捨井の日々。
主にサッカー関係?あとはその時その時で興味のある映画とか本とか。

2005年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    

プロフィール
名前steve
地域福岡
血液型AB型
星座乙女座

カテゴリー
日記(143)
日本代表(5)
映画(19)
読書(2)
ダービー。(2)
サガン鳥栖(73)
サッカー系雑談(60)
ときメモサッカー(119)
捨井スポーツ(9)
アンクラス(2)

最新記事
2007年12月09日  今日はもう一ネタいっとこうか
2007年12月01日  九州ダービー、だったんだけどね
2007年11月27日  何か早く目が覚めて
2007年11月04日  ちょっと、今のうちに書いておこう
2007年11月03日  さむ!

過去記事
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年07月



2005年11月27日  ヴェルディ降格ですってよ、奥様
…なんつうか、ある意味今年一番のサプライズ。

今年元旦にジュビロを破って天皇杯を制覇。
育ってきた若手とベテランの融合。
そして、元セレソン(!!)ワシントンの補強。

そのチームが降格ですよ。ときメモサッカーで散々言ってきたけどホント、サッカーは分からないなあ…。

さて。降格のヴェルディ、林とか米山とか戸田とか山田卓とか、ワシントンとかジウとかも解雇だとか。

しかし生え抜きまで切っちゃうかね。降格って怖い…。

鳥栖で誰か取れねえかな…とか思うけどお金ないしなあ。外人組は別口のオファーあるだろうし。
個人的には戸田見たいですねえ。
…けど、ここで名前挙げたみんな、多分J1チームに持ってかれるんだろうな…。

さて、ヴェルディ絡みでもう一つニュース。

ラモス監督かもよ!?

…うわ、J2にラモス来るのか…見てみてえ…。

とか言ってたら、愛媛FC来年J2!?
試合数多いなー…。選手保つのかね…。

PM 09:49:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | [サッカー系雑談]

2005年11月27日  結局勝てず。
第2回TM杯は準優勝(という解釈でいいのかな?)。

結構長い期間遊ばせてもらいました。
Bさん他参加者の皆様には絶大なる感謝。

雑感というかいろいろ。


・システムの変遷
なーんも考えず、とりあえず参加。選手の能力がまったく見えない中(まあある程度見当はつくが)で勝てるとはあんまり思ってなかった。目標は「攻撃的」で「ピッチを広く使う」サッカー。
4−2−3−1システムはそのために使いましたが、サイドアタックが大して機能していないようでいろいろ弄るうちに4−4−2ダイヤモンドがしっくりきた感じですね。…戦術からサイドアタックを外した途端に朝日奈からのクロスによるアシストが2コ決まったのにはやや閉口w。3バックは1試合試しただけだがややはまってた印象。戦術との組み合わせをよく考えればどのシステムでもはずれはないだろうけど…。
セカンド途中からは完全にミランのパクリ。ちなみにイメージは

シェフチェンコ=神戸
ジラルディーノ(ビエリ?)=八重、伊集院
カカ=宗像
ピルロ=穂多琉
ガットゥーゾ=すみれ
シードルフ=かずみ
マルディーニ=水無月
カフー=早乙女、赤井

すみれ、かずみは逆のほうがそれっぽい?つうかDFが埋まらないあたりに問題があるwネスタいないんじゃあね…。


・人選
なるべくよそとは違うオーダーで行きたいなあ、とは漠然と考えてました。…まさか最後になって詩織、望、花桜梨、芹華の誰一人スタメンにいないとは想像もしませんでしたが。なんぼ違う方がいいって言ったって、やっぱある程度サッカーにならないと困るwってんで運動能力の高い&運動部入れたんですけど。決勝のスタメンで勝負になったのは(ボロ負けしてるって)Bさんの方針の「能力が低いほど特殊能力多目」のおかげだろうなあ、と思ってます。
…やっぱ如月さんを見てみたかったなあ、それが唯一の後悔。


・戦術
始めはてきとーにやってたんですが、練習リーグで成績イマイチ&CPUの選手起用に「?」だったのもあって、どうやったら勝てるかな、と半ば攻略的にいろいろ試行錯誤してた時期が楽しかったです。個人的にベストゲームが対FCはばたき戦(0−0)なのは、起用の意図と展開がピタリとはまってたから。
3−5−2でゾーンで奪って、ハーフカウンターから相手守備が整わないうちに速攻を決める―、みたいにしたくて。
全員で奪って全員で攻める感じ。
ゾーンプレスAは当然として、オフサイドトラップはあまり重視せず。というのも、もとよりライン上げ目のバックラインAにしているため、無理に狙わずともオフサイド取りやすくなってるはずだという判断からですね。あと肝がカウンターC。
…カウンターというと、引いて守って、奪ったら前へ!なわけですが、このゲームでは「ボールがどの位置にあっても前線の選手は残る」という形になってます。…ということは、
カウンターCにすることで前線の選手は残らない=前線からボールを追い回す!
はずだ!とか思ったらFWサッパリw。
ああ、チェイシングに追われたんだなあ…と納得してました。
もっと早く気付いたら3バックを極めに行ったかも知れませんが、遅すぎましたね。セカンドステージ後半くらいだったしなー。


・決勝戦回想
結果として決勝戦はボロ負けでした。攻め倒してたようですが、支配率が高い=攻めさせられている、というのは4年前の日韓W杯でも報告されている現象だったり。要は支配率自体が劣っても、最後の一線で跳ね返して速攻、の方が無駄がないということ。
WBLさんは交代枠を残す(というか交代一人も0分出場…)という省エネぶりからもそれが伺えます。
穂刈にあれだけやられてはね…対策はしなかったというかできなかったというか。
セカンド途中からのミランシステムが結構気に入ってたので崩せなかったのもあるし。
穂刈対策、だけで組むならこんな感じか?

(中盤から下のみ)

 朝日奈  和泉恭  一文字  早乙女

    パット  水無月  橘

3−4−2−1か3−4−1−2か、ですね。
朝日奈、早乙女にはSMFを無理矢理、一文字、和泉恭にはDMF無理矢理。パットにDF無理矢理で。背のあるパットをディフェンスラインに入れて頑丈な二人で守備的なブロックを作り、穂刈へのボールを遮断する。ラインは上げ目、オフサイドトラップAにして中盤をすっ飛ばすロングボールはオフサイドにする感じで。
ただこの策を採らなかったのは当然ながら前にかかる人数が少なすぎること。攻撃的にいかなきゃねえ…だったんだけど、かつてバーミリオン会戦(いやそれかつてじゃないから)で普段守勢のヤンが攻撃的に、攻勢のラインハルトが守備的に動いた故に名勝負となったことを考えると、ここはガチガチに守りに行くのもありはありだったかなー。

AM 08:46:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | [ときメモサッカー]


Warning: fsockopen(): php_network_getaddresses: getaddrinfo failed: Name or service not known in /home/www/html/sys/head.php on line 626

Warning: fsockopen(): unable to connect to apix.jword.jp:80 in /home/www/html/sys/head.php on line 626
SockError:apix.jword.jp