Yuki コルクボード
川面を流れる木の葉のように、時の流れに身をまかせて、、、っていう生き方は好きではありません。

NHK















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以下は秘密事項
ひとはこう呼ぶYuki
とうとうウソのような47+14
内緒だが、、、
今のところまだ愛知
どうせ変人のAB型
常に公平冷静な天秤座
還暦過ぎました。

でも、まだまだ知らないことがいっぱいで。

いつまで経っても、人生の新春でいたいものです。

Today is the first day of my life.

2019年01月31日  インスタに思うこと

世はインスタ流行りであります。

# 実は、私もやっていたりする。

“インスタ映え”なんて言葉も生まれ、

様々な写真がネット上にアップされている。

確かに若者達の呆れる写真もあるのだろうけれど、

でも、記録としての意味は大きい。

なぜそんなことを思うかというと、

歳をとってきて思うのは、昔の懐かしい風景やモノが見たくなってくるからである。

そんな時にググってみると、そりゃぁたくさんの写真が出てくる。

けれど、それはデジカメの出現以降の写真である。

銀塩写真をわざわざスキャンしてアップロードする人は、かなり少ないだろうし、

そもそも古い写真を持っている人は高齢者でネットと縁遠いものであろう。

だから、本当に古い40年も50年も前の写真は、ネットでなかなかお目にかかれない。

今の若者は、歳を取った時に、自分が幼少の時の風景写真が

いくらでも見られるようになるんだろうなぁ。

ちょっとうらやましい。


P.S

ちったぁお役に立てるように、何気ない無意味そうな風景写真もアップしておこうかなぁ。

誰かが懐かしがってくれるかもね。

ギブ・アンド・テイクの情報共有、

それがネット上の一番の存在意義を信じて。



AM 04:17:50 | [思考の散歩]

2019年01月29日  天井桟敷の人々

私は、“天井桟敷”という単語でまず思い出すのが寺山修二だったりする。

一時、寺山修二を追いかけていた私は、

彼の劇団名に“天井桟敷”と付けるほどに感動した映画ということで

遥か昔から気になっていた一本である。

製作は、1945年。フランス。もちろん白黒映画である。

しかし、当時としては、その規模の大きさを察するに膨大なお金と労力が

かかっているのは間違いがない。

ストーリ自体は、現代にとっては珍しいモノではないかもしれない。

けれど、映画における人間物語のドロドロは

今も昔も変わらないなぁ、などとつくづく思ったり。

それにしても名セリフが多い。

私がやはり一番印象に残ったのは、

夫婦になった彼の愛に対して、彼女の一言である。

「私が他の人を愛さなければいいのいよ。」

なんだか深く沈んだ真理のような気がしてハッとしてしまった。

あ〜、やっぱりフランス映画だ。

しかし、この終わり方もやはりフランス映画だなぁ、とつくづく。

モヤモヤ感が軽く残ったりして。

けれど、なんだかんだ言っても映画ファンならやはり必須の映画ですね。


P.S

しかし、、、1945年って年は、日本にとっては、悲惨な真っ最中のはずだったわけで。

そんな時期にこんな映画を作っていたなんて

当時の日本の隔世の感だなぁ、、、とこれもつくづく。



AM 04:37:44 | [映画]

2019年01月27日  レトルトカレーの福袋

私はアンチ福袋派である。

例えいくらコスパが良くても

特に欲しいと思わなかったモノと

新たに出会う必要を正直感じないからである。

が、ふと買ってしまったレトルトのカレーパック福袋。

いやなに、今まで出会ったこともない新しいカレーとの出会いが

得られるんじゃないか、、、と。

私はカレー好きである。

ちょっと楽しみであったりもするオヤジである。


P.S

いわゆる合コン参加、、、みたいな気分?



AM 03:56:30 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2019年01月25日  「わからない」という言葉の刃物

「わからない」と思ったら

普通黙って勉強せなあかんのですが、

最近は「わからない。俺にわからせることができないお前はダメだ」と、

他人を責める目的で「わからない」という言葉を振り回す人が増えました。

----

ネットからのヒロイモノであります。

私も学生に勉強を教えている身であれば、

教えた後も「わからない」と言われれば、

自分の教え方が悪いのだろう、と思わざるを得ないのは事実で。

だけど、こういうコメントが流れているってのは、

同じ思いをしている人、多いんだろうなぁ。


P.S

学校の授業中によくわからなくて眠気に負けて寝てしまった為に

まったくこの部分、わからないので教えてください。

という人も多い。

「その場で質問して理解しろよぉ。」

って、それが出来なかったんだから

私の存在理由があったりもするのだろうけれど。

だけど、、、

「全然わからないって言うなー!どこまでわかったか言え〜!」

というのが私の心の叫びである。







AM 03:39:25 | [言葉の感触]

2019年01月23日  グレイテスト・ショーマン

いやぁ元気がもらえました。

強い自信と大きな目的を持ち

マイノリティ達に自信を与え

愛と友情のミュージカルであります。

そりゃぁ途中には逆境もあれば

間違いも不運もあるわさ。

でも、自分だけの力だけでなく回りからも助けられ

それらを乗り越えてゆくこのストーリは、とても良かったです。

曲も良かったしね。

THIS IS ME なんて、とってもいいじゃないですか。

サントラ盤を買おうかとちょっと迷ってたりする。

大きなおススメとは言い切れませんが、

とてもお奨めのミュージカルでした。


P.S

まぁ金儲け主義の一面もありそうだけど、

私は、許容してしまうなぁ、こんな結果であればさ。



AM 07:05:01 | [映画]

2019年01月21日  「センスないから」という努力しない言い訳

高校の美術教師が言っていた

「センスって、イコール知識量なんですよ」という言葉。

一見才能があって軽々やっているようでも、

裏には相当の知識と経験がある、と。

これが頭にあるとセンスのある人を妬まなくなるし、

「センスないから」が努力しない言い訳にならない。

----

ネットからのヒロイモノである。

センスがないから、ってのは、確かに言い訳かもしれないなぁ。

けれど、あらゆるコトにセンスを持つってのも難しいような気がするぞ。


P.S

と、このオヤジは、言い訳をしている状態が既に凡人の証明。



AM 06:15:03 | [言葉の感触]

2019年01月19日  手袋の記録
昨年の秋、おろした手袋である。

実に何年か前にスイスの

GLACIEA PARADISEの山頂で買ったものである。

何か自分のお土産にと探して、やっと決めたモノであれば、

私には、貴重な想い出の一品であったりもする。

まだ、使い始めて間もないのに

もう穴が開いているのを発見。ショック。

今後の使用期間が短いような気がして

今ここに記録としてパシャッ。


P.S

手袋は、ダメになる前にだいたいどこかに片方忘れてきて

その手袋との関係が終わってしまうのがいつものパターンである。

穴が開いて縁が切れるのは、いささか残念である。

確かに、安物っぽいからなぁ。

ま、まさか、保管中に虫にヤラれてたかもってか?

その方がちょっとショック大きいな。


AM 05:44:21 | [コレクション]

2019年01月17日  アリー/ スター誕生

昨年末にラプソディー・ボヘミアンを観て、

なんとなくベクトルが近そうで、アリーも鑑賞。

まぁ、女性シンガーの成功物語の裏方には

何気にそれをサポートした男性の不幸があったりするのは

なんだか定番だなぁ、この手のお話は。

ってか、スター誕生のリメイクであれば、仕方ないかぁ。

けど、ワタシ的には、どうも華やかさの裏には、

こういった暗い出来事もあるんだよ的な物語は、

好きでないなぁ。

みんなハッピーハッピーで終わって欲しいのになぁ。

レディガガファンには、そのサウンドに楽しめるでしょう。

ですが、それ以外のいわゆる映画ファンには、

このストーリーは、、、ダメだろうな。

前半は、とても良かったのに、後半は、、、ツラいよ。

ただただレディガガの歌声に酔いしれましょう。


P.S

この手の物語が何度もリメイクされるのは、

やはりこういうストーリーがアメリカでは好まれるのでしょうか?

日本でも実に「スター誕生」(1963)という映画があったりもする。

そのヒロインは、江利チエミだったりする。

# 知らねぇだろうなぁ、ジジババしか。

だけど、やはり終わりはハッピーエンドである。

そう、途中はどうであれ、映画の最後は、こうであって欲しいのだな、

とつくづく思うのである。

# 日本人の特性ですかね。

あらすじですか? ググってくださいませね。




AM 05:17:55 | [映画]

2019年01月15日  おみくじの変遷

毎年、とある神社でおみくじを引く。

ま、普通は、そこで見たらどこかの木にでも

縛り付けてくるべきであろうおみくじでありますが

私は、持って帰ってきて保管モードである。

で、今年フト前のモノを見て気が付いたのである。

心臓の手術をした翌年「大吉」だった。

「お、拾った命、今後は大吉だぁ。」

と素直に喜べたものである。

が、その次は「末吉」でいささかガックリ。

けど、こう毎年並べてみると、末吉から徐々に上がり調子なのが観察できる。

数列的には、来年はまた「大吉」かぁ、と密かな期待に胸膨らまたりして。

頑張って来年まで無事生きないとな。

新年、他愛のないおみくじで、またモチベーションを上げようと試みる自分が居たりする。


P.S

「中吉」と「大吉」の間って、まだ何かあったかな。

「中の上吉」みたいな。

いずれにせよ「凶」のないこの神社はある意味おススメであります。



AM 05:13:17 | [日記]

2019年01月13日  新幹線の大日本印刷の広告

# あへて、某会社の広告の後押しである。

新幹線で降りる時に見つけて思わずパシャッ。

DNP(大日本印刷)の広告であります。

そこには、線が実長で描かれていて

それが表わすのは、

アスリート達のオリンピック・パラリンピックの記録の更新数値だったりするのである。

例えば、一番短いののひとつは

「走高跳 男子 8年間で1cm更新」ソウル1998→アトランタ1996

他にも1cmのは、走高跳 女子やパラリンピックの走高跳 男子。

この広告の中で一番長い線は

「走幅跳 女子 8年間で34cm」

そんな長さを実長で見せつけられて

あらためてアスリート達の地道な活動に感心してしまうのである。

きっとアスリート達は、毎日毎日練習を重ね、

この数センチの為に挑戦し続けている。

半ば人生を賭けて挑戦し続けている。

もちろん、この用紙の範囲に収まる長さのモノばかりを集めたものであれば

走り高跳びなんかは、人間の限界のノビシロがもう殆どないのだろうなぁと思いながらも

彼らは、その1cmに挑戦し続けているワケで。

何気にテレビで漠然と見ているスポーツ競技も

その向こうには、たゆまぬ努力と挑戦があるのであろうことを

つくづく感じてしまうモノでありました。

ま、詳しくは、DNPの広告サイトでどうぞ。


P.S

人生、人それぞれによって

挑戦するべきものはいろいろなモノがあるかもしれないけれど、

「挑戦する」ということは、本来本当に大変であろうことを顧みて

つくづく反省するわけであります。



AM 04:43:36 | [写真館]

2019年01月11日  キャスト・アウェイ

殆んどトムハンクスの独り芝居であります。

しかし、こういった南海の無人島に独り生き延びた物語を観ると

思い出すのは、日本の映画「漂流」。

こちらの主演は、北大路欣也 であります。

この「漂流」は、吉村昭の長編小説で実際にあったお話であります。

海難に会い、鳥島に三人で漂着したものの、二人が亡くなり、孤独生活3年。

ところがその後、また追加漂流者が来て、孤独から解放されたものの、

本土帰還まで12年という途方もない体験の物語でありました。

それに比べると、今回は4年で本土帰還。

すべて孤独での物語であれば、それはそれでツラいのは想像を絶するけれど、

4年でもこんなんじゃ12年なんていったらどうだったのよ?

と、ついつい日本版の話と比較してしまっていけません。

まぁトムハンクスの現実感はともかく、

痛々しいシーンが多くて、まいったな。

けど、、、こうやって遭難して助けられずに

餓死したり自死したりした人もきっと世界にはかなりいるんだろうな、

そんなことあんなことをいろいろ思い出させてもらえる一本でありました。

けど、いささか現実感が薄かったような気がするなぁ、、、

やっぱりこの映画は小説でありましたね、なんとなく。


P.S

「漂流」がもう一度観たいっ!

DVD化されていないので、手に入れるとしてもVHSかぁ、、、。

いつか手にするかもしれないと思うと、

VHSはいつまで経っても捨てられませんね。



AM 03:41:16 | [映画]

2019年01月09日  アサヒビール ドライゼロ


いやなに不思議なのである。

写真は、ノンアルコールビールである。

機会あって飲むことになった。

基本酒飲みの私である。

「ノンアルコールビールなんて、何の為に飲むんだよー。」

というのが私の本懐である。

と、ところが、、、である。

飲んでみたら、、、酔うのである。

いや違う、間違いなくノンアルコールであれば

酔った状態っぽくなるのである。

顔が赤くなる。なんとなくボーっとした感じになる。

# すみません、事実です。

で、ちょっとググってみると、、、確かに0.00%だという。

だとすると、、、プラシーボ効果なのか?

# こうなってくると奥が深い議論になってくるぞ。

仮にプラシーボ効果で酔った状態になるとすれば

酔った経験がない子供に飲ませてもそんな症状が起きないってか?

いや、そんなことよりも、プラシーボ効果で酔った状態になってしまったとすれば、

ノンアルビールでも運転しちゃダメなんじゃないか?

よく風邪薬の代わりに胃薬を飲んで治す的なプラシーボ効果が

呑み助に対しても利用できるとすれば、

これは、安く人生が送れるようになるぞ。

と、いろいろ今後の実験研究材料を新たに発見した気分である。

まぁ、それにしても仮にプラシーボ効果を引導するモノであれば、

このアサヒノンアルコールビールの出来は、アッパレである。


P.S

まとめ

私のような心の純真な方は、

ノンアルビールでもプラシーボ効果で酒酔い運転になるかもしれません。

注意してくださいね。



AM 03:25:31 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2019年01月07日  七草粥セット

一月七日だもん。

スーパーで見つけたので買ってみた。

七草粥セットである。

お米は、岡山県産ヒノヒカリだそうである。

# すみません。お米の種類、日頃気にしてません。

裏の説明を見ると、チンするだけで食べられるということで

そんな簡単ならいいじゃん、というワケで購入。

で、ワクワクしながら開封。

お粥のパックに、なにやらフリカケっぽいモノが。

そう、春の七草が、みじん切りになっていて、乾燥されているのである。

もはや、インスタントお味噌汁に付いている乾燥ネギの様である。

で、お粥の上にパラパラとかけて、チンして食べる。

もはや、この中の七草の識別は、凡人には出来まい。

# きっとメーカーの人は、7種に分類できたりするのであろうな。

けどまぁ、そんなに私には青臭く感じなかったし

漬物や佃煮なんかあれば、おいしくいただけましたよ。

ま、とりあえずの七草粥のノルマ達成感が得られて、

この商品はグッドかもです。


P.S

メーカーへのお願い。

もうちょっと七草が大きいと嬉しいです。

せめて、凡人にも7種類が識別できるぐらいに。

たいして七草の知識もないくせにエラソーなお願いですみません。



AM 11:26:52 | [私の体を通り過ぎて行ったもの達]

2019年01月05日  ソードアート・オンライン

気になっていましたVRネタのアニメ。

お正月休みに頑張って観ましたシーズン1の25話。

まぁ面白かったので、苦もなく観られましたが、

やっぱり評判の高い物語は、まぁそれなりに面白いのを再確認。

けどなぁ、、、シーズン2はもう観ません。

しかし、、、であります。

VRと言えば、古い人間は、ブレインストームを思い出すはず。

そう、今から35年も前の映画。

頭にヘッドギアを付けて、他人の体験をそのまま体験できるモノである。

けれど、それは、あくまでも記録をして再生するモノであって、

他人の体験を記録しなければならない。

そして、VR出来るのは、あくまでもその再生についてのみである。

そんな時代に、今どきのVRが出現するなんてことは想像もしていなかったよね。

その後、テレビゲームが産まれた。

二次元のゲームから三次元のアドベンチャーゲームへと移った。

そして、そのアドベンチャーゲームのキャラになって、

ゲームの中でいろいろ冒険が出来るようになった。

そして、VRはまさにその世界の中に没入できるようになった。

その世界は、完全にプログラミンで作られた世界。

はじめて入り込んだ人間には、まったく未知の世界である。

そして、どっちの方向に行こうが自由。

すごい世界になったものであります。

そして、このアニメの世界では、その世界に複数の人間の存在を許容し

お互いにコミュニケーションを取れたりするわけだから、

完全に別世界のパラレルワールドである。

想像できるものは、やがて実現できるようになるんだろうか。

未来の無限の可能性をあらためて実感したりする。


P.S

私は、PSVRのオーナーである。

プチその世界に居たりする。

アニメ(CG)の世界で自由に空を飛んだり出来るのは

すでに体験済みだけれど、

マルチプレーヤーでのゲームは、まだ未体験である。

ひょっとして、もうその世界があったりして?

バトルゲーム以外のVRモノなら、また買いたいな。



AM 10:16:39 | [映画]

2019年01月03日  今年も初日の出

元旦というのは特に予定もないワケで

なにもゆっくり寝坊してりゃぁいいのに

やっぱり目が覚めてしまうこの老人特性。

ならば初日の出でも拝むか、

ついでに撮影しておくか、と

ベランダからパシャッとした次第。

日の出というモノは、もう出るぞと思ってからが長いのは

ご来光を見ようと思った方は必ず経験があるはず。

まぁ今年も天気に恵まれて、良い年の始まりの予感であればいいのにね。

初日の出を拝めるのは、歳をとっての数少ない恩恵かもしれません。


P.S

初日の出が見られるようになったら、

自分が老害になっていないか気にしましょう。



AM 03:47:04 | [写真館]

2019年01月01日  あけましておめでとうございます。

ブログを見ていただけている方々には、

また本年もよろしくお願い申し上げます。

今年は、元旦から何かを始めようとする余裕もなく、

ただただ新年を迎えましたが、

まぁ自分としては、イッパイイッパイの状態であれば、

このまま継続していかれれば、それはそれで満足でありまして。

ただ、忍び寄る年齢の壁が、

どこまでそれを許してくれるか、ということが

今年のチャレンジになるかもしれません。

とにもかくにも今まで通りいかれるよう

頑張りたいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。


P.S

なんか、マイナーな(?)コメントから始まった平成31年。

いえいえ、今が充実しているからですよ、きっと。

そう信じて。




AM 03:29:00 | [日記]


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