(仮)セーサク日誌コーサク編
セーサクとコーサクでコーカサス!で、なぜかF1模型がメインです。

2011年12月04日  ようやく‥
いやー、夏以来ですね、どうも。

今シーズンは本業が大変で仕掛品ばっかになってしまいました。
そうこうするうちに玉蹴りが楽しくなってしまったりでモケーしてませんでした。

寒くなってきたのでそろそろ復活しますかねー

ついでに当ブログも本格的に引っ越しいたしましょう!

http://seisakuf1.exblog.jp/

では!

‥画像のオッサン軍団は夏の記念品です。(こーいうの作る時間はあるという‥)

PM 06:13:43 | Comment(82) | TrackBack(1) | [どーしょーもな日記]

2011年07月04日  ちょっとお出かけ
すいません、夏到来ですね!暑いのでコチラに出掛けてます。
いわゆるプチ引っ越し、いや家出か?

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そのうち帰ってくるかも?

AM 12:13:59 | [どーしょーもな日記]

2011年06月20日  1/35 4号戦車B型 4
なんじゃそらー!

6回目。ムセンランやウインドウズセブンってなんなんでしょ!

あ、ついついボヤいてしまいました。DSってよくできてますね、いっそ電話機能つきませんかね?

さてさて、独逸機甲車両sもようやく塗装です‥て、バカの一つ覚えのジャーマングレイですが。
一応、41年バルバロッサ時の3突は青味を強く、上陸後のノルマンディー戦線は白ぼけたカンジに。

いずれも単調にならないように小細工する予定で、同じジャーマングレイでも気持ちマゼンタを足したりしてて、気づいたらドムみたいな色に!もちろん慌てて青味のあるグレーでオーバーコートしましたが、毎度適当に調色しているため、たーまに作ってしまいますねえ‥何色とも言えないガンダム色。たとえばアッガイのライトブラウンとかマスプロズゴックの蛇腹色とか、結構使用頻度多かったりします。
(あ、たーまにクラブガンナーの色やビッグフットのグレイなんかも作ったり‥要するに純正のミリタリー色に明度補正でトーンアップすると以上のようなロボット色になるんすね。‥でも実機に紫はまず使いませんけどね)

さてさて、そんなノロノロモデリングついでに子供用LBXを作ってみました。

完成後もサイズ的にコストパフォーマンスはあまり高いとは思いませんでしたが、あの禁断の手もぎモデリング(!)大前提で射出成型されてるんですね!
イメージ的には00とポケモンプラモの間って感じでしょうか?動くようで動かない!いや、まあ、動くかな‥あ、腕もげた的な。
えー、個人的にはハンターやジ エンペラーが欲しいんですが、こればっかりは親に発言権はありませんので。
で、では


AM 01:13:23 | Comment(149) | TrackBack(0) | [コーサクくん others]

2011年06月03日  1/35 4号戦車 B型 3
‥ウーム。あ、どうも梅雨シーズン真っ只中失礼します。

例年このシーズンはテンパってますんで4号戦車はご覧の通り‥できてません。
それどころか車両増えてます。オマケにベースらしきものまで算段して何やってんでしょうか!

ハイ、いわゆる衝動ですね。今回3号突撃砲B型が仲間入りしてます。
衝動購入、衝動製作、衝動ダイオラマプランニング(あれディオラマ?ジオラマ?)と、テレビドラマ版八日目の蝉のリピート放送を見ながらサクサク組めるのはさすがタミヤ製プラモデルですね。しかも挽物砲身やらトレーリングアーム可動まで、なかなかのプレイバリュー!って、リリースは2005年ですか。

タミヤのMMリニューアル3号戦車L型、3突G型と比べるとややアッサリした印象、大戦後期車両とまではいかないまでももう少し装甲板などにテクスチャーが入ってても良さげな印象。

まあ、パンツァーグレイをセミグロスで塗ったりするには良いんでしょうか。

えー、予想通り未塗装、お手付キット多数のカオティック状態で、激突!大戦車決戦的モデリング状況ですが、どうなることやら(←毎度の事ですが)それではまた。

AM 12:56:53 | Comment(15) | TrackBack(0) | [コーサクくん others]

2011年05月22日  1/20 JS35b
毎度どうもです。こう暑い日が続くと夏フェス戦線が気になるわけで、例年のごとくサマーソニック大阪夏の陣には行く予定をしておりますが、数年前に行ったセットストック広島(といってもかなり郊外、備後の国ですか?)の方も気になってたりして。

邦楽系フェスのステージはショウケース的意味合いが強いのか、バンドの出演時間も非常に短いんですが、邦楽はコアなファンでもないんで単独公演を見ようとも思いませんし(昨今の公演は長丁場に及ぶため)、ちょうどいいんですよね、サクッとひと暴れするには。
結局、外タレ、邦楽ともに2バンド以上観たかったら行くという尺度でして、フェスの運営状態などはあまり気にならなくなりました。どちらにせよラインナップ以外も楽しめるフジロックとは全く違うイヴェントですから。

さてさて、突然の1991年リジェランボルギーニマシン、JS35!
と、いうか途中/破損だしマーキングもズタボロでリジェリジェ叫ぶのもおこがましいんですが‥。

JS35は大昔、リアルタイムのスクラッチ品、となりのBスペックが先日起こした木型です。

JS35はベースキットにレイトンハウスCG901を使用したのでモノコックが細め、ボディカウルはプラ板ですが重心も低め。サイドポンツーンの始点も少し後ろ過ぎましたね。
その後、今年に入ってからJS35Bのモックアップをはじめましたが、図面はモデグラ別冊のMP4/6クロスヒ巻末をコピーし、その上から方眼紙へドローというアナログ方式。

ちなみに、図面からモックアップ作製中はスクラッチ品は全く見てません。

‥にもかかわらず、モノコック長や高さ、全長(JS35Bの場合、コークボトル後端はデュフューザー一杯まで伸びて、開口部もJS37風になってます)がほぼ一致してるではないですか!
毎度、比較するとちょっと驚きを発見しますね。

ただし全幅はレイトンベースのJS35方が狭いです。
これって、ニューウェイマジック?つまりプラモのCG901やFW14って全幅がレギュレーション一杯じゃないんですよ!

よって悪名高き?ハセガワFW14も全幅はナローなままに内部メカを再現してしまったがためにサイドポンツーンハイトが上昇してしまい、結果、寸詰まりなプロポーションになってしまい酷評にいたったのだと思われます‥以上仮定ですが。

なので、ポンツーンハイトを下げて作ってみたらどうかな?と思ってましたが、1/20がリリースされた現在では難しいですね(同様にタミヤの312T3やティレル020、ジョーダン191のハイトも下げたい!)。

とまー、毎度散漫な内容ですいません。
JS35BってJS37に繋がる部分が所見できて楽しいですね!

その前に戦車つくらねば!

PM 12:41:46 | Comment(36) | TrackBack(0) | [コーサクF1 1/20]

プロフィール
名前セーサク
セーサクでケンサク?ソンサク、タノムサク。
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