそういう名前に変えた。

知ってる人なら実際に私の服装が黒とか白が非常に多いと気付いてるかもしれない。



いつか白と黒の戦いに決着がつくことがあるのだろうか。

それは今は私にもわからない。

2006/03/29 AM 01:40:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
ちょっと寂しい
ダンボールで埋め尽くされた部屋。

今まであったものが全てその中に梱包されている。

ここでの2年間、色々なことがあったと思う。

でも自分にとってそれがどういった意味があったのかはわからない。

初めての東京。

初めての東京での一人暮らし。



他の一人暮らしの人から比べれば札幌で1年浪人しながら

一人暮らしをしていた私はまだマシなのかな?

でもすごい人が多くて、新宿駅なんてよくわかんなくて。

今でも東口に出るのに苦労してたりw



サークルやめたりSSに凝ったり失恋したり自暴自棄になったり。

いろんなことをこの部屋でしてきた。

隣がうるさくなくてもう少しキャンパスに近かったらここでも良かった。

でもちょっと流石にあと2年は耐えられそうになかったからさ。




明日ここから、この街から去る。

数年後に来たときはまたきっと違う街になっているんだろう。

街はどんどん変わっていくから。

地元だって高校卒業時と比べたらすごく変わったと思う。

知らない店も増えてたし、知らない景色もあった。

ちょっと寂しいけどそれが進むってこと。




私は時の流浪人。

でも本当はみんな時を彷徨って生きているんじゃないかって思ってる。

さて、そろそろPCの線を全部外します。

毛布も片付けてしまったのでエアコンを軽く入れて寝ようっと。

ちなみにブログは携帯から更新するつもりです。

明日とか明後日はホテルとか空港で写メ撮るつもり。

でも写真撮るの苦手なのですぅ(><;)

改行とかおかしかったらネット使える環境になったら直すので。



ではここを覗いてくださっている方がいらっしゃったら暫くさようならです。

明後日の千歳便に乗ろうと思ってるのですがANAは空席少ない(汗)

………えっと、乗れなかったらどうしよう…(滝汗)

2006/03/25 AM 01:42:10 | Comment(0) | TrackBack(506) | [愚かなる戯言]
例えば
自分の余命があとどれくらいなのかわかったら。
例えばそれを知ることができたなら、どう思うんだろう。
俺は知りたいと思うな。
逆にそんなのを知るのは怖いと思う人もいるだろう。
でも別に生きていたくもないし、死にたいわけでもない俺には面白い情報。
そんな情報が手に入るとしたら、俺は欲しい。
もし人の人生が運命と言われてるもので本当に既に決まりきっているのならば。
それなら一体、俺っていつ死ぬんだろうなぁ。
今日は必修の授業が休講だったのでどうでもいい情報の授業はサボった。
だってあの授業で教えてくれることはもう全部俺が知ってるスキルだけなんだから意味ない。
エクセルがあんまり使えないから情報の授業を取ったのに、それを教えないとは…。
意味ないな。
ということで自主休講で三連休獲得w
あとはあの自称良い母親から電話なんて掛かってこなければいいんだけど。

2005/11/25 AM 02:10:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
ああ、こりゃあダメだな
また母親とメールで喧嘩。
というか今度はそんなことは言ってないの一点張り。
その上、自分の姉に泣いて電話してたそうだ。
どこまで弱い人間なんだ、あの人は。
生活がキツイのはわかる。
辛いと私に愚痴るのもこの際悪いとは言わん。
が、もうそういうレベルを超えて精神異常だ。
また親父の調子が悪くなったらしいが、そこまでではないみたい。
それをまた棚上げして「お前は馬鹿か!お前となんか話したくもない」
だったらさ、もう仕送りする金でお前ら生活すればいいじゃん。
頑なに奨学金を借りるのを拒んでおいてそれはないだろ。
こんな未来が来ることくらい最初から想像できていただろ。
というか何度も俺は警告しておいたというのに。
だから俺は自分で何かあったときの為に預金を続けてきた。
奨学金を借りる条件さえ整えばあと二年くらいならなんとか大学に通えるかもしれない。
だけどおそらく、ゼミに入って活動する時間はなくなる。
その時間を全部バイトに充てなければ生活は難しい。
食費も切り詰めて今だって6000円から7000円くらいだっていうのに。
自分らは二人で毎月食費に5万は軽く使ってるってのにな。
それで泣かれたって何も感じないぞ。
俺は一日一食、しかも大体はインスタントラーメンか小麦粉を焼いただけのもの。
もういい加減にして欲しいです。
あんなの親じゃないです。
っていうかいっそのこと面倒なんで離縁して下さいよ、マジで。
もうあなたたちの飼い犬はウンザリですから。

2005/11/24 AM 04:04:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
一日丸潰れ
結局、昨日の件でイラついて眠れず。
朝の9時にようやく寝た。
で15時に起きて、それでもなにもする気にならず。
未だに腸が煮えくり返るような思いだ。
話し方一つで俺は宅○守扱いかw
関西弁でもないというのに。
どうやら俺と親では住んでる世界が違うんだろう。
話を理解できていないんじゃなくて言葉、単語を知らないんだから。
会話など成立することはありえない。
いい歳した親が新聞や本もまともに読まないなんて恥ずかしい。
というか何書いてるかわからないとか言ってる時点でもう何も言えない。
小学校から勉強し直して下さい。
もしくはとっとと保険金残してどっか逝ってください。
「責任転嫁だ」っていうけど、あんたらのせいでまともな人生送れなさそうだわ。
もっと普通の親が欲しかった。

2005/11/23 AM 12:29:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
なんなんだろう
うちの親って。
こっちは来年以降のコース決めやゼミ選びで苦悩して疲弊してるというのに。
どうしてわざわざそこへ追い討ちをかけるんだろう。
そして存在そのものを「異端」扱いするのだろう。



自分でも自分は異端だということはわかっている。
でもそれをなぜなんの躊躇いもなく言えるんだ。
それに俺がどれだけ悩み続けてきたか知りもしないくせに。
仕舞いには「あんたは心配だ」「そんなんで社会に適応できるのか」
そんな言いたい放題いわれる始末。
じゃあてめえら少しは人が苦しくて誰かに頼りたい時に一度でも助けてくれたか?
高校中退の馬鹿親から生まれても中堅以上の大学に入った俺と話が合うわけないだろう。

話し方が普通じゃない?
俺から言わせてもらえばこの程度の語彙で難しい話し方をする堅い奴と思う方が情けない。
そりゃそうだろう。
母親は特別ニュースを見るわけでもない、新聞を毎日読むわけでもない、ネットを使えるわけでもない、本を読むわけでもない。
ただ毎日ゴロゴロしてるそれこそ中年ニートのクセに。
遂にはこのままの生活は続けられないと思っておけ、だと?
引越し予定先の契約もほとんど済んだというのに?
だったらもっと安い物件を探しただろう。



なんだこの親は。
昔からずっと思っていたが、金さえ出してやればいいっていつも親は思ってる。
母親の方なんていつも俺を心配するフリをしている。
それが偽りだということにも気付かずに。


「家族にはもう少し優しい口調で…」
悪いが金しか出さなくて、その上今になって金さえ出さないというののどこが家族なんだ?
血が繋がってれば家族か?…おめでたいな。
ガキの頃から思っていたが、妹以外はとてもじゃないが家族だとは思えんな。
まあせいぜい子供を心配する自称いい母親でも演じるがいいさ。
それで自分が満足ならばな。

2005/11/22 AM 12:27:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
いつも近くにあったもの
今年の三月頃。
俺は今までにないほどの度重なる非常事態で正常な精神状態だったとは言えなかった。


その為、失わなくてもいいものをたくさん失ってしまった。
本当に大事な人、大事な友達、楽しい空間。

その裏には父の危篤、会社の倒産とその負債に関する手続き、親族間の確執、家族間の抗争。
親父の不甲斐無さ、母親の非常識さと無能さ、妹の楽観的さ。
その分の全てが俺にのしかかってきていた。

親父の病状が安定するまでは毎日ほぼ徹夜。
昼はさすがに寝ないわけにはいかないから寝た。
しかし、それにも関わらずいつも通りに昼寝をする母親。
そんなことお構いなしに遊びまわる妹。

そんな中に俺は一人の女の子を好きになってしまった。
普通に考えたら、これだけ家族のことを背負っていて恋愛に現をぬかせている余裕なんてなかったはず。
でも俺は単純だから、抑えられなかった。


そして三月頃のこのブログに書いたように最悪の結果で全てが終わった。




全部が終わったとさっきまでずっと思っていた。
ふと、タバコを買いに行こうと財布を見てみた。
カードだらけなので何のカードがあるのかを見てみる。
クオカードやその他のポイントカード。
まあこんなものだろうと思っていた。


言葉を失った・・・。
持っていた財布をただ持つ力も抜けていた。
全てのメール、連絡先、電話番号、アドレス、写メ。
全部を消去したはずだった。
でも半年以上の時間を経て、なぜかメモ用紙が出てきてしまった。


紛れもなくその子の住所を書いたメモ。
誕生日にプレゼントを贈るために教えてもらってメモった住所。


手が震えた。

力が入らなかった。

涙が流れてしまった。


全部、もう何もかも忘れられたと思っていたのに。
こんなにも重要なものが残っていた。
この半年もの間に俺はそれに気が付かなかったのだ。



動揺した。
こんなにもあっさりと覚悟を揺るがされてしまった。
最悪な別れ方をしてしまった彼女。
今や俺のことを軽蔑すらしているだろう。
ようやく忘れられたと思っていた。
でも・・・全て捨てたはずのものが残っていた。


過去を切り捨てるなんてどうやったってできない。
そいつがそいつである限りそれを背負っていくしかねえんだ。
BLACK CATでそんなような言葉をトレインが言っていた。
正直、本当にその通りだと思わされた。
過去はどうやったって変えられないし、それは事実で真実。



ただのウザイストーカー紛いのことになるかもしれない。
でももう半年以上もの時間を置いた。

人は時間を置くとその時間にある程度は比例して記憶が薄くなる。
それは記憶だけじゃなく感情さえも・・・。

あの頃の俺は異常だった。
不眠症ゆえの眠剤を飲んで尚且つ酒を飲んだ。
もちろんアルコールのせいで普通の判断が出来なくなった。
そんな中で俺たちは言い合い、争ってしまった。
でも・・・
今の俺はそんな状態じゃない。
この半年、成長できたかどうかはわからない。
でも心の整理、落ち着き、冷静さは取り戻せたと思う。

付き合って欲しいなんて思わない。
ただ・・・ただ前みたいに一緒に笑っていられるだけでいい。
そう・・・望むのもおこがましいのだろうか。
もう少し考えてからどう行動するか結論を出してみようと思う。
もう失うものなんてなにもないんだから。

2005/11/05 AM 12:28:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
時に訪れる闇
時々、すごく憂鬱になる。

それくらいなら誰だってなることだろう。

でもその闇の深さは深淵で、自分でも計り知れない。

うつ病ならもっと一ヶ月とか長い期間続くんだろう。

でも俺の場合は違う。

その日によって信じられないくらいに心が闇に支配される。

だから多少危険でも夜中にその辺をブラブラすることもある。

まあいつでも喧嘩できるように指輪とかチェーンなんかは装備してる。



無性に誰かと喧嘩したい時がある。

別に命懸けたっていい。

ただその辺のチンピラをぶっ飛ばすだけでいい。

昨日の夜中はそんな気分だった。

多分、喧嘩を売られてたら買っていた。



もっと自由に好きなように生きたい。

でもそれは出来ない。

俺がもっと果てしなく馬鹿だったらできたかもしれない。

でも中堅の大学に入っちまったくらいだから親を裏切れねえ。



よくなんの為に生きているのかって考えるヤツがいる。

俺は別に好きで生きている訳じゃない。

ただ死ぬ必要もないから生きてるだけ。

それだけのこと。



人は一人では生きていけないという。

でもそれは社会が、文明が存在するから。

そういう意味じゃなく、精神的には生きていける。

今までも大して誰にも金銭以外は頼ってこなかった。

いつも助けて欲しい時には俺の傍には誰もいなかった。

自分の家族でさえも、無関心だった。

だから俺は一人で十分だ。



一人で野良暮らしして生きてく。



それが俺の理想だ。

2005/10/15 AM 01:34:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
自分
最近は精神的にはすこぶる良好だ。
半年前とは比べものにならないくらいにな。

だが、なんとなく去年は同じ授業取ってる友達が多かったが今年は全くと言っていいほど違う。
別にそれが寂しいとは思わない。
ただ、それだけで切れる関係って果たして友達と言うか?
私はそうは思わないがな。


そもそも大学に入ると人間関係が希薄になる。
逆に濃くなってるのはDQNばっかりだ。
元々一人でいるのが結構好きだし、私は今の状況でも別になんとも思わない。
だが、大学時代がこれでいいのだろうかとはたまに思う。


つまりは友達ではないのだろう。
ただのクラスメート、ただの知り合い。
その程度なんだろうな。


お互いに親友と呼び合える人間は一人いる。
でも私はそいつのことを尊敬しているし、良いヤツだって思ってる。
私はそいつよりはほんの少しだけ家計に余裕があったから私大に行けた。
でもあいつは家計が厳しかったから私大でも二部に入ってしまった。
それでも私はあいつの努力とか心意気とか、本気で尊敬している。
私の持っていないものを持ってるような気がする。


もしたくさんの友達で希薄な人間関係と一人の親友を選ぶなら即答で後者を選ぶ。
何度もあいつには助けられたこともある。
だから大学内では別に一匹狼でもいい。
いずれ卒業したらもう二度と会わないだろうし。
でもその親友とは根拠はないけど、一生の付き合いになりそうなそんな予感がしてる。

2005/10/07 AM 01:43:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
時の流れと人の一生と
久しぶりになーんかブルー。
なんとなく昔のバラードとか聴いてみた。

その時にあったこととか、思ってたこと。
そんないろんなことを曲を聴くだけで思い出す。


特にやっぱり今年の初めの方に聴いてた曲を聴くとなんだか…ね。
もうもちろん吹っ切れているんだけど、やっぱり後味が悪くてさ。
こうやって歳を重ねていくのかなあなんて思っちゃったりw




音楽って本当に不思議。
ただ聴いてるだけなのにそうやって色々なこと思い出しちゃうんだもん。
辛かったときに聴いてた曲を聴いたらやっぱり涙が出てきた。
正直、ありえないなって思ってたけどね。
でもなーんか自然に流れてきちゃった。




今は全然そういう辛いこととかはほとんどない。
だから当たり前だけど毎日が平和で暇にも感じる。
でもこういう時間が本当は一番好きなんだろうなぁ。


誰かを好きになって、頑張ってオシャレしたりもいいと思う。
でもいつもそれじゃあやっぱり疲れるもん。
性格的にもやっぱ野良猫的な生活が好きなのかも。


いつか定年したら自由気ままに生きたいっていつも思ってる。
これから数十年は会社っていうものに縛られる。
その中できっと本当に色んなことがあって、何度も嫌になると思う。
きっと俺もまた普通に働いて普通に老いていくんだろう。



時間の流れって怖いよね。
時々、本当に時間ってなんだろう?って思う。
人間が利便性の為に作り出した概念であって、別に自然に存在するものじゃない。
なのにこの時間の流れに縛られて、その早さに不安になる。

このままどこに流されるのだろう。
このままどこか抜け出せないどこかに流されてしまうんじゃないか。
そう思うと「今」っていう時間さえも怖い。
でもだからこそ、今が大事なんだろうなぁ。
いつかくる「未来」を創るのは「今」なんだから。


”人の一生は重き荷を背負うて遠き道を往くが如し”

2005/09/23 AM 01:33:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
こう言っていいのかわからないけども
ある意味、世の中金が全てなのかなあって思いました。
ここ一ヵ月半くらいはうつ病と言っていいのかわからないくらいの状態でした。
でもだからこそ少し自分のやりたいようにやっていこうと思いました。
手っ取り早いのはやっぱりお金を使うことなんですよね。
財を購入することでその財は自分の手元に残る。
またブランド物が好きなので、それ相応の物を買えばそれだけ満足度(経済学では効用 utility)略してUと置き換えられますが、高い効用であるわけです。

うつ病まではいかないにしても、実際に私はお金を使うことでかなり回復することが出来ました。
それまでは病的なほどに自分を追い込んでいましたから。
ただここからはどうやってバランスをとるかです。
二ヶ月だけで8万くらい使いましたから。
でもまあ前々から欲しい物も結構あったのもあるし、いいことだと思います。
節約生活を送っていますが、やはりうつ状態に近いとき、せめてもの気晴らしに金を使うというのは今のところ自分では一番効果的な行為のようです。
ライ○ドアの堀江社長の言葉を借りるわけではないですが、金で買えないものはないのかもしれませんね。
いや、買えない物はあるけれども大体の物は買えるし、この程度の病ならそれだけでも緩和される。
そう感じた経験でした。

友達を少し失ったけど、それもまた仕方がないこと。
でも過去は変えられないからいつまでも後悔していても始まらない。
辛くても苦しくても人は一生過去を背負って生きていかなきゃならない。
もしこれから先の人生で、その友たちと和解できるのであれば一番良いんでしょうけどね。

2005/05/14 AM 12:08:14 | Comment(0) | TrackBack(512) | [愚かなる戯言]
寒い…
まだ起きてます。
別に眠れないというわけじゃないんだけど。
最近、毎日夜中になると寂しくてどうしようもなくなる。
だからメールを送ってしまうんだけれども、普通この時間寝てるもんな。
だから返ってくるのは次の日の朝から昼くらい。
でも俺は今寂しい。

さっきから一時間ほどずっとタバコ吸いっ放し。
15本くらいかな。
っていうかとにかく部屋が寒い。
でもなぜか暖房を入れる気にならない。
さて、どうしたもんか。
いずれまたリバウンドも元に戻るんだろう。
あーあ、服とサングラスとネクタイ欲しいなあ。

2005/03/31 AM 01:39:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]
合ってるのか?





























もしかして本当は俺って特質系?
というか失恋してから性格変わったのかも?
とにかく失恋後に何回かやってみても特質系にしかならない…。
しかも今までとは比べものにならないほどに数値が全部高い。
これは…まあ性格診断としてはあんまり当てにはならないのかもしれないね。

2005/03/28 PM 11:32:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | [愚かなる戯言]

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