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| プロフィール |
| 名前 | るいこ |
| 地域 | 大阪 |
| 血液型 | A型 |
| 星座 | 双子座 |
小5の男の子の母です。
アカペラサークルを作って
歌いはじめて早8年。
絵手紙も大好きです。
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■2008年10月12日
神戸元町、食べ物と音楽と
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そもそも今日は…
例年この時期に家族で行っていた、 「大阪の空中庭園でのビールのイヴェント」 が、今年から神戸に移る、ってことで…
ちびザルも連れて行ける日曜日が 貴重(いつも日曜にやっている子ども会の 活動がグラウンドの都合で今日はお休み)やし、
「行ってみよか」という予定になってた日。
そしたら、 何回か聴かせてもらったことのある アカペラグループ・シャウトさんが、 「元町ミュージックウィーク」に出演される、 というのもちょうど日が重なってると聞き、
「あぁこれはちょうどいぃわ」と、 思っているところに…
以前うちのアカペラサークルに教えに来て いただいたりした、ソプラノの方が所属する アンサンブル・フェリーチェさんも 同じイヴェントに違う時間帯で出演される、 ということで「ますますいい感じ〜」
そしたら、少し前の段階になって
ビールのイヴェントが中止になった!
さぁどうする?!
「ビールサミットと音楽の日」 ↓ 「中華街と音楽の日」に変更!して 家族3人で神戸方面へ〜。
お昼頃行って、南京町でいろんなお店で いろんな食べ物を買ってビール&ジュース 片手に歩きながら食べる〜。
ちびザルがいちばん気に入ったのは ふかひれラーメン。子どものクセに エラい高級な、と思うけど、 少量でスチロール容器に入ってて300円。
で、1時に元町商店街東入口ステージでの シャウトさんライブへ。 OっくんやMっきー&お嬢にも会った。
いつものようにあたたかい中にも迫力のステージで、 私のお付きでいろんなコンサート行っても 退屈しちゃうちびザルも、30分、楽しく落ち着いて 聴いていて、うぅん…さすがです。 (↑さすが、とはもちろん聴くちびザルが、 ではなく聴かせるシャウトさんが。)
さて… 次のおめあて、フェリーチェさんの出番は3時。 あと1時間半かぁ。
「どぅする?(ご案内くださった知り合いの ソプラノさんは都合により出演できなくなった、 というメールがさっき来たし、もぅ帰る?の意味)」
私としては、他にもいろいろな場所で演奏してる、 市民音楽家の演奏を楽しみながら、歩きたいけど…。
あと2人はもぅデキアガッたり 疲れたりしてるみたいだし…。
でもねばってみよう。
「とりあえず少し歩いてみたい」とか、 「あったかいコーヒー飲みたい」とか、 いろいろ言いながら「4丁目まちづくり会館ロビー」 (フェリーチェさん演奏会場)へ。
そのとき演奏してたのは、 ピアノを弾き語る女性のみゆさん、と、 ギターを弾き語る男性のどらさん、の2人のユニット、 その名も「みゆ&どら」。
私が行ったときが、『涙そうそう』で、 次が『ハナミズキ』だった。 これは2曲とも、うちのグループのレパでもあるし、 なんせ私は、別に知り合いでなくても こういう市民グループががんばって やってる、ということが、自分もやってるし 気持ちわかるし好きだから、聴きたい〜。
で、結局「2人はテキトーに散歩しといて〜」と 放っといて、みゆ&どらを最後まで(オリジナル曲も あって、すごくよかったです)、と、続くフェリーチェ も全部(知り合いのソプラノさんの先輩のソプラノさんが 急遽1人で、というかピアノの方と2人で、 とってもえェ声〜で歌ってらしてめちゃ素敵でした・ 映画『リトルマーメイド』の中の曲、好き〜) 聴くことが出来ました。
「商店街を、“もぅ神戸の駅が見えてる”という 反対側の端まで歩いた〜」と言う2人よ、 「今まで十年以上ほとんど妻(母)の都合に合わせる、という ことをしてこなかったものが数時間」とはいえ、 私の都合に合わせてくれてありがとうぅ〜♪ (↑感謝してる割りにはトゲのある言い方)
お天気も良く、気温も「行楽に最適」の中、 食べて飲んで音楽を聴いて、楽しかったぁ〜。 |
PM 04:12:27 |
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[日記]
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■2008年10月10日
いちばん
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教えてる子たちが、音楽の授業で 「何人かでハモる(伴奏はあってもなくても) ・曲は自分たちの好きなのでよい」というのを やるらしい。
で、音楽とは違うことを教えてる私に (私の趣味はいろいろあるが、アカペラも そのひとつである、ということは いつも話している)
「先生、楽譜かける?」と尋く。
「かける?って? そんなもん、そぅいぅことやらしたら、 関西の主婦で一番、やで!」
… … …何を根拠に… … …?!
でも、なんか口が勝手にそう動いてたわ。
一番、って何が一番なんやろか。
一番、うまい…?
一番、早い…?
一番、キレイな…?
もっとうまいこと楽譜かける人は、 そりゃ勉強した人でいっぱいいると思うけど、
今、彼女らの言う、
・普通科の高校生なので、ハモれる子も そうでない子も、テンション高めも低めも、 いろいろ居る
・そして女の子中心なので 途中できっといろんなことがある
・でも、なんとなくそれなりに 「ハモって歌ってる」という感じは欲しい ・ ・ ・ 感じやろなぁ…というニーズに応える、
ということでは、 なかなか良いところへ向かって、
「先生、楽譜かける?」って尋いたよね。
そぅ、
一番、熱い…やわ、多分。 |
PM 11:40:19 |
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[アカペラ]
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■2008年10月07日
みんなママ〜。
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日曜日の雨で延期になった、ちびザルの運動会の日。
なのに、私は…病院へ行かなきゃならなくなってしまい、 近所で、すぐ、済むことだから、 「5年生のはじめての出番はプログラム上だいぶ 遅いし、9時開院とともに行って間に合うやろ、 と、ちびザルを送り出してから、行く。
8時50分くらいから待合室に陣取る。 幸い、1番に診てもらえそう…。
看護師さんも受付さんも多分全員近隣のママだから、 「そぅ、運動会やったら早く行かなあかんね」って ことで、「先生が来る前に出来ることはすべてしとく」 感じに対応してくれる。
でも、先生がなかなか現れなくて…。
「○○くんがいるからかな…?」なんて 看護師さんと受付さんが話してる様子からすると、 先生もママで、運動会の代休かなにかで 子どもさんが居るので、その子を連れて 出勤する日になってるらしく、 15分くらいになって子連れ到着〜。
本当に、私たち世代によくある、 “今日は子どもが何かの都合で 家に居る平日で、バタバタしてたので、 いつもよりちょっと遅れた〜”…という 雰囲気で、髪の毛もちょっと寝グセ〜みたいな 感じで慌ただしく白衣にお着替え。
で、私はもぅ今までにもよくなってる 症状なので、「こうだと思うからお薬ください」 ということで、お薬を処方してもらってすぐ終了。
「運動会行く前に1回でも薬飲んでおきたい でしょうから、ここで飲む〜?」って 看護師さん、お水まで用意してくださる。
「これで運動会間に合うわね、行ってらっしゃ〜い♪」 みたいな感じに送り出されて、そぅまでしなくても 割りと時間は大丈夫だった私は恐縮しちゃったわぁ。
でも、お医者の先生が子連れ出勤する光景は はじめて見たわぁ〜。先生がんばれ〜。 |
PM 01:19:16 |
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[日記]
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■2008年10月04日
う゛ぅぅぅぅぅん…(ーー゛)
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土曜日は貴重。…って、毎日貴重だけど。
(子どもでなく自分が)歯医者さんへ行く、とか、 そぅいぅのはここへ来るしかないし、 家はとっちらかってるのはいつものことで、 ちょっとでもホコリを除けたりとか。 ホンマ、ちょっとやけど。
すぐ午後になって、「面倒だなぁ」と 思いながらも行くと楽しいPTAバドミントンあるし。
夕方、ヘロヘロの身体をひきずりながら、 夕飯の支度をしながら、 思いがけず急いでしなければ ならなくなったアカペラサークル関係の用事を していると…
ちびザル(息子・小5)が、グニャッ、と歪んだ 眼鏡を持って、傷を負って帰ってくる。
“遊びの中でのケガ”だったら、 男の子どうし、お互いさま、的なことで、 ケガの手当てで終わるんだけど…。
どうも、違うみたい。 一方的に、急に、至近距離から、 思いっきりボールをぶつけられている。 しかも相手は中学生。 患部は、頭部。眼鏡をかけた眼の周りでもある。 複数の人が見ていた、ということでもある。
そんなときは…!!!!!
何をしてよぅが、母の出番だッ!!
相手の子の家まで行って、 (まずは眼鏡屋さんへ行って眼鏡を 直してからでないと、子ども自身が 動きがとれないからだいぶ時間くったけど…)
「何があったん?」
「この子(うちの子)の言うてんので正しいん?」
から始まって、
相手の子が、自分がやった、というのも認め、 謝ったのを見届けてから、
それでも、 相手の母である私が出てきて言ぅてるから 子どもやから、わけわからず謝ってる、とか、 うちの子も大袈裟に言ってる、とか、 いろんな可能性も含めて、
「そぅいぅいきさつがあって、キミが怒ったのも わかるけど、キミのほうがだいぶ年上やねんし、 頭・(眼鏡かけてる子の)目の周りにケガさせるような ことして、あとあと何かあって、 シンドい思いをするのは、キミもやし、 キミの周りの人やで、おばちゃんの言うことわかる?」
って言って、 「わかる」って言ったから、
「親はいないのか」と尋くと居ない、というので、 とりあえずその場を後にする。
で、一旦、ちびザルの頭を冷やしたり、 ダンナとちびザルに夕飯を食べさせたりしてから、 「話せる大人」に会うべく再びその家へ。 おじいちゃん、という人がいたので 経緯をざっと話し、 「男の子どうしお互いいろいろあるから、 一方的に言うつもりはないけど、 状況からみても、本人たちの話でも 明らかにそっちがやってることで うちの子が頭周辺にケガしてるから 何かあったら連絡させてもらいます」と 連絡先を交換。
そして、 また、アカペラ関係の用事で 自転車を走らせたり…。
で、お風呂から上がったら…。
相手の子のお母さんから
勢いのある、というか
鼻息荒い…というか、
まぁハッキリ言って
ケンカ腰、の電話、です。
「私やったら、“遊んでて誰かがケガした”という 場合は、1日かけて、周りに居た子 全員から話しを尋いてからしか、 誰かの家に言いに行ったりしませんけどぉ〜 “はぁ〜ッ?!”とか思って電話してるんですけどぉ〜」
…から入って来はりました。
で。
私、“本気を出して”、 夕方からの経緯、 お宅のお子さんとこれこれこういう会話して、 後からおじいちゃんにもこういうふうに 話しさせてもらって、
男の子どうしが遊びの上でのケガなんて いくらでもあるし、お互い様やし、 うちもなんぼでも謝りに行ったこともあるし、 お母さんがそぅいぅ気持ちのいならはるのも痛いほど わかりますけども、
明らかにそちらが起こした動作で うちの子は頭周辺にケガしてる、 眼鏡屋さんもびっくりするほど眼鏡が歪んだ、 という事実だけはお互いが認めるところなので、
「やっぱり気をつけたほうがいいわな」 ということと、 「何かあったら連絡させてもらいます」 ということを 言ったんです、
と、
丁寧に
心を込めて
かつ論理的に
丁寧に
心を込めて
かつ論理的に
丁寧に
心を込めて
かつ論理的に
説明させてもらってると、
相手のお母さん、
どんどん、
「状況がつかめてきた」らしく、
「すみません…あのときのコトやね… (そのケガのときお母さんも近くに居たらしい、 そして、そのときのことやったら我が子が 悪い、って突然飲み込めたらしい)」
「ホンマに頭とか目とか大丈夫ですか?」
「しっかりと優しく説明してもらって嬉しいです」
「ちょっとしたコトで言うてくる 親もいてるけど、明らかにそぅじゃなくて ちゃんと考えて言うてくれてはるんですね」
そして、どんどん心を開いて いろんな話しをしてくれるし
「これからもよろしくお願いします 何かあったらなんでも言ってきてくださいね」
…って、ちょっと、 “なんやったら、女性によくある、 いろいろ話せたことでスッとしました〜♪” くらいの感じになってきはって…、
一生懸命説明したから わかってもらえて嬉しいし、
これからの子どもたちどうしのこと 考えたらもちろん今日中に 話がついてホッと安堵してるのはそぅなんだけど…。
あの、 最初の “ケンカ腰”は何だったのぉ〜〜〜〜〜?!
という興奮は
電話を切ってからも
なかなか冷めなくて、
やることは、“てんこ盛り”にあるのに 手につかなくて…。
そして…最初に書いたように
お風呂上がりだったので…
あっけにとられながら見てたダンナがポツリと
「カゼひかへんか、だけが心配やったわ…」 という状況で。
明日の日程は天候次第だし、 やること・考えることはいっぱいだし…。
やっぱりどう考えても、例えば私が 我が子の言うことだけを鵜呑みにして ちょっとしたことだけでも言うていく、 バカ親であったとしても…
こっちはケガした子の親、なんです。
あの、電話の入り方はない。 「はぁ〜ッ?!とか思って電話した」という、その 「はぁ〜ッ?!」がいつまでも頭の中で リフレインして離れない。
向こうは“電話してスッキリした”のかも知れないけど、 こっちのこのモヤモヤはどこへ持っていったらいいの? ホンマ、誰か教えて欲しい。 |
PM 12:57:32 |
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[育児]
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■2008年10月02日
え゛〜ッ?!
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相撲協会、最近あんまり良い話題 ないからって、何だよ〜。
「座布団を投げにくいものに換えます」だって。
ここにも書いたように、 場内は、“番狂わせ”(横綱が負けたとき、など)が あると、座布団を投げます。
あの、興奮、一体感、ライブで見たこと ある人にしかわからん、って。
事故があるとも思えない。 (あぁいった、“悪ノリ”っぽいことを する場合、人は、「これで事故起こったら いちばんオモロない結果になる」と 興奮しながらもどこかで感じてて、 危ないようなことにはしないと思う)
「今まで“1人分”×4枚並べてあった マス席が、これからは“2人分の横長の ものをヒモ等で2枚つなげた”かたちになる」という。
その、“今までの4倍の大きさのもの”って 投げたくなる人は出ないのかしらん…? |
PM 04:47:04 |
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[相撲]
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