めんどい君
ただの日記帳
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快適な音楽環境の構築
DOSのレコンポーザから、オールソフトシンセのDAWベースに
移行してからというもの、さまざまな点で不満が爆発し
シーケンサー立ち上げるのすらもだるくなるような
音楽環境の劣悪さに悩んでいましたが
DSPボードの増築、ハード音源の買い足し等によって
徐々にストレスフリーな環境に近付きつつある今日この頃。
そして、今に至るまで厄介だったアンプシミュレータの
問題がやっとこさ解決しそうですよ。
現在使用している01V96(ミキサー)のマニュアルを
いくら読んでも、内臓エフェクトの音出しのやり方が
解らなく、DAWホスト側でアンプシミュレータを使用して
いましたが、CPUパワーを馬鹿喰いするエフェクトの
代表格故、ON/OFFを繰り返してCPUのご機嫌を
取らざるを得ない状況がこれまたうざったい事
この上なかったものの、先日ようやっと01V96のアンプシミュを
使う事に成功。加えて思ったよりも音が良いという
ラッキーなオマケ付き(他のエフェクトの質がイマイチなので)。
これでようやっと、ディストーションギターをジャカジャカ
鳴らしながらストレス無く曲作りに打ち込める・・・。

01V側のアンプシミュを使用できるようになった
キッカケがStudio Managerなのですが
これがまた曲者というかなんというか
マニュアルもうちょっとちゃんと書けよと
言いたくなるような内容でして
01V付属のCD-ROMを最初に挿入し、マニュアルに
従って操作を進めていったら、USBコントローラと
“01V用のStudio Managerエディットファイル”のみ
インストールされるという有様。
そりゃ何度ファイルの検索を行っても
Studio Manager本体は見つかりませんわな。
ええ、後からStudio Managerのホストを
インストールすればいいだけだったわけで。
あのー、マニュアルのCBXドライバー(01Vには必要ない)に
関する文章にのみ、Studio Managerインストールの
やり方が書かれているってのは問題大有りでは・・。
普通に読んでる限りだと、最初のインストール時に
ホスト含めたファイルがPCに保存されると
思ってしまいますよ、こんなの。

2008/05/17 PM 01:50:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | [Music]



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