怖い話
怖い話って、すんごい苦手です。
でも中学校のときの塾の先生からいろいろ聞いていて、
なんだかんだ情報があります。
だからかわかんないけど、自分より怖がっている友達を見ると、
ついつい怖い話をしてしまいたくなってしまったりw
いやもう、自分の鳥肌立ってる始末なんですけど。
怖がる女の子がまた可愛い☆きゃ☆

いつも一緒にいる友達よりも、
週に2度ほどしか会わない友達のほうが、
一緒にいてなんだか落ち着くときがあるのです。
自分の全てを知られてないからこその安らぎがなぜかある。
友達って不思議。
大学入ってから真剣に考えました。

男に生まれればよかったのかなぁ・・・。
セクシーパンサー
大好きなセクシーパンサーのライブに行って参りました。
場所は、下北沢屋根裏。
私はココが大好きです。ノリがもう最高なのです。
ラブ下北。

しかしライブ中というのはなぜか考えさせられます・・・。
ガンガン音が鳴って、客が舞い踊る中、
私は呆然とそれを眺めながら人生について考えます。
そんな時間がとても好きなのです。。。
根暗なのかな?w

さて、セクシーパンサーはやっぱり最高でした!!!
今日、コンビニで・・・
突然ですが、私のバイト先はコンビニです。
初めて半年ほどが経ちました。

コンビニはスピードと正確さが命です(たぶん)

お昼時はレジに行列ができます。
今日は私ともう一人・・・まだ入ったばかりの人と二人がレジ担当していました。
もちろん、その入ったばかりのRさんは、戸惑うことが多いでしょう。
ここは先輩の意地!!
私が猛烈なイキオイでレジを打ちこめば、この行列は収まるはず!!
私はひたすらもくもくと、
「いらっしゃいませ」
「ありがとうございます」
「お次のお客様どうぞ」
を繰り返し、客の顔も見ずに、品物を袋に入れ、
時々かみながらも仕事をこなしていました。
次!!アイス!?アイス一個の客か!?
と思い、顔をあげるとそこには、おばあちゃんと孫。
孫はかなり小さい女の子でした。
アイス一つをレジに打つと、その孫はもう一つのアイスを出すのを必死に拒みました。
おばあちゃんが
「早く出しなさい」
と優しく言うのに対して、
「いや」
とわがままを言います。
このこの混んでるときに・・・とイラつきますが、
子どもは明らかにおびえています。
そして奴は、
「やだ。私こっち
とその小さな可愛いお口で言い、小さな可愛いおててで、
私の隣のレジ(新人Rのレジ)を指差しました。
確かに。正確に。

フォローではございませんが、私はそんなに子どもから嫌われたことはございません。
忙しかったんです。
レジが混んでいたんです。
黙々とやっていたらいつのまにか笑顔が消えていたんです。

私はこの小さなガキに対する小さな怒りを、
新人Rに伝えようとしました。
しかし、なんとなく悔しく恥ずかしい。
この怒りを誰に伝えようかと思い、ブログに登録したのです。

こんなことでよく、小学校の先生になろうと教育学部にいるものですね・・・。
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