図書館雑記&日記兼用(更新停止)
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『ちょいとショック』へのコメント

FROM:あき [HOME] 2004/09/07 23:31:04
先日は、うちのHP(四季折折)にコメントを下さりありがとうございました(多謝)。
この制度って図書館外の施設を含むと言うのがポイントではないでしょうか。
ちなみに、うちの街では大学図書館やコンビニでは受け取れませんし。公民館ではどうなんだろう?無かったら市の図書館のものを取寄せますよって訊きませんが。。。

FROM:110kA  2004/09/09 17:29:36
たしかに、図書館以外の施設を含むという発想は評価できるのです。コンビニで受け取れるようになると、図書館がかなり身近なものになりますからね。でも、他のところでは公民館図書室は相互貸借のネットワークに含まれていないのでしょうか? 自分ところ以外の状況がよく分かりません。
大学図書館まで含むのは、県内でもうちの地域だけの特殊例らしいので忘れて下さい。大学図書館がネットワークに入っているのは、資料の受け取りポイントを増やすことよりも、公共図書館で利用のできる資料の種類を広げる効果があります。大学図書館は、一般流通しない(公共図書館では入手しづらい)資料や洋書などをたくさん持っていますからね。

FROM:あき [HOME] 2004/09/10 0:31:59
本館の場合、一般流通しない資料と言うよりも、その分野での図書を重点的に持っているということが重要です。だから、流通量と言うよりもお金のかけ方が違うことが、蔵書構成に繋がってますね。
ただ・・・一般の方に使ってもらうと、大学の広報に繋がる反面、あまり多すぎても教育に支障が出ると問題なんですよ。地域で真っ先に地域開放しましたが。

FROM:110kA  2004/09/13 10:15:12
大学図書館の場合は、特定の分野に強いということが大事なのですね。そのおかげで、公共図書館ではどうしても対応できない専門的な資料要求にも、最終的には対応できます。
ただ、それが大学側の迷惑になってしまうことを考えると。棲み分けをきちんとして、おたがいが補い合えるような良い関係が築けるといいのですが。

今回のことで、あきさんのようにコメントをくれる方、トラックバックで議論を展開してくれる方がたくさんいらして、さまざまな考え方があることがよく分かりました。ありがとうございました。

FROM:恭子 [HOME] 2012/09/12 8:39:04
街中で振り返ってしまう様なカワイイ子が貴方を待っています(*´ω`) http://b8y.in/

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