今日の13時頃 親愛なる仲間の1人が旅立っていった。
俺が知ったのは14日の朝の事だった。
病気の事はかなり前から知っていて、先月末に再入院するっていう
そういう話を友達から聞いて、その時には覚悟はしていた。
違う 戻ってくるっていう願いもあった。
でも、それも叶わない願いだった・・・。
面倒見が良くて、いつも盛り上げてくれて、本当に優しい人だった。
知り合ってから二年の間に どれだけお世話になっただろう。
俺が居なくなった日、俺がミクシを消した時間
電話をしてきてくれて、貴方に俺のくやしい胸の内とか最後泣きながらに話したよね。
自分として一番心残りだったのが 貴方が一滴も飲めないのに「一緒に飲みたいなぁ こっちに来い。一緒に飲もう」って言ってくれた時に応えられなかった事。
俺 「嫁さん出来たら そっちに行くから待っててよ」
貴方「嫁さんっていつになることやら」
俺 「10年 待てくれぇ」
貴方「それまで生きてるかぁ〜」
俺 「そんな寂しい事いうなよぉ〜 大丈夫だって」
何気に交わしたログだったけど、珍しい事言っていたので頭に残ってた。 痛みが酷い時のログだったから、自分でもそういうのが判っていたのかって今にして思う。
ほんと二年という 時間の中 楽しい思いさせてくれて 本当にありがとうございました。
ご冥福をお祈りします。 |
PM 08:27:26 |
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