まったりネットゲー散歩道
MMORPG「Godius」「ウルティマオンライン」、定期更新RPG「Elemental Sphere」「精霊伝説」など活動手記。現在はMMORPG、定期更新型RPGもしていないので、PL雑記とショートストーリーを書いていきます。

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2008/10/13  今更ですが、参加っ!
2008/10/01  貴方は人に「好き」と言えますか?
2008/09/30  ランナ手記 -Side B-
2008/09/28  ランナ手記-Side B- について。
2008/09/28  数年前のちょっと恐怖体験

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2008年10月13日  今更ですが、参加っ!
何となく今週から精霊伝説に参加。
今は…第3期なの?
何が変わったの?
てか変わりすぎてて分かりませんっ!
すでに基本ルールしか分からない状態に(^^;

とりあえず頑張ってみる……
PTに加えてもらえる予定の方々、中途参加なんで絶対に迷惑かけるでしょうが、よろしくお願いしますね。

PM 11:21:26 | Comment(420) | TrackBack(120) | [精霊伝説]

2008年10月01日  貴方は人に「好き」と言えますか?
私は少なくとも「言えない」。
本当に心から「好きだ」と思っても言葉には出来なかった。
拒否されると今までの築いてきたモノが壊れるのが怖かったし、
何よりその人に言った事で精神的な苦痛を与えるかも知れないというある種の恐怖感があった。


初めてその言葉を口にしたのは高校の同級生。
想い続けて4年程度は経っていたと思います。
「好きだ」と言った後に君は涙を流していましたね。
その涙の理由は今も聞く気はありませんが、それを悟られないように
今まで見せた事の無いような笑顔で「ごめんなさい」と言ってくれた。
その時の顔が未だに昨日の事のように鮮明に思い出すことができます。
今はなかなか会えませんが、少なくとも私は良い友達と思っています。

2度目は会社の後輩。
8年以上もの間、会社を変てもいつの間にか私の後に付いてきてくれました。
仕事の相棒としては貴方を超える人にはもう出会えないと思っています。
告白をしてから1週間も返事を悩ませてしまった事は今も言わなければ良かったと後悔しています。
貴方自身も辛い時期にも関わらず、私を傷つけまいと時間を置いて断りの言葉をもらいました。
一緒に居た時間が長すぎたのでしょう、私の事は異性ではなく「兄妹」のように思ってくれてたそうです。
私自身も何所かにそういう想いがあった事は事実ですし、交際を断られた今も妹のような存在だと思っています。


ふと、私は思うのです。
「好き」という言葉の重みが他の人に比べ重いのではないかと。
それは決して悪い事では無いと思うのですが、相手にその重みを与えてしまったのではないのだろうかと。
そして何より、断られた後に自分の心が傷つくのが怖いのではないかと。

ただ、私が人に「好き」と言う時は本当にその人が好きなんです。
貴方を護りたい、支えたい、貴方の温もりを感じていたい。
そして少しでも同じ時間を過ごし、今以上に貴方の事が知りたい。
私の「好き」はそういう想いがこめられた言葉です。

何時かまた、誰かにそう思える人に出会えるのでしょうか。

AM 02:12:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記(PL雑記)]

2008年09月30日  ランナ手記 -Side B-
降りしきる雪…ランナは冒険者の宿で一人酒を飲んでいた。
今日はフロースパーでは「聖夜」とされ、街中がお祭りのような状態だった。

ギルドからの依頼を報告しに街に帰ってきたはいいが、あまりの人ごみで宿にたどり着くのも一苦労なほどであった。
そこにギルドから街の警備として数人募集を募っているところにリスティが名乗りを挙げた。
どうやら警備ついでに祭りを楽しむ魂胆のようだ。
「ランナ、どうせ暇なんでしょ?だったら警備のついでにお祭り楽しみに行こうよ」
「うーん…悪いけどこういう日は外に出たくないかな、ほら…色々まずいしさ」
ランナは頬の痣を指差しそう言った。
リスティはそれで理解したらしく少し残念そうにしたが
「ん、じゃあ仕方ないね。そうだ、涼風亭でもパーティーしてるみたいだからさ、もし良かったら顔見せなよ。
 私もサボって行くだろうしね」
かなり楽しそうにそう話すとリスティは警備なのに化粧をし、宿を後にした。
クリスは教会から聖歌の伴奏を頼まれ、ローは育て親の所に顔を見せに行った。
アルはというと…
「今日ほどデート日和な日はねぇ、ゆっくり休んでられる訳ねぇよ」
と言い放ち宿を後にする。どうやら「彼女」ができたという事らしいが、ランナは詳しくは知らないようで、
「ふぅん…ま、どうせナンパに行くんだろう?せいぜい頑張るといいよ」
とそっけない返事をし、自分のグラスに酒を注ぎ、ちびちびと飲み始めた。


数時間が経っただろうか、ランナは相変わらず外の雪を眺め酒を飲み、何か考え事をしてため息をついて見せた。
「あん?ランナぁ、何浮かれねぇ顔してんだ。っと、まぁその顔は元々だな」
いつの間にか宿に戻ってきたアルはランナにそう言い放ち、彼女の酒を自分のグラスに注ぎ一気飲みをした。
「…なんだ、アルか。今日は戻らないんじゃなかったのかい?それとも彼女に嫌われたとか?」
ランナは飲まれた酒を気にするでもなく、次のボトルをマスターに注文しアルの泣き所になりそうな言葉を言ってみた。
「はっ、別にそんなんじゃねぇよ。イルマの奴、ギルドの依頼で昨日出発したらしくてよ…
 ま、今日はお預けってなだけだ。俺は今日を見越して戻ってきたのに、つれないよな」
「…イルマ?あぁ、本当に付き合ってる人いたのか。ということはその指輪は…」
ランナは初めてアルの薬指に指輪がつけられている事に気づいた。
「あん?そんなもん決まってるじゃねぇか、野暮ったい事言うな」
これ以上はあまり言うべきでは無いとランナも自覚していたはずなのだが、
「アルもさ。そろそろ身を固めてもいいんじゃないのかい?いい歳なんだからさ」
と、口走ってしまう。
「あぁ?そうだな、そうするにしても無愛想な女ダメだな。
 俺ぁそうだな、もっと明るくて、肉付きがよくてお人やかな奴がだな……ま、おめぇとは死んでもご免だ」
いつもならランナに言い返すと少し拗ねた様子で酒を飲み始めるのだが…
「……もう一回言ってみなよ、アル。幼馴染とはいえ女に対して言っていい事と悪い事があるよ!」


しばらく口論になったのだろうか、アルは逃げるように宿を後にした。
まったく…ランナと二人だと口論になってせっかくの休息も何もあったもんじゃねぇ…今日は他の宿で過ごすか。
そう呟き愛馬に跨り賑やかな通りを外れ喧噪から逃れた。それもつかの間だったが…。
2、3分馬を歩かせたぐらいだろうか、後ろからランナの怒号を聞く。
「アル…待ちなよ、逃げるなんて許さないよ!」
走って来たのか肩で息をしている状態だが、剣を抜きアルが馬上に居るにのも構わず斬りかかった。
「お、おいおいランナ、それは無謀ってもんだろうが」
ランナの突然の暴挙に驚きはしたのだが素早く手綱を絞り、難なく剣撃をかわすアル。
「うるさい、大体アルが……」
ランナは後を続けようとしたが、言葉が出ずに剣を振りかざし走り寄る。
「何度来ようが一緒だって…言ってるだろう!」
先ほどからやけに絡んでくるランナにいらつきを感じつつ槍を手にし、彼女の足元を横に薙ぎ払う。
目論み通り、ランナは足をすくわれ転倒してしまう。
「おめぇよぉ、こんなのに引っかかるなんてらしくねぇぞ。
 俺ぁ今日は他の宿に行くからよ、お互いちょっと頭冷やそうや」
そう言い踵を返し去ろうとしたが、ランナは無言でユラリと立ち上がり、普段とは違う剣の構えをする。
ランナの奴、あんな鋭い目してたか、冒険中にも見たこと無いぞ。まさか本気で俺を刺すつもりじゃないのか?
「ちっ…」
アルは舌打ち、彼女の無言の威圧と構えを前にして槍と手綱を構えなおすしか無かった。
姿勢を低くし剣先をアルに向け、少しでも隙があれば飛びかからんと言わんばかりだ。
喧噪から遠ざかり人通りも無く、雪が降る中二人の睨み合いはしばらく続いた。
先にしびれを切らしたのはアルのほうだった。ランナの足元を狙い、隙を少なくするため薙ぎはせずに槍の長さを活かした突きを繰りだす。
ランナはその突きを横にかわした直後、地面を蹴り一気に間合いを詰め、馬上のアルに襲いかかる。
アルもそうなる事は承知の上で突いたので冷静だった。空振りした槍を構えなおすことなく横に薙ぐ。
これで終わりだと思っていたが、間一髪、ランナは身を屈めて更に身を低くし、薙ぎをやり過ごした。
無防備になったアルに下方から剣で刺そうと飛びかかるランナ。
お互いの身は馬上で重なり、そのまま雪の上に落馬する二人。
白かった地面がやがて少しずつ赤く染まる。
「……っかやろう…」
アルは小さく呟いた。剣撃を払うためとっさに握った短剣がランナの腹部を刺していたのを理解していたからだ。
「これだからアルなんか嫌いだ……」
そう言い、ランナは崩れた。
アルは急いで身を起こし、ランナの傷を確かめる。致命傷ではない…が、この出血と寒さだとマズい。
止血はしたものの早く安静できる場所に運ばないとな…そう思い、愛馬に乗せ先ほどの宿に急いだ。


宿の扉を荒々しく開け、ランナを肩に担いで部屋に運ぼうとするところに、主人が声をかける。
「おや、アルの旦那、変わったナンパの仕方だな?……て、おいおい、ランナちゃんじゃねぇか。一体何したんだ!?」
アルはいつも以上に荒々しく怒鳴り返した。
「やかましい!ちょっと派手に喧嘩しちまっただけだ。一室借りる、入ってくんじゃねぇぞ!」
ベッドにランナを寝かせ革鎧を外し、腹部の傷を治療しようと上着を剥ぐ。
生温かい血を拭い、治癒の魔法で傷を塞いだ。ここまでなら冒険中にはよくある事なのだが……
治癒魔法で応急処置をしたとはいえ、傷跡は思ったより目立った。
ランナは常に自身を隠すような服装をしていたためか、普段は人目に触れる事の無い部分はそこらの女性より澄んだ白い肌だったのだ。
しかし、その肌は先ほどの傷はもとより、それ以外の部分もずっと飲んでいた酒のためか少し熱を帯びほんのりと朱に染まっている。
アルはランナの細身と上気している肌に少し色気を感じてしまい、何気なしに彼女の顔に手をやるが…
「おめぇ……なんで無茶してるんだよ…この馬鹿がっ」
アルは酒気だけで赤くなっていると思っていたのだが、どうやら原因はそれだけでは無いらしい。
手早に冷えた水が入った桶と布を用意し、それを固く絞りランナの額に当てた。

何度かの治癒魔法と自然治癒力を活性化させる手ほどきを終わらせる頃…
聖夜も宵を迎え階下の酒場も静かになりつつあった。
ベッドの横の椅子に腰をかけ、ランナの額に乗せているぬるくなった布を取替え一息をつくアル。
「……おや、アル。今日は他の宿で過ごすんじゃなかったのかい?」
小一時間程してからだろうか、目を覚ましたランナはいつもより覇気の無い声で呟いた。
「ふん、お前の所為で折角の聖夜が潰れちまったよ」
少し機嫌が悪そうに呟く。先程の怒気は時間の経過と治療に専念していたためかすっかり抜けている。
「そういえばさ、昔も私が風邪なんかで寝込んだ時もアルが看病してくれてたね。今ちょっと懐かしい気分だよ」
「ふん……そう言えばそういう役回り多かったかも知れねぇな。全く……無理すんじゃねぇ」
そう言い、ランナの額の布を冷たい水に浸し、固く絞ってから再び額へと戻した。
「ふふ、その台詞と行動、昔から変わってないな。……私にはちょっとした聖夜かもしれないな」
「はっ、馬鹿言ってんじゃねぇよ」
そう言い、雪の降る音だけの静寂が戻る。少しの間、見つめ合っていただろうか、不意にアルが唇を重ねた。
「……莫迦」
ランナの顔は熱で少し赤くなっていたが、その言葉はいつもの彼女では聞けない声色だった。
「こんな事するのは今日だけだぞ」
そう言い、自らの肘を立て顎を乗せ、雪の降る外を眺めた。


「ランナぁー!大丈夫なの?」
そう言い勢いよくドアを開けてきたのは夜通しの宴に満足して戻ってきたリスティだった。
ランナは既に目を覚まし、自分のベッドに突っ伏して寝ているアルの髪の毛を何気なく撫でていたのだが…
その場面をタイミングよく目撃されてしまったのだ。
「……ぁー、ちょっとお邪魔だったかな?」
少し驚いた感じで頭を掻いてみせるリスティ。その声でようやく目が覚めるアル。
「ん、んー…いや、そうでもないよ。」
ランナは少し言葉を詰まらせたが、いつものような口調でリスティに返した。
「ぐあ、リスティ!おめぇノックぐらいしやがれっ!ビックリしたじゃねぇか!」
意識がハッキリし、少し大きめの声でリスティに言い放つ。が、彼女はその反応が面白かったのか
「みんなー、アルがランナと一夜を明かしてるよー、アルが言い寄ったらしいよー」
階下に集まっているローやクリス達に声を立ててみた。
「馬鹿野郎、俺がランナにそんな事する訳ねぇだろ!俺ぁもっとだなこう……ランナも何か言え!」
「あまりムキになると火に油注ぐようなもんだよ?」
ランナはあまり気にしていないようにアルに言う。
「……だぁー!それじゃ逆効果じゃねぇか!おい、リスティ、待て!」
アルはリスティを追う様に階下に足を向けた。
耳を澄ますと階下ではいつものようにアルの声と、他の冒険者の喧騒が聞こえる。
ランナは何時ものように上着を身に着け、やれやれと呟きつつ少し時間の遅い朝食へと向かうのだった。

AM 02:05:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | [創作ショートストーリー]

2008年09月28日  ランナ手記-Side B- について。
かなり今更ですが、このカテゴリーの解説を。
定期更新型ネットワークゲーム「Elemental sphere」に自キャラとして参加していた「紅の夜桜 ランナ」の創作ショートストーリーです。
作中に出てくる地名等はそのゲームから拝借しております。
文化や技術、商業などは少し解釈を変えていたり、全く違う事もあります。
残念ながら「Elemental sphere」のサイトはサーバの不調か何かで現在はアクセスできなくなっています。

このショートストーリーでの主な登場人物
ランナ
このショートストーリーの主人公。女性。
孤児院で育てられ、10歳前後からは養子として引き取られ育てられる。
が、その養父は……
1年程度前にひょっこりフロースパーに現れ以後、冒険者としてアルと共に行動する。
左の頬に桜の花びらのような痣があるが本人は気に入っている。
口数は多くない方であまり笑わないので冷静沈着と思われるが、時として感情任せな行動に出る事も。
長剣の扱いに長けている反面、魔法を使う資質は無いと自覚している。

アルケイオス(通称アル)
ランナと同じ孤児院に居た幼馴染。男性。
酒と女が好きだと豪語する戦士。神官としての教育も受けているが、性格は直らなかったらしい。
容姿は悪くないのだが、言葉の荒さや抜けたところがあり、二枚目になりきれない。
槍を好んで使い、「バクシンオー」という軍馬を所持している。


……って今更ですか(汗

AM 01:46:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | [創作ショートストーリー]

2008年09月28日  数年前のちょっと恐怖体験
数年前になるだろうか…
一時期私は親と大喧嘩をし、1ヶ月ほどウィークリーマンションを借りた事がある。

とある市内、某マンション3階を借りた。
都市部と勤務先に近く、大通りから少し入った所だったので、衣食住には全く困る事のない絶好の環境。
部屋はエレベータを降り、ドアの前を2つ横切り右に曲がった少し奥まった場所。
部屋に案内された時には何も感じなかったのだが、3日程してから妙な事に気づく。

エレベータを降りて横切るドアのうち私の部屋に近い2つ目のドアの前が少し臭い。
部屋で休んでいると隣の部屋から生活音らしいものも聞こえたので、「何か料理でも失敗したのかな?」程度だった。
ほんのりと何か肉のような臭いだったのでさして疑問にも思わなかった。
しかし、その臭いは1日経っても消えるどころか、少しずつ臭さを増してきているのだ。
2週間経つ頃にはそのドアを横切るときには顔をしかめないといけない程だった。
その頃には一体何の臭いだろうかと考えるようになった。
焼き肉なら肉の臭いともに燻した臭いもあるはずなのに、そこから漂う臭気はそれがない。
純粋に「何かの肉」というものしか分からない。
ふと、嫌な違和感が私の頭を横切った。
臭いが強ければそれこそエレベータを降りた時やその部屋手前のドア辺りから分かるようなものだ。
でもそのドアの前「だけ」しか臭いがしない……
そう考えた途端、隣の部屋からゴトリ、ゴトリという何かの重い音がしだした。
私はなぜか無性に怖くなり、部屋を飛び出してその日は漫画喫茶で夜を過ごした。
それから後も生活音とは言えない重い音が度々する。薄気味悪い程度で実害はないのでしばらくは放っておく。

しばらくして親と和解してひとまず家に戻る事になった。
これで部屋は必要なくなったし、マンションの管理会社に解約の旨と隣のドアが妙に臭う事を電話で告げた。
解約日に荷物を持ち出そうと部屋に向かうと、例の部屋の前がやけに濡れている。
洗剤の臭いがするのでどうやらドアに洗剤を付けてこすったようだ。
……それでも洗剤の臭いにまぎれて肉のような臭いがしているのだが。
鍵を管理会社に返却する際に隣の事を聞いてみたのだが、あまりいい顔をされなかった。
どうやら私が居る間は誰も入居していなかったらしい……

あの匂いや音は何だったんだろうね?

AM 01:10:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | [日記(PL雑記)]


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