園芸の季節
2月19日 4520歩 2.7km
2月20日 4023歩 2.4km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず)
2月21日 4320歩 2.6km(絵画教室の為、遅い散)(久しぶりにシャンプーしたのに誰にも逢えず)

2月22日 4250歩 2.6km(強風と暖かい一日)
2月23日 5012歩 3.0km(十兵衛・バリーと遊ぶ)(バリーお姉さまがフワフワだねとすりすりしてくれた)

2月24日 4250歩 3.0km(十兵衛・バリーと遊ぶ)
2月25日 4650歩 2.8km(十兵衛・バリーと遊ぶ)
2月26日 3900歩 2.3km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず。夕日が沈むのをメリーとボーと30分ぐらい眺めていた。)

2月27日 0歩 (会社の歓送迎会の為、散歩は中止。ゴメンな。)
2月28日 2950歩 1.8km(十兵衛が明日競技会に出るとの事。練習風景を見学。なかなかやるじゃん。)

2月29日 4025歩 2.4km(クッキー君のおばちゃんにクッキをもらい満足なメリーでした。)


 久しぶりにメリーの外部屋の掃除をし、庭を熊手ほうきで掃いていると、土の中から虫がはいでてきた。そろそろ庭のお手入れをしなくてはいけない季節になってきたようだ。まずは、芝生を買ってきて、メリーが穴堀した剥げた部分を修復しておかなければ。雨の季節が来る前にしないと、メリーの足が泥だらけになり、家の中に入る時足を拭くのに苦労するからな。次にダッチ料理用に「ハーブ類」を植えて、、、なかなか忙しい季節が到来してきました。雑草も生えてくるし。
ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還
2月15日 3025歩 1.8km(昨日に引き続き強風。久しぶりにラークに逢う)
2月16日 4823歩 2.9km(十兵衛・バリーと遊ぶ)
2月17日 4023歩 2.4km(バリーと遊ぶ)
2月18日 3500歩 2.1km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず)

 
 さてさて、【ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還】を観てきた。一言感想は、「圧倒される映像」に感激。1部・2部とも同じ感想である。この映画って完全な創造世界「ファンタジー映画」ではなく、学術的に高尚な史実を基にした「指輪物語の映画化」であるみたいなのだが、ストーリは「指輪を捨てに行く物語で、指輪消滅後には人間が支配する世界が訪れるだけ」と、いっちゃうとつまらないよね。

 「CGが凄いな〜〜」と観ていたが、正直にいってどのシーンがCGなのかよくわかっていないが、編集が「精密に出来上がっているシーン」と「雑でいい加減なシーン」が素人にも判るぐらいの差があり過ぎたけれど、幽霊の登場するシーンと戦闘シーンは、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の幽霊シーン以上に爽快感があったね。でも、『パイレーツ・オブ・カリビアン』の幽霊の方が、丁寧な描き方がしてあって自分としては親しみやすくて好きだな。

 とにかく、この映画は景色が凄くて映像的には良かったです。エンデング画面で、ペンで描いる登場人物や風景の挿絵(セピア調)がとっても良かった。今度、描いてみようかな。
春一番
2月02日 0歩 (久しぶりの雨:散歩中止)
2月03日 4056歩 2.4km(芝生が濡れていた為、ショート・コース)
2月04日 3500歩 2.1km(友達に逢えずつまらない散歩)
2月05日 3606歩 2.2km(今日も誰とも逢えず)
2月06日 4023歩 2.4km(久しぶりにバリー君に逢う)
2月07日 4230歩 2.5km(腰痛再発つらい)
2月08日 1010歩 0.6km(プリスビー大会見学)
2月09日 4930歩 3.0km(十兵衛・バリーと遊ぶ)
2月10日 4523歩 2.7km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず)
2月11日 4023歩 2.4km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず)
2月12日 5023歩 3.0km(久しぶりにバリー君に逢う)
2月13日 4023歩 2.4km(早い時間の散歩の為、友達に逢えず)
2月14日 3250歩 1.9km(春一番:強風の為、ショート・コース)

 立春から春分の間に初めて吹く暖かい南寄りの強風である春一番が、狂った様に公園のグランドの土を吹き上げている中を、メリーと散歩をしたおかげで体中砂埃まぎれとなった。そういえば、メリーをシャンプしてあげたのはいつだったっけ。寒いので、風邪をひくとかわいそうと思いしていなかった事に気がついた。ドライヤーで乾かせてやればいいのだが、どうもあの「ゴー」という音が苦手みたい。今度の休みにでも暖かったらシャンプーしてあげるね。
半落ち(映画編)
01月29日 5023歩 3.0km
01月30日 5109歩 3.1km
01月31日 3023歩 1.8km(メリー:ワクチン接種の為ショート・コース)
02月01日 2965歩 1.8km(メリー:ワクチン接種の為ショート・コース)

 私はこの映画監督(佐々部清)または原作者(横山秀夫)が何をテーマとしているのか知らない(予告・解説の事前情報無し、さらに原作本も読んでいない)が、この映画から二つのテーマを感じた。まずは「人の命」そして「人の行」である。「自己を認識できない(魂を持たない)人の人間としての価値とは」と「誰の為(縁:よすが)に生きているのか」という人間としての永遠の問いを追い求める、問題提示がこの映画のテーマなのでは。今後機会があれば原作本も読んでみよう。たまには、この様な重いテーマの映画を観るのもいいものです。
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