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本当に腹立たしいダンナの話。
以前、ブログ上でお話した通りお引越しすることにします。
本日以降はExciteの方をメインとしてブログの更新をしていこうと思います。こちらのブログはサブ的に気が向いたら更新していこうかなぁ、と。「コイバナ」とかはこっちでやろうかな(笑)
ということで、宜しくお願いいたしますm(__)m

えー、土曜日。ダンナと朝からケンカして(と言っても私が一方的に怒っているだけなんだろうけど)半日、口ききませんでした。
何故そのようなことが起こったか。
久々に暖かい日だったので、洗濯をしようと思ったわけです。
まぁ、土曜ですからダンナが休みたいのは解りますよ?

でもさぁ、たとえ口先だけであっても「手伝おうか?」とか言ってくれてもいいんじゃないですか?
何で「物干し竿少し拭いてくれない?(かなり高い位置にあるので私では背伸びしてもうまく拭けない)」って言って、ブーブー文句言われないといけないわけ?
何で人が干している間、あなたは横で寝転がってマンガ読んでるわけ?
何で「起きて下行ったら」って言ってるのに、ふくれっつらして起きようとしないわけ?
人が洗濯物たたんでいてもな〜んにも言わない。
「自分のくらいたたんでよ。」って言ってもまるで無視。
「自分にはまったく関係ない」とでもいうような態度。

私はあんたの『お母さん』じゃないっちゅーねん!!!(怒)

ホント腹立たしい。
思い返してみても腹立たしい。
「手伝おうか」って言われたって「じゃぁ手伝え」なんて言わないよ。普段仕事で疲れてるのだって知ってるんだから。
でも、家事は休日ないんだよ?
少しくらいこっちのことも考えてくれてもいいんじゃないの?
ご飯作るのだって、洗い物だってやるのは私じゃん。
何で人への気遣いができないの?

結局、午後は二人ともこたつに入ったまま黙って読書。ずーっと読書。私は一切ダンナの言葉には応じなかった。
お昼も一人で勝手にカップラーメン食べたら、向こうも何も言わずにのそのそカップラーメン作ってたけど。

夫婦って結局他人同士で住んでるんだから、努力と忍耐って必要だと思うよ。でも、お互いのこと考えて生活してかなきゃ続かないよ。
「今は仕事しないで家にいるんだから家の事はやってくれないと」
って、好きで仕事辞めたんじゃないよ。
結婚してこっちに来ないといけなかったからでしょ?私はまだまだ働きたかったのに、「お願いだから」って言ってきたのきみじゃないの?そりゃ最終的には私の判断だけど。
こっちに来て私が少し働いてた時だって、家事の手伝いさんざん文句言いながらやってたくせに。
「きみが働いてるなら家の事手伝うよ」
って、とてもじゃないけどフルタイムで働いてたら私の負担が多くなるばっかりだって、よ〜〜〜く解った。

男の人ってみんなこうですか?
奥さんにやってもらって当たり前ですか?
自分から進んで何かしようとは思わないんですか?
「仕事」を言い訳に使うのはやめてください。
そんなことじゃないんです。
相手を思いやってくれる一言があれば、別に実際に手伝ってくれなくたっていいんです。
「いつもありがとう」でもいい。
「手伝いたいけどどーしても疲れてて・・ごめんね。」でもいい。
「今度、疲れてない時は絶対手伝うね」でもいい。
要は、奥さんに対する気遣いをして欲しいだけなんです。

女性が何でイライラするか男性は本気で考えたことあるんでしょうか?
「いつものことだから」って放っておいてないですか?
熟年離婚で夫が突然妻から離婚を言い渡されて「え?何で?」というケースが多いと聞きますが・・。
その「何でそんなことを言い出すのか」をもっと早くに気付くべきなんです。
もちろん、逆もまた然りだとは思います。
男性なりの辛さを女性も知り、考えるべきでしょう。

すべては「相手のことを少しでも考えてあげられているか」にかかっているように思います。
自分が我がままを言う前に、自分が文句を言う前に、本当はよ〜く考えないといけないのかもしれません・・・。

でもまぁ、ムカつくものはムカつくんですけどね。(←結論)

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団・上巻
今年の9月に発売されたハリポタシリーズの第5弾です。
これまではダンナが会社へ持っていって昼休みに読んでいたので私は今月になってから読み始めたのですが・・。
(ちなみにネタバレはしませんが、内容を知らないと分からないかと)

どうしたんですか、今回のハリーは!
上巻が始まった頃から現在読んでいるところ(下巻の半ば)まで、とにかくやさぐれてます。すべてを悪い方にばかり捉えてて、いっつもイライラして、人に当たって、浮いたと思ったらまた落ちて・・反抗期?っていうくらい、大変です。扱いにくい子になっています。
そんなハリーに辛抱強く対応しているロンとハーマイオニー・・偉いなぁ、君たち(笑)
しかし周りの人々にしても、ダンブルドアは冷たいわ、シリウスはハリーに首っ丈(←表現が違います)だわ、スネイプ先生が動揺してるわ、モリーさん(ロンの母)もまた情緒不安定だわ・・。

でも、相変わらず内容はなかなかおもしろいです。
もうスルスル読めちゃう。
すごいな〜・・。だんだんと読書が億劫になってくるのに、ハリポタだけはあれだけの厚さ(まぁ字は大きめで読みやすいけど)にも関わらず、一冊読むのにそんな時間かからないし、どんどん先を読みたくなります。

ファンタジーというのは、その世界観がしっかり描かれていないとついていけなくなり、やがて放置されてしまいがちだと思うのですが。
自分とは異世界の話なんだから、その世界に入り込むのはけっこう難しいと思うのですよ。いや、少なくとも私は。
だって、想像ができないんだもん。きちんと描かれていないと。
だから、ハリポタの世界というのは非常に読み易く(よほど構想の段階でしっかりした世界を作っているのでしょう)、想像もし易いので読むのが楽しいのではないかと。

ハリポタの世界で難しいのは魔法生物や吸魂鬼なんかの姿を文字だけから想像するのと、登場人物の多さですかね(笑)
登場人物は、もうあまりに多すぎて本当に分からなくなります。本のカバーの袖口や本に挟まっている「ふくろう通信」に載っていたりもするのですが、それだけでは追いつけないという・・。
ハリポタに出てくる生物にしても、映画とかで見てようやく形がはっきりするというくらい、難しいものは難しい。アズカバンの囚人が映画公開されたとき、それまで漠然としかしなかった吸魂鬼の姿が明確に描かれ、またそれが違和感なく「あぁ、なるほど!」と納得できる姿だったのでびっくりしました。
作者のJ.K.ローリングも映画製作の時に加わったのかな?それで、「こんな感じなんです」って絵に描いたりしたのかな?

う〜む、それにしても表現力というのは小説にしろ映画にしろ、すごいものですね。
下巻の後半も楽しみです♪
(しかしダンナが「『炎のゴブレット』の方がおもしろかったかも」等と人の気持ちを萎えさせるようなことを言いおって、なんか悔しい気分でございます)

今夜はタラを食べるのですが・・調理しづらいなぁ、タラちゃん。タラちり鍋しか浮かばんよ(笑)んでも、きのことかと一緒にホイル焼きにしようかと計画中。

新聞勧誘

ええと・・Exciteの方が暗くなっているのでこちらは明るめに(笑)
先日、新聞の勧誘がきました。これまたやる気のなさそ〜なおじいちゃん。インターホンのみの対話でしたが、次のような会話を交わしました。
新:「○○新聞(地方紙)なんですけどねぇ、今どちらの新聞お取りですか。」
私:「Y新聞ですけど。」
新:「いつまでの契約ですかねぇ。」
私:「来月ですが・・あ、その先はもうA新聞さんが決まってるんです。」
新:「はあ・・その先は?」
私:「ついこの前もう一度Y新聞さんに決まりまして。」
新:「では、その先は?」
私:「(オイオイ、一年以上先の契約を今しろってのか)いや〜今はちょっと決められないですね。」
新:「・・・・・・・・。」
私:「(ん?何だ?・・って、帰るのかよ!!)」←モニターを見てた

退くなら「そうですか、失礼しました」、押すなら「そこを何とか」とか、何か一言ないんかい!!断ってあっさり引き下がられたのも、無言のまま立ち去られたのも初めてでしたよ・・。ホンマにやる気なかったんかもしれん。そんなんじゃ契約取れないだろうよ。

新聞屋さんというのはわりと強引な人が多いもんですよね。この前再契約を必死にお願いしていたY新聞(バレバレやて・笑)さんはいろんなものをつけてくれましたが。
「ハウルの動く城の招待券」、「カルピスギフトセット」「小型のキャスターバック」「ビール券3000円分(今はビール扱ってるコンビニなら、ビール買わなくても普通の買い物で使えるんだって)」そして「箱根ユネッサンの招待券(←絶対内緒にしてくれと念を押された)」など。
それもこれも勧誘(営業)の人が
「うち、来年130周年(だか何年だか忘れたが)なんでどうしてもノルマが厳しいんですよ〜」
と情に訴えるも、うちのダンナが
「いや、正直俺らには関係ないですから」
と一蹴(偉いぜダンナ☆)したせいなんですけどね。
営業さん、顔が強張ってちょっとオロオロしてましたがそこはさすがにプロ。下手に下手に出て
「いや、ごもっともです!しかしながら、できれば〜・・」
と続けてきたので(ってか、営業はこれくらいやらんと契約取れないよなぁ)、我々も新聞にこだわりがあるというほどではないし(ダンナはA新聞派だが)契約してもいいけど・・となり、
「なんかいろいろオマケつけてくれるんですか?」
というダンナの言葉に上記の如くいろいろつけてくれた次第です。

あれだね、いろいろつけてもらうには焦らした方がいいよね。
恋愛と同じで(悪)
話によれば都心部はもっと新聞勧誘が激しいらしい。
うちの実家は祖父がA新聞を気に入らなかったらしく(あの口数少ない祖父が一度「こんな新聞はダメだ」と吐き捨てていたのを聞いたが、一体何がそんなに気に入らなかったのか・・)、以来ずっとY新聞なんですね。
しかし・・洗剤を大量にくれるというのはいつから始まったんだろう?うちにゃ、まだまだ使い切れないほどたくさん洗剤があるよ(笑)だから、今回の契約のときも「洗剤は山ほどあるんです!」と強調したらそれ以外のものをくれた。

どこの新聞の営業さんと話をしても、みんな「顧客が減ってて・・」って言うなぁ。テレビさえあれば新聞いらないからかな?私はそれよりもNHKの受信料をどれだけ引き落とし拒否したかったことか!(ダンナも同意見であった)
もう、偉い人の汚職をいい加減どうにかしてください。
ホント、何もかも払いたくない世の中だよ・・と思ったりしたのでした。

今夜は・・う〜ん、豚肉と野菜のオイスターソース炒めにしようかな。

音楽熱
最近、ちょっと音楽に関係したゲームをやっていたこともあり(いずれExciteの方で書きますが・笑)、音楽熱というか「何か弾きたい!」という情熱がふつふつと湧いてきております。

思えばピアノをやっていたのは小学生の頃。中学受験の勉強が忙しくやめてしまって以来、趣味としてごくたまに好きな曲のメロディラインだけポロロン..と弾くことはあれど、さっぱりご無沙汰しております。昔はソナタまで弾けたのになぁ〜。
高校に入った時は少しヴァイオリンもやってましたけども。まぁいろいろあってすぐ部活やめちゃったし・・。

しかし、結婚して家を出てしまったためダンナがMIDIの打ち込みなんかで使うキーボードしかなく。(実家にゃ数年前から、父がレッスン室で使っていたグランドピアノを家に戻してきたのだが)
ま、それでもいいかな〜と思って先週末ライブついでに楽譜を買いに行ってきました。
邦楽とか洋楽とかいろいろあるわけですが、私としてはクラシックが一番耳馴染みがあるので(ピアノで弾く場合は)、曲の一部を抜粋、編曲して集めたような楽譜を選びました。
「中級者向け」と書いてあったけど、まぁなんとか弾けるんじゃないかと(^^;曲によるんですがね。
ぼちぼちと練習していこうかな〜って思っております。

そもそも、某CDショップでカノンの曲ばかりを集めた『Canon100% fiore』というCDを試聴して、「ああ、やっぱりカノンはいいな〜」とうっとりしながら聴き入っていたことがきっかけの一つなのですが。
私の弟が小さい頃ヴァイオリンを習っていて、その教室の発表会の際最後に生徒全員(小学生から社会人まで)がカノンを合同で演奏する・・というのが恒例になっていたんですね。
それを耳にした幼い私はひどく感動したのです。カノンに。こんなにきれいで心に染みる曲があるのか!と(笑)
それ以来、私のベスト・クラシックなのですね。

・・なもんで、最近ずっとMIDIで流したいな〜とか企んでるんですがなにぶんダグ知識は調べれば分かるが、基本的なHPへのアップの仕方やファイルの置き場所がよく分からないのでどうしたもんかね。
いや、でも調べながら何とか頑張ってみます。
もしきちんと流れるようになったら褒めてやってね♪

今夜は塩鮭・・う〜ん、鮭ピラフにでもしようかなぁ・・。

ダンナ実家帰省にて

そうそう、昨日のライブの日記で書き忘れてたんだけど、ゲストで斎藤ネコ氏と太田惠資氏が出ていました。(ネコ氏は知っている人もいるかな?CM曲とか他アーティスト(Xとか谷山浩子とか)の作曲、編曲なんかやっているらしい)
まぁお二人ともヴァイオリンなんだが、こう、「好きなことだけやってたらこんなオトナになっちゃいました。てへ☆」って感じの人たち(特にネコさんは・笑)で、もーすごい弓さばきでしたよ!ってか、痛むよあの弾き方は(^^;ま、そういう問題でもないんだけどね、そういう仕事やってるんだから。
いやいや、何て言いますか・・・中年のいたずらっ子のようなおっさんがヴァイオリンを楽しそうに弾く姿に萌えてみたのでした(笑)

ええとですね、まぁそんなワケでダンナの実家を拠点にして(本当は川崎だからうちの実家の方がはるかに近いんだが、お土産とかも渡さないといけなかったしね)、週末を過ごしたのですよ。
私がダンナの実家に行くときの楽しみといえば!マルチーズのモップくんに会えることなのですが、6月頃とある事情で去勢されまして今はおかまちゃんなのです。
そのモップちゃんの目下の悩みが「太りすぎ」。
義母上もそれを心配して、ダイエット用のエサに変えたりしているそうな。
・・しかし、家で食事の様子を見ていると、人が何かを食べていると愛らしい顔と鳴き声でねだってくるねだってくる(笑)
しかも、義母上もダンナもそれに応じてあげちゃうし(−−;
でもその後、ちゃんと自分のエサも平らげます。
「3食きちんと食べた方が太らないんだって。だから食べさせてるんだけど痩せないのよね〜」
と義母上は仰っておりますが、
3食きっちり食わせる上に、自分の食べているおかずやおやつをちょこちょこ与えてたら、そりゃ〜痩せないんじゃないでしょうかお義母様・・。
もう7〜8歳だと言うし。だんだん運動量も減ってくるから余計に痩せないだろうよ。

という、ちょっとピントのズレているダンナ家の人々ですが、実家へ行くと何かしらご馳走して下さいます。
今回、ついでだから実家近くで買い物を済ませて帰ろう・・という話になりヨーカ堂へ行ったんですが手始めに革製の財布コーナーで義父上の足が止まり、つられてダンナも止まり。義母上と私はそのへんのマフラーやら手袋やらのコーナーを見て回っていたのですが、
「何か買いましょうか?」
と義母上が言い出し、「いや、あの、でも・・」とか言っているうちにダンナは「オレこの財布。」とか決めちゃうし、私は優柔不断だから短時間で何かを決めるのが苦手なんだが、なんかもうオロオロしている間にマフラー・ストール(8千円もする!)と手袋を買っていただいてしまい(^^;
しかも、ダンナは最後の最後で靴(1万3千円!)まで買ってもらってるし・・(普段「親に頼るのはイカン」とか言ってるくせに・・矛盾な男だよ、まったく)。

なんかですね、ダンナのご両親というのは
「自分たちが好きで子どもたちにお金を出してるんだから、別にお礼とか言わなくてもいいんじゃない。」
というスタンスで来てるのか何なのか、あまり「ありがとうございます」とか「ごちそうさまです」とかいう言葉は聞いてない(無視されてる??)みたいなんですね。
っていうか、ダンナも言わないし・・。
もちろん、こちらからプレゼントやお土産を渡す時とかには「ありがとう」って言ってくれるんですけどね。

ウチの実家は
「親だろうと子だろうと、親しき仲にも礼儀あり!物をもらったり食事代を出してもらったらきちんと礼を言いなさい。」
という教育方針でしつけられたので、家で食事を作ってもらったら「ごちそうさま」と台所まで自分の食器を下げる、というのは普通で。外食のときもたとえ親が払ったとしても後でちゃんと「ごちそうさまでした」と払ってもらった礼を言ってたもので・・。(まぁ、そう言うようになったのは中学か高校くらいの、きちんとした対応ができるようになってからなんですが)

ウチがしつけにうるさいのか(まぁ祖父母同居なのでわりと昔からうるさく言われてるんですが)、普通はそこまでしないのか・・。
何となく相手の家のギャップというものになかなか慣れることができずにいるんですねー、これが。
多分、ダンナもそうなんでしょう。
私は食事を終えたら必ず「お下げして!」と自分の食器を台所まで下げさせるようにしていますが、私が言わなきゃ絶対やらない。
作ってもらったら、洗ってあげる必要はないまでも相手の手間を考えて自分の食器を下げるというのは普通では・・ないんでしょうかねぇ??

ダンナの実家で何か手伝おうとすると「たまになんだからゆっくりしてて。」と言って下さるので食器下げるとかあまりやらないんですけどね。テーブル拭くとか、ちょっと片付けるとか、それくらい。

こういう生活習慣の違いって慣れるまでどれくらいかかるんだろう、もしくは慣れないもんかな?と考える今日この頃なのでした〜

今夜は鶏肉と野菜のトマト煮込みニャロメ!

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