Yuki コルクボード
川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

NHK















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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+15
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2019年09月30日  見られていないかもしれない不安

高校国語の学習書を読んでいて。

いやなに、ケータイ社会における

“見られているかもしれない不安” と

“見られていないかもしれない不安”

についての文章があって、面白いなと感心した次第。

まぁ、イマドキきっと誰でも納得できるであろうな。

ケータイ自体、極めてプライベートなものであれば、

その通信内容に“見られているかもしれない不安”が伴うのは

ごく最初のステップであろう。

ところが、ブログであれLINEであれ、

今度は自分が何かを発信し出すと、次は

“見られていないかもしれない不安”が現れるのだ。

そんな相反する、極めて勝手のいい思考が湧くこと自体に

ケータイが極めて我儘な存在であったりする。

しかしなぁ、、、地下鉄なんかに乗っていると

9割方の人がケータイをいじっているよね。

暇つぶしには最高のツールだから、

それをとやかく言うつもりはないけれど、

きっと成熟社会への過渡期のシーンなんだよなぁ。

そんなこんな、、、。


P.S

このブログを書き始めた頃、

# もう15年も前のことになるんだな。自分でもビックリ。

誰も見られていなかったら、ブログ書く意味ってあるのか?

なんてことも感じたことがあったけれど、

けれど、そんなことはもうどーでもいいんだな。

# じゃなきゃ、15年も続かまい。

そもそも書くことが好きなのである。

書くことによって、想い出が固定化され、

知識や考えをまとめるきっかけになっているような気がするんだな。

だから、これからも続けていこうと思う。

誰も見てくれなくても、、、さ、うん。




AM 04:47:43 | [思考の散歩]

2019年09月28日  ゴミの有無でわかる外人席

ラグビーワールドカップは、

当初、食べ物も飲み物も一切が持ち込み禁止だった。

けれど、会場での食事類の供給が全然追いつかないので、

私の観に行く日から食べ物の持ち込みが解禁になった。

しかし、相変わらず飲み物は禁止である。

まぁ、観戦しながらビールを飲むということが定番であれば、

ビールのつまみだけ持っていけばいいよね、と

コンビニでサラミとかチーズを購入。

さて、会場。

始まるまで1時間もあれば、ま、とりあえずビール飲み始めるか、と

ビール販売の列に。

何分並んだかなぁ、とりあえず一杯。

けれど、当然ゲーム開始の前になくなってしまうわな。

もう一杯買ってくるか、と売店に行くものの、超超超長蛇の列。

ビールの販売が追い付いていない。

これ、ゲーム開始に間に合わないじゃん、と諦めて

結局、飲みながらの観戦は諦めることになった。

隣の外人さんもゲーム始まる前に買いに行ったみたいなのに、

間に合わなかったな。ゲーム開始後もしばらく戻ってこなかった。

さて、ゲームも終了。「そろそろ帰るか。」と

つまみの袋やビールカップをコンビニ袋に押し込んで立ち上がる。

で、忘れ物はないかと見回すと、、、

なんていうのかなー、こういう場所で片づけるという習性がないんだよな外人達は。

ちょっと見晴らすと、面白いぐらいに

外人たちがいた座席だけにはゴミが散らかっている。

「日本にはゴミが落ちてなくきれい」

なんていう外人さん達の感想を聞くことがあるけれど、

そもそも外人さん、アンタたちゴミを最後に片づけるという習性がないんでしょうが。

# と、声を大にして。

「立つ鳥、後を濁さず」なんて言葉は英語にはないんだろうーなぁ。


P.S

隣の外人さんにチーズ鱈を贈呈したら、

最初は「なんだこれ?」って感じだったけれど、

ビール片手に一口食べたら、なくなるのはあっという間だった。

「コンビニのスナックといえども日本の美食に恐れ入ったかっ!」

ちなみに彼らはウェールズ人でありました。



AM 04:41:44 | [日記]

2019年09月26日  幸せのレシピ

なんとなく美味しそうなシーンが

いっぱい出てきそうな気がして

DVDレンタルしたのだけれど、、、

あまり美味しそうな画面はなかったな。

基本、恋愛モノであります。

完璧主義的(?)な女性と、軽いノリ気分のオトコとのラブストーリー。

まぁ、そんな組み合わせもいいかもしれないな、と思っていたのだけれど、

その粘着原因に子供が介在していたのが私には辛かった。

大人のラブストーリーに子供が介在して欲しくない派の私としては、

なんとも複雑な映画でありました。

でもまぁ、ラストシーンには、その終わり方に子供が絡んでいても

許せるように思えたのは、私の心も解きほぐされたかなぁ。

まぁ大きな感動もなく、ムチャ美味しそうな画面もなく

それなりの映画でありました。


P.S

しかし、、、現実は、、、

自分のこだわりを崩す相手とうまくやっていけるんだろうか?

なんて頭に浮かんでしまう私には、ハードル高いお話だったかも。




PM 12:00:36 | [映画]

2019年09月24日  ラグビーワールドカップ

4年に一度じゃない、

   一生に一度だ。

そんなタイトルを見せつけられれば、

やっぱなー、、、観に行かないわけにはいかないでしょ。

# サッカーの時もそんなノリだったな。

もちろん私は“にわかラグビーファン”である。

けれど、、、いやなに、、、面白い、、、ラグビー。

まさしく肉弾戦である。

「痛くないのか?」なんて疑問は論外なのだろう。

にもかかわらず、感じるすがすがしさが不思議だ。

ほんとかどうかイギリスにこんな言葉がある。

「ラグビーは紳士がやる野蛮なスポーツ、

   サッカーは野蛮人がやる紳士的なスポーツ」

実に当たっていると思う。

激しい行為の中にも、サッカーよりも実にスポーツマンシップが

私には感じられるのですね。

うん、絶対に私は、ラグビー好きになったと思う。


P.S

もうただただ大きなケガをしないように祈るばかりである。



AM 11:57:04 | [日記]

2019年09月22日  カツおにぎり

カツおにぎりである。

いやなに店頭にもかかわらず思わずパシャッ。

こんなの買う人がいるんかいっ?って思ったけれど、

売れるから存在してんだろうな。

700円である。


P.S

イマイチ大きさのわからぬ撮影に失敗である。

まわりのサンドイッチの大きさから推測してください。

ご飯はドンぶり一杯以上あると思うんだけどな。



AM 11:35:36 | [写真館]

2019年09月20日  海賊と呼ばれた男

やっと観賞。

約2時間半に及ぶ長作であれば、

なかなか手を出せなかったものの

いざ観始めたら、その長さを感じさせない作品でありました。

原作は、百田尚樹。監督は、山崎貴。

# 山崎貴と言えば、やっぱ三丁目の夕日かなぁ。

史実に基づいているとなれば、

戦後の石油事情、日章丸事件、、、

ここに描かれていることは、やはり歴史的にも大切なことでしょう。

しかも百田ワールドであれば、男の涙なしでは見られない部分も多く。

いやなに、とても面白かったです。

今もイランと日本の親交が厚いのはなぜか、の理解の発端にもなりますね。

ちょっとおススメかもしれません。


P.S

しかし、原作も長い。

読みたいけれど、、、いつになるか、、、なぁ。




AM 06:19:40 | [映画]

2019年09月18日  カラヴァッジョ巡礼 宮下規久朗

さて、このブログを昔から読んでいただいてる方はお気づきであると思うけれど

カラヴァッジョネタが結構多い。

まぁ、中世の西洋美術を勉強しているとカラヴァッジョ抜きでは語れないものであるからね。

で、とりあえずちょっとプチ専門的にカラヴァッジョを知るには、

私の中ではこの本が一番のおススメだな、と思ってここに紹介。

掲載されている絵が大きく、豪華紙ですべてカラーです。

絵画を見ながら解説を読みながら

カラヴァッジョの一生もドラマチックに語られています。

# 宮下規久朗先生は、お顔に似合わずロマンチックな文章を書かれるからなぁ。

もう10年も前の本ですが、私のおススメの一冊です。


P.S

2019年、カラヴァッジョ展がある。

実にこの展覧会、札幌、名古屋、大阪を巡回する。

なに特筆すべきかと言えば、何と言いますか、、、

いわゆる“東京飛ばし”であるからして。

# その真意は知りませんが、、、場所がなかったとも
# 一年中すごい美術展ばっかやってんだもんなぁ東京は。

であっても、日本初公開も含まれるとなれば、

カラヴァッジョファンならば、地方へ移動することになるのかな?

# いつも地方人が味わっている苦労を少しでも東京人に感じていただきたいものである。



AM 06:07:51 | [言葉の感触]

2019年09月16日  複利計算のすごさ

1.01の法則 1.01^365=37.8 (1.01の365乗)
こつこと努力すれば、やがて大きな力となります。

0.99の法則 0.99^365=0.03 (0.99の365乗)
逆に、少しずつさぼれば、やがて力がなくなります。

----

ネットからのヒロイモノであります。

いやぁ、継続は力なり、とはよく言ったものです。

実際には、365x年数をかけると更にもっと大きな差になるのでしょう。

いつも頭に置いておきたい言葉の一つです。


P.S

かけることができる年数に限りを感じる歳ではありますが

まだまだこれから始めても遅くないですよね?




AM 06:03:13 | [言葉の感触]

2019年09月14日  言の葉の庭

毎秒5センチメートルから誘引されて鑑賞。

短い作品で、つい、、、。

15歳高校男児と27歳女性とのラブストーリーである。

内容には結果いささか消化不良になる展開でありましたが、

やはり新海さんの背景画はすごい。

雨の表現をこんなにリアルにロマンチックに仕上げられるのは

さすがであります。

梅雨時にこんなエピソードがあれば、

そりゃぁ毎日の雨が待ち遠しいには違いない。

しかし、公園のベンチは美化し過ぎてません?などとも。

二人の幸せを感じる一瞬のシーンが

ごく普通でありながらも、私にはとてもよかった。

さて、15歳と27歳、この二人の行く末はどうなるの?

原作を読めばわかりますか?


P.S

いろいろググってたら、、、

ユキノさんが「君の名は」に出てたんだと、、、。

へぇ〜?


AM 01:22:23 | [映画]

2019年09月12日  お疲れ気味のHMD

写真は、私のPSVRのHMDであります。

だんだんボロボロになってきたなぁ。

頭が大きいせい?

# かもな。

しかし、世の中には、ワタシなんかよりも

もっともっとVRの世界に浸っている人が多そうなのになぁ。

ソニーさん、ここ改善すべき点と指摘させていただきます。

# 写真の背景から、VRをしている私の環境を推測しないでください。


P.S

みんなどうしてんの?

何か修復してんの?

ま、VRの世界に浸っちゃってると、そんなことどーでもいいわけですが。




AM 01:17:34 | [PSVR]

2019年09月10日  「サプリ」

戦闘準備完了


「俺と仕事とどっちが大事?」

「だって仕事は“約束”じゃない

 “いついつまでに何をする”

 そういう約束を守れない女の方がいいの?

 じゃ、行ってきます。」

--

努力が評価されるのは義務教育まで!

--

決心してもないのに一人旅

--

星占いが仕事運と恋愛運に分かれてるのは無意味だ

その2つはリンクしているものだから

--

男はそんまま仕事していれば男らしいって言われるけどさ

女は化粧しないと女らしいって言われないからなー

男並みに働けってんなら、男も化粧しろっての

でも、化粧しないと人前に出れないって立派なハンディキャップ?

----


以上は、マンガ「サプリ」おかざき真理著からの抜粋であります。

まぁ、ワタシはオトコであるからにして

あまり女性の内面を勝手に想像すると

いろいろご批判も受けそうではあるのだけれど、

読んでるとなかなか名文に出会えて、いやなに感心してしまう。

全体的なストーリはともかく、

男性諸氏は、いくらか働く女性の気持ちも垣間見られるかもしれませんよ。

# って、逆に誤解される可能性もあるわけですが。

いやなに、ちょっと勉強になった気分。


P.S

マンガのセリフを勝手にウェブ上に転載すると問題あるのかな?

いえいえ今日の一コマは、広告と思っていただきたいのですが。

深謝。




AM 01:05:40 | [言葉の感触]

2019年09月08日  60歳のラブレター

# そもそもタイトルから気になるがね。

ちょっと予告編が目に留まってしまって

こっちも60歳過ぎたので

自分の身に迫る物語かなぁ、と思って鑑賞。

結果、、、ん〜、、、。


60歳の3組のカップルのエピソード。

それぞれがそれぞれの人生を歩んできた。

そして、60歳を迎えた頃、それぞれに出来事が発生。

ん〜、、、。

私が思うには、それぞれのカップルの設定はアリだと思う。

けれど、そこにまつわる内容が、、、なんとも、、、

、、、いわゆる、、、不自然。

# と思う。

まぁ、魚屋のカップルが一番身近で地味だけど感動したかも。

それ以外は、、、観ててツラかったな。

おススメ度、、、なし。


P.S

エンドクレジットの中で

“日本愛妻家協会”なる文字を発見。

そんなものが存在するんかいっ!ってググってみたら

ホームページを発見。

世の中には、幸せな人たちが居るのだなぁ、

とつくづくつくづくつくづく。



AM 09:51:37 | [映画]

2019年09月06日  「ひよっこ」が、、、消えた。

めちゃショックな出来事である。

なにがって、、、

ひよっこが、、、消えた。

それも、、、全部。

泣きそう、、、。


「ひよっこ」とは、朝ドラである。

半年間、泣いて笑ってとても楽しませてもらった。

で、感動したシーン、泣けたシーンのある回は、

総て録画を残しておいたのに、、、。

と、ところが、、、動画データを整理していて、

ちょうど容量が合うハードディスクがあったので、

そこに全部をコピー。

# 何十ギガだったか忘れた。

そこまでは良かったのに、空きスペースに

もっと古い「カーネーション」をコピーしたら、、、

なんかちょっと動きがおかしいな、と思ったけれど、

そのままコピーして、終わってみたら、ひよっこが消されてた。

何とかリカバリできるかと修復も試みたけれど、

サルベージ作業中に、後からコピーした「カーネーション」に

まるまる上書きされていたことが判明。

どうにも元に戻せない。それがわかった時は、気を失いそうになった。

メチャ悔しい。

ただ、そのHDDは2001年製だった。

あ〜そりゃ無理もないわぁ。

いつもS.M.A.R.T.調べてて、何も問題がなかったってことは、

大事故は突然起きるものだと思い知った出来事でありました。

ちなみに写真は、こんなディスク二度と使ってはならぬ、と

分解して取り出した内部ディスク。

基本的に磁気ヘッドは非接触でわずかに浮いているはずなのに、

こうやって跡がついているということは、

わずかな接触の積み重ねの結果なんだろうなぁ。

やっぱHDDだけに頼るのは危険だ、ってことで

これからは、ブルーレイで併用バックアップする必要なあるなぁ、

と、つくづく。


P.S

実に朝ドラであれば、お金さえ出せば、DVDボックスで手に入らないことはない。

けれど、何が哀しいかっていえば、

自分の選択した結果が消えてしまったことである。

日々残すかどうかを迷いながらも、

この回はもう二度と観る必要はないな、と決断していったことの消失である。

残りの人生で朝ドラをまるまる見直すなんてことは私はあり得ないと思う。

だからこそ、あのシーンをもう一回、と思った時に

すぐにアクセスできなくなってしまったことが実に悔しいのである。

う〜ん、悔しい。



AM 09:46:17 | [日記]

2019年09月04日  最強のおばちゃん

いやなに、とある医院でのことである。

完全制のその医院、いつも時間にギリギリ飛び込んで行く自分が情けない。

今日も最終っぽい時間にしてもらったのに、やはりギリだった。

で、治療が終わって出てくると、待合室におばちゃんが。

受付の女性がおばちゃんに尋ねる。

「今日は、どうされましたか?」

「この前予約の時間に来れなかったので、今来ました。」

受付の人も看護師さんもお医者さんも絶句の様相。

“なんの為の予約だよ〜”というセリフが

室内にオーラとして漂っているのがわかる。

なんの悪びれもせず淡々としゃべっているそのおばさんに

呆れる以上に、ある種の“あこがれ”を感じてしまった

軟弱な私でありました。


P.S

ただ、なんだかんだ言っても

結局、治療を受けてしまったからには、、、

おばちゃん、アッパレである。(軽蔑をこめて、、、)




AM 09:42:09 | [日記]

2019年09月02日  秒速5センチメートル

ふとネットから耳に入ってきた懐かしい曲

“One more time, One more chance”

山崎まさよし

連鎖反応的に頭に蘇るアニメ

“秒速5センチメートル”

これを観たのは、もう10年以上前だったよなぁ。

哀しい話だったよなぁ、と思い出せるものの

物語の最後が全く思い出せない。

でもって、この歳で再鑑賞。

全編を通して見直すと、確かに思い出せるのだけれど、

要所々々にわからない部分が。(たぶん初見当時もね。)

# そこは、本来は想像に任せる部分なのだろうけれど。

で、Wikiでググってみたら、、、小説版の存在が発覚。

“第3話のラストを補完するかたちで『小説 秒速5センチメートル』 を書いた”

との新海氏の言。

こりゃ読まなきゃ、とその場でネットでポチリ。

今は、本が届くのが楽しみである。


P.S

なんで、この歳になって、

また“5センチ、、、”のブームが私だけにやって来たのかぁ?

まだ、他に追っかけるのもがいっぱいあるだろうに。

困ったものである。





AM 07:43:42 | [映画]


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