息子の小学校の展覧会に行って来ました。

バックやエプロン等の作品が展示してあったり
自分の思い描くファンタジ−ランドを作品にしたり。
ちなみに息子のファンタジ−ランドは「かたつむり王国」でした。
一瞬頭の中が?だらけになりましたが
深く追求するのはやめようっと。
子どもの感性は大事にしないとね。

こういう展覧会に行って興味を引くのが
展示方法や作品を紹介する看板。
「これは親子教室でも真似出来そうだわ。」
と思うものはよ〜く見て頭にインプット。
私にとって全てが主宰している親子教室のヒントなのです。

夕方、娘のコンタクトが出来上がったので受け取りに行ってきました。
ハ−ドコンタクトを付けて痛そうにしている娘。
夜、その様子を主人に話すと「どうしてハ−ドにしたの?」
と聞かれました。
「私もハ−ドだから洗浄液や保存液が共有出来ると思って。」
「えっ?それだけ?可哀相に。。。」
何も考えずにハ−ドを選んだけど、
テニスもやっているのだしソフトの方が落ちなくて痛くなくて良かったかもね。
ごめんね、我が娘!