○シャトーヌフ・デュ・パプ [1972] ドメーヌ・デュ・オ・デ・テール・ブランシュ

一生に一度飲めば気が済む誕生年ワイン。南仏ローヌの赤。
シャトーヌフ・デュ・パプはオールドビンテージじゃなくともそれなりの値がするので、そもそも普段は買えません。めっさ気が向いたのでトライしてみました。

開封してみると香りは凄く良好。飲んでみると、酸味・渋みは全く無し。スパイシーというか若干しょっぱく感じるかも。
普通以上にウマかったのでとりあえずは気が済みました。

最近のマイブームは南仏系ではありますが、こういうのは記念じゃなかったら奮発して買うような物でもないかという印象。