松任谷由実 TRANSIT TOUR 2009
7/3(金)名古屋初日
1 航海日誌 COBALT HOUR(1975) 2 ベルベット・イースター ひこうき雲(1973) 3 ピカデリー・サーカス 松任谷由実はピアノ そしてもう一度夢見るだろう(2009) 4 時のないホテル 時のないホテル(1980) 5 Bueno Adios 今井マサキ on アコーディオン そしてもう一度夢見るだろう(2009) 6 まずはどこへ行こう そしてもう一度夢見るだろう(2009) 7 黄色いロールスロイス そしてもう一度夢見るだろう(2009) 8 幸せになるために アンプラグド acacia(アケイシャ)(2001) 9 やさしさに包まれたなら miSSLIM(1974) 10 ハートの落書き そしてもう一度夢見るだろう(2009) 11 夜空でつながっている そしてもう一度夢見るだろう(2009) 12 自由への翼 (1993) 13 青いエアメイル OLIVE(1979) 14 ジャコビニ彗星の日 悲しいほどお天気(1979) 15 Flying Messenger そしてもう一度夢見るだろう(2009) 16 守ってあげたい 昨晩お会いしましょう(1981) 17 Forgiveness A GIRL IN SUMMER(2006) 18 14番目の月 THE 14th MOON(1976) 19 水の影 時のないホテル(1980) EC1 ダンデライオンVOYAGER(1983) EC2 埠頭を渡る風 流線形'80(1978) EC3 二人のパイレーツ 武部聡志伴奏 U-miz(1993)
メンバー(宮田繁男、小野かほり、田中章弘、中川雅也、市川祥治、須藤美恵子、松岡奈穂美、今井マサキ、武部聡志の順)
平均年齢は42あたりだろうか(いい加減)ご夫婦も多かった。
老後の不安とか子供の成績とか勤務先の業績不振とかそんなものを振り払うためか、 今日本で一番冷え込んでいる名古屋。もう踊るは歌うはで大盛り上がり。
前回のシャングリラはあまりにもロシア人たちの曲芸!が見事で、ユーミンがかすんでしまったけど、 今回はじっくり聞けました。
ダンディライオンは泣ける。
シャングリラ 2007/08/17 VIVA!6X7ツアー2005/03/11の日記へ |
PM 10:45:41 |
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[芸術家のみなさん]
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