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2009年06月10日  ゼルダの伝説
任天堂の看板ソフトで
今もなお現役バリバリ!!

←こちらは94年というファミコン最後の年に、ひっそりと発売されたカセット版。


元々はディスクシステムで86年に発売されましたね。
「やればやるほどディスクシステム」っていうキャッチフレーズが懐かしいです。




恥ずかしながら私、このゼルダの伝説、
いまだにクリアしていませんw

4つくらいのダンジョンは攻略したんですが、忙しいのを理由に放置プレイしていますw



偉そうにファミコンレヴューしてるくらいですから?
このゼルダの伝説だけは必ずクリアをしなければいけません。

ファミコンを語る上で、絶対はずせないソフトだと思うからであります。

音だけは、やはりFM音源のディスク版の方が良いみたいですね。

PM 11:10:09 | Comment(7) | TrackBack(0) | [ファミコンレヴュー]

2009年02月23日  Bウィング















BウィングのBってなんの略なん!?





ビッグ!?



バーチャル!?



それとも、、、



バイアグラ!?







個人的にデータイーストは好きです。

あくが強いというか、なんというか。



あらためて見ると86年だったんですね〜。



アーケードからの移植なんでしょうか?・・・。





いろんなウィングがあって、当時のちびっ子を楽しませてくれました。

ファイヤーの音がかっこいいんだけど、なにせ飛距離がなくてね〜。

なんだかんだハンマーを使ってましたが、ボスのなかではジャンプの武器じゃないと倒せないのもいます。


このゲーム、隠し武器が存在するのをご存知でしょうか?・・・。





ほんとはそれを装備した状態の写真を載せたかったんですが、なにせ出現パターンがさっぱりわからないし、めんどくさいのでやめました笑


今までで2種類あるのを確認しています。


BGMもそれまで聞いたこともない軽快なものに変わり、用意されてるどのウィングよりも強力です。


どなたかパターンをご存知の方がおられましたら、ご連絡お待ちしております。m(__)m

PM 04:41:13 | Comment(7) | TrackBack(0) | [ファミコンレヴュー]

2009年02月09日  メタルフレームサイバスター
















ファミコン円熟期にジャレコから発売された一品

カセットの絵を見てもどんなゲームかが全く想像できない・・・。





←タイトル画面

最近はめんどくさいから携帯でパシャっと(^^ゞ

写り変です(^^ゞ


とりあえずこの段階で洋ゲー臭ムンムン







はい!やっぱり洋ゲーでした

BGMなし!

ロボットのガシン!ガシン!と
銃のバキュン!バキュン!の効果音がやたらでかくこだまします!


なにをすれば良いのかさっぱりわかりません!


ただ右に行くんだな?くらいはわかる程度です。






ひたすら右に行っても行き止まりで、いっこうにクリアできなかったんですけど、適当に操作してたら乗降できることが判明!

自分を操作してある物を回収していきます。

ある物がなんなのかわわかりません笑

なんか青い物体のものです。

今まで完全無敵状態だったロボットから降りてのアクションシーンは、なかなかスリルがあります。

ロボットはもちろんですが、人も撃たれ強く、けっこう死にませしぇん。



←二面です。

もう濃い!

色彩とか濃い!

さすが洋ゲー。



ロボットの動きとかリアルで作りこまれてる感じはありますが、なんともマニアックなソフトに仕上がってます。


マニアさんだけ楽しんでください。。。

AM 10:05:54 | Comment(7) | TrackBack(0) | [ファミコンレヴュー]

2008年09月21日  Zガンダム ホットスクランブル















1986年発売







86年でこの出来は凄い!!

とにかくオープニングからかっこいい

また凄くかっこよく作られてる印象があります。
センスがいいというか。




この擬似3Dシューティングがなんとも迫力満点!!

懐かしのモビルスーツが数多く登場

もう名前忘れましたね〜。

わかります?








Aボタンで高速スクロールしながらズバズバ敵機を倒していきます。


倒す敵、数など決まってるようです。
なのでむやみやたらと倒さなくてもステージを効率よく進めていく方法が求められるでしょう。








←ゲルググみたいな奴、緑のザクよりも動きが早くて手こずります。









3D面の次は2D面で大好きなZガンダム全体を見れます!!

この面ではパワーアップアイテムを回収して、別にしなきゃしなくてもよさそうですが、まあそんなことをしてボスがいる部屋へ向かいます。

けっこう迷路になっていて、敵機との戦闘を避けることは難しいですね。



この辺の仕様は上手いですよね。

飛行形態になれば、速いので先を急ぐことが可能です。
ただ、敵の攻撃を受けやすくなりますね。

ドット絵が上手すぎ!!

もう一度言いますが86年という時代に製作されてますからね!!


最後にキュベレイ。

こいつの名前だけはなぜか覚えてました。

たしかパイロットが女性だったような・・・。









総評:ZガンダムのDVD買おうかな〜

PM 06:03:19 | Comment(8) | TrackBack(0) | [ファミコンレヴュー]

2008年08月26日  殺意の階層














1988年 HAL研究所・・・































ありえん!!


































とにかくありえん!!

































なにがありえんかって?

































え〜そう、激むずなんです!!











このゲームちょっとシステムが変わってて、コマンド入力するたびに3分時間が進むんです。

早い話良く出来てて、コマンド総あたりなんかやってごらんなさい、時間かかりすぎでゲームオーバーですから!

恐いでしょう?

こんなシビアなアドベンチャーゲーム、
僕に出来るわけないじゃないですか笑





←何回やってもこれ!





オープニングからリアルな電話音で始まるドキドキな演出なんです。

そして現場に駆けつけ捜査が始まり、なんとも心地よいBGMを耳にしながら良く考えて一手一手進めていくんですが。


それまでやっていなかったコマンド入力をやり、新たな証言にありつけ、よし!
これで次に行けると思いきや?


←やっぱりこれ!















←そしてこれ!!















総評:ありえん・・・ 

PM 04:31:46 | Comment(89) | TrackBack(0) | [ファミコンレヴュー]


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