「リトル・マン・テイト」をテレビで観ました〜♪

ジョディ・フォスターが、天才少年を子供に持つお母さんを好演してましたねぇ〜♪「フライト・プラン」でも、子を思う母親を演じてますが、この映画では全く違うパターンで子を思う母の姿を演じてます。

本当は、子供と片時も離れたく無いんだけど、子供のことを思い夏休み離れて暮らす。離れていても、子供のことを思う母親をジョディが本当に深い愛情たっぷりに表現してると思います。

フライト・プランでは飛行機の設計士という、たぶんお金持ちだろうって設定でした。この映画では、全く逆のバーのウェイトレスが職業のちょっと不良っぽいお母さんです。ジョディは、こういうちょっと蓮っ葉な女性の方が似合う!?

親子の愛情をたっぷり感じる事が出来る良作です〜♪