【埼玉県浦和市と埼玉県大宮市の区間を散歩中 】
5月09日 0歩 (雨の為、散歩中止)
      理髪に行った為か頭が重い。
5月10日 2000歩 1.2km(途中で雨に降られた。)
      自転車と一緒に走るわんちゃん。お友達が居なくて寂しいんだって。
5月11日 4000歩 2.4km(十兵衛ラーク、別々に走り回る。)
      フェラリアのお薬を飲んで、昼間はお庭でお留守番。
5月12日 2500歩 1.5km(誰にも逢わず。)
      公民館のおじさんが、「レトリバーってこんなに大きくなるの」と言いながら頭をなでてくれた。さらに「実家でレトリバーの子犬をもらったのだが3年も経つのに、半分ぐらいの大きさしかないな。もしかしたら、別の犬種の血が入っているのかな」とつぶやいていた。メリーは「あたちを基準にしちゃだめだよ。」と言いたげであった。

【コンパニオン・アニマル】
 ある雑誌で【コンパニオン・アニマル】という言葉を見つけた。 友達とか仲間という意味合いで、【ペット】という人間から一方通行に感じる言い方を変えるのに、使用される言葉と紹介されていた。 確かに、私的にはそのとおりだと思う。 一方通行を感じながら共同生活をしているなんて、寂しすぎる。 そこで、思うことは良好な関係の作り方が重要になるわけである。 ます、同じ家庭という環境に住んでいるため、うまくお互いが適応しなくてはいけない。 これからの季節、日に日に気温が高くなり「ワン」達には過酷な時期が近づいている。 日中、留守番をしている我が家のメリーにできるだけの快適な環境を提供して上げなければいけないなと、思案中である。