卯年B女子おひとりさま足跡
御都合主義。蛙鳴蝉噪。誤字脱字多し。

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プロフィール
名前はなこ*
年齢18歳40ヵ月
性別おなご
血液型B型
  **6月の観劇予定**

●「Calli〜炎の女カルメン〜」

●「第17捕虜収容所」

●「六月大歌舞伎 夜の部」

●「剣客商売」

●「ドラキュラ伝説」

●「六月大歌舞伎 昼の部」

●「レベッカ」

●「王様とおばさん」

●「夏祭浪花鑑」

●劇団四季「思い出を売る男」

カテゴリー
日記(128)
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過去記事
2008年06月
2008年05月
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2008年03月
2008年02月



















2008年06月19日  王様とおばさん

  2008年6月19日(木)ソワレ @ル・テアトル銀座

 夫に先立たれた真菜(宮本信子)と義妹の雅代(土居裕子)友人の花子(宮地雅子)が、真菜の新婚旅行先だったハワイを訪れる。添乗員の福山(東山義久)は頼りなく、宿泊先の管理人(山路和弘)はとらえどころがない。そんなとき、洞窟に800年住み続ける王様と王国最後の女王(羽野晶紀)の霊と出会う。王様は南洋の島を脱してハワイに向かう航海で失った妻への思いを残し、この世をさまよっているのだ。王様と真菜は相手がそれぞれの妻・夫に似ていて惹かれあうようになる。しかし、真菜の体が悪くなっていき・・・。(少々抜粋)

 舞台がハワイなので、ほのぼのとして温かい作品だと思いました。劇場の雰囲気とも合っていたし。

 宮本信子さんは映画でしか観たことがありません。真菜はとっても可愛い女性。でも夫に先に死なれ失意に陥っているのです。王様は布施明さん。ハワイなのでフラダンス!でも布施さんは踊りません(苦笑)そのかわり歌で聴かせてくれています。女王は羽野晶紀さん。舌ったらずな喋り方で羽野さんらしさが良く出ていたと思います。(ブログのタイトルは女王の言葉なのね)早く新感線の舞台に復帰してもらいたいな。歌は・・・でしたけど。女王も世に未練があるので成仏できないんですが、最後にめでたく成仏します。普通のことを普通にできない王としての寂しさとか。王と女王に仕える幽霊のプイプイ(本間剛)とヌイヌイ(大内めぐみ)は面白いッス。添乗員の福山くんはおバカな人なんですが、東山さんが面白おかしく演じています。これからもこうゆう役を狙っていくのかなぁ。ダンスではひたすらカッコよく、演技では面白く。皆でフラダンスをしている時はイッちゃってます(笑)カテコでも踊るんですけど、髪を縛って気合い入ってます〜みたいな。実際の東山さんと少々リンクしているところもあり、ファンには笑いどころが多いと思いますよ。お友達の花子は宮地雅子さん。面白いオバちゃんです。そんなに年いってないのに、オバチャンに見えるところは凄いなぁと思います。義妹は土井裕子さん。歌声を披露されているんですがステキだなぁ〜と無意識に思いました。管理人さんは山路和弘さん。やっぱり山路さんカッコいいなぁー!それに尽きます。

PM 07:19:59 | [その他(観劇)]

2008年06月15日  ARASHI Marks 2008 Dream-A-live

 6月13日に行っています。

 今年の二月に表参道ヒルズで開催されていた時に当選していたにも関わらず行かなかった、バカジョです。後悔しない人生を歩んでいるつもりですが、その中でも後悔したことは?と聞かれたら間違いなく挙げる出来事ッスね。嵐ファンの知り合いにも、こっぴどく怒られたので、本当に反省しています。

 嵐・五大ドームツアーに合わせて、大野さんの『FREESTYLE』も開催されたようです。東京は、東京ドームシティのJCB HALL。

 大野さんの趣味であるフィギュアや絵が展示されていました。賛否両論ですけど、あくまで趣味でやっているんだし良いんじゃないですか。素人からすれば凄いけど、玄人からすれば大したことなさそうです。専門的な技術を学んだら、もっと色々なものを造れるようになるだろうけど、大野さんの性格からして絶対にしなさそう(笑)でも、大野さんの描く人間は皆優しい目をしているから、描いている本人がそのまま映し出されれているんだなぁと感じました。


 コンサートグッズが本日発売されていました!当日何時間も並ぶ覚悟はしていたんですが、前日に買えちゃうなら買っちゃおー♪ということで、大野さんの個展を観た後はグッズ売り場へ。30分くらいで買えたので、本当に良かったです。

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 6月15日に行っています。

 今日はカメラも入っていたようで(DVD化決定だそうです〜)少し緊張感のある感じがして、またそれも良かったです。相葉ちゃんは何回もコケてましたけど(笑)

 嵐のコンサートといえば、ただのコンサートではありません。テーマパークのような乗り物に乗って登場したり、巨大バルーンに宙吊りになって歌ったり、アリーナ席の頭上を移動する透明なムービング・ステージなどSHOWですよね。これらによって、遠くの席との距離をつめていきます。私の席はスタンドの正面ちょい右というところだったので、嵐がスタンド真正面の小さなステージにくると、結構見れるんです。だから、本ステージから遠い〜と嘆いていたけど、嘆くことは全くなく(笑)、結構近いところで見れました。どんな席のお客さんにも楽しんでもらいたい!という嵐の気持ちが伝わってきましたよ〜。

 内容とかは正直覚えてないんです(汗)あっという間の3時間だったから。大人の事情でお蔵入りになっていた(?)大宮SKを見れたのは嬉しかったなー♪『Lucky Man』の良さも体感して分かったし、本当に楽しい3時間でした。みんな思っていたと思うけど『A・RA・SHI』があれば、もっと良かったですよね〜。

 本日は嵐アジアツアーの発表もありました。東京、台北、ソウル、上海の4都市8公演。東京は9月5・6日で国立霞ヶ丘競技場で行うそうです。ってか、9月に野外って厳しいですよねぇ・・・。私は帰省中なので行けないんですけど。
 
 嵐というか私は大野さんしか見ていなかったので(爆)えぇそうですとも、私は大野智のファンなんだよー!!!魔王仕様の黒髪で最初判別が難しかったのは秘密ですがっ(だって、相葉ちゃん以外みんな黒髪なんだもんー)ドラマが終わったら茶髪に戻すのかなぁ。『Love so sweet』の時にテーマパークのような乗り物に乗っていたんですが、途中止まったんですよ。その時に丁度真ん前に止まって!あぁ運命だと思いました、大野さんの笑顔が本当に可愛い。スタンド正面に来たときは、ほとんど右の方に来たので、大野さんを沢山見れて嬉しかったです。

 私以上にうちのお母さんの方がハマってました^-^;「早くDVD化ならないかなー?」って言ってます。そんなお母さんは相葉ちゃんをお気に召したようで。・・・・・マジっすか?嵐のコンサートに初めて行って分かったことは、相葉ちゃんって人気あるんだなぁと。確かに・・・私が嵐の中で一番最初に知ったジュニアは相葉ちゃんだしな。“スーパーアイドル相葉ちゃん”って呼ばれていた時期もあったよね。つうか、リップスパーティーの時に初回からずっと聞いていたような・・・あの人の天然は本当に面白いですから(爆)

AM 12:35:45 | [日記]

2008年06月14日  レベッカ

 シアタークリエという劇場に関しては某掲示板で色々言われていたので、ある意味楽しみにしていたんですが(笑)・・・・・本当に凄い劇場ですね、悪い意味で。ホワイエの狭さはおかしいだろ。つうか初日の様子を想像しただけで(((; ゚Д゚)))ガクガクブルブル 休憩のトイレの列とか、どうなってたんだろ。。。あの狭さに並ぶことが嫌だったので、今回は日比谷シャンテまで行きましたよ。行きは快適だったんですけど、帰りは宝塚の終演とカブったみたいで、ごった返してましたorzまた場内自体も非常に狭く、入りにくいし出にくい。全体的にシアタークリエは圧迫感がありすぎるね!スタッフの対応が良いだけに、劇場の欠点が余計に目立ちました。

  2008年6月14日(土)ソワレ @シアタークリエ

 ミステリー?なのかしら。珍しいことに、結末というか真実が全て予想通りでした。というか、レベッカはマキシムのこと好きだったと思うんですよね。ツンデレじゃなかろうか(爆)ストーリーに魅力は感じなかったんですけど、音楽が好き。ダンヴァース夫人の歌う『Sie ergibt cift nicht』『Rebecca』は一度聴いただけでも耳に残ります。音楽はR.リーヴァイということで『エリザベート』『モーツァルト!』を彷彿とさせるメロディで、やっぱりウィーン・ミュージカルは素敵だなと。

 マキシムは山口祐一郎さん。歌は素晴らしいんですが、どうも動きが・・・ぎこちないですよね(苦笑)あたしは大塚ちひろさん。大塚さんといえば私の中では『焼きたて!!ジャぱん』の月乃なんですが。あたしは歌いっぱなし出っぱなしなので、一番大変な役だと思います。最初はオドオドしていたのに、マキシムの真実を知って守っていこうと成長するところが一番良かったかな。というかさ、キスシーンは無しなんですね?(汗)本当にしちゃったら賛否両論だろうけどさ。それにしてもマキシムとあたしが恋愛関係に見えたのは本当に不思議だ。ダンヴァース夫人はシルビア・グラブさん。シルビアさん自体は本当に好きなんですが、舞台で見るシルビアさんは好きになれなかったんです。なんでだろ・・・私のイメージする役と合ってないんですよね。でも、今回のダンヴァース夫人はとても合っていたと思います!シルビアさんって声が低いから、影があったり悪役の方が絶対に合うと常々感じています。

 シアタークリエはチケット代が高いので(学割でも)リピートはしませんが、もう少し早くに観ていたならばリピートをしていたかなと思います。という私以上に母上がハマっていましたね、『レベッカ』に。やっぱり一般女性はウィーン・ミュージカルが好きなのだなぁ。

PM 09:23:25 | [東宝(観劇)]

2008年06月14日  六月大歌舞伎 昼の部

 今回はおひとりさま観劇ではありませぬ。母上が一緒です。今年に入って歌舞伎に興味を持ったワタクシの影響で、母上も興味を持ったらしく観てみたい!ということになり、本日の観劇に至りました。
 ということで、奮発して今回は1等席!(3階席は嫌っていうんだよ?贅沢だと思う、うちら平民なのにさwww)チケット価格も3倍以上違いますから、色々と違いはありましたよ。椅子そのものが違うし、前の席との幅も広いし。3階席で長時間座っていると坐骨が痛くなってくるワタクシとしては、あまりの快適さに驚きましたけど。あとは雰囲気、慌しくないもんね。
 『新薄雪物語』では花道を使うことが多かったので、色々と観れたのも良かったです。いもむしとか3階席からじゃ絶対に観えませんもの。

  2008年6月14日(土)昼の部 1階7列中央上手 @歌舞伎座

【新薄雪物語(しんうすゆきものがたり)】
 なんとなく・・・恐ろしい物語だと思ってしまいました。最初はほのぼのとして恋愛物かと思いきや、二人の恋仲が両家の取り潰しを企む秋山大膳に利用され、二人にあらぬ疑いがかけられ、その二人を助けるために親たちが腹を切るのです。正直言って、現代っ子には理解できませぬ(汗)でも、こうゆう出来事を経験して、昔の人は大人になるとともに二人の絆を確かなものにしていったんだろうナぁ。
 今回の『新薄雪物語』には現在の幹部俳優で固めていますので、とても重厚な舞台になっていたと思います。薄雪姫は芝雀丈。芝雀丈のお姫様を初めて観ます。やっぱり素晴らしいですなぁ〜芝雀丈!台詞や動きがない時は、本当に微動だにしませんもの。すっごい集中力だと思います。薄雪姫のお父様の幸崎伊賀守は吉右衛門丈、左衛門のお父様の園部兵衛は幸四郎丈。子を思う親の気持ちは同じですが、やっぱり表現の仕方は違うのですね。吉右衛門丈は分かりやすくストレートに何でも表現されるのに対し、幸四郎丈は思慮深いというか内に思いを秘めているようで、吉右衛門丈と比べると温度差を感じるのです。それにしても・・・この二人が同じ舞台に立っていると何かピリピリしたものを感じるのは気のせいかしらん?(爆) 園部兵衛の妻の梅の方は芝翫丈。(大田南畝の研究は進んだのかな)芝翫丈と梅の方の雰囲気が合っていたと思います。というか、ワタクシは芝翫丈のシャクレが好きでして(爆)あれで困った顔をされたら、たまりません(笑)この作品の見所といえば、幸崎伊賀守と園部兵衛と梅の方による「三人笑い」でしょう。こうゆうのを作品に取り入れるなんてさ、やっぱり歌舞伎は残酷だけれど面白いんですよね。葛城民部と秋山大膳は富十郎丈。善(なのか?)と悪という対極にある二役を演じていらっしゃいます。

【俄獅子(にわかじし)】
 江戸の新吉原で芸者と鳶頭が踊ります。芸者は福助丈、鳶頭は染五郎丈。『新薄雪物語』の後だと、この軽やかさが心地良いです。

 初めて歌舞伎を観た母上ですが・・・話も理解していたし、一度も寝なかったんです。めめめ珍しい、大体いつも寝るのに(笑)芝雀丈を大絶賛して、染五郎は瞬きのし過ぎだと言っていました。アハハ。『新薄雪物語』の「新清水花見」の最後で、妻平と水奴の立ち回りがあるのですが、うちの母上はここが一番気に入ったらしい。でもその理由が「動きが皆揃ってないんだよ〜。普通は揃えなきゃいけないじゃん?幼稚園でもそうなのに〜。大の大人が揃えないんだよね〜。」と一人でウケてました。あとは、御曹司かそうでないかという違いとか。



念願だったくずきりも食べました。

PM 08:40:50 | [歌舞伎(観劇)]

2008年06月12日  ドラキュラ伝説 東京初日

 松平健主演ミュージカルということで、メディアでも結構取り上げられていたようですね。本日は東京初日。(そのわりには空席が目立っていましたが・・・ι)松平健に加え元宝塚や元四季といった方が出演しているので、色々な客層が来るかと思っていたけれど。でも、客席には私でも知っている元タカラジェンヌさんがいましたよ。

  2008年6月12日(木)ソワレ 最前列 @新国立劇場・中劇場

 今までのドラキュラ含めヴァンパイアのイメージとは違いました。ポスターを見て分かるように“白”なんです。だから怖さはありません。ドラキュラの恋愛の部分に焦点が当てられています。あ”ぁーこうゆうのは本当に宝塚がお得意ですよね(一般的女性がグッとくる恋愛シチュエーション、愛があれば何でも出来るのよっ!みたいなwww)演出は宝塚の藤井大介さん、音楽も宝塚の方だそうです。宝塚の方が作る舞台なので、とても華やかでした。宝塚が苦手だ苦手だと常々言っているワタクシですが、今回は意外に大丈夫でした。というか結構好きかも(ベタ過ぎて逆に笑えるのよ)ストーリーも今までのドラキュラ作品を踏まえつつ新しい見方もされており、なかなか見所が多かったです。あとは出演者。そして生オケ。

 ドラキュラ伯爵は松平健さん。白いカツラも白い服も意外に合っているじゃないですかー!?(失礼だよι)歌は・・・周りが歌える人ばかりなので、それと比べるとね(苦笑)感情を歌にのせるというところまではいっていませんが、声量がありすぎるくらいにあるし、太いし、魅力的な声ではありました。ドラキュラ伯爵の一番の見せ場といえば、フライングでしょう!(やる意味あるのか?と真剣に思ったのは嘘ではないけれど)少し恥ずかしそうにマント揺らしちゃったりして、なんかドラキュラ伯爵と松平健のキャラクターが合っているなと感じたりもしました。ミーナ&アマンダは剱持たまきさん。実際に観るのは初めてです。すごく綺麗な方ですよね!?体型はボンキュッボンだし、色白いし、顔綺麗だし。日本にもこうゆう舞台女優さんいたんだぁ〜・・・可愛い娘さんが大好きなワタクシとしては応援せずにはいられませんっ!(爆)透明感のある綺麗な声で、聴き心地も良かったです。ただ片言っぽい喋り方ですよね・・・どうにかならんのか。ルーシーは紫吹淳さん。あの重そうなドレスを着ていても歌い踊りきるのは流石だなと思います。ヴァンパイアになってからのダンスは自身の体の柔らかさを生かしたものをされていました。またヴァンパイアのセクシーな衣装がお似合いなのよ!体型が良いから。ヴァンパイアの三人娘さんも元タカラジェンヌの方達でした。真織由季さん・初風緑さん・初嶺麿代さん。体型が良いから衣装がお似合いになることに加え、歌もダンスも完璧なので見応えがあります。ミーナの婚約者は大澄賢也さん。(先週元奥さんを観たばかりだから、なんか変な感じだわっ)ミーナのことを思って一人踊るシーンがあるんですけど・・・やっぱりダンスは上手いんだすなぁ〜。台詞は相変わらずの口調でした。大澄賢也は大澄賢也なんだ!と納得した本日でございました。ルーシーの叔父は安崎求さん。私は安崎求さんの歌声が本当に好きなんですよね。今回はソロのシーンがほとんどなかったんですけど、それでも綜馬さんと歌っている時には聴き惚れました。悪魔のメフィストは園岡新太郎さん。名前は知っていました。(だって初演のマンカストラップですよ)だから、今回の観劇で一番楽しみにしていた方です。メフィストの登場時間は長くはないんですが、観せて(魅せて?)くれています。まず外見が奇抜!悪魔つか妖怪?全てが緑色なのでアオミドロかと思ったではないかーっ!(爆)悪魔らしくいやらしい動作や口調でした。そして、なんといっても歌!素敵な声されているなぁ〜、一言でいえば若々しいという感じかしら。ドラキュラ伯爵の執事は光枝明彦さん。この作品のお笑い担当?細々(こまごま)とした笑いをしてくれます。最後にしか歌わないんですけど、やっぱり光枝さんの歌声は素敵だなと感じます。ヴァン・ヘルシングは鈴木綜馬さん。歌声の迫力が凄まじいです(苦笑)皆で歌っている時も一人目立っている。綜馬さんの歌声に惚れ惚れはしたんですが、ヴァン・ヘルシング教授としての見所はあまりなかったのが残念なところです。

PM 06:48:58 | [その他(観劇)]


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