* 魚沼発ボードゲーム情報発信局24時 * [TOP] [RSS] [すくすくBLOG]
ゲームサークルを主催する作者が、趣味のゲーム等に関して書き連ねる‘分かる人には分かる’日記でしたけど、現在更新停止中。続きは別ブログにて。※スクロールバーが表示されませんが「ドラッグしながらスクロール」すれば、下部の記事を見ることができます。

10/24 第37回(南)魚沼ゲーム会例会報告
2010年10月24日 22:57:16 [ゲーム会記録]
本日、南魚沼市民会館にて魚沼ボードゲームを楽しむ会を開催しました。

今回の参加者は、池田さん、アダチさん。遠方よりお越しいただき、どうもありがとうございました。地元の皆様の都合が悪く、あわやソロプレイ会(笑)になるかと思われましたが、おかげさまで3人会となって遊ぶことができました。

主催者が開始15分前に会場入りすると、池田さんとアダチさんのお二方が既に来ていました。今回も主催者到着が遅くてスミマセン。

他の人が来るまで何か遊んでいようと、3人でサンファン参照先)をプレイ。序盤、池田さんはカード引きの悪さに苦労していましたが、中盤以降から盛り返していきます。アダチさんは次々と生産施設を場に出し、どんどん売却して手札を増やしながらギルドホールのボーナスで逃げ切りを図る?展開。ヤツは序盤にタバコ保存所から屋台&交易所で売りつつ紫の建物重視で進めていきます。アダチさんが12枚目のカードを出してゲーム終了し、アダチさんの勝ちだろうなあと思っていたら、1点差で池田さんが勝利しました。終わってみれば、3人ともかなり接戦でしたね。

1位 池田:32
2位 アダチ:31(手札が多かった)
3位 ヤツ:31

サンファンの次はドミニオン参照先)を「基本+錬金術」のセットで遊びました。今回の環境は「禁断の芸術」。全員が1枚ずつ支配を購入。池田さんは玉座の間と合わせて2回連続でヤツのターンを支配してました。支配は使ってみるまでワクワク感がありますけど、使用者にとって良いタイミング(使用されたほうにしてみると最悪のタイミング)で決まるかどうかがちと不確定ですね。また、使い魔が猛威を奮って呪いカードの山が尽きたりしましたが、池田さんは弟子を上手く使って不要カードを廃棄していきます。結果的に、弟子によってデッキ圧縮が上手くいった池田さんが勝利しました。

1位 池田:47
2位 ヤツ:32
3位 アダチ:29

昼食後は、「クニツィア版ブロックス」とも言えそうなカリスト参照先)を遊びました。ブロックスと違う点は、ピースとピースの辺が最低1辺接するように配置することです。ゲーム開始時にピースを配置する最初の拠点を2箇所に設置しますが、ゲーム中に1回、もうひとつの拠点を設置することができます。ブロックスに比べて、相手のピースを塞ぐ要素が強くなっています。ピースを置けなくなるまで配置していき、置けなかったピースのマス数が少なかったプレイヤーが勝利します。3ラウンド行って、合計の少なかったのはアダチさんでした。

1位 アダチ:27
2位 ヤツ:32
3位 池田:41

どうも今回は3人会で確定っぽいので、3人向けのゲームは何か無いかということでスモールワールド参照先)をプレイ。以前入手した追加種族は持ってくるのを忘れたので、基本セットのみで遊びました。

1位 アダチ:98
2位 ヤツ:92
3位 池田:86

続きまして、陣取り系のウル参照先)をプレイ。タイルのアクションを上手く行うことで、効率よくコマを増やしていったり、コマを配置していきます。完全公開情報のガチな陣取りゲームで、初期配置にしくじると後がかなり辛いです(ヤツがそうでしたorz)。

1位 池田:43
2位 アダチ:42
3位 ヤツ:32

ウルが終わった後、ヤツがリクエストしたのはカードゲームのゼロ参照先)。クニツィアがデザインしたカードゲームで、ボードゲーム情報誌の付録に付いてきたものです。当時、製品版のゼロは絶版だったような記憶があります。人数が多い方が使用されるカードが多くて面白いと思うんですが、3人でもそこそこ遊べるかもと検証プレイ。

1位 ヤツ:17
2位 池田:30
3位 アダチ:46

続けてカードゲームのノミのサーカス参照先)をプレイ。これもクニツィアのデザインのゲームです。なお、当方の所有するリオグランデ社版のルールでは「10色揃えてゲーム終了したプレイヤーは10点のボーナスがもらえる」の部分がありません。

1位 ヤツ:94
2位 池田:79
3位 アダチ:74

今回の最後のゲームはドミニオンの「海辺」をプレイ。環境は「外洋」と「埋蔵金」をそれぞれ1回ずつ。

○外洋
1位 池田:44
2位 アダチ、ヤツ:27

○埋蔵金
1位 アダチ:37
2位 池田:25
3位 ヤツ:22

Comment(0)

ここ最近の日常話その23 11月は欲しい物だらけ
2010年10月22日 11:30:32 [日々の雑記]
いやー、11月に本当に出るみたいですねアーカムホラー日本語版。これは遊ぶ機会を作るのが難しいとしてもぜひ欲しい一品です。

ドミニオンの新セット「繁栄」も11月に出ますし、これも欲しいところ。といっても、今までに出た追加セットをそれほど遊びこんではいないんですけどね(;´Д`)。基本は結構遊んだんですけど、陰謀は2回、海辺は3回、錬金術は1回くらいしか遊んでいなかったり。 もっと遊ぶ機会を増やさないといけませんな。

モンポカの2人分のミニチュアが入った新スターターの情報が公式のフォーラムで出ていました。新スターターを入手した人が開封した中身について書いているんですが、一部を抜粋すると

Box 1 Contents:

Armodax (Alpha & Ultra)
Brontox x2
Carnidon x3
Carnidon Elite x2
Raptix x3
Raptix Elite x2
Spikodon x1

Deimos-9 (Alpha & Ultra)
Vanguard x3
Vanguard Elite x2 (one broken off its base)
Hunter x3
Hunter Elite x2
Power Pod x1
Saucer x2

Nuclear Power Plant
TV Network High Rise
Oil Refinery
Office Building
Downtown High-Rise
Bank Headquarters
Apartment Building
Radar Array
Skyscraper

Box 2 Contents

Cthugrosh (Alpha & Ultra)
Spitter Elite x1
Meat Slave x2
Squix Elite x1
Task Master x1
Squix x4
Spitter x4

Defender X (Alpha & Ultra)
Mobile Ops Center x1
G-Tank x4
G-Tank Elite x1
Repair Vehicle x2
Rocket Chopper x4
Rocket Chopper Elite x1

Buildings
Radar Array
Nuclear Power Plant
Downtown High Rise
Bank Headquarters
Apartment Building
TV Network High Rise
Office Building
Oil Refinery
Skyscraper

分かる人にしかわからない話ですが、6つある勢力のうちいずれか2つが入っていて、それぞれ同じ勢力に所属するモンスターとユニットがセットになっています(どんなミニチュアなのか知りたい方は公式のギャラリーを参照いただきたい)。なお、同じ勢力のセットでもモンスターが異なるものもあるようです(ユニットの内容は同じ)。

あと、建物が1BOXに6個じゃなくて9個付いてくるようです。第1弾のRiseセットの9種類の建物が1個ずつ付いてくるかんじ。今から始めようと考えている自分にとって、これはお得な内容ですね。

どの勢力が入っているかはランダムなので、手に入れてみなければ何が入っているか分かりませんが、個人的にはクトゥルーかG.U.A.R.D.かゾアーマンあたりが欲しいところ。

それにしても、本当に11月中旬頃にアマンゾから届くんだろうか?

Comment(0)

6周年目は長文御免
2010年10月17日 14:32:32 [日々の雑記]
     ______        ______
   /  __ ___ \     /  __ ___ \
  /  /_/    |  \   ./  /_/    |  \
  |   _/   \/    |   |   _/   \/    |
  |   / ___ /\    |   |   / ___ /\    |
  |   _____.     |   |    _____.    |
  \   / | \    /  \   / | \    /
   \______/     \______/
     \||||||||||||||||/        \||||||||||||||||/
       ̄ | |  ̄6周年ワッショイ!. ̄! !  ̄
 \\    │ |   6周年ワッショイ! │ |     //
   \\  │ |  6周年ワッショイ!  | |   //
.      +  | ∧__∧  ∧__∧ ∧_∧ |  +
         |( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`) O
   + ((  O (    ノ(つ  丿(つ   | |  ))  +
        | ヽ ( ノ ( ヽノ  ) ) )│
        |__|(_)し し(_) (_)_)_.|

HP開設から6周年。魚沼でボードゲームを遊べる機会を作ろうと考えて作った魚沼ボードゲーム振興会は、現在も細々と続いています。魚沼ゲーム会主催者のやつです。

6周年といっても何か記念になるような出来事は無いので、近況心境報告みたいなものを一筆。

まずボードゲームに関してですが、今のところドミニオンの新しい追加セット(繁栄)が欲しいくらいで、あとは特に欲しいと思うものがありません。

あー、完全日本語版が出るという噂があるアーカムホラーが欲しいかな。長時間なうえに協力型ゲームだから遊ぶ機会があるかどうか微妙ですけど。昔、アマンゾで英語版を買いそびれて悔しい思いをしたものの、日本語訳付きの英語版¥10500はさすがに買う気がしなかったゲームがより安く(といっても¥6400らしい)しかも日本語化されたもので手に入るとなれば、クトゥルー神話ファンのゲーマーとして買いです。

正直、ゲームを遊ぶ機会が限られているので、昔みたいに次から次へとゲームを買うような気になれないのが現状。財布の紐も簡単に緩まなくて、アマンゾあたりで¥1000以上割引とかなら買ってもいいかなというくらい。どうもセコイなあ。

ミニチュアゲームに関しては、現在はモンポカ方面に関心が向いてます。このゲームは発売当初にも関心がありましたが、トレーディング系のゲームだったので手を出す気になれなかったんですね。ボードゲームと違って、トレーディング系のゲームは一つ買っても遊べない(あるいは面白さが分かるほどの遊びが出来ない)難点があるので。

新しく発売されるスターターには、ネットの情報だと6勢力のうちランダムで2勢力分のセット(それぞれモンスター2形態、ユニット13個)が付いてくるという話。なので、スターターが1個か2個あれば相手の分のミニチュアも用意して対戦するといった遊び方ができるんじゃないかと思います。スターター1個で完結したボードゲームと思えばいいですかね。

どうしても欲しいミニチュアはシングルで買うか諦めてブースター買えばなんとかなると思います。まあ、今のところセットに含まれるミニチュアがどんな内容になるか分からないのですけども。

あと、ボルトロン買った時に思ったんですが、ミニチュアゲームだけどミニチュアに色を塗る手間が要らないというのがすごく精神的に楽な気がしました。昔に比べて情熱とかガッツが無くなったか? いや、色塗り自体は嫌いではないんですけどね。気力が続かないというか飽きやすいだけで。

ウォーハンマーに関しては、ファンタジー方面は休止中。8版スタートセットを買う気になれないし、ミニチュア増やそうという気にもなれない。4万方面だとティラニッドかオルクを増やしたいなあと思っていますが、モンポカの方に関心が向いているので優先順位は低いです。

北の趣味人アサイ殿、近い将来wh40kを2000ポイント編成で対戦しませう。当方、スペースマリーンにて迎撃の用意ありです。

振り返ってみると、2年前の6月だか7月にfigmaに手を出して以来、見た目と割引価格につられて買っているうちに、現在では8体の可動フィギュアが飾られることに。昔、アメコミのスポーンとかのフィギュアを集めていた事があって、そのうちにフィギュア集めを止めてボードゲームを集めるようになったのですが、ここにきてボードゲームよりフィギュアを集めるほうになってきたような。正直、もう1体欲しいと思っているフィギュアがあるので迷っている。様子を見ているうちに泣きを見ることになったりして。

このブログの内容も、書き始めの頃はそれなりに真面目?な記事が多かったんですが、いつの頃からか与太話ばかりになってしまっていますね。魚沼地方でゲームに興味を持っている人がHPにたどり着いても「主催者の日記を見たらドン引きして、魚沼ゲーム会に参加する気が失せた」なんてことがあったかもしれませぬ(;´Д`)

Jtrimで画像加工できるようになってから、ますます記事の与太っぷりに拍車がかかってきてます。こういうことに限ってクリエイティブな悪知恵発想が思いついたりするから困るんですが、そういう記事を書く時は実に楽しかったりするのも事実。

そんな諸刃の剣な内容のブログですけど、こちらも細々と続けていくつもりですのでよろしくお願いします。

実は、日記に書くネタが全然思いつかない時に「次の○周年の時こそ【本日でブログの更新を休止します。ご愛読ありがとうございました。やつ先生の次回作にご期待ください】と書こう」って考えることがあったりするんですけどね。

Comment(0)

「宇宙の守護者ボルトロン」(勝手に邦題)を試してみた
2010年10月14日 19:49:43 [ミニチュアゲーム]
辞書を片手にVoltron: Defender of the Universe Battle Gameのルールを読み、必要なところにはマーカーペンで線を引きながら日本誤訳作業をしました。ルール量はそこそこありましたが、文章には読みにくいとか分かりにくいものはなく、英語の読み書き技能2%の自分でも理解できました。

このゲームは2人のプレイヤーがボルトロン陣営とロートロン陣営のどちらかを担当し、相手のモンスターを倒すことを目指します。

ゲームに使うミニチュアにはモンスターとユニットの2種類があります。モンスターは一定の耐久力を持ち、ある程度のダメージに耐えられますが、ユニットは1発ダメージを受けると取り除かれてしまいます。プレイヤーは手番時に、モンスターかユニットのどちらかを行動させることができます。

モンスターまたはユニットを動かしたり、敵を攻撃するといったことを行うには、アクションダイスを少なくとも1個使用しなければいけません。それぞれのプレイヤーにはアクションダイスが10個与えられています。それらのダイスは、モンスター用またはユニット用の置き場所があります。

ユニットを行動させるには、ユニット用のダイス置き場に置かれたアクションダイスを使用します。モンスターを行動させるには、モンスター用のダイス置き場に置かれたアクションダイスを使用します。この時に使用したアクションダイスは反対の置き場に置かれます(ユニットのために使用したダイスはモンスター用のダイス置き場へ、モンスターのために使用したダイスはユニット用のダイス置き場へ、置かれます)。

一つのミニチュアを移動させるには1個のアクションダイスが必要です。攻撃を行う場合は、ミニチュアの能力値に書いてある数字までの個数のアクションダイスを使用できます。

ゲーム開始時、モンスターは5つのモーファーと呼ばれる状態になっています。ゲーム中に獲得するパワーダイスと呼ばれるダイスを使用すると、合体して大きなミニチュアのペンタモーフになります。ペンタモーフ状態のものは能力的に強いだけでなく、パワーダイスを使用することで、敵を遠くに投げ飛ばしたり、叩きつけたり、踏み潰したりすることができます。

テスト(ソロ)プレイしてみた感想ですが、アクションダイスのをどれくらい使用すべきか考えるところに頭を使いますね。あれこれミニチュアを動かしたら、攻撃に使えるダイスが少なくなったとか、1回の攻撃に使うダイスが多すぎた(または少なすぎた)といったミスを減らすには、慣れと経験が必要かも。

ミニチュアの位置取りにも気を遣います。マップ上には、ミニチュアを置くことで有利な効果をもたらすマスがあります。また、ミニチュアの持つ能力には、近くにいるミニチュアに影響を与えるものがあります。

位置取りで下手を打つと、ミニチュアが超新星に投げ込まれ大ダメージを受けたり、敵に強打され後方に吹っ飛ぶ際に、他の味方のミニチュアを巻き添えにしてしまう事態に陥ったりします。

単にミニチュアをズラーっと並べて撃ちあう&殴りあうだけのゲームではなく、アクションダイスやパワーダイスをどれくらい使うべきかといったリソース配分、ミニチュアの配置や動かす順番の計画、パズル的な考え方が必要なゲームだと言えます。それでいて合体ロボのブン投げあいプロレスといった派手な要素を楽しめるのが良い感じですね。

あとは対戦の機会を作って実戦経験を積みたいところ。11月に届く(はずの)モンポカにも期待してます。


Monsterpocalypseを始める前にVoltron
2010年10月12日 22:15:56 [ミニチュアゲーム]
前の記事でも書きましたが、最近、ミニチュアゲームのMonsterpocalypse(以後モンポカ)に興味を持ったので新しい2人対戦要用のスターターセットが発売されるこの機会に手を出そうと考えてます。

モンポカウォーマシンホードを展開しているPrivateer Press社のトレーディング系ミニチュアゲーム。怪獣のミニチュアを使って建物が置かれたゲームボード上で大怪獣バトルを行う2人対戦ゲームです。
ゲームの雰囲気はこちらを参照。

アマンゾでモンポカを検索したら、新しいスタートセットと思われるもの(海外のアマンゾで値段とか確認したから間違いないと思うのですが)の予約が行われていたので、キャンセルされるかもしれないと思いつつも予約しました。

国内ゲームショップの価格¥6500に対してアマンゾでは¥4371とお安くなってます。しかし、到着予定は11月上旬と先の話だし、ちゃんと届くかどうかが心配。まあ、届かなかったら国内のゲームショップで買います。

で、モンポカの公式サイトでルールをダウンロードして読んだりしてるうちに、どうしてもゲームの雰囲気を味わいたくなり、同社が発売しているVoltron: Defender of the Universe Battle Gameというゲームを国内ゲームショップにて注文。本日、家に届きました。

wikiによれば、80年代に日本で放映されたテレビアニメの百獣王ゴライオンと機甲艦隊ダイラガーXVをくっつけて製作したアメリカ独自展開の作品がボルトロン。そのボルトロンをモンポカのシステムに当てはめてゲーム化したものがこのVoltron: Defender of the Universe Battle Gameです。追加買いの必要があるトレーディング系のモンポカと違い、このセット1つで2人対戦ができます。

ゲームについては日本誤訳とテスト(ソロ)プレイをした後に何かしら記事を書いていきます。

以下はyoutubeで見つけたボルトロン関係の動画です。

日本で放映されたゴライオンのOP

アメリカのボルトロンのOP

ミニチュアゲームのVoltron箱開封動画

ミニチュアゲームのVoltronプレイ動画

VoltronVSモンポカプレイ動画

Comment(6)

2010年10月

プロフィール

カテゴリー

最新記事

過去記事


Warning: fsockopen(): php_network_getaddresses: getaddrinfo failed: Name or service not known in /home/www/html/sys/head.php on line 626

Warning: fsockopen(): unable to connect to apix.jword.jp:80 in /home/www/html/sys/head.php on line 626
SockError:apix.jword.jp