クリニック日記(時々外断熱も)
開業してからも いまだに色々と大変です。 外断熱マンションの1階で開業。時々は、外断熱マンションの生活も紹介します。

2004年11月28日  ストレスと病気
本日、医療者用のメールマガジンで小児喘息とストレスの関係の新しい報告が載っていました。

今までの調査は過去に発作のあった状況を集計したものですが、今回は症状の安定している喘息の方を地道に調査したものです。その結果は、悪い事件が起こると2日以内に新たな喘息発作が起こるリスクは4.69倍に増えるが、3-10日後に上昇はなく、5-7週間後には1.8倍のリスク増があった。『Thorax』12月号であり、ストレスを受け2ヶ月近く経過しても直接関係が有るというものでした。

ストレスと関係があるとされている疾患は多数あり、診察時もそれを考慮してお話をうかがっていますが、他の疾患も今回のように数ヶ月経過しても直接影響がある可能性を示唆しており、更に気をつけて話を聞く必要を感じました。

PM 12:21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月26日  インフルエンザワクチン接種その後
インフルエンザワクチン予防接種の予約を行い、当初確保した100人分はすでに終了し、更に20人分を追加注文しましたが、それもあと10人分程度となってしまいました。
予防接種の効果が出るまでには、2〜4週間程度必要なことを考えれば、11月中に終了するのはちょうど良いかもしれません。(既に発生の報告が出ています。インフルエンザ最新情報はここをクリックしてください

今年は薬品卸会社にまだ在庫があるとの事ですので、昨年と比較し適正配置が出来ているようです。しかし、昨年も足りないと騒ぎになったのは12月以降でしたので、これからどのようになるか分かりません。
有効性を考えれば、当院としてはそろそろ終了方向を検討中ですが、高齢者等の方には来年まで江東区の補助で接種可能であり、医学的観点だけでは決められないと悩んでいます。

AM 01:23:53 | Comment(0) | TrackBack(3) | [日記]

2004年11月25日  カルテのコピー
当院では、診療後にカルテのコピーを必ずお渡ししております。
これを今まであまり活用していただいていないと思っておりましたが、本日、他院受診の時に当方のカルテのコピーを見せたので、無駄な検査を受けずに済んだとのお話を受けました。
あまり話には上がりませんが、皆さんそれぞれ利用していただいていることが分かり、少し安心しました。

カルテのコピーがそのままゴミ箱行きでしたら、こんな資源の無駄遣いはないので、希望者のみにしようかと悩んでいた所でした。

PM 09:07:12 | Comment(0) | TrackBack(3) | [日記]

2004年11月22日  高血圧症の治療
健診で高血圧症の方がおり、食事療法・運動療法を指導しましたが、2ヶ月経過しても改善が無く降圧剤の内服を開始しました。処方して1週間後に再診するように話し、実際は2週間してやっと外来に来ていただけましたが、結局 内服薬が効いていないので血圧は高いままでした。
どうしてこの様になってしまったか、よく話をうかがったところ、風邪などの様な急性疾患のように、1週間内服すれば血圧は正常になり、それ以降に受診すれば良いと思っていたことがわかりました。
60歳台の方でしたので、当方もある程度の高血圧の知識があると思い込んでいたことが、この様な結果になってしまったと反省しました。(食事療法指導時に高血圧の説明パンフレットも渡したのですが、読んでいただけなかった様です。)

まだまだ患者さんの立場に立った診療が出来ていないと自省中です。

PM 11:40:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月21日  休日診療


クリニックの入り口に張ってある
ポスター












本日、クリニックの入り口でメモを取っている方が居りましたので、声をかけたところ、入り口に張ってある「土曜・休日診療」と「平日夜間子ども診療」をメモして、何かあった時に行く予定ですとのことでした。
ポスターも少しはお役に立っているようです。

当院も院外処方となり、その時間帯は依頼があれば診療は出来ても薬が処方できませんので(何人かの連絡の必要な方や予防接種した方には自宅の電話番号をお教えして相談は受けております。)、結局そちらの受診をお勧めすることになってしまいます。

その他「消防庁テレホンサービス」TEL:03−3212−2323 も急病の時は利用下さい。(いつもホームページで午後8〜9時にご案内しております。)

PM 06:30:45 | Comment(0) | TrackBack(2) | [日記]

2004年11月20日  天気と外来
今日は数日ぶりに良い天気になり、外来が混んでしまい大変お待たせする事態となってしまいました。昨日、一昨日はこのまま閉院しなくてはいけないかなと考えさせる程に閑散としていましたのですが、今日の様に天気が良いと患者さんも通院し易くなるようです。
特に、本日は初診の神経内科疾患の方が数人いらしゃいましたので、更に時間が掛かってしまいました。(来院した方、申し訳有りません。いつもはすいています。)

この様に、その日しか来院できない方のことを考えると、予約診療に移行することで、診察にこられない方が出る可能性があり、いまだに予約診療に対して積極的に成れずにいます。

PM 04:14:34 | Comment(0) | TrackBack(2) | [日記]

2004年11月19日  大脳皮質基底核変性症
今日は医師会の難病相談への依頼があり、江東区に神経内科の専門医が少なく、私のような新参者にも声がかかったようです。そのため、午後の診療時間を少し遅らせていただきました。
相談者は「大脳皮質基底核変性症」の方でした。右手が徐々に使いにくくなり、1年近くかかりやっと診断がついたのですが、結局治らないことがわかりセカンドオピニオンとして相談に訪れました。
この病気に限らず、神経内科疾患は除外診断(症状が一致する病気の中から診察・検査等を行い、その結果が適合しない病気を除外して、最後に残ったものがその病気の可能性が高いとする診断法)で診断する疾患が多く、患者さんからすれば不安になることがしばしばあります。
相談にいらっしゃった方は、自分の思うように手が動かない事と私の言うように手を動かせない事(肢節運動失行)や右手に無目的の不随意な動き(他人の手徴候)など特徴的な症状があり、更にレントゲン所見から「大脳皮質基底核変性症」の診断で間違いないと感じました。
病気を付き合っていくことなど色々とアドバイスしましたが、セカンドオピニオンとしての役目がどこまではたせたか気がかりです。

AM 12:51:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月18日  アロマ関係を置かない理由
当院にいらっしゃった医師会の保険を扱う方と患者さんより、環境に気を使っているのに、アロマなど香りには配慮しないのですかと質問を受けました。

当院はマイナスイオン発生壁紙を使用した壁(待合室・診察室は安静の緑系、リハビリ室は活動のオレンジ系など)、クラッシクのBGM(精神安定と遮音)、多くの観葉植物、大型水槽など環境に配慮しています。
アロマテラピーに代表される様に香りや臭いは精神安静に影響しますので大切なことと考えていますが、病気においては発生する臭いが診断につながる疾患もありますので、あえてアロマ関係は置かないようにしています。

この辺が、病気の診断・治療にかかわる医療施設と健康関係・リラクゼーション施設などとの考え方の違いかと思います。

PM 11:28:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月17日  日記(ブログ)へのリンク
本日は日大板橋病院の診療日でした。
開業したので、長期に通院している患者さんの数人(パソコンの出来る方です)に当院のホームページのURLを教えたところ見ていただいたようでしたが、スクロールしないので日記(ブログ)には気がついていませんでした。
内容的には統一性も無く、思いついたことを記載しているので(アクセスしていただいている方、大変申し訳ありません)、あえて気がつきにくいところにリンクを張って、興味が有る方のみにアクセスしていただければ良いと思っていますので、このままで続けていこうと思っています。
その方には「ホームページをよく探索すると、色々書いてありますよ。」と話しましたが、はたしてここまで到達するか次回診察の時に聞いてみるつもりです。

AM 12:13:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月15日  待合室の植物 その後
以前、開業祝いでいただいた木や花のことを書きましたが、その後もなかなか管理が難しく、ベンジャミンの木は害虫の被害も受けたので枝を切ったこともあり、現在はこんな状態です。
しかし、コメントで教えていただいたホームページを参考にし多少手をかけたので 新しい芽や枝が出てきています。何とか復活に向け頑張ろうと思います。

PM 09:03:03 | Comment(3) | TrackBack(1) | [日記]

2004年11月14日  メタボリック・シンドローム
今日、最近よく使われるようになった「メタボリック・シンドローム」が新聞に載っていました。英語のThe Metabolic Syndrome をカタカナでそのまま日本語として使っています。直訳すると「代謝症候群」となりますが、少し意味を含めて 「代謝異常症候群」とした方が分かり易いと思います。
何故これが注目されるようになったかと言えば、まだ生活習慣病(糖尿病、高血圧、高脂血症)と診断できる検査結果ではなくても、肥満、糖代謝異常、血圧異常、脂質代謝異常を複数持つ人は動脈硬化性疾患(脳梗塞や心筋梗塞など)を発症する人が多いことが分かったからでした。これらは偶然合併したわけではなく、互いに関連していると考えられ、これらを併せ持っている場合を「メタボリック・シンドローム」と呼び、早期対処すれば脳梗塞や心筋梗塞の発病を抑制できることが分かってきたからです。

統計データーが揃ってきたために、予防医学として色々なことが提唱されてきています。考えてみれば、数万年の人類の歴史の中で今ほど多くの人が飽食できたことは無く、飢餓に耐えるような遺伝子は有っても、過食に対応できる遺伝子は無いのではないかと思います。このことをちょっと心に留めて食事をすれば、いくらかは気をつけられるのではと思いますが、いかがでしょうか。

ちなみに「メタボリック・シンドローム」の概念は、飢餓で死者が出るような国では一般的では有りません。

PM 02:53:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月13日  内服薬
最近、他院に高血圧で通院している高齢者のご夫婦(2人とも高血圧です。)が関節痛で来院し、初診なので治療歴や薬のことをうかがった所、残っている薬が2か月分もあるのに行くたびに薬を処方されてしまうので、またもらって来てしまうのですと話されました。更には血圧がさがらないので、数日前に薬が増量されてしまったとの事です。
服薬忘れがあって薬の効果が不足したため、血圧が下がらず薬が増量されたものと思われました。
どうしてその様になったか話を聞くと、とても信頼している先生なので薬が残っているなんて話せないとの事でした。その後も、薬の事を話すように説得していますが、いまだに話していない様子です。

内服忘れは誰にでも起き得ることと思いますので、私は処方の時に残薬(内服せずに残っている薬)確認して出すようにしています。しかし、なかなか言い出しにくい事なのかもしれません。
診察室では、話しやすい雰囲気を作るように努めなくてはと思います。実際は・・・ ^^;

PM 04:57:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月11日  大腸がん検診
江東区では10月1日より、40歳以上の区民の方に無料で「大腸がん検診」を行っていますが、意外に知られていない様です。
本日も関節痛で通院している方が、排便障害のことを気にされているので、「大腸がん検診」を受けること勧めましたが、連絡をもらったことは気がついていなかったとの事でした。
他の検診の手続きと異なり、「大腸がん検診実施医療機関」のステッカーが掲示してある江東区内の医療機関へ直接申し込む方法である事も関係があると思われます。
当院も院外にステッカーを掲示していましたが、あまり目立たないので院内掲示に変更しています。

AM 01:01:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月10日  <受けたい医療>のご意見
ホームページのアンケート<受けたい医療>でご意見をいただきました。
 心配な症状についてきちんと患者の話を聞き、わかりやすい説明をいただきたいと思います。 また「かかりつけ医」として、いろいろな治療の相談ができ、必要であれば専門医に紹介していただけるような環境であってほしいと思います。
受診される患者さんとしては当然のご意見と思います。
私としてもその方向で努力していると思いますが、独り善がりとなっている可能性が無きにしも非ずです。気を引き締めないといけません。
私の回答を知りたい方は、ホームページのアンケート集計(アンケート中間結果)を御覧下さい。

AM 12:19:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月09日  痴呆症
昨夜、NHKの「痴ほう症早く見つけて支援するには」を見ました。
アルツハイマー病もケアや薬で進行を遅らせる効果が期待できるとしていますが、病気自体の進行は抑えることは出来ず、あくまでも症状の進行を遅らせることが出来るだけです。
しかし、神経内科医としてそれはとても大切なことと感じていますし、やっとテレビでも取り上げてくれたかと思いました。
私の経験でも、上手なケアで自分の身の回りのことが出来るようになったり、アリセプトという薬を内服して自ら歯磨きをするようになったり(それまで全く歯磨きはしなかった方です)、最近でも薬を飲んでから短期的記憶が改善して多少妄想が減った方など想像以上に効果を経験しています。
上記の方の家族の方々は、物忘れは年だから仕方が無いとして、特に痴呆とは思っておらず医療機関にかかっていませんでした。

早期発見という事はどのような病気でも大切なことですが、「痴ほう症早く見つけて・・・」の部分はとても重要と思います。

AM 12:02:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月08日  名入りクリヤーファイル
院外処方に変更した日より、処方箋を当院の名入りクリヤーファイルに入れてお渡ししていましたが、とうとう在庫がほんのわずかとなったので、今週からは処方箋のみお渡しするようになります。
薬局で返却される方が多くなり、皆様に行き渡ったと思われますので、何とか量的には間に合ったと安堵しています。

AM 01:09:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月07日  私も終了


写真:毎回この程度は腫れます。ものさしを逆にしてしまい1/5の側をあててしまった様です。10目盛=4センチです。(念のため)










インフルエンザに罹って皆様にうつしてはいけないので、私を含め当院のスタッフ全員が予防接種終了しました。
私は翌日に接種部位が腫れましたが、これは免疫がついたために起こる反応と皆に説明したら知らなかったようです。
アレルギー反応と免疫反応は兄弟の様なもので、生体にとって有利に作用する場合は生体防衛的にはたらき(免疫反応)、不利に作用する場合は組織障害(アレルギー)をおこします。少し異なりますがツベルクリンやBCGの時に腫れるのと似ていますし、皆さんそれを知っているのに、他の予防注射ではすぐにそのことを思い出さないようです。

PM 01:22:14 | Comment(0) | TrackBack(1) | [日記]

2004年11月06日  唾石症
月曜日に顎下腺(唾液腺の1つ)を腫らしその出口に唾石が出来ている方が来院しました。
唾石は炎症などで唾液腺に石が出来る病気です、ちょうど胆嚢の中に石ができるのと似ていると考えていただければ少し理解できるかもしれません。
炎症を起こしていましたので、抗生剤を処方しましたが、石は小さかったので自然排出すると思っていました。しかし、5日経ってもまだ唾石が残っていましたので、当院で摘出術を行いました。唾石も小さかったので、20分ほどで摘出終了しました。

それにしてもこんな所で、耳鼻咽喉科での研修が役立つとは思いませんでした。

家庭医は、本当に幅広く何でもできるようにしておく必要を再認識した出来事です。

AM 12:45:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月05日  アメリカのインフルエンザワクチン
昨日、アメリカ人の方がインフルエンザワクチン接種のため当院に来院しました。
アメリカでは製薬会社の問題でインフルエンザワクチンが不足しており、まったく受けられない状況との事でした。

アメリカで施行しているインフルエンザワクチンと内容が異なると思っていたのですが、世界保健機構(WHO)が「北半球世界におけるインフルエンザワクチン推奨株」を決めて各国で作る為、製造方法は異なっても内容は同じであることが判明しましたので行いました。
ちなみに今年は「Aソ連型ニューカレドニア株、A香港型ワイオミング株、B型上海株」の3株で、昨年と後ろの2株が異なった株となっています。そのため毎年接種が必要になることがご理解いただけることと思います。

しばらく、インフルエンザの話題が続きそうです。

AM 12:16:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月04日  ブログ不調
昨日から本日早朝まで、ブログに接続や書き込みできませんでした。
ブログの会社の「お知らせ」にも特に連絡事項は載っておらず、こちらの接続環境の問題かもしれませんが、他のホームページやメールは全くトラブル無かったので、まだブログを疑っています。
しかし、書き込みが少なくなったらブログの為と言い訳できるので、困ったことばかりではないかも・・・

現在、インフルエンザワクチン接種で何か困ったことがあれば、電話以外にホームページのアンケートより質問していただくようにしていますので、ホームページの方の運営が安定していれば皆様にはご迷惑にならないと思います。
(安堵・・・ホッ)

PM 02:15:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月02日  治療の難しさ
高血圧、不整脈、逆流性食道炎の治療を行っている方の調子が悪くなり受診しました。原因は内服薬の(部分的)飲み忘れの為の様です。点滴等行い、現時点での状態を改善しましたが、今後もしっかり内服していただけるか心配です。
良くなりつつある過程では、今までにも同様の経験が多々あり注意してきましたが、一緒に生活しているわけではないので、協同して治療するとは言っても治療の難しさを今更ながら実感しているところです。

PM 10:59:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記]

2004年11月01日  インフルエンザワクチン接種開始
11月になりましたので、インフルエンザワクチン接種を開始いたしました。
診療している合い間で行いますので、それ程混んではいませんが、お待たせしてしまうことを申し訳なく感じてしまいます。
ワクチン接種だけで来院した方も問診表の記入等ありますので、受付と連携して円滑に施行できるように検討したいと考えています。

AM 12:17:48 | Comment(0) | TrackBack(2) | [日記]

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プロフィール
名前tsuchiya
URLhttp://wellness-kiba.org
性別
地域東京
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