残飯処理は胃袋へ
 以前に書いた夕食(自炊)の続き。 

 自炊といっても、主食はコーポで取り寄せている冷凍品をボイルするかフライパンで炒めるぐらいで、とても料理をしているなんて言えないです。 自炊をして一番たいへんなのは、残飯を出さないこと。 とくにこれからの季節においては、残飯の匂いが日中締め切っている部屋にこもってしまう。 とにかく残飯を出さないように、すべての料理を食べてしまわなくてはいけない。 お皿に残る肉汁やドレッシングなどもきれいに舐めまわし、すべてを胃袋に入れてしまう。 最近これが癖になり、たまに外食などしたときについついお皿を持ち上げて顔に近づけたくなってしまうのである。 
 では、本日のメニューは、
1.神戸・二宮SAVOYのビーフカレー(とにかくうまい。辛さもほどほどにあり。)
2.ご飯(1合)
3.生パイナップル(賞味期限が本日までのため300グラム一気に食べる。)
4.プロセス・チーズ 
5.丹波盆地のむヨーグルト(こくがありうまい。マイブーム食品。)
6.バニラバーアイス(2本)
でした。 その後、DVDで『5ディズ』を観賞しながら、コーヒとオレンジジュースを飲む。


 おまけ。 ご飯は4合炊きそれを4等分にしてサランラップで包み冷凍にしておく。
秘密:東野圭吾著
 やっぱり日記、毎日書けないものですね。 時間がなかったなんて言い訳はしません。 時間は作るもの。 どうしてもやりたい事のためにはどんな事してでも時間作るよね。 日記を書く事は、自分の中においてはどうしてもの分類に入らなかったみたい。 では、最近時間を作り実行しているのは読書。 

 『秘密:東野圭吾著』を深夜の2時に読み終えた。 キーワードは【憑依(ひょうい):霊などがのりうつること】である。 この種の小説は自分流に分類すると泣かせのミステリー小説となる。 きっと多くの人がこの本を読んで泣いたのだろうな。 登場人物の名前をなぜか記録として残したくなった。 父:杉田平介・ 妻:直子・娘:藻奈美。

 おまけ。 なんとこの小説は1999年に広末涼子主演で映画化になっていた。 映画が先か、本が先かなんてどうでもいいけれど、同一の感動を期待してはいけないと思いませんか。 機会があれば、映像化された『秘密:監督滝田洋二郎』を観てみたいものです。
夢中になれる本
 近況報告ではなく、昨日の会社帰りの出来事から。

 電車を降りるとものすごい土砂降り。 駅構内で雨宿り。 雨宿りなんて何年ぶりかな。 雨と人ごみから発する湿気に不快感度100%にたっする。 いままではこんな状況下に晒されたらイライラ状態なのだが、「やったね、本を読む時間できたじゃないか」。 そうなんです、最近は本が読みたくて読書時間を探しているのです。 通勤電車13分間、空席がなくても立ったままバックから本を取り出し読書。 トイレ(大)の時も読書。 布団に入ればテレビをみながら読書。 シャワーを浴びながら読書。 おっとこれは嘘です。 水に濡れても平気な本があれば読むだろうな。 今の自分なら。
 とろでそんなに夢中になれる本とは。 『岡嶋二人著』のミステリー。 只今三作目。 でも、三作目ともなるとパターンがね。 同じなんだよね。 でも、なぜかやめられない。 読みやすい=情景が浮かびやすい、からかな。 早々後一つ、難しい漢字を使っていない。 これ、自分的には重要な要素。 なにしろ、意味不明・読めない漢字があると先に進んでも楽しみが半減するほど気になってしまう。


 本のお話はまたの機会に。 今夜の予告を一つ。 丸の内ビルの最上階でデナーです。 そして、明日の予告も。 鳥取へ出張です。 日記書く時間があるかな。 せっかく続いているのに。
コープとうきょう
 久しぶりの日記も今日で三日連続の投稿。 なかなかいいじゃないですか。 と、自分を褒めちゃう。 さて、連載小説風の日記スタイルで綴ることを宣言したのでしたね。 パターン化された日常行動を綴っても詰まらないし、でもこっれていう話題もないんだよね。 ブログ(公開)日記なのだから情報(役に立つかは個人差あり)を盛り込んでみることに。

 夕食のお話。 今年になってから夕飯はほとんど自炊。 なんと、『コープとうきょう』の組合員になったのだ。 これが予想以上に便利である。 野菜や果物や、なんと食後のデザートまで摂るようになった。 冷凍食品に品数が多いのにびっくり。 お勧め食品はまたの機会に。

 本日の日記はここまで。 寝起き・夕飯と綴ったが、内容はその日に限った事じゃないね。 なぜか、日記というより近況報告をしているみたい。 でもいいか。
公開日記
 この公開日記に投稿するの久しぶり。 さて何を書こうかなんてかまえてみたところで、日記なのだから日常生活で感じたことを綴ればいいんだよね。 では、昨日の生活は。

 携帯電話のアラームで目覚める。 目に飛び込む風景に、「あれメリーがいない」。 月曜日なんだ。 会社にいく日。 メリーがいないイコール会社に行く日、という構図ができあがり15ヶ月が経つ。 ワーク・デーの朝がやってくる。 

 本日の日記はここまで。 これって、日記になっているのかな。 新聞の連載小説みたいだね。 そうだ、このパターンでいこう。

まだこの日記生きているかな
久しく書いていなかったけれど、まだこの日記ブログ生きているのかな。 試してみることに。 では、投稿してみます。
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毎日の出来事を忘れ去るのが悔しい。
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