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ゲームサークルを主催する作者が、趣味のゲーム等に関して書き連ねる‘分かる人には分かる’日記でしたけど、現在更新停止中。続きは別ブログにて。※スクロールバーが表示されませんが「ドラッグしながらスクロール」すれば、下部の記事を見ることができます。

ここ最近の日常話その8 Great Race of Eas
2010年03月27日 21:11:59 [日々の雑記]
イース(Eas)と呼ばれる銀河の彼方から、数多くあるパラレルワールドの一つである管理国家ラビリンスに到来した、実体を持たない精神寄生体。時間の秘密を極めた唯一の種族であるため、畏敬の念を込めて、大いなる種族とかイース様などと呼ばれている。

別の生命体と精神を交換する能力をもち、種族の生命保存と知識の収集に活用している。精神を投影できる範囲は非常に広範で、時空を超えて別の銀河系や何億年もの未来や過去へ投影することもできる。

肉体の寿命が尽きかけた個体が、死を免れるために精神交換をおこなう場合もあるが、そういったことは非常にまれである。しかし、避けられない脅威が迫った場合は、他の場所や時代に棲む知的生命体の肉体へと移ることによって破滅を逃れる。

ラビリンスに所属していた女性幹部と精神を交換して四つ葉町に来訪した。やがてラビリンスから送られてきた手紙により、寿命が尽きることが近いことを知った彼(彼女?)は、そのときが訪れる直前、4人目のプリキュアになる「キュアパッション」の肉体に転移する。

以上、分かる人にしか分からないマイナーなネタを絡ませた与太話でした。

前回に引き続き、フィギュアーツのイース様についてあれこれ書いてます。

毎度のことながら、可動個所や内容物などに関しては、他所様のほうがよほど詳しく紹介してますので、ここでは入手に至った経緯と感想、それに少し手を加えた部分について解説をば。

ネットでこのフィギュアのサンプル画像を見て存在を知ったのですが、その時は即購入決定とは考えず、とりあえず発売後のレビューを見てから検討することにしました。

で、発売後のレビューを見てみたら、塗りが雑っぽいところがあったり、パーティングラインが目立つところに残っていたり(特に髪)、値段のわりに付属品が少ない点などが指摘されており、figmaより高い値段のわりにクオリティーが低いなあと思ったのですが……

あちこちのレビューサイトやブログから聞こえてくる「入手してよかった」とか「満足の出来」などといった喜びの声が……うらやましいと思った!ヽ(`Д´)ノ

という例によって悪い癖が出てきて購入を決意。ネット上では何件かの店で売り切れがありましたが、某所で注文することができ、こないさ届きました。

心配していた塗装の荒さは若干あるものの、幸いにも目立って酷い箇所はありませんでした。ただ、腕の部分にある「えぐった様なバリ切り取り跡」は、さすがにひどいと思いましたが(ノд`)

表情パーツを交換する時、頭部を引っこ抜いて、髪の部分を前後に外す構造になっていますが、これがえらく硬くて外れず苦労しました。ここは楽に交換できるようなつくりにして欲しかったです。

よく言われている「付属品が少ない」という点には同意です。せめて手にもう1パターンあれば、まだ納得ができたような。あと、バランスをうまく取れば支えが無くても自立できますが、やはり台座をつけて欲しかったです。台座に使えそうなものをいつか入手しなければと考えてます。

少し手を加えた点について。このフィギュアは元々は脚を閉じられない構造になっていますが、脚の付け根を削って脚を閉じられるようにした改造例があったので、それを参考に脚を閉じられるようにしました。

あと、付属品のナキサケーべ・カードがあまりにしょぼい作りだったので、ネットで見つけたカードの画像を加工してプリントし、厚紙に貼り付けて持たせてみました。こちらのほうが雰囲気が出ていると思います。カードのサイズが大きすぎる気もしますが、例の描写が問題になったw原作19話を見る限りでは、手のひらに収まるようなサイズではなかったので、こんなもんじゃないかと。

今回、初めてフィギュアーツに手を出してみたのですが、figmaと比較すると、塗装精度と内容物の少なさで惜しいと思えるところがありました。フィギュア自体の出来は良かったので、次はパッションに期待したいところです。


ここ最近の日常話その7 日本ファルコムのゲームではなくて
2010年03月25日 20:19:10 [日々の雑記]
今日は、最近発売した「S.H.Figuarts イース」についてあれこれ書いてみます。

S.H.Figuarts(フィギュアーツ)というのは、バンダイが発売する可動フィギュア。仮面ライダーシリーズとか、色んなアニメ作品のキャラクターをフィギュア化しています。今まではfigmaに手を出していたのですが、今回初めてS.H.Figuartsに手を出してみました。

で、イースというのは、日曜の朝に放映していた「フレッシュプリキュア!」に登場する敵役キャラクター。大きなお友達から絶大な支持を得ていて、巷では「イース様」と呼ばれています。よって、このブログでもイース様と呼ぶことにします。

「泣け、喚け」「虫唾が走る」なんていうドSな言動、降りしきる雨の中で主人公と拳で語り合うガチバトル展開、体を締め付ける触(以下、自主規制)などで、日曜の朝を大いに賑わせていたのは有名な話。

ちなみに、このフィギュアの対象年齢は「15歳以上」。尖ったパーツが多いし、あまり乱暴に扱うと壊れてしまうから、小さなお友達向けとは言えない物ではあります。自分の場合、対象年齢の2倍は歳を食っているのでその点は問題ないようです。

まあ、本当は問題があるかもしれませんが……いろんな意味でorz

感想などを明日以降の記事でもうちょっと詳しく書く予定です。


ここ最近の日常話その6 ゲーム中の盛り上がりが凄いらしい
2010年03月13日 22:40:52 [日々の雑記]
こないさ野暮用で長岡へ行ったんです。で、いつものブクオフ巡回の流れで、ホビーオフに立ち寄ったんです。

外箱が潰れたモーニング娘。ドンジャラとうとう¥105まで値下がりして売っていましたが、ネタとして購入するのもなんだか躊躇われてスルー。そのかわりにクイーンズブレイド・ザ・コロシアムを購入。去年の6月末に発見した時は¥2205でしたが、¥1890に値下がってました。ちなみに新品でした。

このゲームに関する話をネットで調べると「思っていたより面白い」とか「ゲーム中の盛り上がりが凄い」とのこと。先月のゲーム会で遊んだメイドミニ…じゃなくてたんとくおーれのように、ゲームそのものよりも別の方向に話が盛り上がるゲームが欲しかったので、この機会に入手した次第。

内容物に関する情報もネットで調べてましたけど、いざ現物を見てみれば「この描写で大丈夫?問題無いの?」と思わせるような肉感的、かつ自重する気なんて全く無い過激なイラストばかり(特に女僧侶メルファの4枚目はアウトだと思う)。ま、原作自体がそういう方向なので忠実といえば忠実なのか?

その他気になったことをいくつか。

・外箱やボードは厚めでしっかりした作りだが、チップとかマーカー類がペラペラなのが個人的にマイナス評価。マーカー類は手に取りやすいよう分厚いほうが良い。

・女王のHPマーカーと勝利得点コマは、2つに折り曲げて立たせる作りなのですが、結構見づらい。無理に立てなくても、普通のマーカー風にして置くだけでも良かったのでは。

・数字と効果しか書いてないアクションカードにもイラストがあれば良かった。書下ろしじゃなくて、原作本のイラストから流用でもいいので。

たんとくおーれ以上に好き嫌いが分かれる(拒絶反応が起きそうな)感じのゲームなので、遊ぶ人間を選ぶかもしれませんけど、せっかくだから3月の魚沼ゲーム会に持っていきますね。

いつか「ゲームそのものより、ゲーム中の話のほうが面白い」ネタ成分の多いゲームばかりを集めた「うおぬ魔ゲーム会(仮称)」でも開催してみたいような。


ここ最近の日常話その5 日記というより月記
2010年02月24日 22:03:28 [日々の雑記]
最後に日記を書いてから、だいぶ記事を書くのをサボっていたやつです。最近は日々の生活で時間が過ぎるのがとても早い気がして、2月も残すところあと4日しかありません。もはや週記を通り越して月記レベルの記事です。

とりあえず、本日に至るまでの出来事をあれこれと。

今月の初め、故マイケル・ジャクソンのコンサートのリハーサル風景や、演出の製作舞台裏を撮った「THIS IS IT」DVDを入手して鑑賞しました。

昨年11月に長岡でこの作品が上映されているのを観に行った時、休日な上に割引デーだったため、あまりに受付が混んでいて上映時間に間に合わず(事前にネット予約しておけばよかったものを)、泣く泣く鑑賞を諦めた苦い経験がありましたが、その時の鬱憤がやっと晴れました。あー、でも1度は映画館の設備でちゃんと観ておくべきだったかなーとも思ったり。

あくまでリハーサル風景とか関係者のコメントなどを編集したドキュメント映画なので、ファンではない人とか、ライブ風景を期待していた人には不評かもしれませんが、自分は楽しめました。

さて、DVDを観終わった時の感想はというと「誠に遺憾」。いや、作品の出来について言っているわけではなくて。

マイコーの才能と本気のダンスパフォーマンスがツアーで発揮されることなく、この世から失われてしまったことがもったいない限りで、せめて1回でも公演が実現していればと考えると残念でなりません。


今月も月1の長岡方面ブクオフ巡りに行きましたが、特に収穫は無し。春になったら思い切って三条方面まで出張ってみようかとも画策中。

ブクオフ巡回を続けていると、本そのものよりも、本を売っているのを発見するという行為に価値をおくようになってきます。買った本は机の片隅とか目に付くところに置いとくんですが、漫画ならともかく、字数の多いものはなかなか読む気になれず「べ、べつに今すぐ読みたくて買ったわけじゃないんだからねっ!後でちゃんと読むわよ!ふんっ!」とかいうツン読状態になっています。そのくせ、TVやネットを見ている時間はなぜかあるのだから、活字離れにも程がある。


ゲーム関連の話では、久々にボードゲーム一品を買いました。今回入手したのは先月15日の記事のコメントで薦められた謀略級三国志

久しぶりにウォーゲームに手を出したくなり、面白そう&なんとか手に負えそうなドイツ装甲軍団モスクワ’41などを入手するかと考えてましたが、謀略級三国志なら28日の魚沼ゲーム会で遊べるんじゃないかということで注文。昨日到着しました。

昔は三国志関連の知識がほとんど無かったのですが、最近は歴史群像シリーズとか蒼天航路を読んだりして、一応の知識は身に付けておきました。この手のゲームは歴史背景とか元ネタを知っていると俄然楽しめますしね。

ルールを読んだ限りでは、まだどんな展開になるのか見当がつきませんが、とりあえず遊んでみてゲームの勘所をつかんでいきたいと考えてます。

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ここ最近の日常話その4 雰囲気って大事だよね
2010年01月24日 22:03:28 [日々の雑記]
こないさ、野暮用で長岡へ行ったときに立ち寄ったブクオフ某所店にて「ファンタスティック・クリーチャー・ワールド」という画集をワンコイン¥500で入手しました。そういえば、某所店の野望の王国は発見から1年経過した今でも¥105落ちしてません。そろそろ¥105落ちしてもいい頃だと思いますけど。

イラストレーターは韮澤靖。いやー懐かしい。昔、スポーンとかのフィギュア集めてた頃、たまたま立ち読みしたホビージャップ社のSMH(たしかギーガー特集号で、鉄男兇亡悗垢覽事が目当てで読んだような)という模型誌で韮澤靖や竹谷隆之などを知りました。SMHは創刊号から途中まで集めてましたけど、ゾンビ特集号あたりで買うのを止めて全部古本屋に出しました。今思えば1冊くらいは取っとけばよかったかもしれませぬ。

で、内容はというと、画集兼簡易モンスターマニュアルでした。ファンタズム・アドベンチャーというTRPGに登場するクリーチャーの特徴、生態、能力値が書かれている他、巻末にはカバーに使用しているクリーチャーの立体造形の製作工程が載っています。

この本に出てくる(というかファンタズム・アドベンチャーの世界に生息する)連中が実に凶悪なデザインばかりで、実に素敵です。モンスターとかクリーチャーといった存在は、凶悪で怪物的で悪魔的で異質な雰囲気を持つもののほうが個人的に好きです。

本屋で見かける国産TRPGの本を見ると、大抵が明るくて可愛らしい感じの雰囲気のイラストばかりな多いような気が。皆が皆グロい系の化け物満載な雰囲気のイラストが好きというわけじゃないから好みの問題なんでしょうけど。

好みの問題といえば、自分はドワーフという種族の持つ雰囲気が好きですが、最近流行の?ドワーフ女性はロリ娘という設定だけはなんとも受け入れがたい。ロングベアードに睨みつけられ「よく聞け。おぬし、前にも言ったが、そもそもドワーフの女性というものは……」と老兵の繰言を延々と語ってもらいたいほど受け入れがたい。これは自分の頭が固い(または古い)だけでしょうか? 

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ここ最近の日常話その3 ずっと降雪ターン
2010年01月15日 09:50:06 [日々の雑記]
明後日の魚沼ゲーム会が心配な主催者のやつであります。寒波の影響で魚沼方面は「涙するには積もりすぎる冬」状態になっています。冬場は予測を付けにくい天気の変化が厄介な問題ですね。

画像は以前から話題に出てる戦国EXPOのチラシです。これによると、4月11日(日)にいよいよ開催開始するようで。

曰く〜今の戦国ブームを造り出した各種コンテンツ(映像・漫画等)を活用し、“直江兼続”と同時代に生きた戦国武将の「生き様」をまったく新しいコンセプトにより企画展示いたします。〜とのこと。

入場料は大人¥500で、入場者全員に“ちょっぴりプレゼント”があるそうです。天地人博の時と同じく米を配ったり?

他の話題といってもたいした出来事は無いので、いつものブクオフ巡回話でも。以前、ブクオフ六日町店で戦史関係の書籍を見つけて購入したと記事に書きましたが、あれからまた何冊か購入しました。

図説・第一次世界大戦 上・下(¥400)
図説・激闘ローマ戦記(¥400)

どれも欲しいと思っていたもので、値段もかなり手頃なため購入。最近は六日町では良い物を見つけることが多いですが、月1回くらいに出かける長岡方面では掘り出し物がなく不作が続いています。まー、だいたい長岡方面は値段の付け方が高い気がするので、余計掘り出し物感を感じられなかったりします。たしか、六日町で¥300で購入した第二次大戦欧州戦史が長岡で見つけた時は¥800だったような。

これでコマンドマガジンとかゲームジャーナルがあれば言うこと無しですけど、流石にそれは無し。

ヘタレ指揮官な自分のくせに、そろそろウォーゲームに(また)関心が向きつつあります。ドイツ装甲軍団とか大西洋戦争が面白そうなので、春になったら買ってみるかも。

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ここ最近の日常話その2 グッバイ天地人 ハロー戦国EXPO
2009年12月28日 21:28:21 [日々の雑記]
今回は前回の日記の最後にチラッと触れていた、南魚沼市の新たな戦国ネタ博覧会についてグダグダと書いてみます。

昨日、南魚沼市の観光産業に大きく貢献した愛・天地人博が終了となりました。この天地人博には開催を始めたころに一度行ってきましたが、ドラマの効果もあって各地から観光客が押し寄せ、入場者が40万人を突破したりしました。

で、この博覧会は昨日をもって終了となったわけですが、南魚沼市では、この会場をリニューアルして新たな戦国ネタ博覧会「戦国EXPO」なるものを来年の4月から期間限定で開催する予定です。

この戦国EXPO、12月5日の新潟日報の記事によれば「戦国関係の漫画・アニメ・ゲーム・映画etcを集めて展示&販売を行う」という企画。うはー、南魚沼ずいぶんと傾いた(‘かたむいた’と読んではいけない、‘かぶいた’と読む)事をしますね。

8月に原哲夫や角田信朗を招いたり、12月に戦国BASARA3のトークイベントを開催していたのは、全てこのための布石だったんだよ!

(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー !! (`・д´・ (`・д´・ ;)

坂本とか坂上とかで、世間一般の関心は幕末〜明治のあたりに移ってんじゃないの?という気がするのはさておくとして。

あー、戦国BASARA3のトークイベントについてご存知の方もいるかと思いますが、魚沼‘二人’ゲーム会が行われた12月6日、同じ南魚沼市民会館では戦国BASARA製作者と石田三成役の声優の人を招いたトークイベントなるものが開催されました。

原哲夫が来た時は「花の慶次に直江兼続が登場していた」から何となく分かるんですが、今回は何故に戦国BASARA?という感じはありましたね。なんでも「愛・天地人博南魚沼」入場者40万人達成記念とのこと。自分は戦国BASARAシリーズの事はよく分からないので、ゲームについては書きようが無いんですが。

自分が魚沼ゲーム会の準備で市民会館到着した午前10時頃、どうも腐か歴な女性が入り口に数人並んでいて(ちなみにイベントの開始は午後2時頃から)、昼食を食べに出かけた時には、結構大勢の人たちが集まっていました。後でネット上で調べてみたら、なかなか盛り上がったトークショーだったようです。

これだけ書いといて、実は日本の戦国時代にはあまり興味が無い自分ですけど(どちらかといえばギリシャ・ローマの古代西洋戦史のほうに興味があったり)、戦国EXPOが開催された暁にはせっかくだから見に行こうと考えてます。地元が開催地だしね。あと、ゲーム関連でひょっとしたら、ウォーゲーム日本史が置いてあったりするかも?

今回も記事を書いているうちに日付が変わってしまったのでもう止めときますが、当ブログは戦国EXPOが実現されるよう応援してます。


ここ最近の日常話その1 日記ならぬ週記を始めてみる
2009年12月22日 23:02:19 [日々の雑記]
最近はなかなか日記に書くほどの出来事が無いやつであります。記事を書けるほどのネタがないような毎日ですが、せっかくだから日記ならぬ週記ペースくらいで日々のアレコレを色々と書いてみることにしました。まあネタに詰まった時に書くような与太話ばかりですが。

今日、ローカル番組「新潟一番」でボードゲームについて特集があるというのを新聞で見て、見よう見ようと思っていたのにすっかり忘れてましたorz

なんか「最近のボードゲームは世相を反映している」とかいう見出しだったので、たぶん人生ゲームか野球盤あたりを紹介して済ませたんじゃないかと。あるいはパズル系とか? なんにしても見過ごした今となっては確かめようがありませんが、新潟人でこれを観たという人はいるんでしょうか?

以前からクトゥルー神話ものが好きだと言っていますけど、最近「クトゥルフの呼び声(クラシックCOMIC)」なるものの存在を知り、興味がわいたので、蔦谷に探しに行ってきました。漫画コーナーやらサブカルチャーコーナーを探したものの、それらしい本を発見できませんでした。内容的に購入層が限られ過ぎるから入荷しないんでしょうか? しょうがないからアマンゾで何かゲームと一緒に注文しようかとも考えてます。

そのついでに寄ってみたブクオフでは、歴史群像の戦史系の本が数多く入荷していて、値段もかなり安く、面白そうなものを4冊買ってきました。

「歴史群像アーカイブvol.2 戦術入門」
「歴史群像アーカイブvol.3 現代戦術への道」
「第二次大戦欧州戦史 vl.1 ポーランド電撃戦」
「第二次大戦欧州戦史 vl.3 英独航空決戦」

アーカイブが1冊¥200、欧州戦史が1冊¥300でした。最近は戦史ものを読むのが面白く、(ヘタレゲーマーのくせに)そろそろ物欲の矛先がウォーゲーム方面に向けられるかもしれませぬ。

読んでて面白いと言えば、コミックビームで連載中の「血まみれスケバンチェーンソー」作者はゾンビ屋れい子やサタニスターの三家本礼。なんというか凄いタイトル(´Д`;)

そこそこのグロ描写があるので万人向けとはいえませんが、話のぶっとび具合やいか○た展開に、ハイテンションな三家本節がよく出ていて面白い作品です。今後の展開に期待します…けど、サタニスターの時みたいに途中から失速しなければいいんですが。

ミニチュア塗り塗りはコールドワンナイトの爬虫類らしさを表現する塗りができず挫折につき中断中。ライノも放置中だったり。来月にはティラニドがでるというのにテンション下がってきた。これというのも値上げからくる将来への不安が、製作意欲を大きく削いでいるような気がしなくもない。

というか物欲の矛先がミニチュア→ボードゲーム(あるいはウォーゲーム)に変わりつつある時期なのかもしれませぬ。「このミニチュア買う銭でボドゲーいくつ買えるか?」などと考え出したら間違いなさそうです。

ぐだぐだ書いてたら日付が変わってしまったので、この辺でやめときますけど、次回は南魚沼市の新たな戦国ネタ博覧会について書く予定です。たぶん。

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やっと封切った〜
2009年11月28日 21:28:21 [日々の雑記]
えー、ここ最近は仕事が中途半端に忙しかったり、喪中欠礼の製作をしていたり、色塗りばかりしていたやつであります。

予約していたドミニオンの最新拡張セット「海辺」が到着したのが大体1週間前でしたけど、なかなか封を切る気になれなくて放置してました。で、昨日になって封を切ってルールやカードの内容を読んだり、スリーブに入れたりしました。

そんなわけで、12月6日の魚沼ゲーム会に基本と陰謀と海辺の3セット持って行きます。

…全部使って遊んでみる?


5周年なんてあっという間
2009年10月17日 20:42:21 [日々の雑記]
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       ̄ | |  ̄5周年ワッショイ!. ̄! !  ̄
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   \\  │ |  5周年ワッショイ!  | |   //
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         |( ´∀`∩(´∀`∩)( ´∀`) O
   + ((  O (    ノ(つ  丿(つ   | |  ))  +
        | ヽ ( ノ ( ヽノ  ) ) )│
        |__|(_)し し(_) (_)_)_.|

HP開設から5周年。この調子なら、10周年もあっという間にやって来るかも?

振り返ってみれば、何か成果が残せた1年だったというわけではありませんが、おかげさまでゲーム会を続けていくことができました。

これからも魚沼ボードゲーム振興会と、魚沼ゲーム会をよろしくお願いします。

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クトゥルフとノミ
2009年09月26日 13:56:49 [日々の雑記]
ゲーム会が終わると何故か新しいゲームが欲しくなってしまうやつですが、皆様はいかが遊びまくっているでしょうか。

そんなわけで、今回はクトゥルフ神話カードゲーム日本語版ノミのサーカスの2点を購入しました。あー、最近は日本語化されたゲームばかり買っていますね。

クトゥルフスキーなゲーマーならば、新版アーカムホラーを押さえておくべきでしょうけど、日本語訳付きとはいえ流石に¥10500のボードゲームを買うほどのガッツは無かったりします。正直言うとすごく欲しいんですけどね。ただ、例によって遊ぶ機会があるかどうかが問題。もっとも、クトゥルフ神話カードゲームだってやる機会があるかどうか微妙なところ。

話がちとそれましたが、このゲームには8種類のカードセットの計165枚が入っている他、マーカーチットと、クトゥルフの神像が6体入っています。ちなみに内容物に比べて箱がでかく、上げ底率がえらい高い作りになっています。

各プレイヤーはカードセットの7種類の中から2種類のセットを選び、プラス何枚かのカードを加えて山札を構築します。山札を構築したら、対戦準備完了です。

ゲームの流れを解説しますと、土地カードをタップして手札から神話生物を召喚(ちなみにクトゥルーは3青青、ニャルラトテップは5黒黒黒)、それらで相手を攻撃してライフ(正気度)を20点削れば勝利するというもの。

すいません大嘘です。ゲームの流れとテスト(ソロ)プレイしてみた感想は後日あらためて書きますので、もう一つのノミのサーカスについても二言三言。

このゲームはクニツィアのデザインしたカードゲームです。同じ名前のボードゲームがあって混乱しますが(ボードゲームのほうに関してはこちらを参照)、昔はフロカティ・サーカスという名前で流通してました。

山札から何枚でもカードを引いてよいというシステムで、引いたカードの中で気に入ったものがあればそれを獲得して手番を終えます。しかし、引いたカードの中に同じ色のカードがあると、カードを獲得することなく手番を終えなければいけません。

カードは全部で10色あり、それぞれに0〜7の数値が書いてあります。山札が尽きるか、手札に10色のカードがあるときに
終了宣言をすれば、そこでゲーム終了。獲得したカードの点数を計算して、最も得点の高いプレイヤーが勝利します。

ルールが簡単で軽く遊べる感じですが、世間ではなかなか評判が良いゲームのようです。今度の魚沼ゲーム会ではぜひ遊んでみたいと思います。


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新ゲーム付き雑誌とサークル名
2009年09月01日 23:56:08 [日々の雑記]
魚沼でボードゲームを遊ぶ機会をつくるために、HPを開設したのが2004年の10月。「遊ぶ機会と面子が欲しい…魚沼にもボードゲームを嗜む人種が存在するということを知らしめるにはどうすれば良いか」という発想だけで深く考えずに始めたゲームサークルですが、今年の10月で5周年になろうかとしています。何事も飽きっぽい自分なのによく続いたモンです。

こないさ、新しいボードゲーム情報誌「Game Link」創刊の案内メールが来て、その内容にサークルの情報について情報提供してほしいとのことが書いてありました。

で、サークルについての項目に「サークル(イベント)名」とあり、一応考えた末に魚沼ボードゲーム振興会という名前にしておきました。

HP開設当初の名前が「魚沼ボードゲーム振興会」で、2006年の5月に北魚沼から南魚沼に引っ越した際に「(南北統一)魚沼ボードゲーム振興会」に改名。で、この度看板から「(南北統一)」を外して、「魚沼ボードゲーム振興会」に戻すことにしました。

南魚沼に引っ越した当初は、南北の魚沼でゲーム会を開催しようと考えていましたが、今のところ開催は南魚沼においてのみ。北で開催しないのは、「交通の便の良さ&会場費無料の条件を満たす優良物件が無いから」という理由がありまして。

あと、一度だけ北で開催した時に、私とアキロヲ氏だけの2人会だった時があって、そのトラウマのせいで北での開催が躊躇われていたりw もっとも南でも2人会になりそうな時がありましたが(その時は3人会になった)。色々と調べてみて、良い条件の場所があれば、北で開催することも可と考えてはいます。

新しいゲーム雑誌に関する情報はこちらを参照していただければ分かると思います。毎号オリジナルのゲームが付くということで、なかなか興味深いものがあります。今まではコマンドマガジンやゲームジャーナルといったシミュレーションゲーム系のゲーム付き雑誌がありましたが、普通の?ボードゲームでも出てくるようになったというのはゲーム好きな自分から見ると良いことだと思います。

そんなわけで10月に出るという創刊号は購入予定。今のところ価格は未定ですが、お手頃な価格設定だとありがたいですね。

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It's a small, small world
2009年08月25日 20:19:10 [日々の雑記]
本日、アマンゾに注文していたスモールワールド日本語版が到着しました。ドミニオンとかアグリコラとか、アマンゾや一部のネット通販だと結構割り引いて買えるのがありがたいですね。

このゲームは、様々な特殊能力を持つファンタジー世界の種族たち(人間、ドワーフ、エルフ、ジャイアント、オーク、アンデッド、スケイブンもどき等)が、それぞれの支配する地域を巡って争う、いわゆる陣取り系のゲームです。

このゲームの特徴は、プレイヤーが担当する種族を途中で変更できること。盤上に配置できる種族の駒には限りがあるので、この種族ではもう発展できそうにないと思ったら、別の種族に乗り換えて、一から出直すことができます。盤上で様々な種族の興亡が展開されていくわけです。

細かいルール等は他所様を参照にしてもらえば良く分かりますので、ここではテスト‘ソロ’プレイしてみた感想について書きます。

ゲームとは直接関係ない話ですが、ルールが読みにくい点が気になりました。解釈しにくいような文章の書き方になっていたり、ゲーム中の専門用語が前置きも無く突然出てきたり、重要なルールなのに後回しに説明されていたりといった書き方で、一読しただけでは分かりづらい内容になってます。アグリコラのルールを読んだ時にも感じたことですが、翻訳された文章の構成が上手くまとめられていないようです。これは原文がそういう仕様なのかもしれませんけれども、翻訳・構成担当の人はこれで問題ないと思ったんでしょうか。

あと、ルールブックや早見表に貼るエラッタ修正のシールが付いてきました。こういった対応は早々としていて良いかも知れませんが、エラッタなんてものは無いに越したことはないわけで、『日本語』版であることを売りにするなら、事前のチェック体制をしっかりするべきと思うのですが(ネットで調べてみたら、ホビージャップ※社の日本語版ゲームには何かしらエラッタがある)。ひょっとすると、もう一つ二つはエラッタがでてきそうな予感。

ゲーム自体は(テスト‘ソロ’プレイしただけですが)なかなか面白いです。14種類ある種族の能力と、それらに追加される20種類ある付加能力を把握するのがちょっと大変ですが、ルール自体はそれほど難しくありません。種族と付加能力の様々な組み合わせで、毎回変化する盤上の展開を楽しめそうです。人数にもよりますが、あまり深く考え込まなければ、90分くらいで終わるかんじですかね。

次回の魚沼ゲーム会でお披露目しますので、ご期待ください。

※正式名称はホビージャパン


ンマア〜〜〜16冊〜〜〜っ
2009年08月08日 21:11:26 [日々の雑記]
昨日、でろでろ最終巻の16巻を入手しました。これででろでろもお終いかと思うと、もったいない気もしますけど、きっと次回作も面白いものに違いない。期待したいところです。

本日、都内某所では最終巻発売記念の押切蓮介サイン会が開催されていますが、都会者は恵まれているのう。羨ましいのう。

本棚の一角には押切蓮介作品が並んでいますが、本を集めだしたきっかけは、中古本屋で短編集の「ドヒー!おばけが僕をぺんぺん殴る!」を読んだことからです。荒削りながら、面白いと思わせる作風に魅力を感じて以来、でろでろやら短編集を集めだすようになりました。

11月にはこないさ完結したプピポーの3巻が出るので、それも購入予定です。

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セイバー→関羽→ミク→フェイト→御剣冥夜new!!
2009年08月04日 22:14:08 [日々の雑記]
本日はドミニオン:陰謀と一緒に注文してしまった「figma 御剣冥夜 99式衛士強化装備 国連軍正規兵ver.」について騙ります。

稼動箇所とか気になる方は、他所を覗いたほうがはるかに参考になると思いますので、入手を思い立った経緯と感想について書きます。

…と言っても、入手に至った経緯なんて毎度おなじみの「見た目の印象買い」の一言で済む話。某店でドミニオン:陰謀と一緒に安く買えるから注文したわけでして。

例によって原作知らないし、そもそも名前をどう読むのかも分からないキャラクターだったにもかかわらず、見た目の印象だけで買った行為を今はちと後悔している。

「いい加減、印象買い癖は改めるべきだろ」という考えがやたらと心に浮かぶのは歳の……いや、なんでもありません。

本体の造形は良くできていて、なかなかに格好良いです。足首や股関節辺りの可動が少ない気がしますが、それなりに動きのあるポーズを取らせられるようです。そんなわけで付属品の武器の皆琉神威(みなるかむい)を担がせてみました。虎眼流の必勝形です。

ただ、¥2800クラスのfigmaにしては付属品がちと少ない気もします。交換用顔をもう一つ付けるとかすれば少ないとは感じなかったかもしれませぬ。

しかし、本棚に並べているfigmaも5体目となると、そろそろ置き場に困りつつある…もはや片隅に飾るって言うレベルじゃないし。

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入手が遅れた‘諸般の事情’というのがこれ↓
2009年08月03日 07:23:36 [日々の雑記]
先月末の話ですが、ドミニオン:陰謀+αが到着しました。

7月の初め頃には世間にドミニオン:陰謀が出回っていたんですけど、7月末に発売されたfigma「御剣冥夜 99式衛士強化装備 国連軍正規兵ver.」と一緒に注文していたため入手が今頃になってしまいました。

去年の11月にフェイトを購入して以来、久々に新作のfigmaを購入したんですが「ドミ二オン:陰謀を買うついでに何か無いかと調べていた時に追加っとなって買ってしまった。けっしてfigmaのついでにドミ二オン:陰謀を買ったわけではない。一緒に買うなら何でも良かった」などと動機を述べてみたり。

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長岡ブクオフ巡回報告
2009年06月28日 21:28:21 [日々の雑記]
本日、ゲーム会の会場でよく利用している南魚沼市民会館の大ホールで、NHKのど自慢が開催されましたが、私は長岡へブクオフめぐりに行ってました。見に行ってきた母の話だと、生で見るジェロ(今回のゲストの一人)がなかなか格好良かったとか。

今回は久しぶりに良い品々を発見することができました。

スターウォーズ6作品の中で登場した宇宙船、エイリアン、風景などのミニチュアモデルを解説する資料集が¥1200(定価は¥5700)で入手。また、指輪物語の追補編を¥105、クトゥルー神話関連の本を¥500で入手できました。

他にも興味を引く本は多かったのですが、財布の紐がきつくなったせいか、¥150〜¥300くらいの差で購入を断念したり。昔に比べてせこくなったのか倹約するようになったのか。

ホビーオフではクイーンズブレイド・ザ・コロシアム ボードゲームが¥2205(定価は¥3675)で売られているのを発見。魚沼ゲーム会向けに入手すべきか否か迷いましたが、今回は見送り。もうちっと安ければ気が変わってたかもしれませぬが(どうもセコイね)、内容がちとアレなだけに入手しても遊ぶのが躊躇われるような気がしたのも事実。どんな内容なのかはこちらを参照。なんでも脱げば脱ぐほど強くなったり弱くなったりするシステムだとか…おっと、これ以上は言及しないでおきますけど、個人的に好みなのはエキ(以下自粛)

代わりにといってはなんですが、オフハウスでギャングオブフォーなるカードゲームを発見したので確保。どうも未使用っぽいです。定価は不明ですが、オフハウス価格で¥315でした。

はなやま玩具の日本語訳ルールと英文ルールが入っていて、英文のほうを見ると1990なんて書いてあったので、たぶん19年前に売っていたゲームかと思われます。ネットで検索してみたら、香港製のカードゲームとの情報も。ちなみに、キャメロットを覆う影などで有名なディズオブワンダー社からデザインを一新した同名のゲームが出ています。リメイクされて遊ばれているくらいだから、面白いゲームに違いないと思います。つーか面白くあってほしいです。このゲームの詳細はこちらを参照。

7月の魚沼ゲーム会に持って行きますので、希望があれば、ぜひ遊んでみたいところです。


ミスミソウもでろでろも終了(次はプピポーか?)
2009年06月18日 20:12:32 [日々の雑記]
6月17日にミスミソウ最終巻の3巻が発売され、本日入手しましたので報告をば。以前にも日記で紹介してきましたが、この作品はホラーM(ぶんか社)で連載されていたものです。

表紙の帯に物騒な宣伝文句が書いてあるため、一応全年齢対象な当ブログ(笑)では自主規制(笑)しましたが、帯の下の部分には飛び散った血糊が描いてあったりする表紙だから扱いに困る。

物語が終局に向かっていく流れを今回の3巻でまとめて読みましたが、 あらためて救いの無い話ばかりだと思いました。登場人物のそれぞれが抱える心の闇のようなものが一気に吹き出てくる展開に圧倒されます。つーかマジ凹みますorz

個人的に特に悲惨だと思ったのは、最終話直前の‘先生’のエピソード。どれほど悲惨な話なのか気になる方は、単行本にてご確認いただければと思いますが、自分が初めてその話を立ち読みした時は、洒落にならんほど気が滅入りましたて。

あと、主人公の彼氏?担当の男が初めて見せた鬼気迫る顔つきの描写も、読んでビビッた覚えがあります。あれを見た時、でろでろとはまるで違う絵をここまで描けるものかと感心しましたね。

後味の悪い悲惨な展開のうえ、グロ描写も結構多いため、万人受けするとは言いがたい内容の作品ですが、実は評価の高い作品でもあります。興味を持たれた方はぜひ3巻まとめて読んでみては如何かと(ただし読後の気分の保障はできません)

画像左下に置いたのは去年の12月末に購入したウォーマシンのミニチュアです。ウォーハンマーのミニチュアばかり色塗りしていたため、組み立ててはみたものの、長らく放置中だった物のうち3体が完成しました。ただ、ソードナイトは盾を取り付けたり、予備の剣?を取り付ける作業が残っています。

放置(というか放棄?)中のウォーマシンですけど、シグナー勢のミニチュアをいくつか増やして、500ポイントに到達させたいところです。

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僕は、だんぜんドワーフになる!
2009年06月09日 22:08:30 [日々の雑記]
今月の14日に、長岡でTRPGを遊ぶ例会を開催しているELLE−CONの6月定例会が開催されます。どのRPGを遊ぶかは、事前告知する場合と当日告知する場合とあるのですが、事前告知でウォーハンマーRPGの卓が立つとありました。

自分、ウォーハンマーRPGは2007年にルールブックを購入しましたが、未だに一度も遊んだことがありません。これはウォーハンマーRPGを遊ぶのに良い機会なので、参加してみようと思います。

今までELLE−CONでは、D&Dクトゥルフ神話TRPGを遊んだことがありますけど、ウォーハンマーRPGが行われる時は、都合が合わず行けなかったことがありました。

今回はうまく都合がついたので、ぜひ参加したいのですが、たぶん人気が集まりそうなRPGだけあって、参加希望者が殺到して抽選になるかもしれないという不安があったりします。うまく参加できるといいのですけれども。

事前告知によると、今回のシナリオではサンプルキャラクターを用意するとありますが、ドワーフのキャラクターはいるかどうか。もしいれば、ぜひやってみたいですね。

前にも書きましたが、自分はファンタジーTRPGで人間以外のキャラクターを作るならドワーフが良いです。一般的な?ドワーフの特徴である「頑固、渋い、仁義を重んじるが恨みを忘れない」といった雰囲気が、自分にとって感情移入しやすいというかイメージしやすい感じです。

あと、ドワーフならではの渋いユーモアが演技できればいいかなと。たぶん、ドワーフ本人はウィットとかエスプリなんて意識してないんでしょうが、そのつもりも無いのに思いがけず周囲を苦笑させてしまうような、そんな演技ができればと思います。

そんなわけで、戦闘で使用するかどうかわかりませんけど※、ウォーハンマーファンタジーバトルのドワーフウォリアー、スレイヤー、マイナー、アイアンブレイカーのミニチュアを持って行きます。ドワーフがいない場合に備えて、人間のミニチュアも一応持って行きますが。

※戦闘時には、言葉のやり取りを介した抽象的な戦闘の替わりに、ミニチュアと戦術マップを使用して、より詳細な戦闘のやりとりを楽しむことも出来ます。ミニチュアゲーム好きな自分としては、手間隙が掛かるかもしれませんが、こっちのほうがより燃えますね。

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次の引越し先が決まりました
2009年04月27日 21:11:59 [日々の雑記]
といってもリアルの話ではなくてブログの話。

例会報告やリプレイ、所有ゲームに関する記事を書いていた「魚沼ボードゲーム振興会倉庫」を、Doblogのサービス終了に伴いウェブリブログに引っ越すことにしました。タイトルは以前に同じく「魚沼ボードゲーム振興会倉庫」です。

新しいブログの使い方をまだ把握しきれていませんが、まずは過去のゲーム会記録を移し変えていこうと思います。


日本語版から遊び始めるドミニオン
2009年04月12日 09:54:59 [日々の雑記]
3月下旬発売予定が延期になったドミニオン日本語版が昨日到着しました。予約特典の追加カードもあります。

このゲームの海外版が出た頃は、話には聞いてたものの、その面白さがいまいちピンと来なかったので特に注目してなかったんですね。それが、魚沼ゲーム会で持ち込まれた時に遊んでみて「これはなかなか面白いゲームだ」と考え直し、日本語版が出るこの機会に入手することにしました。やはり話題のゲームは一度は遊んでみないと、その面白さを理解できないものですね。

世間一般は、戦略がかなり研究されている感じで、今頃に手を出した自分はすっかり出遅れているわけですけど、これからじっくりと遊んでいきたいと思います。

とりあえず5月の魚沼ゲーム会には持っていきますので乞うご期待(たぶん十日町の皆様も購入したかも)。

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この構図を使う時はだいたいネタ切れの傾向にある
2009年04月08日 21:11:26 [日々の雑記]
最近は例会報告くらいしか書くことが思いつかないやつなんでありますが、次の開催を5月10日(第2日曜日)に決めてきました。

画像手前は90%完成したウォーハンマーのミニチュア、アイアンブレイカー5体。初めて現物を見た時は「塗りわけが面倒そうだな」と思いましたが、まず黒を塗って銀でドライブラシしたらそこそこの出来になりました。これは塗りが楽な良いミニチュアです。多分、ドワーフのミニチュアの中で塗りが一番楽なんじゃないでしょうかね。あとは盾を塗って接着すれば完成です。

実戦運用するなら、少なくともあと10体は欲しいところなんですが、フルメタルユニットゆえのリアルコスト高に泣けてきます。

画像奥はこないさ発売されたでろでろの最新刊。今回も面白かったです。作者のブログによると、でろでろの連載はそろそろ終わるとのこと。ミスミソウも次で終わるし、プピポーもそろそろ終わりそうな気配。うーむ、日々の楽しみが減ってしまいますね。

そろそろといえば、日本語版ドミニオンが到着するはず。3月のゲーム会には間に合わなかったけど、5月以降のゲーム会ではガシガシ遊んでみたいところです。

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話題のゲームは、やはり(個人的に)重かった
2009年02月02日 22:15:24 [日々の雑記]
本日、アグリコラ日本語版を入手しました。

ざっとルールを眺めてテスト‘ソロ’プレイしてみた限り、細かい部分が結構ありますが、ルール自体はそれほど難しくないです。

なお、ルールの記述と一部カードの内容にエラッタが出ています。今後、新たなエラッタが出ないといいのですけれども。

難しいと感じたのは、何をどうすべきかという選択肢がえらく多いことですか。ゲームの売りになっている膨大な数のカードの要素が加わると、何から手をつけていけば良いのか、展開が見えてきにくい感じはあります。有効な一手一手を打ってゲームを操作していくには、ある程度経験が必要でしょうね。

重いゲーム会でやるなら「午前中:カード無しゲームで要領をつかむ」→「午後:カード有りで本ゲーム」といった流れで1日が終わりそうかも。

一応、8日の魚沼ゲーム会にお披露目に持って行く予定です。

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魚沼‘重い’ゲーム会で遊ぶとしたら
2009年01月29日 22:30:12 [日々の雑記]
自分の中で「重い」ゲームといったら、「ルール量が多く処理が煩雑」「終わるまでに結構時間がかかる」の2点が当てはまるゲームが「重い」と感じます。自分にとって良いと思えるゲームは、扱いやすいゲームとでもいいましょうか。分かりやすく、一手一手が打ちやすくく、長引くこともなく(インスト込みで1〜2時間ほどで)終われるようなゲームこそ「買ってよかった。また遊びたい」と思えたりします。

そんなヘタレゲーマーの自分でも、時々、世間の評判や自らの直感を信じて、重めのゲームに手を出すことがあります。最近ではアグリコラですか。所有ゲームのいくつかはそういう経緯で入手したものが結構あるのですが、大抵の重いゲームは遊ぶ優先順位が後回しにされて、埃をかぶることになります。

そんなわけで、魚沼で重いゲームを遊ぶ会を開催する時に用意するとしたら、手持ちのゲームからは以下の品を選びます。

エルグランデ(フルゲームを5人で)
プエルトリコ
フィレンツェの匠
RISK2210AD
フューリーオブドラキュラ
フォーミュラ・デー(3周レース、全てのルールを使用)
アグリコラ

このなかで、プエルトリコRISK2210ADフューリーオブドラキュラは過去に遊んだ経験があります。あと、エルグランデは過去の魚沼ゲーム会に4人でショートゲームを遊んだことはあります。

ゲームによっては、慣れればそれほど時間がかからないものもあるかと思いますけど、かかった時間はインストは別にして2〜3時間くらい? 人によっては3時間くらいのゲーム時間は全然長く感じないかもしれません。

月1回くらいしか遊ぶ機会がないから、1日でいろんなゲームを遊ぶためには、プレイ時間の短いゲームを選びがちです。AM10:00〜PM5:00の開催時間で重いゲームを遊ぶなら、2個か良くて3個くらい遊べる計算になるか?

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話題のゲームを魚沼で遊ぶために
2009年01月27日 21:11:59 [日々の雑記]
もうすぐ2月になるというのに、雪がほとんど降らないでいる魚沼地方在住のゲーマーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。魚沼ゲーム会主催者のやつであります。この冬は本当に暖冬小雪傾向で、むしろ北方の新潟市のほうが雪が多く降っているような印象があります。雪国なのに雪がまるで無いとは。各地の雪祭りにおける雪不足が懸念されます。

さてゲームの話ですが、こないさ、ボードゲームを予約注文しました。1月末に発売されるアグリコラ日本語版です。このゲームに関する詳細はこちらを参照ください。

曰く、BoradGameGeekで1位になったとか
曰く、各国で様々なゲーム賞に入賞したとか
曰く、一生遊べるボリュームがあるとか
巷で色々な話題のある注目のゲームなんですね。

海外版が日本で流通して話題になっていた頃は、まったくのノーマークのゲームでしたが、最近になって日本語版が出るというので色々と調べてみました。

ゲーマー向けの重い(ルールが複雑とか時間がかかるとか)ゲームで、しかもお値段が高いという、個人的には手を出しにくいタイプのゲーム。世間ではインスト1時間プレイに3〜4時間とか掛けて遊んでいるらしいです。

話題作とはいえ、プレイ時間が長いゲームが苦手な自分には無理そうだと考えていた時、ネット上で27%OFFという価格設定の店を発見。

もともとが税込み¥8925という高額設定のものが、送料代引き手数料込みでも¥7400程度というお買い得感に(それでも決して安い買い物ではないのですが)「後悔するより、買えるときに買っといたほうが精神衛生上良いはずだ!」ということで、予約しました。

これ1個買う金額で他のゲーム2個買えるんじゃないかとか、これ1個遊ぶ時間で他のゲーム2個遊べるんじゃないかとか、色々と頭をよぎりましたが、割引率が高いとつい手を出してしまう悪い癖があるもんで(アマンゾで見かけたタイドオブアイアンとか)。

まあ、出た当時は重いとかややこしいと言われてたプエルトリコも、いざ入手したら個人的にはそれほど難しくは無かった経験があるから、(勝てる勝てないは別として)アグリコラも問題ないと思います。多分。あとは現物を見てみないと何とも言えません。

この手のゲームを遊びたいなら「重いゲーム限定ゲーム例会」を開催しないといけないでしょうね。手持ちのゲームの中にも重いというだけで未プレイ放置中なゲームもたくさんありますし、今度のゲーム会で皆様の意見を聞いてみたいと思います。


来週こそは寒くなる…のか?
2008年12月20日 16:51:09 [日々の雑記]
年末の年賀状書きや、早めの大掃除に追われているやつであります。

先週の今頃に同じく、本日も魚沼地方は12月中旬とは思えないような天気になってます。こうもあったけーと、ちっとも年末という気分になれませぬ。

とはいえ、この天気のおかげで窓を全開にして、普段掃除しないような高いところの埃掃除や蜘蛛の巣掃除ができたりします。

掃除に飽きたら、外の駐車場をうろうろしている猫にちょっかいを出したり。
外の方が暖かいので、猫が何匹か寝っ転がっていました


この上天気がいつまで続くかわかりませんが、今度は雪が降り出したら止まらなくなるんじゃないかと怖い気もします。雪はスキー場にだけ降っていればいいんですけどね。雪国では雪を資源に商売している方々(スキー場関係とか宿泊施設関係とか)が大勢居るので、雪が降らないことを迂闊に喜んでしまうと、気まずいことになってしまうので注意が必要です。

ちと昔の歌に‘どこまでも限りなく降り積もる雪とあなたへの思い(笑)’とかいう雪国の苦労をまるで考えてない発想の歌詞がありますけど、限りなく雪が降り積もったら洒落にならん事態だろ常考。

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明日からは寒くなる…らしい
2008年12月13日 22:40:52 [日々の雑記]
12月だというのに、ばかいやんべな天気が続いている魚沼地方に生きるやつです。

画像は昼ごろの風景ですが、この天気のおかげで、ミニチュアにサフ吹きができて助かっています。もっとも明日からは天気が崩れてくるので、サフ吹きができる日はしばらく無いかもしれません。

今年も暖冬傾向なのか、11月中旬に雪が降って以来、現在に至るまで雪がたいして降っていません。暖冬にも程があると言うにはまだ早いですが、下手すると去年のように12月末まで雪が降らないなんてことになるかも。

雪が降らないのは楽ですが、雪が無いと経済活動ができない事情があるのが雪国のジレンマ(スキー場とか)。

ちなみに明日は今年最後の長岡ゲーム会に参加する予定。午前中に長岡のブクオフ巡りをして午後から参加します。掘り出し物があればいいなと期待してます。


去年の今頃に、来年の今頃まで日記が続いていたら「祝!三十路到達」
2008年12月06日 22:53:38 [日々の雑記]
とか書いてるかもしれませんと、日記に書いていたやつです。実年齢に対して、精神年齢は低下の一途をたどっているような気がしなくもないですが、とりあえず三十路に到達。これが祝!なのかどうかは今もって実感がわきませぬ。

さて、本日、画像奥の「でろでろ14巻」(押切蓮介・講談社社)を購入しました。昨日出たばかりの本です。この巻で単行本が14冊目、ヤングマガジン誌では連載が250回目という息の長い作品です。

購入して早速読んでみましたが、今回もなかなか面白い話が多く、特にかきおろしの蓮介漫画日記はかなり笑えました。来月にはプピポー!の2巻が出るので、購入する予定です。あと、ホラーM1月号も出ますので、ミスミソウの展開が気になるところです。早く年が開けてくれんものかと。

当ブログは、でろでろとミスミソウをお勧めするとともに、押切蓮介を応援しています。

手持ちの未完成のオルクのうち、4体のオルクボゥイが完成しました(画像手前のミニチュアね)。このミニチュアは現行のオルクボゥイではなく、ウォーハンマー40000第2版に入っていた旧型のミニチュアです。

昔、東京に行くと何かしら舶来のゲームを購入していたんですが、その時に都内の某店でWH40000第2版を見つけ、その内容の豪華さにつられて購入しました。思えばミニチュアをたくさん使って遊ぶミニチュアゲームの魅力に取りつかれたのはこのころからかもしれませぬ。第2版の内容物の詳細についてはこちらを参照ください(英語です)

中に入っていたパンフレットを眺めては、それまで知っていたボードゲームとは違った世界の魅力にときめきを感じていたものです。もっとも、ルールの翻訳には挫折してしまい、またミニチュアが現在のように容易に手に入るわけでもなく、遊ぶあてもなかったので、結局は処分してしまいました。今思うとかなり後悔しています。せめてミニチュアだけでも取っておけばよかったですね。

で、ある時、物置を整理していたところ、ランナーにくっついたままのオルクボゥイ4体を発見しました。その時はオルクを集めようと思わなかったのですが、このたびオルクに手を出したことで、これらの旧ミニチュアも活躍の機会が与えられ、日の目を見ることができました。

これで残りの未完成のオルクは28体。ボゥイ20体にルータボゥイ5体にデフコプタ3体あるんですけど、年内に完成するだろうか?


魚沼ゲーム会に向けて新規購入
2008年11月27日 21:11:59 [日々の雑記]
今月も魚沼ゲーム会開催に合わせて、新しいゲームを購入しました。今回、購入したのは交易王インカの黄金ゴー・ストップの3品。ネット上の評判をみて「評判買い」したものです。

交易王は全体の相場を見てカードを出してお金を稼いでいくゲーム。カードを出したプレイヤーだけでなく、他のプレイヤーにもお金が配当されることがあるので、手札と場をよく見ながらタイミングよくカードを出してお金を稼ぐのが重要。またお金を払って特殊効果を買うこともできます。ゲーム終了時にお金を多く持っていた人が勝利します。

インカの黄金は遺跡探検で得点を稼ぐゲーム。カードをめくって探検するほど得点が増えていきますが、今まで獲得した得点がパーになる危険性も増えます。カードをめくる前に、全プレイヤーは探検を続けるか、退却するかを秘密裏に決めて公開します。カードに書いてある得点は、探検する人数で割りますので、少ない人数ならもらえる得点も多くなります。欲をかいて探検を続けるか、得点を失う危険を避けて退却するか、悩ましいゲームです。3〜8人までできるので、大人数にも対応できるのがよいところ。

ゴー・ストップはめくられた数字カードを「取る」か「見送る」かを、手札を出して秘密裏に決めていくバッティング系のゲームです。数字カードを取ることができるのは「取る」カードを1人だけが出した場合のみで、2人以上が「取る」カードを出していれば誰も取れません。全プレイヤーが数字カードを取ったら、最も大きい数字カードを取っていたプレイヤーが勝利します。

どのゲームも「シンプルなルール」「短時間で遊べる」「考えどころや悩みどころがある」といった点があり、なかなか面白そうです。12月7日の魚沼ゲーム会で是非遊んでみたいですね。


あのfigmaが最後の一体とは思えない
2008年11月09日 22:08:30 [日々の雑記]
本日、アマンゾに11月9日出荷分で予約していた「フェイト・T・ハラオウン バリアジャケットVer. 」が到着しました。

可動個所や内容物などに関しては、他所様のほうがよほど詳しく紹介してますので、ここでは例によって入手に至った経緯と感想だけ書きますて。

フェイト・T・ハラオウン バリアジャケットVer.が出たのは今年の夏ごろだったと思いますけど、人気があった商品のようで、自分が気がついた時にはネット上の各店では売り切れていました。品切れはしばらく続いていましたが、10月の頃にアマンゾで11月中に再販するというのを見て購入予約クリック。

今まで入手した3体同様、原作知らないのに見た目の印象だけで購入です。ネットで情報を調べていると「原作知らないけど買った」という意見が結構あって自分もその口なんですが、印象買いにも程がある。

ちなみに、相方の白い方もfigma化されてますけど購入予定は無し。

figmaはこれを含めて4体しか持っていませんが、今のところ一番出来がいい品じゃないかと思います。マントやら武器やらの付属品が豪華で、それでいて¥2800という価格を維持というのが偉い。ちと話が逸れますが、同じ¥2800クラスの関羽は都内某所ではかなり投げ売り(¥1000とかいう話)価格になっている様子らしい。こちとらほぼ定価で購入したというのに。

鎌状?のハーケンフォームもなかなか格好良いのですが、「それは剣と呼ぶにはあまりにも大きすぎた」と評判?のデカくて長いザンバーフォームを持たせてみました。このザンバーフォーム、持っている本体より丈が長かったりします。

「ところでこのザンバーフォームを見てくれ。こいつをどう思う?」
「すごく…大きいです…」

最近はfigmaを月1体ペースで購入していましたが、この1体をもって、とりあえず打ち止め。今のところ、ほかに欲しいと思える物がないのが理由ですけど、今後のラインナップ次第ではまだ増えるかもしれませぬ。

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