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ゲームサークルを主催する作者が、趣味のゲーム等に関して書き連ねる‘分かる人には分かる’日記でしたけど、現在更新停止中。続きは別ブログにて。※スクロールバーが表示されませんが「ドラッグしながらスクロール」すれば、下部の記事を見ることができます。

ドレフリ最後の1隻が完成(残り少々)
2012年01月15日 09:50:06 [ミニチュアゲーム]
ドレフリのスケイブラス号が完成しました。

この船は巨大魚の死骸を利用した船で、他の船とは雰囲気がかなり異なっています。船体の後ろから腸と腐汁?が流れ出てるようなデザインはちょっとグロいかも。あと、ベースの船体内部には臓物がちゃんと表現してありますけど、組み立ててるとほとんど隠れて見えなかったりします。

ドレフリを入手して約2ヶ月少々で、なんとか全ての船を塗り終えました。どの船も造型が素晴らしく格好良いモデルなのですが、その分塗り分けに手間隙時間がかかりました。魚沼ゲーム会には間に合ったので、一式を持っていきますね。

あと残るはマーカーとテンプレートのみ。これは塗らなくても支障は無いんですが、せっかくだから全部塗ろうと思います。

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ドレフリ9隻目が完成(残り1隻&他多数)
2012年01月09日 22:08:30 [ミニチュアゲーム]
1月7〜9日の連休は各地のブクオフで特価セールをやっていました。皆さんは何か掘り出し物にめぐり合えましたか? 

自分は十日町市店にて、魔道書ネクロノミコン完全版¥1950をセール特価¥500で入手しました。結構厚い本なので全部読むまでには時間がかかりそうですが、じっくり読んでSAN値を減らそうと思います。

あと、六日町店ではフレッシュプリキュアのDVD8巻を¥1250にて入手。この巻ではイース様退場&パッション登場という中盤の山場な3話(22〜24話)が収録されています。
 
それはさておき、ドレフリのグリム二ルズ・サンダー号が完成しました。ドワーフの船ということで重厚な作りで、ドワーフファンにはたまらない格好良さがありますね。エルフの船からはドラゴンが飛び立ちますが、こちらの方は戦闘飛行船を飛ばすことができます。この船といい、悪いドワーフが造った烏賊潜水艇といい、ドワーフの技術力は半端無いですな。

残るは死体戦艦スケイブラス号のみ。ベース部分の内臓をどんな色で塗るかで悩んでいますけど、22日の魚沼ゲーム会までにはなんとか完成させるように努力しますね。

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新春を寿ぎ謹んで8隻目が完成(残り2隻&他多数)
2012年01月01日 23:56:08 [ミニチュアゲーム]
今年もよろしくお願いします。まもなく日付も変わろうという今頃になって新年の挨拶ですが、まだぎりぎり1月1日だから問題無いよね?と時計をチラ見しつつ記事を書いていたり。

今年の干支とドラゴンつながりということでドレフリのシードレイク号が完成しました。ドラゴンのお供を引き連れた優雅な帆船で、なかなか格好良いですね。作例では帆の色は青でしたが、ベースの色とかぶらないように白にしておきました。次はドワーフ船を塗り塗りしていきます。

さて、今年の抱負というか目標はというと、

○ゲームを遊ぶ機会をできるだけ多くつくる
魚沼ゲーム会を開催するだけでなく、他所様の例会にも参加していきたいですね。

○ボードゲーム以外にTRPGを遊ぶ
前からクトゥルフ神話TRPGのキーパーに挑戦したいという思いだけはあります。

○ミニチュアゲームを遊ぶ
とりあえずドレフリを遊びたい。saiさんがウォーハンマーFB8版を手に入れたということなので、放置中のWHFBも再開したいかな。あと、WH4万の手持ちのスペースマリーンを2500〜3000ポイント編成まで引き上げるプランは完成したので、前向きに検討するとか。遊ぶ機会を作るというなら、ウォー沼ハンマー会を企画・開催してみる?

などが挙げられます。どれか一つくらいは実現できるようにしたいですね。

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ドレフリ7隻目が完成(残り3隻&他多数)
2011年12月23日 21:01:40 [ミニチュアゲーム]
ドレフリのフレイミング・シミター号が完成しました。

ドレフリのミニチュアはどれも個性的なものばかりで格好良いですが、このフレイミング・シミター号は特に面白格好良いと思います。嵐の精霊が吹く突風を帆に受けて進んでいくとか、炎の精霊が敵船を攻撃するといった設定が好きですね。

戦慄の艦隊のほうで好きなのは、こないさ完成したブラック・クラーケン号。ダライアスのボスで登場しそうなメカ烏賊なデザインが好きです。

さて、残る船はドワーフの船とエルフの船とアンデッド・スケイブンの船の3つ。次に塗り塗りするのは、来年の干支であるドラゴンを搭載したシードレイク号にしようと思います。正月頃には完成できるかな。

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ドレフリ6隻目が完成(残り4隻&他多数)
2011年12月21日 18:37:47 [ミニチュアゲーム]
ドレフリのブラック・クラーケン号が完成しました。

色指定はそんなに悩みませんでしたが、悩んだのは小型船の帆の模様。ルールブックのどこにも作例が無いので、とりあえず烏賊のシルエットを書き込みました。

同時進行で塗り塗りしているフレイミング・シミター号は帆を塗れば完成というところまでいきました。この調子なら年内中に完成できるかも。

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ドレフリの情景モデルが完成その2&5隻目が完成
2011年12月02日 22:15:24 [ミニチュアゲーム]
ドレフリの情景モデルの残り全てと、シェイドレイス号が完成しました。

シェイドレイス号はスカルホワイトで全体を白塗りした後、薄めたスノットグリーンを何回かに分けて染めるように塗り、仕上げに軽くスカルホワイトをドライブラシで完成。一番塗りが楽なモデルでした。小型船を塗る必要も無かったし。

シナリオ1と2をテスト‘ソロ’プレイしてみましたが、シナリオ2で大同盟艦隊側が勝利するのはかなり難しいと思いました。

勝利条件が「6ターン終了までにソードフィッシュ号を盤外へ脱出させる」なんですけど、

.悒襯妊鵐魯鵐沺執罎禁断の古城の城壁を破るために1〜2ターンかかる(運が悪ければもっとかかる)
▲宗璽疋侫ッシュ号は城壁が破れた次のターンにならないと一切の行動ができない
ソードフィッシュ号が脱出行動をとるのに1ターンかかる(判定の成功率は2/3)
せ弔蠅離拭璽鵑巴出する前に2隻の敵艦を相手にしなければならない(ヘルデンハンマー号が援護に向かうが、敵はソードフィッシュ号のみに狙いを集中するだろう)

となると、6ターン終了までに勝利条件を達成するのは厳しいんじゃないかと。風向き次第では移動できる距離がかなり減らされてしまいますし。上記の△両魴錣髻崗詈匹破壊されたターン中に行動することができる」に緩和すれば、少しはバランスが取れるかな?
それでも無理ゲーには変わりがないかも?

次はフレイミング・シミター号とブラック・クラーケン号を塗っていきます。フレイミング・シミター号を塗り終えれば、シナリオ7が遊べます。また、GWJのサイトで公開された追加シナリオでは「ヘルデンハンマー号&ソードフィッシュ号&フレイミング・シミター号VSブラッディ・リーヴァー号&ブラック・クラーケン号&シェイドレイス号」という組み合わせなので、ブラック・クラーケン号を塗ればこれも遊べるようになります。

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ドレフリの情景モデルが完成その1
2011年11月23日 21:01:40 [ミニチュアゲーム]
ドレフリの島モデル6個を塗り終えました。やっぱり色が付いていると見栄えがよいですね。使用した色は、

○岩:コデックスグレイ
○海:エンチャンテッドブルー
○火山島の神殿:ブリーチドボーン
○溶岩:ブラッドレッド+サンバーストイエロー
○ストーンヘンジ?と城の外壁:ホークターコイズ+ケイオスブラック
○城の屋根:ブラッドレッド+ケイオスブラック
○難破船:スカルホワイト+スノットグリーン

残りの情景モデル6個も12月の魚沼ゲーム会までに完成するようがんばります。

ボードゲームの通販でお世話になっているi-ogmからスリーブを購入して、全てのカードをスリーブに入れました。ウォーシップカードと命令カードには80mm×120mmのスリーブを使いましたが、これだと少し小さいので、カードを2mmほど切り取るとスリーブに入るようになります。

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ドレフリ4隻目が完成(残り6隻&他多数)
2011年11月15日 09:50:06 [ミニチュアゲーム]
ドレフリのカース・オブ・ザンドゥリ号が完成しました。

船体の色指定にちょっと悩みましたが、シタデルカラーのホークターコイズにケイオスブラックを混ぜたら良い感じになりました。あとはところどころに金、赤、茶、緑を塗って仕上げ。帆船の手間に比べれば、色塗り作業が簡単なミニチュアでした。

これでシナリオ2を遊べるようになったわけですが、こうなると情景モデルも完全彩色済みにしたいところ。12月4日の魚沼ゲーム会までに、全ての島と難破船を完成できるよう頑張ります。

こないさ、ミニチュア通販でお世話になっているオルカさんから、注文していたライノとシタデルカラーが届きました。

当方のウオヌママリーン戦団にはライノが1台ありますが、タクティカルスカッドを安全に移動させるにもう1台を編入しました。今のところ、兵員輸送能力を持つビークルはランドレイダー1台、ライノ2台、ドロップポッド1台の計4台。ドロップポッドはあと2台欲しいかな。ブラックリーチ版ドレッドノートが2台あるのでそれを乗せて戦場に落としてみたいです。

さて、ここからは最近のGWミニチュアに関する意見というか感想を。

巷ではファインキャストの出来について(気泡が目立つ、パーツの欠損がある)とかUK通販の送料値上げとか、あまり良くない話がでています。自分はファインキャストをまだ1個も買っていないのでなんとも言えませんが、これじゃfineどころかf○○kin\'じゃねえのなんて過激なことを言ってみたり。

個人的には「いい加減にハイヴタイラントを値下げしろ英国野郎」と言いたいですね。当時の日本価格¥4500だったものをファインキャスト化後に¥7900に激値上げってのはどうよと思うところがありまして。

オウガキングダムのタイラントはファインキャスト化したらメタルの時より値下げしたじゃないですか。まあ、新アーミー普及のためのサービス価格だといえばそれまでですが。

ここ最近購入したウォーハンマー4万のミニチュアやドレフリは、割引価格で販売してくれる国内ショップで注文しています。正直、国内価格そのままではどうも買う気になれないです。

メーカーにも色んな事情があるんでしょうけど、もうちっと財布にやさしい商売をしてもらえんものだろうか。

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ドレフリ3隻目が完成(残り7隻&他多数)
2011年11月12日 09:54:59 [ミニチュアゲーム]
ドレフリのソードフィッシュ号が完成。ヘルデンハンマー号やブラッディ・リーヴァー号よりは塗るのが楽でした。

帆船は帆の色塗り作業がどうも面倒に感じられて、途中で投げ出してしまいがち。模様がちゃんと表現してあるとはいえ、小さく細いところに色をのせる作業は気をつかいますね。

次はカース・オブ・ザンドゥリ号を塗り塗りします。ソードフィッシュ号と同時進行で塗っていたので、船体の模様塗りとか細かいところを仕上げれば完成する予定。帆船じゃないから帆を塗る必要も無いし。

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ドレフリのシーモンスター3体が完成(あと8隻&他多数)
2011年11月05日 17:21:53 [ミニチュアゲーム]
シージャイアント、リーチ・ウィルム、ボーン・ヒドラの3体が完成しました。船に比べると塗る手間が少なくて楽でした。やっぱりクリーチャーを塗っている方が面白いですね。

個人的な話ですが、自分は人より大きい海洋生物(魚でも烏賊・蛸でも鯨でも)が恐ろしくて駄目です。生理的に受け付けないというか。そもそも海は地に足が着かない、どこまでも深みに沈む世界であって、そんなところで海洋系クリーチャーに襲われたらどこにも逃げ場が無いという恐怖感があります。古代の怪物的な魚とか海竜といった生物には、ロマンよりも恐怖の方が先立ってしまいますね。現代に生きててよかったですよ本当に。

さて、次はソードフィッシュ号の塗り作業に入ります。これはヘルデンハンマー号やブラッディ・リーヴァー号よりは塗りやすそうな気がしますけど、どんなもんかな。

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ドレフリ2隻目が完成(残り8隻&他多数)
2011年11月03日 07:23:36 [ミニチュアゲーム]
今日は休日のせいか朝5時に目が覚めたので(休みの日はどうも早く目が覚めてしまう)、そのままミニチュア塗り作業を行い、ドレフリのブラッディ・リーヴァー号(と小型船)を完成させました。

この船は複雑な構造をしていて、船体を組み立てると内側の色塗りが困難になるため、バラバラの状態で内側を塗った後に組み立て、外側を塗りました。完成させて眺めてみると、いかにも悪役の船という感じでなかなか格好良いです。前から見て2番目の帆(一番でかい帆)が城の出っ張り部分に干渉して斜めっていますが、元からそういう仕様なんでしょうね。

帆の部分には文字を書き込むところが2箇所あり、1つは作例どおり「BLOODY REVER」と書きました。もう1つは作例を見ても何と書いてあるか分からなかったので、

○作例では最後の1文字が「g」と書いてあるように見える
○船長が吸血鬼である

ということから「HELLSING」と書きました。分かる人にしか分からんネタですな。

これでブラッディ・リーヴァー号とヘルデンハンマー号を使ってシナリオ1を遊ぶことができます。やっぱり完成したミニチュアを使いたいですからね。

となると、次は情景モデルを全部塗るべきか。それよりシナリオ2を遊べるようにするためにソードフィッシュ号とカース・オブ・ザンドゥリ号の製作を優先すべきか。船を塗るのがちと辛くなってきたので、シーモンスターを塗りたい気分でもあったり。

このペースだと、年内に全部のミニチュアを塗れるかどうか分からなくなってきました。

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ドレフリ1隻目が完成(残り9隻&他多数)
2011年10月24日 22:03:28 [ミニチュアゲーム]
ドレッドフリートのミニチュアでヘルデンハンマー号と小型船が完成しました。当初はこないさの魚沼ゲーム会でお披露目しようと考えていましたが、間に合いませんでした。

ヘルデンハンマー号は船体の造型が素晴らしいんですけど、いざ塗るとなると手間がかかることこの上無しです。塗っているうちに嫌になってきて作業を投げ出すことが多くて、完成まで時間がかかってしまいました。ただのベタ塗りしかしていないのに。歳のせいか?

完成した時は「ついに完成したぞ!」という達成感よりも「やっと終わった…」という安心感の方が大きいくらいです。もう1個同じのを作れといわれてもお断りしますよ。

帆の部分には3箇所文字を書くところがあるので、作例にあるように「sigmar」「heldenhammer」と書き、あと一つは何と書いてあるかよく分からないので「uonuma」と書いておきました。書いてみて思ったんですが、「uonuma」という文字配列は、どうも締まりがない印象がします。どうしてなんでしょうね?

残るはあと9隻+情景モデルその他がたくさん。未完成のミニチュアを並べてもいまいち格好良くないから、まだテスト‘ソロ’プレイもしてません。

とりあえずシナリオ1と2で遊べるようにするために、ソードフィッシュ号とブラッディ・リーバー号、カース・オブ・ザンドゥリ号を製作していきます。なんとか11月か12月の魚沼ゲーム会にはお披露目したいところです。

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BGMは「彼こそが海賊」で
2011年10月07日 19:04:15 [ミニチュアゲーム]
ウォーハンマー世界での海戦をテーマにしたミニチュアゲームのドレッドフリート日本語版を入手しました。

このゲーム、メーカー希望価格¥15500となかなか高額設定で、どうも手を出せないなあと思っていましたが、アイコさんのところでは割引価格¥12400で予約をとっていたので注文しました。

普通のボードゲームなら2〜3個は買える結構な価格ですけど、売り切れると入手がほぼ不可能になる限定発売だし、一つ買ってしまえば追加であれこれ買わなくて良いので、懐事情を考慮せずに思い切って買ってしまった次第です。

他に、不足していたシタデルカラーも入手しました。ドレッドフリートのミニチュアの塗装だけでなく、製作を放置しているスペマリやハイエルフの塗り塗りを再開できます。

塗装作業しなければならないミニチュアが一気に増えてしまいましたが、気長に進めていこうと思います。とりあえず年内中にドレッドフリートとスペマリのミニチュアを完成させるのが目標。

せっかくなので、23日の魚沼ゲーム会にドレッドフリート一式をお披露目に持っていきます。プレイ希望があれば遊べるかも?

ただ、この週末は仕事とか町内関係の用事でせっかくのミニチュアを弄る暇がないorz あれこれできるようになるのは日曜の夜からですね。

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たぶん10年ぶりに完成(136体→124体)
2011年08月26日 13:56:49 [ミニチュアゲーム]
2ヶ月ぶりにミニチュアゲームの記事を書きます。だらだらと塗り続けてきた旧クランラット30体を全て塗り終えました。

これを入手したのがウォーハンマー日本語版(5版)の頃だったので、たぶん10年ぶりに完成させたことになります。時系列の記憶が曖昧なので、もしかしたら9年ぶりか8年ぶりということになるかも?

次は流血島クランラットを全部塗る予定です。クランラットは手持ちの色で一通り塗ることができるのですが、ハイエルフとスペマリは使用したいカラーが固まっているため、だいぶ放置しています。そろそろ必要な塗料を手に入れなければと思うんですけども。

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タイフーン・ミサイルポッドを取り付けてみた
2011年06月17日 20:42:21 [ミニチュアゲーム]
手持ちのランドスピーダーにミサイルポッドを取り付け、ささっと色塗りをして完成させました。

残りの2台もへビィボルターとミサイルポッドのタイフーン型で製作する予定。メルタ&アサルトキャノンのトルネード型も魅力的ではありますが。

3機で編成されたランドスピーダー・スカッドロンからへビィボルター9発とミサイル6発が飛んでいくのを考えると胸が熱くなりますね。

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値段とやる気は反比例するよね(154体→136体)
2011年06月15日 09:50:06 [ミニチュアゲーム]
久しぶりにこのカテゴリで記事を書きます。

ミニチュア通販でお世話になっているオルカさんのところで、GW商品のクリアランスセールをやっていたので、前から欲しいと思っていたランドスピーダー2機を購入。あと、手持ちのランドスピーダーをタイフーン型に武装変更するため、ダークエンジェル・ビッツパーツも購入。

これで、ランドスピーダー3機のスカッドロンを編成できるようになります。

ミニチュアから縁遠くなっていた間(色塗りはちまちま続けて、いくつか完成させましたが)に、世間では大半のメタル製ミニチュアがレジン製ミニチュアに変更され、価格改定という名の値上げが行われたり。

メーカーにも色んな事情があって、値上げには致し方ない点もあるかと思いますけども、ハイブタイラントを¥4500(だったと思う)から¥7900に値上げした件だけは遺憾の極みとしか言いようが無い。

そんなわけで、ハイブタイラントの値が下がるまではティラニッドの軍拡は中断します。こんなんだったら、レジン移行前にさっさとハイブタイラント買っとけばよかったなー。ゆっくりした結果が(ry って、以前の日記でも同じ事を書いていたりする。

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アサルトスカッド来援(144体→154体)
2011年02月13日 22:40:52 [ミニチュアゲーム]
ミニチュアの通販でお世話になっているオルカ・ファクトリーにWH40Kのミニチュアがいくつか入荷したので、その中からアサルトスカッドを2セット注文、本日到着しました。

スペースマリーンのアサルトスカッドは前から欲しかったミニチュアです。オルカさんのところでお手頃な価格設定だったので、この機会に入手した次第。これでスペマリを2250ポイントくらいで編成可能になります。

明日から製作に入りますが、必要なシタデルカラー1色(金色)が無いので、とりあえず塗れるところを全部塗り、あとはカラー入手後に仕上げます。

というわけで、塗装予定ミニチュアが144体から154体に増えました。これ全部塗ったら、流血島と不足分のシタデルカラーを入手しようと考えてますが……これだけあると、冬のうちに塗り終わりそうにないですな。


バーナボゥイ塗り終え(残り144体)
2011年02月06日 22:53:38 [ミニチュアゲーム]
オルクのバーナボゥイ4体が塗り終えました。以前に製作したものと合わせて8体のバーナボウィがいますが、実戦に投入するには人数不足&機動力不足なので、当分は出番がありません。

ルータ/バーナボゥイのセットには、ルータかバーナボゥイのどちらかを製作できるパーツが入っていて、以前にルータを製作した時にバーナボゥイの頭部パーツと腕&武器パーツが余りました。

で、FBに対する関心が薄れていた頃に「使い予定の無いオークのボディを使えばバーナボゥイが作れるじゃん」などと思い、オークボゥイのミニチュアをばらしてバーナボゥイを製作しました。

しかし、FB方面への関心が戻ってきた今となっては、オークのミニチュアを使用したことをちと後悔orz 人間思い付きで後先考えず行動すると後悔するものですな。

今のところ増強予定が未定なオルクですけど、ルータ/バーナボウィのセットをもう1つ買い、オルクのボディを何かしら用意してバーナボゥイも製作する予定。実戦に投入する際はトラックやバトルワゴンに乗せようかと考えてます。

次はタマゴン10体を塗リます。とりあえず数の少ないミニチュアから塗っていく方針で。


ウェポンチーム塗り終え(残り148体)
2011年02月05日 17:21:53 [ミニチュアゲーム]
スケイブンのミニチュアの中からウェポンチームを塗り終えました。

画像左側がワープファイヤー・スロアー。火炎放射器を持ったウェポンチームです。ネズミがいたり火がついてたりする造型なので、足元の奥まったところが塗りにくかったです。

右側がポイズンウィンド・モーター。毒ガスの詰まった砲弾を撃ち出すウェポンチームです。こっちのミニチュアは塗りにくくは無かったですが、毒ガスが詰まった砲弾(ガラス玉とか水晶玉)をそれらしく表現するのが上手くいかず、いまいちな出来に。作例では砲弾がツヤテカしているので、クリアーでも塗ればそれらしい雰囲気に見えるようになるかも?

スケイブンには他にも使って楽しそうな珍兵器がたくさんあるので、アーミー製作の際はあれこれ入れてみたいですね。

次はオルクのバーナボゥイを塗ります。クランラット80体は……とりあえず後回しということで。

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まずはラットオウガ&マスターモウルダー塗り終え(残り150体)
2011年01月30日 21:27:43 [ミニチュアゲーム]
アイコさんから荷物が届いた時は「153体全部塗ったら流血島買ったる!」と意気込んでいたものの、ここ最近の降雪による雪片付けごったくで色塗りのペースがすっかり落ちているやつです。

最初はハイエルフのソードマスターを塗り塗りしたものの、必要な色がいくつか使用不能になってしまい中断。そこでスケイブンのミニチュアのなかから、まずはラットオウガ&マスターモウルダーを完成させました。

新しい造型のスケイブンはなかなか格好良いですね。旧版のクランラットを塗った時はどうも飽きやすかったですけど、新しくなったスケイブンは塗っていて楽しいです。流血島クランラット80体を塗り始めたらそんな事を言っていられなくなるかもしれませんが。

使用不能になっていた色のうち、エンチャンテッドブルーはウォーハンマー第5版日本語版と一緒に買ったペイントセットに入っていたもの。水を加えて延命処置しながら使っていましたが、とうとう寿命を迎えました。これで旧ザウルスウォリアーを塗ったのは良い思い出です。

当時のペイントセットに入っていた色では(他に何が入っていたか記憶が定かではありませんが)エルフフレッシュとチェインメイルが現在でも現役ですが、そろそろエルフフレッシュがやばそう。

スケイブンの色塗りに必要と思われる色は問題なく使えるので、ソードマスターの色塗りに必要な色は流血島と一緒に買おうかと検討中。

次はウェポンチーム2つを塗り塗りします。

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8版ルールを入手するのはまだ先の話
2011年01月06日 22:53:38 [ミニチュアゲーム]
年が明ける前にアイコさんとこへ注文していたウォーハンマーのミニチュア各種が到着しました。

今回注文したのは、流血島セットに含まれているスケイブンのクランラット80体、ウェポンチーム2体、ラットオウガ2体+マスターモウルダー1体、ハイエルフのソードマスターオブホエス20体。あとケイオスブラックを1個。

アイコさんのところでは、流血島セットに含まれるスケイブンとハイエルフのミニチュアが手頃な値段で売っているので、それらを数揃えてそこそこの規模のアーミーを編成しようと考えました。8版を機にスケイブンとハイエルフに手を出す次第です。

あー、また新しい勢力に浮気しようとしている(;´Д`) オーク&ゴブリンやドワーフも増強しなきゃと考えてはいるんですけどね。

とりあえず手元にある在庫ミニチュアを全部塗り終えたら流血島セットを買う予定です。で、塗り塗りしようと思うミニチュアは

○流血島クランラット80体
○流血島ウェポンチーム2チーム
○流血島ラットオウガ2体+マスターモウルダー1体
○流血島ソードマスターオブホエス17体
○旧クランラット17体
○どくろ峠ナイトゴブリン20体
○タマゴン10体
○バーナボゥイ4体

合計で153個。これらを冬が終わる前には塗り終えたいと考えてますが…なんとか終わるでしょうか?


「宇宙の守護者ボルトロン」(勝手に邦題)を試してみた
2010年10月14日 19:49:43 [ミニチュアゲーム]
辞書を片手にVoltron: Defender of the Universe Battle Gameのルールを読み、必要なところにはマーカーペンで線を引きながら日本誤訳作業をしました。ルール量はそこそこありましたが、文章には読みにくいとか分かりにくいものはなく、英語の読み書き技能2%の自分でも理解できました。

このゲームは2人のプレイヤーがボルトロン陣営とロートロン陣営のどちらかを担当し、相手のモンスターを倒すことを目指します。

ゲームに使うミニチュアにはモンスターとユニットの2種類があります。モンスターは一定の耐久力を持ち、ある程度のダメージに耐えられますが、ユニットは1発ダメージを受けると取り除かれてしまいます。プレイヤーは手番時に、モンスターかユニットのどちらかを行動させることができます。

モンスターまたはユニットを動かしたり、敵を攻撃するといったことを行うには、アクションダイスを少なくとも1個使用しなければいけません。それぞれのプレイヤーにはアクションダイスが10個与えられています。それらのダイスは、モンスター用またはユニット用の置き場所があります。

ユニットを行動させるには、ユニット用のダイス置き場に置かれたアクションダイスを使用します。モンスターを行動させるには、モンスター用のダイス置き場に置かれたアクションダイスを使用します。この時に使用したアクションダイスは反対の置き場に置かれます(ユニットのために使用したダイスはモンスター用のダイス置き場へ、モンスターのために使用したダイスはユニット用のダイス置き場へ、置かれます)。

一つのミニチュアを移動させるには1個のアクションダイスが必要です。攻撃を行う場合は、ミニチュアの能力値に書いてある数字までの個数のアクションダイスを使用できます。

ゲーム開始時、モンスターは5つのモーファーと呼ばれる状態になっています。ゲーム中に獲得するパワーダイスと呼ばれるダイスを使用すると、合体して大きなミニチュアのペンタモーフになります。ペンタモーフ状態のものは能力的に強いだけでなく、パワーダイスを使用することで、敵を遠くに投げ飛ばしたり、叩きつけたり、踏み潰したりすることができます。

テスト(ソロ)プレイしてみた感想ですが、アクションダイスのをどれくらい使用すべきか考えるところに頭を使いますね。あれこれミニチュアを動かしたら、攻撃に使えるダイスが少なくなったとか、1回の攻撃に使うダイスが多すぎた(または少なすぎた)といったミスを減らすには、慣れと経験が必要かも。

ミニチュアの位置取りにも気を遣います。マップ上には、ミニチュアを置くことで有利な効果をもたらすマスがあります。また、ミニチュアの持つ能力には、近くにいるミニチュアに影響を与えるものがあります。

位置取りで下手を打つと、ミニチュアが超新星に投げ込まれ大ダメージを受けたり、敵に強打され後方に吹っ飛ぶ際に、他の味方のミニチュアを巻き添えにしてしまう事態に陥ったりします。

単にミニチュアをズラーっと並べて撃ちあう&殴りあうだけのゲームではなく、アクションダイスやパワーダイスをどれくらい使うべきかといったリソース配分、ミニチュアの配置や動かす順番の計画、パズル的な考え方が必要なゲームだと言えます。それでいて合体ロボのブン投げあいプロレスといった派手な要素を楽しめるのが良い感じですね。

あとは対戦の機会を作って実戦経験を積みたいところ。11月に届く(はずの)モンポカにも期待してます。


Monsterpocalypseを始める前にVoltron
2010年10月12日 09:54:59 [ミニチュアゲーム]
前の記事でも書きましたが、最近、ミニチュアゲームのMonsterpocalypse(以後モンポカ)に興味を持ったので新しい2人対戦要用のスターターセットが発売されるこの機会に手を出そうと考えてます。

モンポカウォーマシンホードを展開しているPrivateer Press社のトレーディング系ミニチュアゲーム。怪獣のミニチュアを使って建物が置かれたゲームボード上で大怪獣バトルを行う2人対戦ゲームです。
ゲームの雰囲気はこちらを参照。

アマンゾでモンポカを検索したら、新しいスタートセットと思われるもの(海外のアマンゾで値段とか確認したから間違いないと思うのですが)の予約が行われていたので、キャンセルされるかもしれないと思いつつも予約しました。

国内ゲームショップの価格¥6500に対してアマンゾでは¥4371とお安くなってます。しかし、到着予定は11月上旬と先の話だし、ちゃんと届くかどうかが心配。まあ、届かなかったら国内のゲームショップで買います。

で、モンポカの公式サイトでルールをダウンロードして読んだりしてるうちに、どうしてもゲームの雰囲気を味わいたくなり、同社が発売しているVoltron: Defender of the Universe Battle Gameというゲームを国内ゲームショップにて注文。本日、家に届きました。

wikiによれば、80年代に日本で放映されたテレビアニメの百獣王ゴライオンと機甲艦隊ダイラガーXVをくっつけて製作したアメリカ独自展開の作品がボルトロン。そのボルトロンをモンポカのシステムに当てはめてゲーム化したものがこのVoltron: Defender of the Universe Battle Gameです。追加買いの必要があるトレーディング系のモンポカと違い、このセット1つで2人対戦ができます。

ゲームについては日本誤訳とテスト(ソロ)プレイをした後に何かしら記事を書いていきます。

以下はyoutubeで見つけたボルトロン関係の動画です。

日本で放映されたゴライオンのOP

アメリカのボルトロンのOP

ミニチュアゲームのVoltron箱開封動画

ミニチュアゲームのVoltronプレイ動画

VoltronVSモンポカプレイ動画

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秋の在庫塗りその1
2010年09月11日 19:43:34 [ミニチュアゲーム]
2008年末に入手したウォーマシンのミニチュアの最後の一体が今頃完成しました。完成したのはべインロード・タルタロス。

このミニチュアは色指定がえらく難しく、製作を後回しにしているうちにウォーマシンへの関心が無くなったため、だいぶ放置していました。

とりあえず黒で塗ってみたものの地味な感じがしたので、さらに緑を塗って、上から薄く溶いた黒でべチャ塗りしてみました。全体の配色が決まれば、後は細かいところを塗るだけなので、その後は簡単でした。

それにしても貴重なグリーンインクが残りわずかになってしまった。これが無くなったら、代わりに使える塗料を探さないといけません。シタデルウォッシュのthraka greenだとグリーンインクのようなツヤテカ感がだせないんですよね。なにかクリアー系塗料で良いのがあればいいのですが。

世間一般ではWHFB8版の話題で盛り上がってますが、8版に向けた増強計画を考えているうちに、なんとなく関心が薄れてきてしまい、どうも手を出しかねてます。先立つものが無いというのもありますが(^^;)。

そんなわけで、今のところは在庫のミニチュアを塗り塗りしています。どちらかといえばWH40Kの方とか、ウォーマシンとかモンスタポカリプスの方に関心が向いていたり。まあ、また気が変わってファンタジー方面に手を出すかもしれません。

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戦団名:Uonumamarine
2010年08月24日 22:03:28 [ミニチュアゲーム]
未完成だった残りのスペースマリーンのミニチュアを全部塗り終えました。これで2000ポイント編成が可能な数のミニチュアが揃ったことになります。

過去の日記を読み返してみると、2005年7月にWH4万第4版「マクラーグの攻防」を入手した頃はティラニッドを集めたり、その後タウに浮気したりしていて、本格的にスペースマリーンに手を出したのは2008年の2月の頃。なので、「彼がアーミーをここまで増強するのに2年と5ヶ月の月日を要した」といったところ。

内訳は

HQ:キャプテン(135)
   ライブラリアン(150)

EL:ドレッドノート(105)
   ドレッドノート(105) 
   ターミネイター×10(460)

TR:タクティカルスカッド×10inライノ(215)
   タクティカルスカッド×10inドロップポッド(205)  
   タクティカルスカッド×10(185)
   タクティカルスカッド×10(185)

HS:ランドレイダー(250)

計1995ポイント

WHFBの時もそうでしたが、「1000ポイント集めるのだって四苦八苦してんのに2000ポイントなんて無理。無理無理無理絶対無〜理〜」と思っていたのに、人間ひとつの物事を続けていればなんとかなるもんです。他の勢力とかゲームに浮気しなければね。

まあ、スペースマリーンは編成コストの高いものが多いので、ターミネイターとかランドレイダーでポイントを稼いで2000ポイントに到達することができたわけで。ブラックリーチ強襲にターミネイターとドレッドノートが付属していたのはありがたかった。

スペマリ関係の増強はとりあえずこれで一旦休止。増強するならオルクかな。当分先の話ですけど。

というのも、来月にはいよいよWHFB第8版のスタートセットが出るので、ファンタジー方面に関心が向かいつつあったりします。しかし、スタートセットの¥13500という価格設定が高すぎる気がするのと、今のところハイエルフもスケイブンも要らないので、アイコさんあたりで日本語ルールブックがバラ売りされたら買おうと考えてます。

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ランドレイダー完成につき1750ポイント到達
2010年07月13日 22:40:52 [ミニチュアゲーム]
ランドレイダーが完成(ということに)しました。入手したのが先月の15日なので、約1ヶ月かけてダラダラ作った計算になります。途中で他のミニチュア製作に逃避してましたけど、どうも自分はビークルを塗るのがあまり好きじゃないようです。

あ、でも人型兵器のドレッドノートは塗ってて面白かった覚えがあるから、戦車とか輸送車といった車両を塗るのが好きじゃないのかも。

組み立ててから「側面のラスキャノンの部分とへビィボルターの部分は、色を塗ってから接着すべきだった」ことに気がつきました。奥まったところを色塗りするのに手間がかかりましたね。

色塗りについては、ライノ同様に車体が青、ところどころに金、銀、赤、白、黄、黒、灰を使用。[ひ]マークは手描きで、汚し塗装とか剥げチョロ塗装はしてません。内装は目に見える手前の部分のみ塗ってあります。あと、車体前部のネームプレート?(正式名称が分からない)には「UONUMA」と書き込んであります。

このランドレイダーは編成コストもリアルコストも高い一品で、某所で割引してなければ多分買わなかったと思います。

性能で言えば、正側背面の装甲が14と頼りになる堅さを誇っています。まあ、撃たれて壊れる時は一発で壊れてしまいますけれども。

また、車両に宿る機械の精霊さんが(移動や敵の射撃による)通常の制限より1個多い武器数で射撃してくれます。しかもこの追加射撃は別の敵を目標にすることができます。

他には、兵員を12名まで輸送することでき、さらに降車したユニットはそのターンの白兵戦フェイズに突撃が可能です。今のところ、キャプテンを合流させたタクティカルスカッドを乗せておこうと考えてます。

これで1750ポイントまでの編成に必要なものが揃いました。次は2000ポイント編成のために、未完成のドレッドノート1体とタクティカルスカッド6体を塗り塗りしていく予定です。


ランドレイダーそっちのけで作ってみた
2010年07月08日 21:11:26 [ミニチュアゲーム]
ブラックリーチ付属のキャプテン(2個目)に手持ちの余りパーツをあれこれ取り付けてみました。ランドレイダーの色塗りの合間に気晴らしで始めたミニチュア工作だったのですが、こっちの方が面白くて、ランドレイダーより先に完成してしまったという( ;´Д`)

右腕には、ランドレイダーに付いてきた「(ストームボルターを持つ)両腕パーツ」の右腕部分を使用。この腕は手首から先の造形が甘いので切断して、現物あわせで本体に接着。そこに「ターミネイターの右手パーツ」からストームボルターと手首を切り出し、これまた現物あわせで接着。

左腕には、ボルトガンを切り取り、隙間をパテでそれらしく成形。ライトニングクローをやっぱり現物あわせで(ry 

頭部は、元々の頭部を削って、ランドレイダーに付いてきた「頭部パーツ」を現物(ry ちと頭部が大きい気がしますが、遠目で見ればそれほど気になりません。

なお、使わなかったキャプテンのパワーウェポンは、ブラックリーチ付属のタクティカルスカッドのサージェントに取り付けました。サージェントが右手に持つ武器の部分を切り取り、削れた部分をパテでそれらしく成形し、そこへパワーウェポンのパーツを接着。

次こそはランドレイダーを完成させます。

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2000ポイントへの道が見えた(WH四万編)
2010年06月15日 09:50:06 [ミニチュアゲーム]
本日、某所に注文したランドレイダーが到着しました。

ある時、某所でランドレイダーが割引価格で販売しているのを見かけ、しばらく迷った末に思い切って購入。というのも、送料代引き手数料込みでもGWJ価格より¥1700ほど安かったからです。というかGWJ価格¥8750ってのが高すぎ?

ランドレイダーを選んだ理由としては「対ビークル用の戦力が欲しかった」というのがありますが、「編成コストが高い=高ポイントのアーミー編成ができる」というのもあります。

計算機片手にアレコレ計算したところ、ランドレイダーがあれば、手持ちのスペマリのミニチュアを総動員して1500〜2000ポイントまでの編成が可能という結論に至りました(ターミネイター10体とかいったコストの高いユニットでポイントを稼いでいますけども)

今後はランドレイダーを完成させたり、2000ポイント編成に必要なミニチュアの色塗りをする予定。なんだかミニチュア熱が再燃してきたようです。

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約半年ぶりにライノ完成
2010年06月12日 09:54:59 [ミニチュアゲーム]
去年の11月頃に入手して組み立てた後、ずっと放置していたライノを塗りました。

車体は青でべた塗り。ところどころに金、銀、赤、緑、黄、黒を使用。前部の車体番号?のみデカールを貼り、他のマーク類はいつものように手描き。

面倒なので、汚し塗装とか剥げチョロ塗装はしてません。塗りたての新車みたいな雰囲気になってます。

アサイ氏のインペリアルガードと対戦することを考慮して、対ビークル用のハンターキラーミサイルを装備。1発限りの使い捨てはありますが、うまく活躍してくれることを願ってます。

値上げのせいもあって、しばらくミニチュアに縁がなかったのですけど、そろそろ「ミニチュア欲しい」時期になってきたのかも?

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正月塗りの成果2010
2010年01月03日 07:23:36 [ミニチュアゲーム]
年が変わってからの挨拶が遅くなりましたが、寒中お見舞い申し上げます(昨年祖母が他界し、年始のご挨拶はひかえてさせていただきました)。皆様におかれましては、素晴らしい新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。今年も旧年同様によろしくお願い申し上げます。

この正月には何していたかというと、そこそこ降り積もった雪の片付けと、昨年中にやり残した各所の掃除、TVを見ながらダラダラと在庫ミニチュアの塗り塗り…などをして過ごしていました。

で、放置中だったダークエルフのコールドワンナイト5体が完成。結局、コールドワンの爬虫類っぽさを表現できませんでしたが。

ミニチュアの色指定は難しくないものの、厄介だったのがスタンダードの模様描き。できるだけ裏表が対称になるよう、定規で測りながら描いたつもりでも全然合ってませんでしたorz 下手に手を加えるのもなんなので、これで良しとしておきます。

ミニチュアゲームへの欲求が少々低下中ですが、また意欲が湧いてきたら、FBの方ではダークエルフかウォリアーオブケイオスあたりを集めてみたいと考えてます。

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