(仮)セーサク日誌コーサク編
セーサクとコーサクでコーカサス!で、なぜかF1模型がメインです。

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2008年11月12日  1/20 126CK C2 6
先月くらいだったでしょうか、リア−ナがマイアヒを歌う!ってんで驚いたものですが、今度はリア−ナの楽曲をマニックスがカバーして更に驚嘆するセーサクです。

そうこうするうちに、今シーズンも終ってしまいました!
‥いつの話題やら、しかしGP125のような、最終ラップまでハラハラする展開は屈指の好レースでした、また来年も楽しみでございます。

えー、こちらは来年ではなくさっさと完成しやがれなC2(CKもあるよ)、
せっかく完成しないのでまだチマチマしてます。

そういえばオマケのビルヌーブ先生ですが、あくまでオマケなのでヘルメットデカールはE加減で(クリア版312T3用を使いましたが印刷がズレてたりで、むしろ通常版のほうが良かった?)前回の画像にある後頭部の繋がりとか怪しいもんです。

そして基本的に前回とかわってませんが、小物類の画像を載っけてみました。
例の効果ないウイング類(無地の部品がメッキシルバー吹きっぱなし)とウソ臭いex類の焼け色です(今回はメタリックにクリア系ではなく、メタリック+ソリッド色、ブルーメタなどで塗りました)‥
て、下に写ってるのはまたしてもC2のキット!

はい、ホントは昔から後期の28番が作りたかったんです〜
とゆーより近所にCKカナダが売ってないので、思わず積んでしまいましたとさ。

AM 04:21:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]

2008年11月02日  1/20 126CK C2 5
え〜最終戦ですね、空力パーツゴテゴテのハイテクマシーンも見納めかと思うと寂しいですが、テクノロジーの進化に比例して人間の肉体が進化するわけでは無いので‥て、なんじゃそら。

では反省会(暫定)です。
デカールを貼った後、クリアーコートをしましたね、モデラーズで赤を塗ったCKはクレオスのスパクリ2(数年前も642/643をこの組み合わせで行きましたがノープロブレム、たぶん樹脂分が柔らかいから?)で、ミスターカラーで塗ったC2はフィニッシャーズ製ラッカーのクリア。
どちらも最初は薄く吹き、デカールへの攻撃力を確かめつつ乾いたら次‥と、いつもの常套手段。

さっそくC2に問題が!FIATのブルーに白化&ブリスター?が発生、
慌てず騒がず諦めながらリタッチ、脱力なので気にしません?
そしてかるーく研ぎ出し後、吹きっぱなしジャーマンでクリアコート完了。

それと、どちらもメッキパーツの前後ウイングがありましたね、CK C2のフロント翼端板や、C2のリアウイングをバラしてしまったため、ポリシュドアルミのナチュラルメタル地を再現せねばなりません。

当初、ここはデカールを貼るので、男は黙ってクレオスの8番シルバー!とか考えてました(1/20 126CK C2 4の画像がそれ)が、金属粉系、パール系と試行錯誤するうち、結局いつものメッキシルバーに決定。
しかしコレはご存知アルコール系塗料、クリアコートはおろか触る事もご法度、さてさてと思案するうちにあんまし使ってないクリアデカールで覆ってみては?と思い付いたのでした。

‥で、やってみました、やってしまいました(画像がありませんが)。
結論から言いますとクリアコートは問題無し、しかし質感はイマイチ!
まあ、金属粉系の灰色やパール系のツブツブ感に比べればマシかなーといった程度。
それに研ぎ出しができるのでいいや‥と思ったら、翼端板を塗るのにマスキングした際、デカールごとクリアの塗膜がぺリッと!
これはデカールを貼った時にマークソフターできっちり定着させてなかったから。
なぜならこのメッキシルバー、マークソフターでも曇るんです(近年のクレオスマークソフターは強力ですね〜フジミのデカールが縮む縮む!)。

そんなこんなでやっぱりミスってます。
ウーム、しかし一番の大ミスは自身が先月末カゼをひいてしまった事ですな(どっちか完成したら近所?のイベントに持って行く野望があったのですが)。

という事で完成できず、この日記はまだ続くのです。

AM 01:17:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]

2008年10月22日  1/20 ???
いやー先週末の中国GPをバッサリ見逃してしまいました!
CSの放映を見てもよかったのですが、まだ午後のコドモ時間だし遠慮して日曜夜の地上波を待ってたんですが‥ZZZZZZZ。

そんなこんなでまだ見てません、録画もしてないんで週末のリピートまでお預けです。

で、意味不明の謎画像ですが、個人的に大好きなタミヤのプラモ、1/20 FW13B(このキットはありがたい、2,3年くらい前後の他マシン作るのに最適、しかも安い!)を切った貼ったしたりしてなかったりしているものです。

ひさびさに発掘し、適当に色付け(サフグレイも味気ないので)しました。
当時よくFW14に酷似していると評されたもんですが、作ってみると(まだできてないな)言われるほどあんまし似てないのがよくわかります。
て、気付いたのはかれこれ16年前‥。

次回は126C系作戦、失敗編を予定してます。


AM 06:59:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]

2008年10月13日  1/20 126CK C2 4
今朝ようやく今年のFUJIテレビ中継を観終わりました。
当然、フジロックではありません、でもどっちも行きたい事には変わり有りません(どっちかとゆうと新潟の方だったりして、でも来年のエフワンは鈴鹿なんすね)。

えーさて、前回から大して進んでませんが、よーやくデカール貼りが終っ
‥てませんね、ウイング類がまだですがボディ本体は貼れました、シンプルなんでささっと貼れますね〜
カーナンバー27やFIAT、ラテン車系パーツブランドのロゴを貼ってると気持ちがかなりアガります!

いやー、コレ数万円くらいで売ってたレジンキットじゃないんですよ、今やプラモデルで手に入る時代なんですね。

て、下はレジンキットの箱なんですけどー
‥そうでした!前回アカアカ言ってましたがその比較用って事で見慣れた赤?をバックに配したのでした。
(しかし画像が!ケータイカメラで失礼します。ついにデジカメ壊れました、200万画素でもレンズのおかげでかなりひっぱれてましたが‥)

で、赤のお話ですがCKはオレンジ下地のモデラーズフェラーリレッド、C2はピンク下地のクレオスのスーパーイタリアンレッド+マルーン、資料写真などのイメージ優先でどちらもかーなーり濃い赤です。

C2は混色ですので若干濁ってますが、CKのモデラーズのビン入りフェラーリレッドの発色は今使ってもいい色ですね、濃いのにヌケがいいというか‥フィニッシャーズのシルクorディープレッドでは同等の発色は得られませんでした。
(ところでモデラーズ商品の注文書が来ない!と模型屋さんに言われました、いよいよですかね?)

ま〜隠ぺい力の弱い赤なので、塗り重ねで発色も変わりますし、クリア乗せても変化しますので一概に善し悪しは言えません(好みやイメージがあるもんね)。
ただ、最近カラーメーカーが増えたわりにこういうケースもあるんだなーと思いました、あ、ガイアカラーも試さなきゃだわ。
今、確認しました、濃い赤ないんすね。

PM 04:45:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]

2008年10月08日  1/20 126 ck c2 3
先日は失礼?いたしました、おかげさまでこのようになりました。
まだまだ作っては塗り、塗っては作りの真っ最中で、デカールも景気付け程度にノーズ周辺しか貼れてません(どっちも27!)

内部メカもようやくインタークーラー移設の目処が立ちました。
いっそCKから流用(その他の部分も流用したい!)という荒業もアリでしょうが、ちょうどCKのキットがあるのでクリアランスなど見よう見まねで造作しました。

例のペケペケモールドの細工は延ばしランナーをペタペタ貼るというノスタルジックな作業で、延ばしランナーをそこら中に飛ばしまくりながらもまずまずの結果。
て、カタツムリ付近のパイピングが途中です。

そんなかんじで、脱力モード、もとい!お気楽モードで作ってます〜。

画像奥のカウルの赤って、他のPCで覗いたら茶色に見えて驚いた!
てんで、次回!


AM 02:34:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]


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