ヤマシ(以下Y):何も書くことないの〜、暇だよぉ。
ジャガッペ(以下J):…怒るよ?
Y:ごめんなさい、真面目にやります。つうわけで、今週のサクラdeからつてどたの…!
J:初っ端から噛むなっ!
Y:いや〜、すまんすまん。ちょいと力んじゃってね、うん。
J:大概にせぇよ、マジで?
Y:うわ、めずらしくむずかしいこと言ってる。
J:このやろ…!
Y:ま、それはさておき、最近妙なことに気がつきまして。
J:あ、なんだ?
Y:最近「サクラ」の曲を聴いてると、すごい勢いでテンションがあがるんですよね、うん。
J:は?それ、どういう意味だ?
Y:いやぁさ、こないだも電車で「地上の戦士」聞いてたらさ、妙に三国志大戦がやりたくなってきて…
J:あー、こないだ来た、あれか。
Y:まぁ、偶然おまえと会ったから、そのまま大戦やって、遊んだわけなんだが、どうやらあれ聞くと、無性に「戦いたく」なる性分らしいのよ、俺。
J:なんつうか、条件反射って感じだな。
Y:俺もびっくり。なんか、地上の戦士だけじゃなくて、サクラの曲(特にゲキテイや御旗のもとになどの主題歌系統)聞いてると、疲れも吹っ飛んで、急にやる気出てくるんだよね。こう、「よっしゃ、行くぞーっ!」っていう。
J:…なんか、ある種の病気みたいに聞こえるんだが…
Y:正しく、現代のパブロフの犬状態。サクラも三国志大戦も、両方とも「セガ」なんで、なんかセガに上手くはめられてる感じがするね、うん。
J:おまえ、実はセガに洗脳とかされてるんじゃないか?
Y:心外だなぁ、おい。俺はサクラ大戦の巴里の花火が“大”好きで、三国志大戦でも女性武…
J:それ以上は禁句(バカン!)
Y:ゴフッ!?
…なんつうわけで、何事にもキチンと「愛」を用いる私って、ダメ人間でしょうかね(笑)
サクラ de 勝手に放送局 2006’ ネタは無くとも13回目
