せんすぶろぐ
将棋、歴史のオタクです。他の一般の話題についても折をみて触れていくつもりです。

2007年09月29日  車中の酔っ払い
 昨日、帰りの電車に乗ったのは終電1本前だった。金曜日の夜ということでかなり混んでいた。

 みためとくに酔っ払いとは思えない、60前の男性が隣の中年男性に因縁をつけ始める。(一応、勤め人風)
「携帯持ってんじゃないよ。こっちに体重かけんな。こら」
 罵詈雑言が車中にこだまする。その内、矛先は別の若い男性に向かった。
「何、見てんだ。おんどれ」

 発する言葉の半分は「こら」「おんどれ」なんですよ。周りは完全無視の世界なんですが、若い男性は堪え切れなかったようで
、酔っ払いを押しのけて「降りろ」と。

 酔っ払いはもうぶち切れています。
「暴力振るわれた」
「どん百姓の川向こうの住人が」
「お前も降りろ」
「このスーパースターの俺に向かってなんて態度だ」
で、駅員を呼んで「俺は納得がいかないんだよ」「警官呼んでくれ」とか。。。

(私は駅員さんには、このおじさんの方が変ですよ、とはいいましたが、無視された)

 電車は止まること3分。若い男性も他の客に迷惑をかけられないと思ったか、下車に応じたわけですが。。。なんで東急電鉄はさくさく電車を発車させないかなぁ。

 こんな紛争に当事者をつき合わせたらいかんのと違う? 電車の安定運行が第一で、酔っ払いの怒りなんか放置してもいいのではないか、と思いました。こういう場合の対応マニュアルはどうなっているんでしょうか。

AM 07:13:09 | Comment(15) | [日記]

2007年09月26日  深浦新王位誕生
 すごい将棋でしたね。

 序盤の深浦八段の構想も珍奇でしたが(4七銀型の穴熊はあんまり強くないと思うので)、終盤の競り合いがなんとも。。。

 1図の▲4二銀があんまりな銀に思えたのですが、端歩を突いていない美濃相手であれば、これで十分なんですね。。振飛車党で穴熊嫌いの方にとってみれば、吐いてしまいそうなくらい気分が悪いでしょうが、居飛車穴熊は最強です。

 2図の△3一金も再生していた時、「あれ、この金、どこからきたんだ?」と手順を戻したくらいのものですが、いい金なんでしょうか。結局、桂馬を取られて、その桂馬で飛車も取られるわけであれば、一手を別のところで使えないものか? 具体的な手順はもちろん分からないんですが。

 それにしても3図前後からはすごかった。

 香車の利きが素晴らしく、2手すきの後手玉に対し先手玉にはどういう1手すきがあるのかな、駒を渡さない方策があるのかな、と眺めていたところに、△6八銀。こんな詰めろがあるんじゃ、先手負けかなと深浦八段の表情をwebカメラでみにいったところ、負けの雰囲気が全くない。どういう手段があるのかとみていると、▲7七桂ですか。消去法で思いつかなくはない手ですが、なるほどとにかく5三で精算して王手で竜を取れれば後手玉を討ち取れるんですねぇ。実況ではここで△7六桂を示唆していたようですが、どうだったのかな。金を取ってしまっては詰めろは絶対にかからないので、後手の負けは見えているはずなので、羽生さんはここで自分の負けを悟ったんでしょうか。よく分からないですね。

 ようやく実力に見合った称号を得ることができた深浦さんにはおめでとうです。



<追記>
 深浦さんの応援ページ掲示板のご本人の話だと、最後の7七桂は狙ったわけではなく、詰めろということも分かっていなかった、ということです。このレベルにして、この状況にして、こういうあやがあるとは。。。

PM 09:49:56 | Comment(7) | [将棋(中飛車)]

2007年09月22日  負けるにしてもこういう負け方は・・・
 王座戦第2局、久保八段が終盤に大失速をして連敗になりました。

 序盤から素人には分からない将棋ではあったものの、1図までやってきたところで、まずは考えるのは5六の飛車は封じ込めておかないと、ということ。

 急な寄せはなくても平凡に△2八角打▲4九玉△5五歩とか(8二角がボケるけれど)ぬるぬる指しておいて、勝ちとはいわないですが、負けにくいのではないでしょうか。。。▲6六飛とされて6筋を狙われるとやっぱりこわいかな。

 それがいきなり飛車筋が通って2図までいってしまうのでは、変調過ぎる。あっという間に後手玉は寄ってしまいました。それまでは先手の大駒を抑えることを重視して後手は戦っていたはずなのですが。。。

 悔しさが溢れる投了図でしたね。

PM 10:21:07 | Comment(19) | [将棋(その他)]

2007年09月19日  佐藤圧勝、2期連続挑戦
 1年で3回目の佐藤−渡辺のタイトル戦となりました。いよいよ、決着がつきますね。

 今日の将棋、夕食前では第2局以上に佐藤必勝を確信していました。それはそうでしょう。矢倉に心得のあるファンなら、2図みたいな局面から何度となく後手陣を粉砕した経験があるはず。通常だと7三にいて先手の飛車の動きを牽制するはずの後手角が9筋に誘導され無力化。しかも右翼ではほぼ互角の駒割で後手玉を1筋に引き出せそうというのですから。

 なんでこうなったかというと、1図で△2五桂としなかったからじゃないかと思うのですが、いかがでしょうか。最近、将棋ソフトとは指していないのですが、彼らはこういう局面では桂馬を取ることで2五からの波状攻撃を防いでしまうことが多いようです。本譜のように、ノーガードで先手に攻められてはたまったものじゃないとするのが相場観ではないでしょうか。

 去年と違って、佐藤二冠、不調の中でつかんだ挑戦権。調子が上がってくる可能性は相当にあり、また、この方の挑戦を何度も追い返すのは難事だとも思うのですが、渡辺竜王は佐藤二冠よりは戦上手だし、どうなるでしょうね。

PM 10:18:59 | Comment(16) | [将棋(矢倉)]

2007年09月17日  加藤九段、千敗
 初めて将棋欄でみた将棋が加藤−中原の1回目の名人戦だった。32歳と25歳というなかなかに若い両対局者だった。ひょっとして、当時では対局者年齢の合計では最年少だったかもしれませんね。

 大山名人が失冠したことくらいは知っていたが、いったい名人がどれくらい強いのかはもちろん知らない。そもそも、将棋の定跡もろくに知らない子どもだったが、観戦記を読んでいるだけでも当時の両者には大きな開きがあるという認識を周囲がしていることは分かった。将棋も確か、加藤八段(当時)が優勢になるような場面はなく、力負けだったと記憶している。

 しばらく、順位戦観戦記を眺めていると、観戦記者がこういう印象を彼に抱いていることが感じられた。

・持ち時間を序盤から無意味に投入する戦い下手(翌期だったと思うが、対二上戦で4時間というのがあったはず)
・終盤、踏み込みを欠くことが多い。
・結果として発生する逆転負け
・時間の使い方を改善しない限りは高みにはいけない

 それはそれとして、なんか頑張ってほしいな、と思う棋士でした。

 しばらくして、NHK杯戦をみるようになり、初めて彼の声を聞いた・・・母は「甲高い声の人やねぇ」とだけ呟いたが、私も棋士といえば重々しいイメージを持っていたので、かなり驚いた。所作もせわしなさ過ぎる。だが、いやな感じはなかった。子どもながらにもこの人が将棋をとても真面目に考えていることが分かったからだろう。その頃から、対中原戦のパフォーマンスが劇的に改善し始め、棋王戦3たてというのもあった。(これで6冠達成ができなかったわけで、案外見逃されがちであるが、谷川−羽生の第1回目の王将戦くらいのインパクトはある)

 その後、王将、十段と急所でタイトルを奪うものの、大山なお強し、米長全盛期でもあり、棋界制覇の気配はない。そもそも、この二人に相性がそれほどよいわけではなかったと記憶している。

 ある日、仲間の将棋部員と棋士評価をしたことがある。加藤九段の話題になった。

せんす「結構、好きだな」
仲間A「えー」
せんす「いや、実生活だとああいう態度じゃだめだと思うよ。でも、勝負の世界だから妥協を排し、『俺に勝てると思うならかかってこい』みたいな態度の人が一人くらいいてもいいじゃん」
仲間B「ふーん」

 当時の人気は概ね米長→中原→加藤、大山みたいな感じだったか。加藤九段は強いがゆえに、愛される、という感じではなかったと思う。

 それが、王位戦の対盒鏡錣韮艦敗を食った頃から、どうも修正が始まり、晩年のA級順位戦の粘りの戦いから愛される棋士に変わったのかな。この頃は、私は日本にいなかったので、詳細は知らない。

 プロ棋士に彼の評価を訊いたことがある。
「棒銀と右四間をやめて、相手に作戦を選択させれば、加藤さんはまだまだ強いと思うのですが」
 相手の棋士は笑って明言を避けた。そういう指し方はしない人だと分かっているからだと思う。

 ところが、最近の加藤九段は以前よりは作戦の幅が出てきているように思える。それがこのところの順位戦の好調に反映しているのだろうか。。。

 取り留めのない駄文になったのですが、私の棋歴は加藤九段のプロ棋歴の2/3に該当するくらいか。継続は力なりとはいうが、67歳でB1復帰の可能性がある彼には心から敬意を抱いている。

AM 09:31:13 | Comment(16) | [将棋]

2007年09月17日  自民党総裁選
 あっという間に福田氏でまとまってしまいましたね。

・おじいさん達、動きが早すぎ。事前に話がついていたんじゃないのかな。普段もこれくらい早く動いてください。

・麻生氏が安部さんの辞意を知っていた、ということでバッシングされているようですが、彼の立場で首相の辞意をリークするわけにはいかないので、フェアじゃないような気がする。彼ははめられたのでは?

・4代連続で旧福田派から出るものなんだ。

・あんまり圧勝してしまうと、かえって政権運営が難しくなると思うけど。(安部さんもそうでしたよね) 全員を処遇するなんてことはできないので、適当に非主流派をつくって、緊張感を持たせた方が一生懸命仕事するのに。

AM 09:10:33 | Comment(13) | [ニュース]

2007年09月15日  竜王戦、1−1
 1勝1敗のタイになりました。
 
 この将棋は夕食休憩時点までみて、佐藤必勝を確信しました。そこで、このブログ用の予定稿を書きました。恥ずかしながらご披露します。

・・・・・・・・・・・・・・・・
 佐藤二冠、順調に連続挑戦まで辿り着きましたね。王位戦でいきなり転んだので、「おいおい」と心配したのですが、去年と違い力が分散しなくてよし、と思えばよいでしょう。

 将棋は木村八段の指し回しがどうにも不可解でした。▲3五歩と仕掛けたところですが、
・なぜ飛車の横利きが通っていない? 自分なら落ち着かなくて、目眩がする。
・9四歩って、どういう意味があるの?
・まさか8筋の歩の交換ができると思ったんじゃないですよね。
・仕掛けられた段階で、8筋、9筋の歩に要した3手を△7三銀、△4四歩、△4二飛にしておけば、随分違いますよね。もちろん、同じような仕掛けはしないでしょうが。
・きっと、先手の銀が3五に進出したところで、飛車を縦に活用できると思ったんでしょうね。

 仕掛け段階で先手必勝(田村六段)という声が出たのも無理はないです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 馬がいて、香車得で、先手が佐藤二冠ですから、これで先手が負ける心配をする方が無理というものです。

 でも、2図の角打ちが恐ろしく露骨ながらも受けにくく、3図まで普通に進むと先手楽観ムードは雲散霧消しています。実に不思議な将棋で、一体局面をどうやって評価するべきなのか、ヘボにはさっぱり分からないままでした。



AM 07:01:34 | Comment(22) | [将棋(角換わり)]

2007年09月12日  王位戦、最終局へ
 第6局、深浦八段、いいところなしでしたね。

 なんか、作戦自体がどうだったのだろう、と感じます。

 7筋に位取りをしてもまるで効果なく、△2五桂ととばれてとがめられないのでは、悲しすぎる。そもそも、角交換して7筋位取りではバランスが悪くないでしょうか。今よりも遙かにヘボだった頃、玉頭位取りが大好きで、角交換に持ち込まれても、こだわってやっては、角を打ち込まれてよろよろになったことを思い出します。レベルは全然違いますが、この将棋で起きたことはそういうことではないでしょうか。

 それでも、△3六歩に▲同金ならどうなったのだろう。

 本譜、桂得とはいえ、自分の桂馬は2五にとばされ、△6九角を食っては早くも収拾不能を思わせます。銀冠が遥かに遠い。

 あっさり追いついた羽生王位、やっぱり強い。



PM 09:58:21 | Comment(28) | [将棋(中飛車)]

2007年09月12日  お役人
 先日、某官庁から「(私が属している)業界の国際会議をするので出てくれないか」、といわれて、出かけていった。中にはいると、壁際に椅子だけの席があって、私他民間人はそこに座るようである。中央に2列の机付きの席があって、そこは官の人達が着座して、水も置いてあった。会議は3時間に及んだが、我々は飲まず食わず、彼らは水のふんだんの補給を受けていた。

 別の日、某官庁から電話が入った。用件は「○○を教えてくれ」ということで、別にそれは構わないんだが、相変わらず秘書みたいな中年の女性が先に電話をかけてくる。民間人(=私)が電話にでるとようやく、ご本人が「電話を替わりました。X×です」とかいって出てくるのね。

 好きになれない。民にはどうにもならんことだし、呑み込むべきでもあるのは承知してはいるので、ここで憂さを晴らさせてもらうことにしました。

*後でわかったのだが、電話をかけてきた役人さんは「係長」だった。



PM 09:54:28 | Comment(18) | [日記]

2007年09月08日  羽生先勝
 羽生王座の先勝でした。この相性のよい棋戦で後手番の第1局を取れたのでは、16連覇濃厚ですね、て書くと久保ファンに怒られそうですが、雰囲気はそんな感じです。

 久保八段が羽生王座の飛車が前線に歩交換で出てきて、自分の持ち歩が増えた機会を活かし、先制攻撃。(1図) 金を引きづりだし、銀を追いやり、形を見る限りはポイントを上げたようにみえますが、具体的な手段がへボアマには分からない。先手は銀も桂馬も前線に出ていないので、「角をうまく交換して後手陣に打ち込んでいく方向か、後手陣スカスカだしそれでいいか」などと思ったのですが、きっちり報復手段が後手にもありました。

 2筋を放置しておいたのが仇になり△2八歩〜△2七歩(2図)と工作されて飛車を8筋に展開されてしまっては、すっかり後手も元気が出てきた感じです。

 △2七歩成(3図)に▲同金はいくらなんでもないんじゃないか、と、最初棋譜を並べた時は思い、サイトによると阿久津六段も同じようなことを話していますが(それはそうだろう)、手抜いて▲3三馬だとどうなるんでしょ。△3八馬▲同金△4九角の時に攻め切れるんじゃないかと踏んでいましたが、そうではないんでしょうか。

 4図で先に5五に桂馬を置いておけば、ということらしいですが、なるほど。壁銀のせいで後手玉が本当に狭いです。

 こうして感想を書いてみると、羽生さんの戦い上手が目立った将棋だったような印象がありますね。


AM 06:09:22 | Comment(13) | [将棋(その他)]

2007年09月05日  佐藤先勝(竜王戦挑決)
 昨日の竜王戦挑決第1戦の木村ー佐藤戦は佐藤二冠の叩き潰す受けが炸裂して、2年連続挑戦まであと1勝、竜王奪回まであと5勝としました。

 それにしても△2二銀とどかされて4筋に手がついた時は早くも壊滅か?と思ったのですが。。。4三にいるのが金では当たりがきついし、銀が角のラインに入っている。先手玉も4筋にいるとはいえ、頭にいるのが銀なのでいくらか当たりを緩和できるし、攻勢を続けられる限りは先手玉に危険はないはず。。。しかし、どうもうまく攻められませんでした。

 1図で▲5五銀は△4四歩▲7七角△8一飛▲4四銀△5四金でどうか? 調子はいいけれどどうも決まっていない感じがします。2図の▲4四歩なんかもらったらその場で死にそうですが、△5四金でどうもしのげている。遊び駒がある後手の方が分があるのはなぜなのか。2図で▲4六歩がよかった、という解説がありますが、アマでここに歩を置ける人はそうはいるとは思えない。この局面は、将棋観を問われる場面ですね。

 後手に分が悪すぎる作戦選択は例によって私には評判が悪かったのですが、この作戦でよしということであれば、あまりにも佐藤二冠の将棋観は突き抜けていて、表現のしようもありません。1図でやれると判断できるのはどういう思考経路なのでしょう。

PM 08:44:11 | Comment(6) | [将棋(角換わり)]

2007年09月02日  次の一手(棋王戦:木村−井上)
 かなり長い間後手の井上八段の優勢が続いていた将棋の最終盤。木村八段の粘粘受けにあい、相当怪しくなっています。しかし、まだ後手が負けたわけではなかった。実戦で指されなかった一着を当ててください。

 正解は△5七成香! 玉で取れば△6五桂、金なら飛車がただ、という仕掛けです。実戦ではこれを逃し、△5八成香としたために逆転してしまいました。

PM 04:33:47 | Comment(31) | [将棋(矢倉)]

2007年09月01日  羽生圧勝、2−3
 羽生王位の快勝でしたね。徳島新聞のwebしかみていないので、定かではないですが、そのように感じました。

深浦康市八段の話
 (角道が止まっている)5三銀の段階で攻めているので、厳密には少し無理でしたか。4七銀成(66手目)と玉の逆方向へ行かされ、うまく受け止められたと思いました。

とありますが、逆にいえば「いけなくはない」とも感じていたので、仕掛けたのですよね。普通にいえば、入城していない玉、角の動員に時間がかかりそう、飛車も戦線に到着しているとはいえないわけですから、無理と判定しそうです。そこを仕掛けたのだから、何か成算があったはずで、できればその背景を知りたいものです。

 前のエントリーで「私も▲9七玉を考えないでもなかった」と書いて、Dさんに感心されたのですが、例えてみれば、腰が引けている状態で手だけ入れてみたような攻めですから、「じゃあ、前に出て受けてみたろうか」という気持ちも出てくるのです。(実際には私はああは指さないですよ。)


 羽生王位が5四金を取らないで先手先手で攻めきったのは当然とはいえ、感心した人も多かったと思います。

 この将棋は羽生勝利を予想した人が多かったと思いますが、問題の深浦先手番の時局、世評はどうなんでしょうか。私の見立ては、6割くらいの勝利期待値はあるというものです。




AM 06:43:24 | Comment(3) | [将棋(矢倉)]

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プロフィール
名前せんす
URLhttp://sensu1030.hp.infoseek.co.jp/
佐藤康光の棋界制覇、矢内理絵子の女流棋界制覇を切望するオジ将棋ファンです。とはいっても、棋士は皆さん、好きです。

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