8月最後の土曜日は海岸にて花火大会がある。

夏祭りと称した河川敷での花火なんぞよりも数段でかい尺の玉が打ち上げられる。もちろん約束済みなので見物に出かけるのだ〜。

花火を見るたびに、花火職人の仕事に興味津々で、職人をしてみたい〜と夢見ていた自分がいるのを思い出す。その気があれば職人になれば〜てな話だが、もし万が一その道に踏み込んだとして…

たぶんすぐに“辞めて下さい”と言われるであろう。何しろ静電気体質ですもの。きっとすぐに静電気爆破を起こすような気がしてならないのだ 爆  一応夏場はさほど乾燥していないので大丈夫だろうが… でもやっぱり花火は観客として堪能するのが一番かな〜

河川敷よりも大きな爆音に、らーちん・もーちんは大慌てしていたそうな。らーちんは分かるけど、結構肝の据わったもーちんまでとはね〜 もーちんには初めての花火シーズンだから仕方なし? でも長い事もーちんとも生活を共にしている気がする。本当はまだ同居1周年にも至っていないのに 笑