捨井の日々。
主にサッカー関係?あとはその時その時で興味のある映画とか本とか。

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プロフィール
名前steve
地域福岡
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2005年10月31日  忘れないうちに書いておきますか…
今更ですが昨日日曜。
サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府に負けました。1−2。
いじょ。

……。

いやね、鈴木のゴールで先制はしたんですよ。
濱田も落ち着いた中にファンタジーアを見せてもくれたんですよ。
怪我人も多いし、その中でやりくりしてる事情だって知ってる。
去年の今頃のことを思えば、今が出来すぎだってコトも分かってる。
…でもねえ…。

見に行った試合、しかもホームでくらいは、勝って欲しいんだこれが。
見に行けないホームでは勝ってるのに、なんだかねえ…。

いちおー、入れ替え戦の目は残ってますがね?
…去年はかすりもせんかったから、御の字といやあそうなんだけど。

PM 11:07:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | [サガン鳥栖]

2005年10月31日  Z狂てきたぜ
Zガンダム供嵶人たち」見てきました。
それで、ここから下は。

・ネタバレがあるかもしれない
・Z見てない人には意味分からない
・完全な「トミノ信者ビジョン」である

…と、ゆーことを念頭において読んで下さい。













…そろそろいいかな?
まず、キリマンジャロの嵐とダカールの日は丸々カット。丸々、でもないけど少なくとも演説はないしバイアラン出ないしフォウはホンコンで死んでます。ベン・ウッダーに至近距離で撃たれてるんで間違いないでしょうw。
…残念かな、と思ったけどフォウ関連はこの方がスッキリしてますね、うん。「キリマンジャロの嵐」はよくよく考えたら流れ自体がおかしいストーリーだし(当時人気のあったフォウをもう一度出すための話だったとも言われている)。いろいろ問題のあった声優wですけど、ゆかな結構よくやってたんじゃないか?というのが個人的な評価。サラの池脇千鶴はやや棒読み?でもサラって情緒不安定っぽいんでありはありかと。それより何より、「灼熱の脱出」は燃えるわー。
…個人的な話で恐縮ですが。実は、私結構変な本名です。それで思春期の頃見たのがZだったりするんで、「自分の名前好き?」「好きさ!自分の名前だもの!!」のやりとりは結構じーんと来たりしてしまいます…。あ、フォウみたいな女の子は傍にいませんでしたが。…いたらこんなオタクやってないわな…。

閑話休題。

でも残念なのは「ジェリド特攻」ほとんど流されてる…。
マウアー死んじゃって、ガブスレイもずたずたで漂流してるジェリド。そこに死んだはずのマウアーが手を差し伸べて、ジェリドも手を伸ばし…、触れたと思ったらそれはガブスレイの操縦桿!
もう駄目だもう駄目だ、そう思う自分の背を死んでまでも押すマウアーの意思を感じて。多分この辺、そういう心理状態(まあ想像ですが)のジェリド、短く「行ける…行けるぞマウアー!」
ガブスレイはMA状態を駆使してアーガマに肉薄、幾度も直撃を浴びせながらやっぱり「駄目だ!マウアー!」
…なんですけどね。

「恋人たち」ではマウアー死んだだけ。

これなら、こんな出番ならマウアー見たくなかったなー。
あ、「汚名返上」って言ってたジェリドにちと笑った。

まあ基本的にファンムービーですね。オレはファンなので何の不満もな…、あ、ジェリド特攻くらいかな。
細かいセリフが付け加えられてて状況が分かりやすくなってるな、とゆうのは前回と同じ。

限定のクリアー百式も買いました…前回のクリアーMK供∩瓩作れよ…。

PM 07:00:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | [映画]

2005年10月31日  捨井スポーツ(ステスポ)No.02
サッカー きのうの結果

第2回TM杯第2節第1試合

会場:ルーテシア・パーク
天気:晴
主審:ギ・ブノア

Woody BELL'Z at the Legendary Incline 1−1 小波オールスターズ

得点者:
前半37分 葉月(KAS)
後半42分 赤井(WBL)

警告:
前半45分 藤崎(WBL)
後半9分 陽ノ下(KAS)

ステスポ選定Woman Of The Match:赤井(WBL)
後半42分、起死回生の同点ゴール。敗色濃厚な中、起用された理由をよく理解していた。相手守備陣の不用意に付けこんだ形ではあるが、常に狙っていなければ出来ないプレーだった。

・オールスターズは今季絶望の麻生に代えて紐緒を起用。先制は前半終了間際の37分、オールスターズ。陽ノ下のクロスからゴール前の混戦となり、最後は葉月が押し込んで1点。これで葉月は前節のアシストに続いて2試合連続のゴースト(ゴール+アシスト)、波に乗るか。
後半に入るとWBLも俄然押し込んでいくが、オールスターズDFもよく凌いで得点を許さない。WBLは低調のFW3枚を総替え、最終的にこれが功を奏した。0−1の敗戦を誰もが覚悟した後半42分、オールスターズバックラインでのパス回しを途中投入の赤井が強引に奪ってそのままゴール。ファーストステージ覇者の意地を見せる試合となった。
オールスターズとしては勝ちかけた試合を引き分けたのは痛いが、相手はファーストステージ覇者、アウェーで勝ち点1と考えれば御の字か。何より紐緒に一定の目途が立ったことの方が大きい試合となった。


第2回TM杯第2節第2試合 プレビュー

春日スプリングサンズ×小波蹴球団

ファーストステージ後半から地味に連敗中のSSS、ホームに苦手の蹴球団を迎える一戦。苦手とはいえここで勝てないと相手を波に乗せ、自身は出遅れという最悪の展開となるためここは踏ん張りどころだ。
SSSは前節ノーシュートに終わった伊集院を代えて八重を起用するようだが、八重もファーストステージから依然として「悩める主砲」なだけに心配の種は尽きない。動きに精彩を欠く藤崎をも変えるようだがどう出るか。藤崎は特に攻守に利いているだけに不安となる。
一方蹴球団は橘の負傷を受けて陽ノ下、藤井をSBに回す4バックで臨む。前へ出るというだけならWBもSBも変わりはないが、裏を気にしながらも上がれるかどうかがカギになる。上背のある葉月、八重がサイドに流れる形なのが微妙に気になるが、そこは好調のFW陣でフォローしたい。
ファーストステージでは蹴球団1勝1分け、しかも6得点とSSS守備陣をカモにしている。今回は4バック同士の対戦となるが、SSSとしては「4バック一日の長」を見せ付けたいところだ。


(拾)

AM 08:17:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | [捨井スポーツ]


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