捨井の日々。
主にサッカー関係?あとはその時その時で興味のある映画とか本とか。

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プロフィール
名前steve
地域福岡
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2006年04月30日  ガゼッタ・デロ・捨井 No.79
記念杯マッチレポート 第一節

  SSS  RMS
    0 − 1
前半  0−0
後半  0−1

得点者
82分 桜井(RMS)

WOM
桜井(RMS)
タイトな試合にケリをつける決勝弾。ストレスのかかる展開をよく耐えた。

・桜花杯ではどちらも一回戦敗退と波に乗れなかった両チーム。桜花杯とは編成も変えて臨むがどう出るか。
守備的に臨む意図のSSSは開始から引き気味、主導権は渡す展開だが、RMSのシュート精度の低さにも助けられて無失点。しかしSSSも前に起点を作れず、シュート自体に持ち込めない。結局大味なまま前半は終了。
後半に入るとRMSは佐野倉を上げた3トップにするが、却って中盤との繋がりを欠き、前半に比してチャンスの数は減少。一方SSSは陽ノ下、清水とスピードに優れる二人を投入。RMSは前半とシフトチェンジした攻撃に即応できずファウルが急増するが、SSSもこれを得点には結び付けられない。スコアレスドローも見えてきた82分、スローインから佐野倉がサイドを駆け上がってクロス、これを桜井が合わせて決勝点。
RMSはシュート数こそ多かったもののシュート精度が低いのは問題か。スピードタイプへの対応にも課題が見えたが、アウェーを勝ち切ったことは今後に大きい。
一方SSS、これで公式戦に関して言えば3試合勝ちなし、唯一の公式戦未勝利チームとなった。前半凌いで後半勝負のスタイルはある程度機能しているようだが、シュート数が少なすぎる。スタイルそのものを見直す必要があるか。


*ガゼッタ休刊日のお知らせ*
5/2、5/3、5/4は休刊日です。3日の試合結果については5日以降の紙面でどうぞ。


(拾)

PM 10:30:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | [ときメモサッカー]

2006年04月30日  ガゼッタ・デロ・捨井 No.78
記念杯マッチレポート 第一節

  KFC  SCM
    3 − 1
前半  2−0
後半  1−1

得点者
07分 伊集院(KFC)
38分 伊集院(KFC)
90分 波多野(SCM)
90分 和泉穂(KFC)

WOM
伊集院(KFC)
2得点の大活躍。90分ピッチにいればハットトリックだっただろう。

・古豪ではあるが高校生監督を迎えたKFCと新規参入のSCMという、ある意味注目のカード。どちらも桜花杯では準決勝で涙を飲んでもおり、リーグ戦に賭ける意気込みは十分。
試合の方は開始7分で早速動いた。右に張った藤崎からのクロスを伊集院が押し込んで先制、KFCがリードを奪う。KFCはこの後も身長にやや劣る早乙女のサイドを執拗に攻めて起点とし、藤崎から伊集院、のパターンでゴールを狙う。30分を過ぎた辺りからKFCの波状攻撃が嵌り出し、38分にはまたも伊集院、今日二つ目のヘッドを決めて追加点を挙げ、このまま前半を折り返した。
2点リードとなるとKFCは積極的に前に出ず、様子を見ながら流す展開に。SCMは疲労が見える八重を見切って早々に神条を上げたが功を奏さず、波多野を投入してロングボールで狙う構え。終了間際90分、神条のクロスを波多野が決めて一点差としたがそのすぐ後。水無月がエリア内で致命的なファウル、PKは和泉穂が難なく決めてけりがついた。
KFCは監督こそ若いが早乙女の裏を的確に突くなど熟練した試合運びで前半を制し、そのまま押し切った形。
対してSCMは一点差に追い上げた直後エリア内でのファウル。時間的に考えれば追い付き、あるいは逆転は難しかったかもしれないが、一点差で終わっていれば次節への取り組みも違う。ここ一番で若さが出た試合となった。


(拾)

PM 09:20:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | [ときメモサッカー]

2006年04月30日  ガゼッタ・デロ・捨井 No.77
記念杯マッチレポート 第一節

  WBL  EWI
    1 − 1
前半  1−1
後半  0−0

得点者
35分 後藤(EWI)
45分 神戸(WBL)

警告
80分 九段下(EWI)

WOM
該当なし

・開幕戦、既に報道されているがWBLの総替えのDFラインがどこまで機能するかが注目となるだろう。EWIはメンバーを弄らず連携の熟成に努めているだけに脅威となるか。
前半はどちらもラインを上げ、中盤でボールを奪い合う展開が続いていたが、試合が動いたのは35分。伊集院から出たボールから陽ノ下が左サイド突破。中央に上げ、後藤がDF二人をものともせず頭で決めてEWI先制。だが前半終了間際の45分。短いFKから出たボールを神戸がよく持ち込んで角度のない位置からシュート、これが決まって前半は同点で折り返した。
後半はWBLが伊集院、麻生を投入後に活性化した右サイドを基点に攻め立てるシーンもあったが結局ゴールは割れずそのまま引き分け。
ホーム開幕ということもあり勝ちたかったWBLだが、急造のDFラインに一定の目途が立ったのは朗報というべきだろう。
EWIではもともとポテンシャルには定評のある後藤、眠れるエースの復活を印象付けた。


(拾)

AM 09:32:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | [ときメモサッカー]

2006年04月30日  快勝!
…と、言い切れるといいんですがw。
まあ勝ったことはよかったです。2−0のスコアはまあ十分な出来。しかし山形どうした?と思ってたんですが見たら何となく分かった。多分監督だ…。

判定に納得いかないときってのはありますが、監督が必要以上にエキサイトしちゃあいけないですよ…。


ま、ウチも負け込んだらそーゆー流れになるかもしんないですけどね…。
しかし、ホントに新居だけのチームだなあ、というのは痛感するんで早く藤田の覚醒か鈴木の復活を心待ちにしとります。

入りは6000人、まあまあかな?
帰り、鳥栖駅でうどん喰ってたらうどん屋のおばちゃんが「サガン鳥栖勝った?」って聞いてきて。

結構地域に浸透してきてるなあとは思った。

AM 08:54:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | [サガン鳥栖]


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